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2.9 km
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モデルコース
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304m
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2.9 km
292 m
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2.9 km
284 m
福智山・尺岳・雲取山 (福岡)
2026年05月06日(水) 日帰り
連休前から帯状疱疹ができて痛みに耐えながら連休中も休みなく仕事😂 帯状疱疹って人生で初めてだったんだけどものすごい痛いのね😖 連休中、次女をどこにも連れて行ってあげられず…最終日に私と次女のお休みが一致したから何がしたい?って尋ねたらおばあちゃん誘って山に行こうって言ってきた😮 首元や後頭部にできた発疹も治りかけてたからあまり無理せず登れるお山をチョイス⛰️ 連休最後の日、人混みもなく、渋滞もなく、緑に包まれて穏やかに山歩きを楽しめました🎌😊
02:17
3.0 km
293 m
竜ヶ鼻 (福岡)
2026年04月06日(月) 日帰り
古代も銅諸々採掘されてたらしく、銅鏡がここの銅で作られたそうな・・・これは、見るしかないと思いファミリーコースで行きました。安全策で☺️ 頂上にて、川棚町の小串トマト🍅 目茶苦茶美味しかったよ。 一ノ岳 発掘現場はかろうじて見えた😅 頂上は岩がすごい
01:20
2.9 km
285 m
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福智山・尺岳・雲取山 (福岡)
2026年04月05日(日) 日帰り
映画やドラマ化もされた、五木寛之の小説『青春の門』の舞台にもなった山、三ノ岳に登ってきました。 地元では香春岳と一括りに呼ぶのではなく、一ノ岳・二ノ岳・三ノ岳と、それぞれの名前で呼ばれることが多いそうです。 この山は高品位の石灰岩でできており、一ノ岳は石灰石採掘によって、かつての半分ほどの高さまで削られています。 現在、一般に登山ができるのは三ノ岳のみで、登山道もよく整備されています。 ルートは、ゆるやかな稜線が続くファミリーコースと、岩場の急登がある経験者向けコースの2つがあります。 今回はファミリーコースをピストンしました。 標高508mの山頂からは眺望が開け、周囲の山々を望むことができました。
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3.1 km
283 m
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2.9 km
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福智山・尺岳・雲取山 (福岡)
2026年03月08日(日) 日帰り
五木寛之の大河小説『青春の門(筑豊編)』はこのような一節から始まる。 「香春岳は異様な山である。決して高い山ではないが、そのあたえる印象が異様なのだ」 高校生のころにこの本を読んで、香春岳というものを見たくなり福岡からバイクで八木山峠を越えてはるばる田川まで見に行ったものです🏍️ あれから約50年、先日93歳でなお元気な五木寛之氏をテレビで見て青春の門を思い出したので、香春岳に登ってみようと思い立って行ってきました。 あの頃はなかった八木山バイパスではるばる田川郡香春町へ🚙 香春岳は一ノ岳、ニノ岳、三ノ岳の3つの山からなり、一ノ岳はセメントの原料の石灰石の採掘のために、現在では無惨にも半分以上は削り取られています。ニノ岳はYAMAPの地図では私有地のため立ち入り禁止となっていますが、実際どうなのかはよく分かりません。 今日登ったのは三ノ岳。 香春岳はたしかに山の形や三つの山が一直線に並ぶ様子、それに一ノ岳が大きく削られているところは異様に感じます。 五徳峠登山口からファミリーコースで約45分で香春岳三ノ岳に着きました。登山道はやはり石灰石だらけでした。 岩登りコースというのもあったのですが、こないだの右田ヶ岳の岩登りで難儀したので今日は遠慮しときました😅 山頂の展望は良く、遠く周防灘まで見えましたが、ニノ岳の影になって一ノ岳は残念ながら見えず。 下山は同じルートで五徳峠登山口に戻りました。 香春岳は石灰石の採掘だけでなく、奈良時代には銅も採掘していたそうです。筑豊は今は炭鉱は閉山され、青春の門の時代のような活気はないですが、かつての日本の産業を支えてきた町なんだなと感じました。
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3.0 km
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