マキノ高原温泉さらさバス停-赤坂山登山口-武奈の木平 往復コースの写真
振り返る👀赤坂山、真っ白🏔️
2人を、待ってる間、私は、雪だるまメーカーの🐻バージョンだ哀愁漂う、後ろ姿の🐻を激写
超快晴☀️
真っ青の空と赤坂山
下の方は雪も少なく階段登るの苦労しました
ようやく展望が良いところ
雪ゾーン❄️
山頂には行きません😅
ここから赤坂山登山道行きます
しばし見惚れる
街も真っ白な世界に

モデルコース

マキノ高原温泉さらさバス停-赤坂山登山口-武奈の木平 往復コース

コース定数

標準タイム 02:07 で算出

やさしい

8

  • 02:07
  • 4.3 km
  • 354 m

コースマップ

タイム

02:07

距離

4.3km

のぼり

354m

くだり

354m

標高グラフ

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チェックポイント

「マキノ高原温泉さらさバス停-赤坂山登山口-武奈の木平 往復コース」を通る活動日記

  • 15

    08:15

    6.6 km

    571 m

    初の(ほぼ)本格ラッセル。

    三国山・乗鞍岳・赤坂山 (滋賀, 福井)

    2026年01月25日(日) 日帰り

     日頃、お世話になっているHさんから、赤坂山へのお誘いがありました。寒波直撃、福井、滋賀北部へのドカ雪注意報真っ只中、「なんでまた?」といぶかしんだのだが、「はは〜ん、こりゃ、新雪のモフモフ遊びだな」と判断し、喜んで、すごすご、ついて行きました。  現実は、“モフモフ”どころではなかった。  いきなり、名神高速京都東インターから、雪のため通行止め。ソロで行ってたら、気の弱い僕はこれだけで、びびって、引っ返したかもしれん。ただし登山口のあるマキノ高原キャンプ場へは、当初から、京都東インターで降りて湖西道路に乗り継ぐ予定だったので、実際は問題ないんだが...。  登山口から、しっかり積雪あって、登山道消失、もちろんトレースなし。プチラッセルといっても、膝まで雪はあって、進行速度は急低下。Hさんと交代しながら、えっちらおっちら、武奈の木平に到着する頃には、後続のOさんも合流して頂いて、こっから先は、3人体制で、トレースを作って行くが、一気に積雪量upし、余裕で臍ぐらいまで。急激に斜度増加と思いきや案の定、本来の登山道から、逸脱しており、とにかく登山道への復帰目指してラッセルするが、もはや雪の壁なんだわ。  僕ではラッセルしても、ずり落ちるばっかで、Hさんに交代、ストックを薙刀のごとく振りかざし、強力なキックステップで、雪の壁に階段状の踏み跡を作ってくださる(それなりに苦労されていたが...)。  登山道っぽいトコへ復帰後、3人で交代しながらのラッセル、それでも、まあ、進まんわ(笑)、俺がほとんどブレーキかけてんだけど。  脳内への酸素供給が急低下してる僕は、例の如く、誇大妄想、大袈裟モードのオートスイッチが接続され、アタマん中は「プロジェクトX」の「厳冬 黒四ダムに挑む」状態(ほとんどの方、なんのこっちゃ?、やと思います)。  Hさんとは、なんとなく「今日は赤坂山ピークはちと、難しい」という暗黙の了解ができていたのだが、赤坂山への稜線上の粟柄越の手前で、午後1時半。HさんとOさんは、せめて稜線までと思っておられたのであろうが、ここで僕の弱気が発露し、撤退を提案、お二人は快く承諾され、ピークハンティングは次回へ持ち越しとなりました。すみません。  まあ、ほんに、トレースのありがたみ、実感しました。どなたかが、あるいは何人もの方々が最初に作られるトレースのおかげで比較的安全に雪山登山ができること、改めて感謝すると共に、少しでも、自分で雪山トレッキング用の道を作る充実感、味わえました。  Hさんと途中から合流されたOさん、ありがとうございました!  

  • 30

    05:18

    6.5 km

    563 m

    赤坂山

    三国山・乗鞍岳・赤坂山 (滋賀, 福井)

    2026年01月24日(土) 日帰り

    前日有給取って滋賀に所用があり前乗りしていたので自宅からだとアクセス、諸々の関係でなかなか行けない赤坂山を選択。 開始早々踏み抜き地獄。なんならこれラッセル⁉︎って思うくらいの所もあり。赤坂山はスノーシューで有名なのに車に置いてくるという…。バカな事をしてしまった。言い訳としては9時前開始で遅かったので先人がしっかり踏み固めていると判断したのです。あと、冬靴を新調したのでアイゼン使いたかった…。が!先人が少ない!いてもスノーシューかワカンの跡。東屋まではつぼ足の方の形跡はありましたが以降なくなりました。そのためスノーシューを持ってこなかった私たちはひたすら踏み抜く。何十歩も連続で踏み抜き続けたり深くて抜け出すのにもがいたり…。イライラするしコースタイムも倍くらいかかっていて心が折れる。1番最初に出てくる鉄塔の全貌を見たら引き返すことにしました…。下山後天気が崩れ始めたので結果オーライ。折り返しで出会った方はBCとスノーシューのソロの方2人のみ。天気予報も良くなかったのもあると思います…。武奈ヶ岳、蛇谷ケ峰に流れたかなと妄想。まさかの赤坂山で疲労感がすごい山行となりました…。 駐車場 1,000円 除雪してあります。道中もアスファルトで問題なし。 トイレ スキー場入り口にあります。 女性用和式2つと洋式1つウォシュレット。 服装 メリノロンT、フリース、ハード、雪が降ったり止んだりだったのでハードで調整。冬用ズボン、極厚タイツ、 靴 スカルパ 今回初デビュー! 行動食 ゼリー飲料のみ、他は食べず 水 お湯をほぼ飲み切る 350ml

  • 13

    03:56

    5.2 km

    396 m

    赤坂山、途中撤退!

    三国山・乗鞍岳・赤坂山 (滋賀, 福井)

    2026年01月24日(土) 日帰り

    先週、スノーシュー故障につきアイゼンだけ持参し、赤坂山へ向かう。 途中、腰まで埋もれること数回。東屋すぎから埋もればかりとなったので撤退決定。 しかしいい雪山ですね。

  • 30

    04:34

    5.3 km

    399 m

    ソロ赤坂山BC⛷️

    三国山・乗鞍岳・赤坂山 (滋賀, 福井)

    2026年01月23日(金) 日帰り

    前日にめっちゃ降ったみたいなので、気温が上がらないことを願いつつ比較的近場の高島へ。 本来は別の山に行く予定でしたが、駐車しようと思っていた場所が大雪により停めれなかったので赤坂山に変更。 スキー履いても膝まで埋まるラッセルでなかなかの修行でした😂しかも雪がどんどん重くなる😂 楽しそうな斜面を見つけましたが沢が埋まっていなくて、かなり遠回りしないと行けなさそうだったので今回は撤退🫠 トレーニング的なBCでしたが1人で山に向き合うのも楽しいですね😚

  • 3

    03:04

    4.4 km

    357 m

    赤坂山↖️マキノ高原

    三国山・乗鞍岳・赤坂山 (滋賀, 福井)

    2026年01月12日(月) 日帰り

    前夜の降雪で終始スノーシュー三昧 数年前なら平気だったのに、初めて中間地点で撤退 今年もさらに頑張らないを合言葉に山活始めます

  • 15

    03:07

    4.1 km

    347 m

    スノーシューハイキング武奈ノ木平まで🎿🏔️

    三国山・乗鞍岳・赤坂山 (滋賀, 福井)

    2026年01月11日(日) 日帰り

    今日は警報級の大雪の予報🌨️ 朝のうちは青空も見えていたので、無理せず行けるところまでとマキノ高原からスノーシューを履いてスタート🎿 グザグサの雪でようやく武奈ノ木平の東屋にたどり着き、小休憩🍪 この後天気も悪化しそうなので、山頂は目指さずここで折り返し下山しました。(下山時は雪が舞い視界不明瞭でした) 下山後はさらさ庵で天ざるそば(マキノ高原そば)、SUZAKI CAFE でまったりコーヒータイム☕️で愉快な仲間との楽しい1日でした😁

  • 1

    05:16

    5.7 km

    482 m

    三国山・乗鞍岳・赤坂山-2026-01-10

    三国山・乗鞍岳・赤坂山 (滋賀, 福井)

    2026年01月10日(土) 日帰り

    JRマキノからマキノ高原ー赤坂山を目指して下見を兼ねて行きました、⛷️雪は駐車場からあり去年より大分多いです 四阿で昼食 鉄塔で引き返しましたか綺麗な雪がありました 1ヶ月先に山の会のワカンの練習があるので🚌バスの時間を確かめ、ついでに⛏️制動の練習をして終了 去年より大分雪は多いです、このまま雪があって欲しいです☃️

  • 15

    03:56

    6.1 km

    596 m

    赤坂山(途中撤退)-2025-10-12

    三国山・乗鞍岳・赤坂山 (滋賀, 福井)

    2025年10月12日(日) 日帰り

     ハイキングクラブの例会で滋賀県の赤坂山に行ってきました。  大阪駅集合。新快速敦賀行きに乗ってマキノまで。途中、車窓から琵琶湖が見えて、ちょっとした旅行気分です。  マキノ駅からコミュニティバスでマキノ高原へ。マキノ高原はオートキャンプをしているお客さんのテントでいっぱいでした。そのテントを見ながらアスファルト道を登って行くと赤坂山の登山口が見えてきました。  最初は丸太の階段が続きます。登りはじめてしばらくは順調に登っていたのですが、次第に前の人との距離が空きだして、しんどくなってきました。  ブナの木平で休憩。メンバーからは「大丈夫ですか」とか「顔色が悪いよ」と声をかけられました。  ブナの木平からもずっと登りが続きます。前を歩くように言われて歩いていたのですが、あまりに歩く速度が遅いので、一番後ろに来るように言われました。私の後ろにいた人たちはあっという間に抜いて行って見えなくなりました。私はサブリーダーと一緒にマイペースで登ることになりました。    何度も休憩しながら、なんとか粟柄越の一つ手前の鉄塔がある広いところに出て休憩しました。 サブリーダーからは「粟柄越まで行けば赤坂山も見えるから」と言ってくださったのですが、私の疲れ具合を見てか、「ここでお昼を食べてここから引き返そう」と言われました。  持ってきたお昼ご飯の柿の葉寿司を3個口に押し込んで、何とか昼食を終え、下り始めました。  下りになると元気が湧いてきて、登山口まで一度も休むことなく一気に下山しました。  山頂まで行けなかったのはすごく残念で悔しかったです。登っている途中で私が「リーダーは速いな。皆さんも健脚だし」と言うと、横にいたメンバーが「谷さんも以前はリーダーと同じように歩けてたよ」と言ってくれました。この一年でそうとう体力が落ちてしまったんだなあと改めて思いました。もっと鍛えて、みんなと一緒に山頂まで登れるようになりたいと思います。