岩梯子
とーちゃーく!
芦屋川駅-城山登山口-鷹尾山-荒地山-岡本駅 縦走コースの写真
ここからもええ眺め😊
たぶん、🪨のって撮った写真かな🤔
たまーーーに、こんなとこも有り
なかみ山山頂
芦屋川駅-城山登山口-鷹尾山-荒地山-岡本駅 縦走コースの写真
大阪方面は雨かしら?
Google先生で蓮と出たんですが、
どうやら「ヒツジグサ」が正しいようです。
蓮の茎は長く高い位置で咲く
ヒツジグサの茎は短く下の方で咲くようです。
ベテランの方が、横池のヒツジグサと書かれていて
再度検索と、比較してみました。

横池には、ヒツジグサやメダカらしきもの、
魚や真っ黒の蝶々🦋が沢山飛んでました。
おそらくイノシシも水場にしてるでしょうし
生き物の大切な場所だと思いました😀
芦屋川駅-城山登山口-鷹尾山-荒地山-岡本駅 縦走コースの写真

モデルコース

芦屋川駅-城山登山口-鷹尾山-荒地山-岡本駅 縦走コース

コース定数

標準タイム 03:58 で算出

ふつう

16

  • 03:58
  • 7.8 km
  • 647 m

コースマップ

タイム

03:58

距離

7.8km

のぼり

647m

くだり

646m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「芦屋川駅-城山登山口-鷹尾山-荒地山-岡本駅 縦走コース」を通る活動日記

  • 10
    11

    03:17

    8.4 km

    635 m

    荒地山

    六甲山・長峰山・摩耶山 (兵庫, 大阪)

    2026年07月11日(土) 日帰り

    1ヶ月ぶりの山行。 本当は先週予定していたが、雨のためこの日に敢行。 夕方に別件の予定もあるため、ショートコースで。 なお来週も予定があり登れないので、7月の活動は今回だけになる可能性もあり。 とはいえ、8月の白山までにもう一回登っておきたい。 目的は ①荒地山までの道で岩場トレーニング ②暑さへの順応 暑さを考慮し、しばらくは低山の長距離山行は回避する方向。 (そのかわり、平日にランニングでの基礎トレを継続中。) ◯ルート詳細 1:芦屋川駅→城山登山口→城山 芦屋川駅はやはり登山客でごった返す。 とはいえ大半の人は六甲最高峰へ向かうようであり、城山登山口はそこまで人も多くない。 城山までの道は歩きやすく、淡々と。 2:城山→荒地山 途中までは1と同様の歩きやすい道だが、途中岩梯子の場所から岩場がスタート。 岩梯子や諸々の岩場をこなす。 自分自身に経験値が少ないので、3点支持を意識しつつ時間かけて登る。丁寧に登れば難しくはなかったが、ガイドブックにも記載の通り、多少登山に慣れた人が挑戦すると良さそう。 岩場を乗り越えると、あとは歩きやすい道を淡々と。 3:荒地山→風吹岩 残りは淡々と降りる。 途中芦屋川駅から六甲最高峰に向かうルートを逆走することになり、大量の団体さんに道を開けるためペースが出せない。 メジャールートならでは。 (8月の白山もこうなるのか、、と考えると少し悩ましく感じる) 4:風吹岩→岡本駅 メジャールートから外れて下山。 道は分かりやすく、手を繋いで登山してるカップルにイラッとしたこと以外は難しいところはなかった。 ◯以下個人メモ 使用水分 1+2:1L(荒地山山頂で入れかえのため、少し多めに補給) 3+4:0.4L

  • 13
    29

    04:44

    8.9 km

    634 m

    城山・鷹尾山・荒地山・なかみ山・本庄山・金鳥山

    六甲山・長峰山・摩耶山 (兵庫, 大阪)

    2026年06月29日(月) 日帰り

    通勤 通学ラッシュの阪急芦屋川駅からスタート。 荒地山の岩梯子はなかなかスリル。 魚屋道に出てからは流石に人気の六甲山。 風吹岩からロックガーデンに下りる予定を変更して 金鳥山 保久良神社方面に下山。 阪急岡本駅近くで ラーメンチャージ。 小豆色の電車に乗って スタート地点まで。

  • 20
    44

    05:40

    8.9 km

    661 m

    城山・鷹尾山・荒地山・なかみ山・本庄山・金鳥山

    六甲山・長峰山・摩耶山 (兵庫, 大阪)

    2026年06月06日(土) 日帰り

    初めての荒地山へソロで行ってみた。 岩梯子を回避した岩場の最後で少々てこずっちゃって、そこで出会った女性2人と、たまたま居合わせてサポートしてくれた男性1人。 男性だけがこのコース経験者だったので荒地山山頂までは細やかな案内付きでご一緒していただき助かりました〜。 その後、なんやかんやで女性2人とは岡本駅方面へ一緒に下山することになり、私の予定にはなかったなかみ山のピークにもよりつつ横池では今がバッチリのタイミングな睡蓮を眺めながら休憩。 いつもとは違う楽しいソロ登山になりました。 締めは岡本駅近くのおしゃれなカフェで!

  • 24
    10

    04:01

    7.8 km

    615 m

    六甲:荒地山、イージーなイメージに踊らされるべからず!

    六甲山・長峰山・摩耶山 (兵庫, 大阪)

    2026年05月31日(日) 日帰り

    <コース状況> (荒地山南面エリア) ● 急な岩場の登り区間となり、三点支持とルートファインディングが必要です ● ハイライトの岩梯子はそれなりに厳しいです。山専門のY社のガイドブックには「意外と簡単に登れる」などと書いてありますが、それほど「意外と簡単」ではないです ● 岩梯子~新七右衛門嵓は巻き道もあるので無理は禁物 * 本日は荒地山へ行ってきました。芦屋川から城山、鷹尾山を経て南側から登るコースのハイライトは、高座谷への分岐を過ぎてからの岩場区間。急な岩々のルートが続きます。 その岩場区間のなかでも “目玉” が岩梯子。垂直にそそり立つ岩が待ち構えています。荒地山や岩梯子はとてもよく知られているため、何となく誰でもホイホイ歩けるイメージが広がっている気がします。実際、「アスレチックみたいで面白かった」とか「ちょっぴりスリルもあって楽しかった!」といったレポがあふれています。が、ここは逆張りで、あえて「そんなにイージーではない!」と断言しておきたいと思います。 山専門のY社のガイドブックにも岩梯子は「意外と簡単に登れる」などと、いかにもイージーに行けるように紹介されていますが、ホンマかいな? 「面白い」とか「楽しい」といえるのは、技術があって心にも余裕のある人たちだから、なのです。あなたにそんな技術や余裕がありますか? もし自信がなかったら、上級者たちの言を安易に鵜呑みにしてはなりません。 岩梯子は、たしかに足がかりはあるので、三点支持で体を引き上げながら登ってはいけます。が、それなりの高度感はあるし、足がかりからの距離が遠いところもあるので、背の低い人にはかなりシビアな箇所もあります。また、足がかりに比べて、手がかりが薄いという難点もあります。そのため、じつは途中で身動きがとれなくなって進退きわまる人がけっこういるのだそうです(ここのベテランと思われる人から聞いた)。 さらに、岩梯子を登り切ってからも侮れません。一つひとつの岩が大ぶりなので手がかりが遠くて少なく、ルートを誤るとにっちもさっちも行かなくなる可能性大なのです。そして、仕上げには新七右衛門嵓のトンネルが待っています。 ということで、実際にはただただ「面白い」「楽しい」というほど簡単ではないんですよ。私は、荒地山南面は「クライミング」のエリアであって、「ハイキング」のエリアじゃないと思いますね(なので、この記録の種類も「ハイキング」にはしませんでした)。踏み跡があちこちに向かっていてルートがよーわからんところも少なくありません。 決してイージーなイメージに踊らされることなく(レポも多いので、「行けなかったら恥」みたいなムードもあるような気がする)、荒地山南面エリアを訪れるのなら、それなりの準備(情報と技術と正しい認識)をしっかりしてから行ってください。 さて、本日のレポの続き。荒地山からは魚屋道に出、風吹岩から金鳥山に向かって軌跡をつなぎ、阪急岡本へ戻りました。天気もよく、よき山行となりました。本日も山々に合掌です。

  • 36
    25

    05:53

    8.5 km

    666 m

    荒地山で岩登り

    六甲山・長峰山・摩耶山 (兵庫, 大阪)

    2026年05月30日(土) 日帰り

    荒地山での岩登り講習会に参加。 夜行バスで大阪まで。 エアコンが涼し過ぎるし、 リクライニングがあまりできないし、 体が痛くてなかなかよく眠れなかった。 おまけに予定より50分近く到着が遅れて、 集合時刻に間に合うのかハラハラドキドキ💦 電車を乗り継ぎ、 なんとか間に合ってホッ😌 今日の会には5人が参加。 愛知、滋賀、奈良といろいろなところから集まっていた。 天気が良すぎるくらい良くて、 暑さが心配だったが、 登山道のほとんどが木陰だったので、 汗はかいたけど厳しい暑さは感じずに済んだ。 荒地山に近づいていくと岩が多くなり、 段差が大きいので筋肉をうんと使う。 疲れる😮‍💨 そして岩梯子。 幅1メートルもないほぼ垂直の壁を手と足で登る。 窪みはあるけど、 どこに足をかけたらいいのかわからない。 ガイドさんに教えてもらいながら、 やっとの思いで登った。 第二関門の七右衛門くら。 ここは石のトンネルみたいになっていて、 くぐり抜ける時に右肩のザックが引っかかって抜けられない。 ザックを外して、 上にいるガイドさんに先に引っ張り上げてもらい、やっとくぐり抜けることができた。 荒地山山頂近くでのお昼ご飯は格別🍙 神戸の街や大阪湾を眺めながら、 ゆったりと過ごす。 ガイドさんから冷やしたゼリーをいただきペロリ😋 ごちそうさまでした♪ 下山途中、横池に寄り道。 ハスの花が咲き始まっていた。 これからもっとたくさん咲くそうだ。 ハスといえばれんこん。 れんこんが名産の我が地元。 地元にある蓮田のハスは、 もっと葉が大きくて、花も大きい。 ハスの花の色はピンクだと思っていたけど、 こんな小ぶりで白いハスもあることに驚いた。 ちょいちょい休憩をとりながら下山していたが、 終点岡本駅に予定よりも30分も早く到着。 みなさん健脚でした😊 ご一緒していただいたみなさん、 おつかれさまでした。 そして、ありがとうございました。