鹿の💩がお見送り〜🦌💦
奥にそびえる雪山は、伊吹山
武奈の木平の東屋が、雪に埋もれている
向こうに見えるのが、琵琶湖 
マキノ高原駐車場に到着
振り返る👀赤坂山、真っ白🏔️
ここの道の方が楽に登れるんです
しかも花が多いし
マキノ高原温泉さらさバス停-赤坂山登山口-武奈の木平 往復コースの写真
マキノ高原温泉さらさバス停-赤坂山登山口-武奈の木平 往復コースの写真
マキノ高原温泉さらさバス停-赤坂山登山口-武奈の木平 往復コースの写真

モデルコース

マキノ高原温泉さらさバス停-赤坂山登山口-武奈の木平 往復コース

コース定数

標準タイム 02:07 で算出

やさしい

8

  • 02:07
  • 4.3 km
  • 354 m

コースマップ

タイム

02:07

距離

4.3km

のぼり

354m

くだり

354m

標高グラフ
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チェックポイント

「マキノ高原温泉さらさバス停-赤坂山登山口-武奈の木平 往復コース」を通る活動日記

  • 11

    02:42

    4.6 km

    355 m

    スマホ📱探しに再び赤坂山へ

    三国山・乗鞍岳・赤坂山 (滋賀, 福井)

    2026年03月02日(月) 日帰り

    月曜は夜から雨予報だったので、落としたスマホ探しに再び赤坂山へ 武奈の木平で踏み抜いた時にもがいて😅落としただろうと。 武奈の木平に着いて、踏み抜いた跡の周辺を探すが… どこにもない、ない😭 周辺を掘ってみるけれど見つからない 30分くらい探した 着信は鳴っているのになぁ… 朝、登って来た人が見つけて拾ってくれたのかもしれないねーと言いながら下山 結局、山中にはなかった 諦めて 紛失届を出すため高島警察署に立ち寄ったら マキノ最寄りの蛭口駐在所に届けてくださっている事が判明して そこの駐在所のお巡りさんがわざわざ高島警察署まで📱を届けてくださった✨ ご親切に拾って届けてくださった登山者の方 そして駐在所と警察署の方、本当にありがとうございました🙏 無事本人の元に戻って スマホもちゃんと動いているとの事です🎶

  • 15

    05:18

    5.1 km

    448 m

    赤坂山-2026-02-28 登頂ならず

    三国山・乗鞍岳・赤坂山 (滋賀, 福井)

    2026年02月28日(土) 日帰り

    蛇谷ケ峰の予定から赤坂山へ変更して挑んだものの、マキノ駅に着いたら雨。 ちょっと気持ちが、、、と思いながらも、行こう!と言ってくれたので、背中を押されバスに乗る。 若いお兄さんも多分だよね、同じバスに乗るも、マキノ温泉さらさに到着、更に雨。 スノーシューはなしで行けるらしいので、チェンスパ着用して赤坂山へ。 雪解け水が山道を流れ雪の下を流れている。踏み抜きとぐずぐず雪❄️途中から雪道となり足跡をたどる。結構順調👍 雨もやみ、強風が吹く中、楽しくなってきたぁ、濡れたり暑くて蒸れるのが苦手なので、少し乾くと元気🙌 途中で抜かされた、あのお兄さんが下ってきて、山頂までは行けないとの事、、、もうあと少しの所までだったけど、別の女性2人組も引き返して来られたようで、登頂ならず下山。 ペンギンと雪だるまを作って、持ってきてくれてありがとう😊 ヒップそりも少しして、15時には温泉さらさへ。あったまるぅ 次は春、リベンジしよう💪 誘ってくれてありがとう😌

  • 14

    03:32

    4.4 km

    327 m

    赤坂山(山頂行けず💧)

    三国山・乗鞍岳・赤坂山 (滋賀, 福井)

    2026年02月08日(日) 日帰り

    YAMAPのプレミアム会員になっての~ 第1回投稿です🫡 クラブツーリズムさんの登山教室に参加🏔 14名。ガイドさん2名。添乗員さん1名。 17人での雪山でした。 写真大好き❤️撮影大好き❤️な私ですが⋯ もちろんカメラ封印。(荷物軽い😅) 📱も今回タッチペン✒️が 大活躍ののち帰宅したら先無くなってた💧 100~300円やし頑張ってくれた👏 吹雪かなければ 少しの間素手で撮影はいけそうですが~ 後半は手袋🧤外したくない😖ってとこまでの 寒さでした( >﹏< *) そんな状態なんで撮れ高は微妙🤣 📱のレンズに雪❄️ついて曇った写真とか⋯ 私の備忘録ってことで🙌

  • 14

    05:58

    5.7 km

    472 m

    第824回ハイキング赤坂山スノートレッキング

    赤坂山 (新潟)

    2026年02月07日(土) 日帰り

    第824回は、お子様2名を含む15名で雪の赤坂山を目指したスノートレッキング。草津駅でレンタカーを借りてマキノ高原スキー場へ向かい、白く広がるゲレンデの先に冬山の入口が待っていました。積雪は1mを超え、踏み固められていない雪に足を取られながら進むため、想像以上に時間がかかる展開に。それでも子どもたちの元気さに背中を押され、みんなで声を掛け合いながら一歩ずつ高度を稼いでいきましたが、この日は安全と時間配分を優先し、山頂は無理をせず途中で昼食をとって引き返す判断となりました。 とはいえ、ここからが“赤坂山の冬の本番”。お昼を食べ終えると、自然と雪遊びモードに切り替わり、ソリ遊びや雪合戦が始まって笑い声が雪原に響きます。「童心に帰ったように雪合戦や滑り台を交えながら、ゆっくり一日楽しめた」「ヒップソリと雪合戦で少年にタイムスリップできた」といった感想の通り、山頂到達よりも“冬を満喫する時間”が濃く残る一日になりました。天気は曇りがちでも時折晴れ間がのぞき、寒さが厳しすぎなかったのも、遊びに集中できた理由のひとつ。雪質は直近で降雪が少なく万全ではなかったものの、久しぶりのスノートレッキングを楽しめたという声が多く、装備や歩き方の工夫も含めて学びのある山行でした。アイゼンへの切り替えを早めに行ったことで次はスノーシューにも慣れたい、と次回につながる手応えを得た参加者もいて、経験値の積み上がりも感じられます。 下山後は、マキノ高原温泉さらさで冷えた身体をじんわり解凍。雪の中で遊び切ったあとの湯船は格別で、「温泉も気持ちよく良い施設だった」と満足の声が上がりました。その後は京都まで移動して解散。運転を担当したメンバーへの感謝も多く、チームで作った一日だったことが伝わってきます。山頂には届かなかったものの、深雪の手強さと冬山の楽しさ、そして仲間と過ごす温かさを丸ごと味わえた第824回。次は雪が新しく積もったタイミングを狙って、赤坂山の続きを楽しみに行きたくなるスノーハイクでした。

  • 8

    05:43

    5.7 km

    481 m

    赤坂山

    三国山・乗鞍岳・赤坂山 (滋賀, 福井)

    2026年02月07日(土) 日帰り

    滋賀県マキノ高原スキー場から赤坂山を目指してスノーシューハイク。 お子様も一緒にハイクしていたので、ピーク手前でそり遊びに切り替えて下山しました🛷