正式名称は「霊鷲山 宝珠院 鶴林寺」です。弘法大師が開いたと伝えられています。弘法大師がこの地で修行中、雌雄の白鶴が金の地蔵菩薩を守護しているのを見て、その姿を彫刻し本尊としました。この白鶴の伝説から「鶴林寺」と名付けられたと言われています。山号の「霊鷲山」は、この山の様子がインドの霊山に似ていることから名付けられました
登山道はセメントorアスファルトが
多いですが、かなり苔が侵食しており、雨天後は滑ります🐸
ここから登山道ぽいですが
さすが20番札所 
ベンチ横にバンブーストックが
沢山あります。😁
帰りの展望の場所
鶴林寺山 往復コースの写真
桜
第二十番礼所「鶴林寺」
鶴林寺山頂
鶴林寺から近いですが眺望ゼロ
ミズヒキは、日本を含む東アジアに自生するタデ科イヌタデ属の多年草です。細く伸びた花序に紅白の小さな花を咲かせる姿が、祝儀などに使われる水引に似ていることから名付けられました。 
🌿 特徴 草姿:草丈は80cmほどになり、茎は緑色から赤色をしています。 葉:互生し、葉柄に毛があります。 花:8月から10月にかけて開花します。花弁はなく、花弁のように見えるのは萼です。上向きの3つの萼片は赤く、下向きの1つは白いため、上から見ると赤い花、下から見ると白い花に見えます。 果実:花が終わった後の果実も紅白の萼片に包まれており、角度によって色が変わって見えます。果実には動物の体に付着して種子を散らすためのカギ状の突起があります。 
 🌸 花言葉 ミズヒキの花言葉は「慶事」「祭礼」「感謝の気持ち」「喜び」です。これらはいずれも、祝儀などに用いられる水引に由来しており、縁起の良い意味合いを持っています。
枝ぶりが面白い。

モデルコース

鶴林寺山 往復コース

  • 徳島

コース定数

標準タイム 03:19 で算出

ふつう

13

  • 03:19
  • 7.3km
  • 522m
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コースマップ

活動概要

タイム
03:19
距離
7.3km
のぼり
522m
くだり
522m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
3時間19
休憩時間
0
合計時間
3時間19
3
道の駅 ひなの里かつうら
10
50
4
15
4
20
10
3

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「鶴林寺山 往復コース」を通る活動日記

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