思わず身構える注意書き⚠️
丹沢主稜の「ここから上級者向け」看板と同義か?
登ってみたところ、ここから急登にはなったけども悪路というほどではないかったように思いました。

そういえばこの看板、馬頭刈尾根上でも見かけましたな。そっちの方はちょっと危なかったですな⚠️
つづら岩から都心方面✨

今日はピークには登ってないけどピーク以上の展望に感動😆
つづら岩の岩上は最高の眺めでした✨
天狗の滝。ここまで来るのに汗だくになった!
わ!素敵な滝✨
綾滝✨
水量が少ないです😅
なかなか急登です😣
千足バス停から少し登ると公衆トイレ🚻
車は千足バス停そば、森田さん敷地の駐車場に。緊急車両の妨げになるので役場が林道途中にゲートを設置、村から委託され駐車場を作ったそうです。

モデルコース

千足バス停 往復コース

コース定数

標準タイム 03:16 で算出

ふつう

14

  • 03:16
  • 4.1 km
  • 663 m

コースマップ

タイム

03:16

距離

4.1km

のぼり

663m

くだり

663m

標高グラフ
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チェックポイント

「千足バス停 往復コース」を通る活動日記

  • 8

    08:51

    4.2 km

    644 m

    奥多摩・大岳山 つづら岩 マルチピッチ練習

    大岳山・御岳山・御前山 (東京, 山梨)

    2026年02月02日(月) 日帰り

    前回、初めてのつづら岩では2ルートともオールフォローだったので、今回はつるべで登るべく、つづら岩での練習をセッティングしていただいた。 Yさんが車を出してくださったので、駅から登山口のバス停までが快適でありがたい。取り付きまで距離があるが、談笑しながら進むと思いの外早く着いたように感じられた。 身支度を整えてOさんと登る。ルートの復習と確認で1便目はオールフォローでお願いした。フォローだけどリードのつもりで登っておいでと温かく声を掛けてもらい、ロープはない意識で登る。 一般ルートだが最初の出だしが少し悪い。スリングやヌンチャクを触りたくなるがフォローなので、せめてA0だけはしないように登る。思っていたよりルートを忘れていたので最初はフォローで良かった。ルートファインディングも実力というのはさておいて。 とにかくOさんの動きをよく見て、支点の構築、トラバース、立ち木で支点を取るとか、オールリードで行けるくらいに目に焼き付けた。最後のピッチの終了点まで辿り着き懸垂下降の準備に取りかかる。ここではロープを投げずに繰り出し懸垂で下りる事になるが、繰り出し懸垂を私はやった事がないので、手ほどきを受けながら準備するもまどろっこしい手つきでOさんに助けていただく。 バックアップを確認して、テンションがロープに移った事を確認してセルフを外す。最初のうちはシューッとロープが出て気持ちが良いが、よりによって空中懸垂の部分でロープが出ない。ロープが違うところへ入り込んで絡んでしまったようだ。解きながら捌くが繰り出しには戻れなくなってしまったのでロープダウン、無事に地上に還ってきたが、懸垂下降はいつも緊張する。 少しのお昼休憩のあと、Yさんとペアを組み再度一般ルートを登る。オールリードの心構えでいたが、つるべで登る。そりゃそうだ(笑) 先行して一般ルートをMさん、Iさん、MTさんの3人がパーティーで登っているので、私達は1P目の終了点手前でセルフを取って待機。 待っている間にYさんから「ここで仮固定からの自己脱出してみましょうか?」と言われて焦る。が、確かに事故は不意に起こるもの。ロープワークで教わったことを順番に思い出しながら仮固定をして自己脱出に移るが、ここでダブルロープの2本ともをクレムハイストで結ぼうとヘマをする。指摘されて気付いたが、ロープワークの時はシングルロープで練習していたからこのミスに繋がったのだろう。良い勉強になった。 そのままピッチを重ねていくが、先日の木戸壁と比べるとプロテクションに様々な種類があり、よく観察が必要だ。しっかりやろうと思えば思うほど焦りが出て手順を間違え、指摘されて直す。色々な要素が覆い被さってくるからやはり現場は難しい。もっと勉強して経験を積んでいきたいと思う。 この日は私が次のステップに進めるかの見極めだと人づてに聞いていたので、帰り道の結果発表に緊張したが、なんとか60点の及第点をいただく事が出来た。赤点かとドキドキしていたから素直に嬉しかった(笑) 日和田から始まり、つづら、木戸壁、つづらと来て、少しずつでも自分で感じられる成長をありがたいと思える。付き合って面倒を見てくれる方々には感謝しかない。 次回は伊豆・城山の西南カンテに行く予定だ。引き続きしっかり取り組んで自分の山を楽しんでいきたい。

  • 8

    06:14

    4.2 km

    650 m

    奥多摩・つづら岩へマルチピッチクライミングの練習へ

    大岳山・御岳山・御前山 (東京, 山梨)

    2025年09月23日(火) 日帰り

    かねてからマルチの練習へ行こうと仰ってくれていた会の方々と奥多摩・つづら岩へ。 つづらは有名だが、アプローチが長いことでも有名で、トポによってはアルパインクライミングの実践山行としても勉強になるだろうと書いてあった。 千足バス停で降りるともう林道歩きになり、そこから大体1時間半くらい歩く。 途中の綾滝に着くと、サラサラと流れる綾滝が美しい。 聞けばいつもより水量も多いようだ。 ここから急登が始まるが、ずっと同じ斜度を黙々と登る。 岩場が遠い・・・。 着く前からこんなに負荷をかけて岩を登れるだろうかと心配になる(笑) 三度目の木の階段を登り切ると大きな岩が見えてきて、これがつづら岩かと感動する。 特別大きな岩場ではないが、昔から登られてきて、縦横無尽に色々なルートがある。 今日は祝日だから混むかなと思っていたが、自分達を含めて3パーティーのみ。 思ったより少なかったが、時間も限られているので急いで準備して取り付く。 自分たちのグループは3人で登る。今回、フォローとさせていただいたので、リードが登っている間はビレイしながらどこが手なのか足なのか、ルートをよく観察する。 いざ自分が登る番となるとこれがなかなか難しい。 眼前の細いロープを見る度に落ちてはいけないというプレッシャーなのか、たとえⅣ級といえども緊張感はすごい。 ところどころ先行するパーティーを待つタイミングがあるので、セルフや支点について色々教わりつつ、ロープも捌きつつ歓談しながら待つ。2人だと何かと忙しいので、これが3人で登る良さだと聞いた。 ふと見渡すと遠くの山々が見える。あの山はどこの山だろうか。青々としていてとても気持ちいい。先程までの緊張が嘘のように通り過ぎる風が爽快だ。 何のために登るのかと問われても、答えはまだ持ち合わせてはいないが、これもまた一つの解なのかもしれない。 ずっと行きたかったつづら岩へこうして来れて、色々勉強して、指導してくれる先輩方には感謝しかない。もっと頑張って、もっと勉強して、もっと登れるようになりたいと思えた、とても実りのある山行でした。

  • 4

    07:30

    5.5 km

    828 m

    越沢バットレスから転進してつづら岩へ

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2025年07月12日(土) 日帰り

    活動記録はありますが、何も書いてなかったので、記憶と同日の写真をたよりに書いています。 確か越沢バットレスに行ったが雨で濡れてて、もしかしてつづら岩なら登れるのではと転進した記憶があります。 ギア担いでつづら岩の急登はツラい。しかも、やはり雨で濡れてて、結局一本くらいで帰ったと思います。

  • 5

    08:25

    4.6 km

    660 m

    奥多摩・つづら岩

    大岳山・御岳山・御前山 (東京, 山梨)

    2025年06月07日(土) 日帰り

    クライミング講習で。 岩場までのアプローチの急登と聞いてた道が本当に急登でした。 登りもあって下りもあって岩場もあって良いコースだと思います。 お誘い受けて良かった。

  • 8

    09:56

    4.5 km

    648 m

    つづら岩-クライミング

    三頭山・槇寄山・土俵岳 (東京, 山梨, 神奈川)

    2025年04月05日(土) 日帰り

    奥多摩のつづら岩に行きました。久しぶりの外岩でのクライミング。今回二人で行きましたが、初めて外岩で組むので、基本的な動作を確認してから、トップロープ。マルチピッチクライミングと有意義に練習できました。クライミングはアルパインにも応用できるし、ゆくゆくは難しいところにもチャレンジしたいです。

  • 4

    08:48

    4.3 km

    657 m

    つづら岩にてアイゼン岩トレ

    大岳山・御岳山・御前山 (東京, 山梨)

    2024年12月15日(日) 日帰り

    本日はクライミングの練習でつづら岩です🪨 先輩方が準備してくれたロープでしっかりと確保して頂くので安心してチャレンジする事が出来ますが、やはり緊張で体の変な所にチカラが入ってしまいます💦 これからの冬シーズンに向けてアイゼンを付けての岩登りも経験させて頂きました 上半身の筋力の無さを痛感💦 もう少し鍛えたいなぁ 兎にも角にも貴重な経験になりました😊感謝

  • 37

    08:23

    4.8 km

    683 m

    つづら岩マルチ🧗

    大岳山・御岳山・御前山 (東京, 山梨)

    2024年11月25日(月) 日帰り

    先週に引き続き、仲間内でマルチの練習✌️ 今回は4人で行って二手に分かれ、それぞれ別のルートを登りました。 マルチとはいえ、つづら岩は2-3Pの短めのルート 自分たちは ・左フェイスルート Ⅳ+ ・一般ルート Ⅴ− の2本を登りました 基部はかげっており寒かったですが、登ると日が当たりかなり暖かったです☀ 岩も冷たくなかったので、もしかして冬でも来れる? トポによると、ボルトが乱打されているような書き方でしたが、そこまでボルトは多くないように感じました。また、古いハーケンが多くランナウト気味なところもあると感じたため、グレード以上に難しく感じました。 (先週の木戸壁や獅子岩が整い過ぎな感も否めませんが) また、トラバースなどがルート内に入ってくると、どこがどのルートなのか分からなくなるところもあり、トポとにらめっこしながらのクライミングでした🙄 つづら岩はクラックルートもあるため、カムを手に入れて練習してから、カムマルチデビューしてみたいです!

  • 2

    08:34

    5.7 km

    933 m

    つづら岩 アイゼントレ

    大岳山・御岳山・御前山 (東京, 山梨)

    2024年11月24日(日) 日帰り

    東面をトップロープで3回登ったあと、マッターホルン岩と南面の右クラックルートをフォローで登った。 最後に一般ルートをクライミングシューズでリードした。

  • 11

    04:42

    5.6 km

    746 m

    つづら岩で初めて懸垂下降しました!

    大岳山・御岳山・御前山 (東京, 山梨)

    2024年11月17日(日) 日帰り

     今日は、なおさんと武蔵五日市のつづら岩で懸垂下降をしてきました!ずっとロープを使う技術の習得は、より厳しいルートを歩く為に必要だと思っていたのですが、なおさんが研修を受けてきたとの事で、それに便乗して教えて貰いました!  安全確保の仕方から、身体の使い方のコツを実地で何度か練習した後に、高度感のある岩場、高さ約20mを懸垂下降しました。  降りる瞬間はダイビングのエントリーに似たドキドキ感があり、降りている時の気持ちよさは、格別でした!ちょっと斜面でバランス崩す場面もありましたが、なおさんがバックアップしてくれ無事着地できました。  今日は開始時間が遅めだったので、事前練習と実践は1本でしたが、定期的につづら岩で練習しよう。と、なおさんと約束して下山しました。  いずれはアルプスのバリュエーションルートを歩きたい!そんな目標を掲げつつ、先ずはつづら岩の制覇をしたいと思います^ ^  今日は、とても刺激的な懸垂下降でした。 さぁ次は何処に行こうかな?^ ^v

  • 10

    07:02

    4.5 km

    684 m

    つづら岩(御岳山大岳山)

    大岳山・御岳山・御前山 (東京, 山梨)

    2024年10月21日(月) 日帰り

    大岳山塊にあるクライミングスポットつづら岩 初めて行く岩なのでガチャ類は多めに。。。。が仇となりバス停から取付きまでの超急登の1時間半は非常に厳しくクタクタに 前に師匠が「アプローチ核心」もあるよの言葉を思い出した 4本くらい登りたかったけれどアプローチ長いのとバスが平均すると約2時間おきなので2本で終了 感想はグレードより難しく感じてスラブではなく垂壁でハングが多くボルト少なく残置ハーケン主体なのでカム多目だと良い YAMAPユーザー達がみんなプレミアムに変えていく中で私はまだしばらくは無課金おじさんいようかな 10枚制限厳しす