06:00
21.3 km
1153 m
2026-3 京都一周トレイル④北山 西部
京都一周トレイル (京都, 大阪, 滋賀)
2026年03月29日(日) 日帰り
京都トレイル4回目🏔️途中道まちがいもありとても長く感じました。眺望もほぼ無しで忍耐のコースでした。
06:43
14.7km
961m
998m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
06:00
21.3 km
1153 m
京都一周トレイル (京都, 大阪, 滋賀)
2026年03月29日(日) 日帰り
京都トレイル4回目🏔️途中道まちがいもありとても長く感じました。眺望もほぼ無しで忍耐のコースでした。
05:03
16.4 km
1119 m
京都一周トレイル (京都, 大阪, 滋賀)
2026年03月28日(土) 日帰り
気付いたら2年弱越しの京都トレイルの続編。 二ノ瀬セーブポイントから出発。 展望が開けるところは少なく 北山の森の中を淡々と歩く、とても気持ちいい。 坂を上り切った先に 突然広がる氷室の人家が集まる光景は とても不思議な印象を受けた。 俗世から離れたこんなところに人々の営みがあるとは。 学生時代に自転車で登った京見峠にふらりと。 あの頃は元気だったなあ。 沢ノ池は美しいエメラルドグリーンで穴場な感じ。 釣り人やキャンプに勤しむ若者たちの姿が。 次は京都トレイルのラスト、早めに踏破したいものだ。
06:31
15.7 km
985 m
京都一周トレイル (京都, 大阪, 滋賀)
2026年03月28日(土) 日帰り
今回は北山の二ノ瀬から栂ノ尾迄、ビューポイントが少ないコースですが、自然林が多く快適に歩きました。 距離が長く、栂ノ尾からのバスが心配だったので二ノ瀬スタートを8時とした。だが皆さん健脚なので、平均ペースが130〜150%と速く到着予定の3時前に無事到着しバスで京都駅に。
06:29
16.0 km
979 m
大文字山・如意ヶ嶽・稲荷山 (京都, 滋賀)
2026年03月28日(土) 日帰り
第五回京都一周トレイルツアー。本日は晴天☀️ 叡山電鉄二ノ瀬駅🚉→夜泣峠→氷室跡→ 氷室神社⛩️→沢ノ池→槙尾バス停🚌 本日参加6名によりアップダウンを繰り返しながらトレイルを進み、ランチはハンバーグ有名店の外の一角にてライダーから情報収集、綺麗なトイレに感謝🙏、高雄にて周山街道の槙尾バス停からJRバス🚍にて京都駅経由で帰宅しました 🎉
06:31
15.4 km
972 m
07:35
20.3 km
1130 m
京都一周トレイル (京都, 大阪, 滋賀)
2026年03月28日(土) 日帰り
本日は京都トレイルの中で一番長い北山西部コース🚶 これでやっとこさ全コースを踏破したことになります。 二ノ瀬から嵐山の清滝までの20キロは、登りと下り&地味に堪える舗装路が延々と繰り返され、なかなかハードでした😅 帰りに嵐山の天龍寺の庭園を散策🌸 トータル30キロ歩いた長い1日となりました。
04:23
15.7 km
971 m
07:10
15.9 km
1043 m
京都一周トレイル (京都, 大阪, 滋賀)
2026年03月21日(土) 日帰り
前半は、特にいい景色もなく、ただただ歩いてただけって感じでしたが、途中から、水路式発電所?、水がきれいな沢の池、やっと見れた眺望など終わってみれば盛りだくさんでした。 距離は長かったですが、全般的に緩やかで、なまっていた体を目覚めさせるにはちょうどいい山行でした。 次が京都一周トレイル完結編になります。
04:43
12.2 km
684 m
京都一周トレイル (京都, 大阪, 滋賀)
2026年03月06日(金) 日帰り
ゆったりしたお宿で疲れも取れ京都一周トレール2日目、1日2本便のバス「もくもく号」で山幸橋まで向かう。 今日も静かな杉林の中を黙々と歩く、途中倒木が多い、立派な杉大木が折り重なっているがこの区間が特に目立った。氷室の集落に入り氷室神社に参拝、ここから額田大中彦皇子に氷を奉納したとのいわれが記されてある。何か神秘的な地域を感じた。さらに車道沿いを登り城山を目指すが、登り口が分りにくかった。 沢ノ池はエメラルドグリーンの澄んだ奇麗な池との説明であったが、濁りがありそれ程には感じられない。平坦な快適な林道を下り、更に福ケ谷沿いの林道が意外と長く感じて今回のゴール地点白雲橋に到着した。バス出発までの間、近くの西明寺を訪問、よく手入れされた広々とした庭先が印象的で、ツツジの時期が見事との事。 今回の北山コースは静かな山歩きで冷たい風も心地よく、じっくり京都の山並みを堪能できた。
06:03
15.7 km
994 m
京都一周トレイル (京都, 大阪, 滋賀)
2026年02月23日(月) 日帰り
トレイルの続き、ほぼ1年ぶりです。 北山西部コース(47-88) 北山杉を堪能しながら、峠をいくつか越えました。