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3.0 km
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2.5 km
279 m
三国山・大洞山・不老山 (静岡, 神奈川, 山梨)
2026年04月13日(月) 日帰り
リハビリハイキング。その5 神奈川と山梨の境界、三国峠から鉄砲木ノ頭、三国山の2方向ピストンしてきました。 とても気軽に行ける絶景を久々堪能しました! YoutubeはショートでUPしています https://youtube.com/shorts/qJDG_3rtNsU?si=jGzPkMEsFnVx4GC4
01:36
2.5 km
274 m
三国山・大洞山・不老山 (静岡, 神奈川, 山梨)
2026年04月11日(土) 日帰り
鉄砲木ノ頭は 水曜日に野焼きするらしく、 草かってました あんな急なところ登るなんて…すごい 景色は良いが…コースは楽しくない ぼーっとしに行くのには、良いかも 琵琶湖見慣れると… 山中湖が池に見える
01:18
2.8 km
282 m
三国山・大洞山・不老山 (静岡, 神奈川, 山梨)
2026年03月29日(日) 日帰り
鉄砲木ノ頭は富士五湖の山中湖の東側、山梨県と神奈川県の境をなす山にあるピーク。山頂は砂礫の平坦地で広く、山頂からは山中湖を挟んで間近に富士山を望むことができる。 3県をまたぐ山はなかなか無いだろう。 早朝、車中泊したすばしりの道の駅からも雪に覆われた富士山を見る事ができて感動もの😉
01:03
2.6 km
276 m
01:15
2.6 km
279 m
大室山・畦ヶ丸・菰釣山 (山梨, 神奈川, 静岡)
2026年03月22日(日) 日帰り
三国山は短距離ですが山道がわかりにくいので要注意です。山頂からは木々の間から何とか富士山を眺望できます。登山者は少なめです。
01:51
2.5 km
276 m
三国山・大洞山・不老山 (静岡, 神奈川, 山梨)
2026年03月22日(日) 日帰り
年度末の忙しさで週末が潰れ、やっとできた休日は体慣らしの軽い登山と決めました。 確かに高低差は300m未満ですが、ひたすら登る登る、そして運動不足のためふくらはぎがパンパン。しかし鉄砲木ノ頭は眺望が良く、ずっと富士山が見えてるので頑張れたかな。 三国山は…逆に木立の中を登るので眺望はほとんどありません。山頂も広めですが長居するほどではなかったです。 帰り、吉田うどんを食べたかったのですが、目当てのお店は臨時休業。 まだまだ山中湖周辺は登っていない山があるので、(うどんを)リベンジします。
02:36
2.5 km
275 m
大室山・畦ヶ丸・菰釣山 (山梨, 神奈川, 静岡)
2026年03月07日(土) 日帰り
今回は富士山と山中湖の絶景を拝める鉄砲木ノ頭と神奈川県・山梨県・静岡県の三県にまたがる三国山へ行ってきました⛰️ 仕事が立て込んでいたせいで、久しぶりの登山✨ やっとストレス発散できるー😆 体力の衰えを危惧して最短コースを選択し三国峠駐車場からのアタック🥾 まずは鉄砲木ノ頭へ😊 早朝まで軽く雨が降っていたようで、ザレ気味の登山道が湿っていましたね☝️ でも、ぬかるんでいるところもなくむしろ歩きやすい❗️ 枯れたススキの間を歩いて山頂へ⛰️ ススキの中を歩くのって、探検してるみたいでなんかワクワクします😉 途中から急登になりますが、横目には富士山と南アルプス、山中湖の絶景が広がっており、疲れなんて気にしなくなりましたw🗻 山頂へ着いたら、富士山の大展望✨ 見てるだけで仕事のストレスが浄化されていきます🤩 一時間程滞在したら、ピストンで三国峠駐車場へ🅿️ 帰宅しようかと思ったのですが、丹沢の端っこにある三国山が気になり出し、荷物を軽くし登ってみることにしました👍 こちらは先ほどと違って、北側斜面?なのか雪道になって登りづらい💧 でも雪の中歩くのは、沖縄出身の私にとってテンション上がりまくるんですよー⛄️ 楽しいスノーハイクはあっという間に終わり、三国山山頂へ到着⛰️ 山頂からは愛鷹山や越前岳など静岡の山々が木々の間から見えました。けして眺望がいいとは言えませんが、丹沢の端っこにいるんだなぁと思うと特別感を感じますね😉 今回は手軽に富士山の大展望が満喫できた❗️なのに、登山者にお会いしたのは3組だけで、しかも鉄砲木ノ頭では貸切状態が長く続いたので、大満足の山歩になりました👏🗻
01:23
2.7 km
289 m
01:21
2.5 km
279 m
三国山・大洞山・不老山 (静岡, 神奈川, 山梨)
2026年02月28日(土) 日帰り
⛰鉄砲木ノ頭(明神山)、三国山 〒401-0502 山梨県南都留郡山中湖村平野 ◇駐車場:三国峠駐車場、(山中湖明神山パノラマ台) ◇トイレ:山中湖明神山パノラマ台 ◇ルート中トイレ:なし。 ◇概要等: 🐱 鉄砲木ノ頭(明神山)にゃ! 鉄砲木ノ頭はにゃ、 「たった20〜30分で登れるのに絶景がドーン!」 っていう、にゃんこもびっくりのチート山にゃ〜。 山頂はにゃ、木がほとんどなくて 360度ぜんぶ見えるにゃ! 山中湖がきらきら、富士山がどーん、もう「ごほうび山」って感じにゃ。 秋になるとススキがふわふわ揺れて、金色のじゅうたんみたいで最高にゃ〜。 パノラマ台からも絶景が見えるから、観光にゃんこもいっぱい来るにゃ。 🐱 三国山にゃ! 鉄砲木ノ頭から尾根をてくてく歩くと、静か〜な森の中に 三国山 があるにゃ。 ここはにゃ、山梨・神奈川・静岡の 三県境 にある山で、 鉄砲木ノ頭みたいな派手な景色はないけど、しずかで落ち着く“森のにゃんこ道” にゃ。 道はよく整備されてて歩きやすいし、冬は雪が積もってしん…とした世界になるにゃ。 🐱 鉄砲木ノ頭〜三国山のすばらしさにゃ! 絶景と静寂のセットにゃ! 鉄砲木ノ頭で富士山&山中湖の大パノラマ、 三国山でしっとり森歩きにゃ。 変化があって楽しいにゃ! 草原 → 尾根道 → 樹林帯と、景色がころころ変わるにゃ。 初心者から上級者まで楽しめるにゃ! 鉄砲木ノ頭は超お手軽、 三国山まで行くとハイキング感がぐっと増すにゃ。 ◇附言: 最後に、鉄砲木ノ頭(明神山)、三国山の素晴らしさを深田久弥風に表現してこの山行を締めくくるとするにゃん。 鉄砲木ノ頭は、富士の外輪に連なる小さな峰である。 しかしその小ささを侮ってはならない。 山中湖の縁にぽつりと立つこの丘のような山は、 まるで富士を仰ぐためだけに生まれた“展望の台座”のような存在だ。 山頂に立つと、視界は一気に開ける。 湖は静かに光を湛え、富士はその背後に悠然と立つ。 この山ほど、富士と湖の調和を素直に見せてくれる場所は少ない。 山というより、自然がつくった“観想の席”である。 秋になれば、山肌を覆うススキが風に揺れ、 金色の波が富士の青と湖の白に溶けてゆく。 鉄砲木ノ頭は、 「山は高さではなく、立つ場所がその価値を決める」 ということを静かに教えてくれる。 鉄砲木ノ頭の明るさから尾根を歩けば、 やがて森の静寂に包まれる。 その奥にひっそりと佇むのが三国山である。 この山は展望を誇らない。 むしろ、展望を求める者をやんわりと拒むように、 樹林の中に身を沈めている。 だが、山とは本来こういうものだ。 華やかさよりも、静けさの中にこそ山の本質は宿る。 山頂に立てば、三国の名の通り、 山梨・神奈川・静岡の境が交わる。 だがそれを示すものは簡素で、 山はただ黙ってそこにあるだけだ。 人の都合など意に介さぬ、 古い山の気配がしんと漂う。 鉄砲木ノ頭が“光”なら、三国山は“影”。 二つの山を歩くと、 山の明暗、静と動、その両方を味わうことができる。