02:14
8.0 km
739 m
モデルコース
04:36
7.7km
761m
761m
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02:14
8.0 km
739 m
06:30
9.3 km
723 m
野呂山・膳棚山 (広島)
2026年01月17日(土) 日帰り
今日は黄砂で しまなみは霞んでいましたが 暖かい日だったので登って来ました😜❗️ ドライレイヤーと2枚で過ごせました😜❗️ 今日もマニュアル撮影の練習をしながら歩いたのですが 余り撮るものが無く 氷池の周りを回って帰りました 結局池で甲羅干しをしていた アカミミ亀🐢を撮っただけでした😅❗️ お疲れ山💦❗️
04:01
8.7 km
784 m
05:02
8.2 km
755 m
野呂山・膳棚山 (広島)
2026年01月07日(水) 日帰り
2026年の初登山は、呉市の野呂山。20台の若い時に登って以来だから、初めての山と同じだ。 登山者専用駐車場に車を止めて、カブト岩コースを往復した。この道は昔から使われてきた道で急斜面もなく、よくできた道だと思った。 しかし、登り片道2時間の行程はなかなかのものだった。 頂上近くのカブト岩展望台は素晴らしかった。ただ残念だったのは頂上一帯が公園として整備されてしまっており頂上が植林の中にあったことだ。標高820メートルなので、林の中には雪が少し残っていた。食事したが、一気に体が冷えてきた。 今年もまた無事に山行きを楽しめるようにと祈った。 玖珂ICから、片道2時間のドライブだと山の時間が少ない、もう少し余裕を持って登りたかった。
03:29
10.8 km
872 m
野呂山・膳棚山 (広島)
2026年01月02日(金) 日帰り
小中高の全てで遠足に選ばれ登っていた野呂山という広島県の地元の山に初登り。 瀬戸内海に面する立地で、ほぼ海岸線から800m程度の標高を一気に登る、なかなか登りごたえのある所です。 さて、今日は全国的に低温かつ荒れた天気になりそうでしたが、下から見上げると雲は少なく晴れ模様。 運動不足解消も兼ねてサクッと往復することに。 頂上付近までは車で上がれるので、自分の足で登るのは久々となりましたが、所々で記憶に残る景色が重なり、なんとも言えない懐かしい気持ちに。 しかし、流紋岩質の山腹の斜面は、花崗岩と違って滑りやすくはないとはいえ急斜面が続きます。 気温は氷点下に近いのに、急ぐと暑くて汗が出てしまうという、もどかしい条件でした。 山頂近くに到達すると、準平原のなだらかな地形に変わり、車道のある駐車場と合流します。 その頃になると負荷が落ち着き体も冷えてくるので、早いつの間にやら追加されていた山頂を踏み、展望を堪能し、いつぞやの記憶を思い出しながらの下山となりました。 複数ある山頂はいずれも残念ながら展望はありません。とはいえ、南側斜面に向かって張り出した展望台からの景色はなかなかのもので、一列に浮かぶ芸予諸島や遠くは四国の高縄半島まで望むことができました。 この地域では珍しく雪のちらつく1日でしたが、良い山行となりました。
03:51
7.9 km
746 m
02:52
5.6 km
644 m
02:53
5.4 km
640 m
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8.9 km
799 m
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7.2 km
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