- 08:35
- 12.3km
- 1322m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 08:35
- 距離
- 12.3km
- のぼり
- 1,322m
- くだり
- 1,322m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「郡界尾根登山口-後袈裟丸山-中袈裟丸山-奥袈裟丸山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字16写真5枚09:0012.5 km1304 m
- もらった絵文字10写真16枚08:1912.5 km1294 m
後袈裟丸山・中袈裟丸山・奥袈裟丸山
皇海山・袈裟丸山・庚申山(栃木,群馬)2026.07.11 (土)日帰り関東百名山93座目奥袈裟丸山。 登山道から後袈裟丸山までは普通の登山道。 後袈裟丸山から奥袈裟丸山までは笹藪、低木、倒木の登山道。 笹藪は和名倉山ほどではなかったが、低木と倒木が鬱陶しかった。 マダニ多いから後袈裟丸山から奥袈裟丸山まで行く場合は忌避剤前身に吹きかけて、長袖、長ズボン、タオル首に巻いて笹藪、低木にダイブしてもいいくらいの気概が必要。 何匹かお供したい奴が付いてくるから時折りチェック。下山したらまたチェック。
- もらった絵文字78写真30枚07:4713.5 km1385 m
後袈裟丸山・奥袈裟丸山
皇海山・袈裟丸山・庚申山(栃木,群馬)2026.07.04 (土)日帰り昨年5月にピンクのアカヤシオに染まる前袈裟丸山に登り、そこから見た後袈裟丸山の連山にも是非登ってみたいと思っていました。 ようやくその思いを達成することが出来ましたが、花の時期からはだいぶ遅くなりお花がほとんどなく、梅雨時なので展望もなく、あまり面白みのない登山となってしまいました😞それでも奥袈裟丸山まで縦走した達成感はありますね✌️ ようやく安堵したのは登山を終えた時よりも、無事に林道走行を終えて小中の集落・R122まで戻った時かもしれません😅 完全舗装化された林道とはいえ、到底一人では動かせないような大きな落石があったり、斜面谷筋から溢れ出た雨水が落ち葉や木々の破片を林道まで押し流した跡があったり、入山時のアプローチからかなり不安でしたから😥 また登ることがあるなら、ヤシオツツジの咲く頃に後袈裟丸山まで!としましょう。そこから先は…もう藪漕ぎはいいかな😅
- もらった絵文字226写真10枚06:5312.5 km1293 m
奥袈裟丸山。
皇海山・袈裟丸山・庚申山(栃木,群馬)2026.06.14 (日)日帰り奥袈裟丸山 関東百名山97.。 いや~ リサーチ不足でした💦 沼田方面からのアクセスはナビも案内するので突っ込みましたが~なかなかのラフさ! 普通の乗用車の乗り入れは不向きかと思います。 パンクの対応ができて愛車の傷が気にならない方なら〇です。 電波無し。JAFが来るかは知りません。 桐生方面からのアクセスを薦めます🎵 前日の谷川馬蹄形の翌日で色々と遅くなりレイトスタート💦 気になる右膝。下山で痛くなる事はありましたが登山開始一時間程の登りで違和感が。。。 少し我慢しつつ様子を見ながら登る。 後袈裟丸山までは漕がずに済みます。が~その先はシャクナゲ~笹などの漕ぎあり。 ダメージ受けていい服で来た方がいいかも? 右膝をかばいながらなんとか無事下山。 今回気になったのがダニ。 大き目のが二匹パンツから上半身へ上がってきたのをデコピンで追い払ったんですが~ ゲーターの内側にも~更に小さく潜む1ミリ未満のダニには恐怖を覚えました💦 ダニ怖!! もはや、山の事より~アクセス、ダニに持っていかれた山行でした。 あと三つ!!!!
- もらった絵文字126写真84枚06:5112.6 km1302 m
奥袈裟丸山…関東百名山90座目
皇海山・袈裟丸山・庚申山(栃木,群馬)2026.06.12 (金)日帰り今日は明日の代休で休み。 といいつつ夕方、クルマの点検で宇都宮に行かなければならないということで。 近場の未踏の関東百名山の奥袈裟丸山へ向かいました。 心配なのがクマ🐻。宇都宮市内でも出ましたからね。 一応クマスプレー(効くのか?)を用意しました。 まずは郡界尾根登山口へ。遠い。 登山口は5台くらい停められます。 登山道ですが、最初はそれなりの勾配の階段。 200mくらい登るとゆるやかな道になります。 石祠あたりまではゆるく登る感じです。 その後は勾配がキツくなり根っこも出だして歩きにくくなりました。 なんだかんだで後袈裟丸山山頂へ。 来てから気づいたのですが、手前から前、後、中、奥って順なんですね。 さてここから核心へ。 ヤブ、倒木、地図にない細かい登り下り。 なかなか大変。何度足をブツケたか。内出血の跡ができてしまいました。 中袈裟丸山を通過し奥袈裟丸山へ。 三角点のある場所からヤマップの山頂までがヤブが1番多かったですかね。 奥袈裟丸山からは後袈裟丸山までは登り返しもあるのですぐに戻りました。 なんとか後袈裟丸山へ戻り、ここからはほぼ下り(ゆるい登りはありますが、) ちょっと雷鳴⚡️がありましたが、無事に戻って来ました。 眺望はところどころでって感じですね。 当たり前ですが、誰ともすれ違わなかったです。 これで関東百名山は90座。 ちなみに残りは 群馬県…至仏山、笠ヶ岳、朝日岳。 埼玉県…武川岳、和名倉山、飛龍山。 東京都…川苔山、天上山。 神奈川県…檜洞丸。 です。
- もらった絵文字164写真19枚05:4812.5 km1294 m
後から中、奥袈裟丸山🔃👣💦
皇海山・袈裟丸山・庚申山(栃木,群馬)2026.05.31 (日)日帰り郡界尾根登山口🅿~後袈裟丸山~中袈裟丸山~奥袈裟丸山🔃のピストン いつかはと思いつつ🤔なかなか機会がなかった中袈裟丸、奥袈裟丸PHへと🚙💨 郡界尾根登山口から後袈裟丸に😅💦更に中袈裟丸、奥袈裟丸へ😂YAMAP地図上の奥袈裟丸には袈裟丸山と👆🔃ピストンで戻り👣💨何とか無事下山😀👍 ホントは前袈裟丸に廻り南西尾根でとも思っていたが体力的に🤣無理と判断…😓
- もらった絵文字101写真17枚06:2712.8 km1314 m
後袈裟丸山・中袈裟丸山・奥袈裟丸山
皇海山・袈裟丸山・庚申山(栃木,群馬)2026.05.31 (日)日帰り駐車場がいっぱいだったので、少し登った路肩に車を停めました。 スライドは10人以上。 藪はそれほどでもなかったですが、 狭い道のシャクナゲは痛い。 後袈裟丸山から八反張を通って前袈裟丸山に行けないのが少し残念ですね。 栃百、群百、三百名山が前袈裟丸山で関東百が奥袈裟丸山かあ。 前袈裟丸山を登りにまた来よう。
- もらった絵文字64写真10枚07:0312.7 km1309 m
袈裟丸山!5月の締め_20250531
皇海山・袈裟丸山・庚申山(栃木,群馬)2026.05.31 (日)日帰り怒涛の5月が終わりを迎える。 今月は山陰山陽遠征あり。 タンクフェスあり。 タケノコ採りあり? のハードスケジュール! そんな5月も最終日となれば…。 山締めが必要だ! と言うことで行ってきたのは、袈裟丸山三連星!(前袈裟丸山先輩はまた次回😂) 登山口は6時着で先客4台! 自分のあとは路肩コースです🙂↕️ 登り始めは階段と歩きやすい林道! 今日はサクッとかな? とか思いつつ、あとで地獄が😂 後袈裟丸山を超えると様子が一変…。 藪と言うか、枝が刺さる刺さる😂 枝と格闘しつつ確実に一歩一歩🙌 そしてなんとか中袈裟丸山と奥袈裟丸山を撃破! あとは来た道を引き返してゴール! なお、終始シャクナゲのお出迎えがあり、お花を楽しめるいい一座でした! 来月は登山部での四国遠征😌 ますますテンション上げてきます✨
- もらった絵文字24写真46枚07:0312.6 km1307 m
大野登山部歓迎会!シャクナゲ咲き誇る奥袈裟丸山!
皇海山・袈裟丸山・庚申山(栃木,群馬)2026.05.31 (日)日帰りいろいろあった5月もいよいよ最終日! 昨日の入部試験を経て今日は歓迎会! 集まったのは…1人! ということで初活動は2人です! やってきたのは奥袈裟丸山です。 皇海山一体のイメージですが、登山道的には実質別の山ですね。 さらに袈裟丸山も前袈裟丸山とその他で分かれており、ややこしい。 しかも並びが前→後→中→奥。 中袈裟丸山の位置あってます? 場所メインで選んだので事前情報は、ちょっと藪漕ぎらしい、シャクナゲが咲いてるらしい、のみ。 登り初めてすぐは急坂を階段で登ります。 梯子を越えると緩やかで雰囲気の良い道が続きます。 しばらく歩くとまた傾斜がキツくなりますが、まだまだ歩きやすい。 山頂が近づくとキツめの登り。 でも山頂直下の稜線に出るとシャクナゲが見え始めます。 後袈裟丸山の山頂は開けてて良い感じ。 奥袈裟丸山へは確かに茂みを通って行きます。 後袈裟丸山の先はあちこちにシャクナゲが咲いてます! 一箇所に集中しているわけではありませんが、道中に彩りを添えてくれます🌸 藪漕ぎはそこまでキツくなく、想定してましたレベルでした。 ただ足元は見えるものの、たまに道が分かりづらいので注意して。 あと時々枝が刺さって、「痛い痛い」と言いながら歩いてました😂 駐車場はすぐ埋まると聞いており、自分が着いた時には8台目で路駐でしたが、下りてきてみると止まっている車の位置的に20〜30台ぐらいいたみたいでびっくりです😯 5月もおつかれ山!
- もらった絵文字39写真33枚07:3112.6 km1304 m
後袈裟丸山・中袈裟丸山・奥袈裟丸山
皇海山・袈裟丸山・庚申山(栃木,群馬)2026.05.30 (土)日帰り袈裟丸山シリーズを制覇するという意味では前袈裟丸山も行かないとなんですが、前袈裟丸山と後袈裟丸山を繋ぐルートが崩落(?)で通行禁止とのことなので、前袈裟丸山を経由せずに後・中・奥の順にピストンする山行となりました。 郡界尾根登山口から入山 いきなり階段や急登が待ち構えていて難儀しますが、少し登ると、背丈の低い笹が生い茂る気持ちの良い森の平地の中を歩く脚休め区間に出ました。 時折関東平野を山間に眺めることができるビューポイントが現れたあとは再び山道っぽい登りに。今回は行く先々でヤマツツジやシロヤシオ、シャクナゲが咲いていて(植物ぜんぜんわからんので間違っていたらすみません)楽しめました。 後袈裟丸山の山頂まではちょっと勾配きつい部分もありましたが、大きく難しい場所もなく登りきることができました。が、問題はこの先、中袈裟丸山に出発しようとしたところ、いきなり藪こぎっぽい感じになっていて、さっそくルートを誤って「これ道無いけど?」と思ったら、「いやいやそっちじゃないよ?こっち」と教わってルート修正する事案が発生。それ以降も藪漕ぎや多数の倒木に阻まれて何度かルートを見失ってYAMAPで確認しながら進みました。 後袈裟丸山→中袈裟丸山の区間も急峻に下って登り返す感じです。YAMAPでも地図の縮尺を大き目にとると、等高線が丸められてしまって分かりにくくなりますが、細かく急峻なアップダウンの連続です。藪漕ぎが凄いという前評判だったので、この日はウエアを破かれるのは困るということで、自分はワークマンで買った作業用のヤッケを来て挑みました。パンツはフツーにトレッキングパンツだったんですが、藪というか、足元にある枯れ木の枝に何回も引っかかってしまい、裾周辺が破れはしなかったものの繊維が傷だらけになりました。それだけならいいんですが、服の上から皮膚にもダメージがあって、帰ってから傷が数か所。この区間の藪漕ぎは甘く見ないほうが良いです。 藪漕ぎでルートを見失いやすいこともあるんですが、シャクナゲがちょうどピンク色でピンクリボンを一瞬見間違えるなんてこともあり、よく確認して進まないとなりません。 とにかく奥袈裟丸山までは修行のように藪漕ぎと倒木クリア、ボディーブローのようにやってくるアップダウンでペースが上がらず時間がかかってしまいました。 ちなみに中袈裟丸山は山々の眺望ありますが、奥袈裟山は周囲の木のせいか特にありません。なんというか・・・修行のような山でした もう一回奥袈裟丸山に行くか?と聞かれたら・・・ちょっと季節が違ったとしても辞退したい感じです。同じ登山口から行くのなら、前袈裟丸山だけ登って、全袈裟丸山を制覇しました。とだけはしたいと思います。