モデルコース
金松寺山登山口-金松寺山-天狗岩 往復コース
- 07:50
- 12.2km
- 1337m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 07:50
- 距離
- 12.2km
- のぼり
- 1,337m
- くだり
- 1,337m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「金松寺山登山口-金松寺山-天狗岩 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字234写真17枚06:2312.7 km1254 m
- もらった絵文字28写真14枚05:0213.5 km1288 m
- もらった絵文字12写真7枚04:4413.6 km1296 m
- もらった絵文字15写真8枚02:5012.5 km1274 m
金松寺山・天狗岩
常念岳・大天井岳・燕岳(長野)2026.05.16 (土)日帰り金松寺山、天狗岩へ。金松寺脇のグラウンドに車を止めて出発。ちなみに金松寺まではリンゴ畑の中の道路を突っ切るが、似たような道路幅の道が張り巡らされており、かつ所々で止まれの道路標示が消えかかっていたので注意が必要。 登山口まではしっかり整備された林道を上っていく。途中立派なゲートがあるが、歩行者は脇を通って進むことができる。林道では大きな桐の花が見頃を迎えていた。林道の終点がそのまま登山口になっており、いきなり急登がはじまる。 金松寺山山頂直下までは薄暗いヒノキ主体の植林の中の道が続く。慰めは少なく傾斜はきつい。比較的距離重視、すなわち九十九折りでありながらかなりの急傾斜の道である。植林を抜けてしばらく進むと分岐が現れ、これを左へ進むとほどなく山頂に至る。小高いピーク程度の山頂で展望も得られない。 金松寺山から奥はドラマチックなほどに雰囲気ががらりと変わり自然林の中の明るい尾根道を行く。樹間から常念が垣間見えたりで気持ちがよいが、人気がなくてちょっと怖い。それでも、オオカメノキやタチツボスミレの花が咲き乱れ、カラマツの新緑とも相まって華やいでいる。 15年前は天狗岩山頂から奥穂高が見えたと記憶しているが、今では木に遮られて展望が利かない。何より、山頂の少し南に大絶景が拝める天狗岩があって容易にアクセスできたのだが、今日は道さえわからず。猫の世話もあって時間がなく早々に下山したため、真相は藪の中であった……。 登山道は踏み跡がしっかりついていて、岩場や根っこの露出もなく終始歩きやすいが、金松寺山から天狗岩への尾根道の前半を除いては急登続きで、なかなか体力的には厳しい。 安曇野市の最低気温は10℃、最高気温は30℃。
- もらった絵文字26写真31枚06:0213.5 km1320 m
- もらった絵文字71写真27枚03:1212.6 km1333 m
- もらった絵文字27写真22枚03:3212.5 km1251 m
- もらった絵文字51写真30枚05:4512.9 km1254 m
- もらった絵文字11写真6枚04:4013.5 km1305 m
- もらった絵文字50写真9枚05:3612.8 km1266 m
金松寺山・天狗岩
常念岳・大天井岳・燕岳(長野)2026.04.26 (日)日帰り今年の目標は鹿島槍。 それに向けて○君の体力を強化していきます。 ここは林道歩きが長い! ジムニーなら登山口まで行けそうだけどね。 ほとんど急登。 スタートから、片側のブーツは上まで締めて縛り、もう一方は最後の1個残して縛ってるのが気になって仕方が無い。 ストックもゴム付けてなくて、ゴムは無くしましたとのこと。 いやいや、冬にゴム付けたまま歩いてたから、俺が外してザックの背面ネットに入れたし。 んで、背面ネットにそのまま入ってた。 背面ネットに驚くほど何でも詰め込まれてる。 四次元ポケットか。 地味ですが、土に覆われていて段差のない登山道です。新調したスピードクロスは靴擦れしてた。ヒールが高めでちょっと癖強い靴だな。 ○君は上りで暑いを連発。もうT-shirt短パンじゃないとダメなようです。冬にミートテックが厚くなってる。明らかに前よりも腹でてる。 下りで、膝痛発生。 ガタガタしながら下りてくる。 相変わらず筋力不足だ。 増えた体重と筋力が見合っていない。 でも、追い込んだことで筋力が強化されるでしょう! 帰りにカモシカ寄って、テーピングテープ買う。 まぁ、我々は貼り方知らないんだけどね。 膝の辺りに張っておけば気持ち楽になるでしょう。