
モデルコース
道場駅-百丈岩 周回コース
- 04:29
- 8.1km
- 365m
鎌倉峡から百丈岩への登山コースは、スリルと美しい自然が融合した魅力的なルートです。道場駅からスタートし、最初は急な階段を2つ登ることでウォーミングアップ。そこから鎌倉峡に入ると、苔や雪で滑りやすい岩場が続き、緊張感のある道が待っています。鎖やロープを使いながら進むこのコースは、初心者には少しハードかもしれませんが、達成感を味わえる冒険が待っています。 特に、雪が残る冬の時期は幻想的な景色が広がり、渓谷の美しさを堪能できます。登山者たちは、滑りやすい岩場での緊張感と、百丈岩からの360度の絶景に感動し、心臓がバクバクするようなアドレナリンが溢れる体験を楽しんでいます。特に百丈岩の頂上からの眺めは圧巻で、登頂後の達成感は格別です。 このコースは、家族連れや友人同士での参加にもおすすめですが、特に健脚者やアドベンチャー好きにはぴったりです。周囲にはクライミングスポットもあり、ロッククライミングを楽しむ人々とも出会えます。道中には、時折見かける美しい花々や、川の流れの音が心を癒してくれます。 注意点としては、足元が滑りやすい場所が多いため、十分な準備と注意が必要です。特に冬季は雪が残るため、装備を整えて挑むことが大切です。登山後は、道場駅近くの温泉や地元のグルメを楽しむこともでき、充実した一日を過ごせることでしょう。全体を通して、自然の美しさと冒険心を満たす素晴らしいコースです。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 04:29
- 距離
- 8.1km
- のぼり
- 365m
- くだり
- 365m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山

「道場駅-百丈岩 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字60写真32枚05:298.9 km370 m
百丈岩・鎌倉峡で『へつる』
百丈岩・鎌倉峡(兵庫)2026年10月11日 (日)日帰り登山用語で足場が狭い崖や岩壁、沢の側壁にへばりつくようにして横へ移動することを『へつる』と言うそうな。 今日は、1カ月前にも訪れたJR道場駅を再訪し、ロウソク岩で有名な百丈岩と鎌倉峡へチャレンジ☝と言ってもクライミングはしませんよ😆 リーダーから事前に届いた今回歩く山のYouTube動画を見て、何人か脱落😰 足のすくむような断崖絶壁と、滑ってドボンの可能性も否定できない徒渉や『へつり』もある渓谷の動画は、想像力豊かな私には刺激が強すぎて、お尻こそばゆい🤣 お腹の調子が悪いとか、リタイアの理由をあれこれ考えてみるも適当なものが見つからず当日を迎える💦 替えの靴下とタオルは持ちましたよ🤣 ドボンはあったのか、なかったのか…… そして、1杯飲んだ帰りの電車の中で、I東さんから衝撃の告白。『僕の夢は、Y子さんとぽんたっくさんをジャンダルムへお連れすること。それで隠居しようと思っている』 なんですとー💦私の夢にジャンダルムはありませんし😱Y子さんも本当は高所恐怖症だって言ってましたし😰 どうする、どうするー😖
- もらった絵文字28写真12枚05:349.2 km361 m
- もらった絵文字28写真19枚05:028.4 km376 m
- もらった絵文字63写真12枚05:028.4 km364 m
- もらった絵文字9写真16枚05:028.4 km370 m
- もらった絵文字9写真9枚05:028.2 km360 m
- もらった絵文字15写真20枚05:028.2 km369 m
- もらった絵文字26写真19枚05:019.5 km390 m
- もらった絵文字44写真35枚05:019.5 km387 m
鎌倉峡・百丈岩
百丈岩・鎌倉峡(兵庫)2026年5月31日 (日)日帰りずっと行きたかった鎌倉峡&百丈岩。 まぁまぁ危険?全然大丈夫? いろんな感想を聞きすぎて、 寒い季節は避けよう、雨の後もやめとこう、 となかなか順番が巡ってこなかった😅 長〜い階段を越えて、さぁ鎌倉峡へ。 濡れてはいないけれど滑りやすい岩、 危ないところは鎖やホッチキスがあって 助かります😌 渡渉が困難という印象が先走って、 どこで渡るの?ここかな?もうちょい先? と気にしすぎ😅 ポイントにはちゃんと道標がありました。 …が、渡りやすいという訳ではなく💦 水量増えてる時はほんと危険だと思う。 鎌倉峡の後は百丈岩へ。 いきなりの急登、鎖&ロープ⛓️ 岩壁にはクライマーさん達😳 すごいなぁ。 沢と岩とをギュッと楽しめるコース、 また訪れたいと思います😊
- もらった絵文字2写真7枚04:128.2 km348 m