カッコいい🤩🤩🤩
開けて景色見えた✨
アスファルトは足裏痛くなる
ピンネシリ、ドン‼️
ピンドン‼️ですね~✨
おお!神居尻山がドーンと🤩
真ん中の奥側に山頂があります
もう少し だって
反射板
到着✨✨
わかりにくい…左折ピンテあり
神居尻山

モデルコース

待根山-ピンネシリ 周回コース

コース定数

標準タイム 04:10 で算出

ふつう

18

  • 04:10
  • 9.3 km
  • 750 m

コースマップ

タイム

04:10

距離

9.3km

のぼり

750m

くだり

750m

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このコースで通過する山

「待根山-ピンネシリ 周回コース」を通る活動日記

  • 7
    73

    05:51

    12.6 km

    852 m

    待根山・ピンネシリで樺戸連山コンプリート😊

    神居尻山・ピンネシリ (北海道)

    2026年05月31日(日) 日帰り

    3年前に神居尻山、去年に浦臼→樺戸→隈根尻に。 大好きな樺戸。 昨日、未踏の待根山→ピンネシリ山を登りました。 樺戸連山をコンプリート!感無量😋 若干の薮漕ぎだったけど、沢の時の完全なる道なき薮を延々と漕ぐより全然大丈夫で。 最後の分岐まで来ると景色も広がって左には待根山(女山)右手にはピンネシリ(男山) どちらの道もお花達が迎えてくれて疲れは一瞬でなくなりました! 山頂ビールが美味しかった〜! 下山はアスファルトの林道。 ウドや行事ニンニクを探しながらゆっくり歩いたけど、サッパリわからず…。 でも蕗のとうは採れたから😊 明日の朝ごはんは蕗の炊き込みご飯と蕗の煮付けと蕗の油炒めを食べます。 明日の朝が楽しみ。 さて!次はどこのお山に行こうか!

  • 47
    64

    06:01

    12.3 km

    848 m

    アドベンチャーな待根山・ピンネシリ

    神居尻山・ピンネシリ (北海道)

    2026年05月20日(水) 日帰り

    最近は山菜山行ばかりで久々の記録アップ。若めの山友と誰もいないピンネシリ、マチネシリで楽しんできました。 で、登山口がなんとも不安。 YAMAP地図からGoogleマップに飛ぶと、かなりトンチンカンな場所に向かわせる。 で、新十津川町HPを頼りに、国道275号からそっち岳スキー場に向かう。 そっちが正解みたい。 かなり長い林道を進むと登山口。 さらに林道を進み短縮コース登山口からスタートします。 歩き始めると早速、いろんな春の花たちに、そして山菜たちに出迎えられて気分が上がりますよ。 最初は歩きやすい登山道。 やや歩くと両脇の笹が徐々に覆い被さってきます。 マチネシリが見え、山裾に取り付くと登山道には残雪がチラホラ。 不明瞭な登山道を外したり復帰したりしながら登ります。 アイゼンを持って行きましたが、ツボ足で進みます。きつい傾斜のトラバースはかなり慎重です。 この辺りから登山道は完全な藪こぎ。 滑落の不安はあるものの残雪の方が歩きやすい。 雪あり、薮あり。 どちらも疲れるー 良く言うと、楽しめます… 冬山のようにアイゼン付けて雪を繋いで行けばよかった。 後悔先に立たずです。 アドベンチャー気分を楽しみながら稜線へ。 まずはマチネシリ。 マチネから見えるクマネは荒々しい。 ニセコで言うならイワオヌプリかな。 そしてガスガスのピンネへ。 例の気象レーダーが見えるのを楽しみにして登り続けましたが、見えたのはピークに辿り着いてから。 帰りは来た道を変えるのは不安で気象台レーダーの取り付け舗装道路を下山しました。 ところどころ厚い残雪ありましたが、下りてる途中で除雪車と遭遇。 数日中に除雪完了してるんじゃないかな。

  • 1039
    36

    05:16

    12.3 km

    853 m

    想定以上❄待根山・ピンネシリ

    神居尻山・ピンネシリ (北海道)

    2025年10月25日(土) 日帰り

    どこの山に行くか、毎週繰り返される苦悩😬 行きたい山は数多あれど、行ける山は限られる🤔 さて今回は…遠いけどさっくり登れそうだと思ったこの山に。  登るにつれ積雪が増え、笹というより、たぶん根曲がり竹が生い茂る上に積もった雪のお陰で登山道は姿を消し、竹の上に積もった雪で中々前に進まない😵修行の登りとなりました。 チェーンスパイクは持参しましたが使わず。まさかこんな状態になっていたとは想定しておらず、さっくり登れると思ったようでは、まだまだ修行が足りない私でした🥸 雪の状態が日々変わる時期となりました。山チョイスがもっと厳しくなってきました😵‍💫 途中から雪で覆われているため、登山道は全く見えませんので雪山同様正規登山道の軌跡ではありません。 帰路は雪が積もっていても歩きやすい管理車道がルートであり、そこを下りました。今時期行くなら左巻きピストンが圧倒的に登りやすいです。 はぁ疲れた😵‍💫 ピンネシリ、ピンネシリ、敏音知 ぴんねしりの名前三座コンプリート👍🏼

  • 14
    19

    06:05

    12.3 km

    865 m

    待根山・ピンネシリ

    神居尻山・ピンネシリ (北海道)

    2025年10月25日(土) 日帰り

    今日は久しぶりのソロで、前回は登山口にさえ辿り着くことが出来なかったピンネシリにようやく行くことができました。 中腹までは紅葉も楽しめましが、どんどん雪深くなり、笹被りで登山道もわからない状態に。 先行者の足跡🐾を頼りに進みますが、先行者の方も時々コースを迷われて、いきなり足跡🐾がなくなり、久しぶりにヤバい感覚に襲われました。 先行者の方に追いついた時は、感謝感激でした。アカツキさん、トレース ホントにありがとうございました。 とても厳しい登山でしたが、達成感は格別でした👍

  • 41
    10

    06:52

    12.0 km

    874 m

    待根山・ピンネシリ

    神居尻山・ピンネシリ (北海道)

    2025年10月25日(土) 日帰り

    天気と風が良さそうだったのでピンネシリへ 登山口から少し歩くと山頂が雪で真っ白 になってるのが見えました😅 スタート時は紅葉がキレイな夏道でしたが 途中から笹薮に雪がかなり積もっており、 歩きにくいうえ登山道がまったく分からず 雪と笹薮に苦しめられましたが、後続から 来られた方にも助けられ、雪深い山頂まで 行けることが出来ました。 下山もご一緒させていただき いろいろお話しできて楽しかったです。 ありがとうございました😊

  • 177
    41

    03:53

    12.6 km

    850 m

    待根山・ピンネシリ

    神居尻山・ピンネシリ (北海道)

    2025年10月13日(月) 日帰り

    3連休最終日は近場の未踏山へ(といってもそんなには近くない)。 ピンネシリは去年くらいから常に候補に挙がりつつも、天気の良い日は他の山を選ばれて、天気悪い時に登りたい山でもないよねと延期にしたり。所属会の山行予定にピンネシリがあったから、たまには参加するかなと思っていたら流れたり。縁がないというか、まあそれほど登りたい気持ちが強くないから、後回しにされていたという感じでしょうか。登ってはおきたいなと思いつつも、登ることにワクワクとときめくような山でもないというか…。 そっち岳スキー場から先、狭い林道をひた走り、歩く距離が短い方の奥の登山口まで車で行きます。そんなに早くはない9時半に登山口着。車は一台のみ。先行グループ1団体は舗装路で追い越し、先陣となる。 待根山までの道は情報通り。道が分かりづらいところはないが、ところどころ笹かぶりあり鬱陶しい。残雪期とかだと歩きづらいだろうなと想像がつく、トラバースもある。気持ちの良いルートではないが想定範囲内であり、そこそこ紅葉は楽しめた。分岐まで出ると、一気に視界が開け、右側にはピンネシリへの稜線、そしてピンネシリの右奥には暑寒別や群別などの山々、正面にはクマネシリ方面への視界が広がります。まずは左側の待根山へ行き、小休止後に戻ってピンネシリへ。山頂は少し風が強くて、白い球体の方へ下がったらお昼ごはんを食べるのに良い場所でもあるかなと思いましたが、白い球体付近の方がなぜかさらに風が強くて居心地が良い休憩場所がなかった。しょうがないからしばらく舗装路を降りるが、しばらく風が強い場所しかなく、だいぶ下ったところで道路端に座って昼食をとりました。あとは舗装路を降りるのみ。 下山後は新十津川グリーンパークで入浴、新十津川から意外に近い(車で15-20分)砂川で早めの夕食(えびすでポークチャップ)食べて帰路。

  • 20
    10

    04:28

    11.9 km

    841 m

    ピンネシリ

    2025年10月11日(土) 日帰り

    樺戸山地の主峰とは言え、山頂には天候用の測量レーダー施設があり車道も通っています。(関係者以外は通れませんが) 4ヶ月程前に行った神居尻山はアイヌ語で女の山だそうですが、ピンネシリはそれに対して男の山と言う意味だそうです。同名の山は道内に幾つかあります。 今日一番神経を使ったのは車の運転。久しぶりのオフロード林道でした。水溜りが幾つもありましたが避けると川へ落ちる危険があるので、思い切りレンタカーを汚しました。 ゲート前から舗装路になりましたが車はゲート前まで。(3台くらい止められます)稜線から山道に入る予定でしたが、入口を見落とし舗装路を進んでしまいました。途中で気がつきましたが、逆周りでいいやと思い山頂まで舗装路を利用しました。山登りらしくはありませんでしたが景色も良く楽でした。反面、下りは笹と格闘しながら(特に標高800〜1000mのあたり)山らしさを堪能しました。 土曜日なのに途中で会った人2、熊0。

  • 271
    24

    04:08

    12.5 km

    841 m

    ピンネシリ・待根山 

    神居尻山・ピンネシリ (北海道)

    2025年10月11日(土) 日帰り

     ピンネシリシリーズ(3座)の残り1座を登ってしまおう🫡 ピンネシリ(様似町)と敏音知(中頓別町)の2座は登頂済です  「新十津川町そっち岳スキー場」で検索してスキー場を目指し、スキー場を通り抜けて、林道を進む🚗 分岐があれば、⬅️、⬅️と走り、川沿いの林道を進むと駐車場🅿️、更に奥に進むとゲート前の駐車場🅿️に着きます ⚠️軌跡は、下山が正規ルートではございません⚠️

  • 61
    18

    04:36

    12.6 km

    855 m

    待根山・ピンネシリ

    神居尻山・ピンネシリ (北海道)

    2025年10月05日(日) 日帰り

    登山口までの林道が長いこと、登山者が少なく熊が心配なことで避けてきたピンネシリ。 車高の低い愛車を変えて、ここらで行っとこ。 ということで、ピンネシリに行ってきました。 なぜ、YAMAPにあげている方々のルートが二つあるのか、行ってみてやっと分かりました! 8月に登った方々は、倒木か何かの影響で手前の登山口からのアプローチ、その後復旧し、奥の舗装路からの短いルートのアプローチの方々がいたのですね。 我々は奥の舗装路からのアプローチを選択。 ゲート奥の舗装路から出発します。 ゲート前に到着すると、我々が最初の登山者。心細く思いながら、熊笛吹きふき進みます。 舗装路の途中、待根山に向かうルートの分岐のピンテを見逃して通り過ぎるアクシデント。 ここは分かりにくかったですね。 ルートに入ると、意外に歩きやすい。と、思うのも束の間、高度を上げるに従い、右路肩が急斜面でしかも左は背丈以上の笹漕ぎ。ここでペースがガクッと落ちます。ガスの中でしたので、笹からの梅雨に濡れながらひたすら進むとひらけた分岐に。 その後はガスも無くなり、眺望が良くなったのはラッキーでした。ただ、霞んでいたので、遠くのお山はあまり見えませんでしたが・・・。 帰りはひたすら舗装道路を降ります。これが意外と長い。途中、バイク3台とスライド。ゲート横をすり抜けて入ったのでしょうか。なるほど、自転車で登る方もいるのも頷けます。 結果、車は我々以外に停まってなく、舗装路以外の登山道は我々だけの貸切でした。 登山口がわかりにくいとあった中、色々な情報をネットから得ました。 林道の分かれ道や登山口までの距離など、提供してくださった方々に感謝いたします。 おかげで迷うことなく登山口まで辿り着けました。長くて不安でしたが(笑) ありがとうございました。

  • 58
    16

    06:36

    12.8 km

    888 m

    待根山・ピンネシリ

    神居尻山・ピンネシリ (北海道)

    2025年09月28日(日) 日帰り

    砂川に来てからピンネシリは毎日見上げている山である。 山名はアイヌ語で男の山、その傍らの一段低い山が待根山(まつねやま)。マツネシリ、つまり女の山である。 ピンネシリは雪のときに登ろうと思っていたが、冬のアプローチは長いので、とりあえず一度頂上を踏んでおこうと出かけた。 そっち岳スキー場から登山口までは8.8キロのすれ違いも難しいほどの細いダート(冬にはこれを歩くことになるのだろう)。 車両通行止めのゲート手前に3、4台停められるスペースがある。 ここに車を置き、車道を歩く。ゲートから先はなぜか舗装されている。 急な山腹につけられたジグザグ道を登って1キロほどで登山道と交錯する。目印らしいものはテープだけ。 ここから山道へ。 711m標高点のコブまでは、なだらかな尾根道。 この先の急登から待根山北山腹をトラバースする道は、あまり良くない。 主稜線に出るまで、ずいぶんと長く感じられた。 待根山とピンネシリを結ぶ道は、整備されていて気持ちよく歩かれる。 待根山山頂の展望は素晴らしい。砂川の町、オアシスパークが見渡せる。 隈根尻山への尾根道は現在廃道になっている。 引き返してピンネシリへ向かう。 一番沢キャンプ場への分岐を過ぎた後、標高差150メートルを登って山頂へ。 雨雪量観測所のレーダー施設が立ち、祠や山神と記したの石盤、方位盤などが設けられている。 展望はよく、樺戸山地はもちろん、大雪、暑寒別、夕張など遠方の山々も展望できる。 ゲート先の車道はこの下まで通じていて、帰路にはこれをとる。 下りとはいえ6キロ近い舗装道路歩きは面白くない。 山道の悪さ、舗装道路の長さが、この山に登る魅力を半減させているが、私にとって、この地のソウルマウンテンであることに違いはない。