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2.8 km
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2026年01月17日(土) 日帰り
明日の英彦山(中岳)への下見がてらに銅の鳥居から奉幣殿までお散歩して来ました😎 気温高すぎで暑かった〜😅 帰りは高住神社に寄って🙏コチラは寒かった(笑)
01:05
2.0 km
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2026年01月17日(土) 日帰り
天気良く、暖かい(15℃超)予報なのでアウターは着ずに2026年初めての英彦山神宮への散歩 正月は積雪したようだが、残雪は全くない 参道では数人とすれ違う程度だったが、奉幣殿に辿り着くと意外と人が多く、スロープカーを利用されたのだろう 社務所で御朱印を頂く際に温度計を見ると9℃、やはり高度が上がれば気温は下がるが、風が無いので寒くはない 穏やかで気持ちの良い初詣でした
01:05
1.9 km
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英彦山 (福岡, 大分)
2026年01月10日(土) 日帰り
〜初詣〜 今日はお天気がいいけれど、 メチャ風が強い🌬️💨💨💨 〜のんびり、ゆったり、ほどほどに〜 をモットーに、頑張らないひこさん歩👣 本年もよろしくお願いします🤓
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英彦山巡礼路 春峰ルート (福岡)
2025年12月02日(火) 日帰り
行者堂から銅鳥居に車で移動。最後は英彦山神宮に詣でて春峰ルートを締める。 春峰ルート巡礼記念タグはまだ残っており、受領のため急遽モーメント作成・投稿するというハプニングもあったが、入手できたのでよかった。 紅葉はかなり散って、終わり近かったが、まだ美しい彩りを見ることができた。 よい巡礼路の締めとなった。
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英彦山巡礼路 春峰ルート (福岡)
2025年11月19日(水) 日帰り
英彦山神宮は福岡で唯一の神宮で、もとは神社ではなく修験道の寺院で道場だったと。ヤケン、修行する修験者が英彦山に集まり、古来より「日本三大修験道」の一つと言われちょったとバイ。 ど~も、トシローです(*^^)v 『晩秋の英彦山神宮と修験道』 紅葉は終わりかけの時期やった😅。 日中なのに下津宮は気温5℃でビックリ(*_*; 修験僧は時に、体も鍛え僧兵となり武力にもなったので、戦国の世には、秋月氏や大友氏等の武将が、英彦山権現と同盟しようとしたり敵対したりと躍起になってたゲナ。 ココ英彦山(ヒコサン)は、古来から神の山として信仰されていた霊山で、御祭神が天照大神(伊勢神宮)の御子、天忍穂耳命(アメノオシホミミ)であることから「日の子の山」即ち「日子山(ヒコサン)」と呼ばれとったと。 嵯峨天皇の弘仁10年(西暦819年)に詔(ミコトノリ)によって「日子」の2文字を「彦」に改められ、次いで、霊元法皇の享保14年(1729年)には、「英」の1字を賜り「英彦山(ヒコサン)」と改称されたんゲナ。 ところでトコロデ、この秋、オイラは英彦山巡礼路の春峰ルートの一部を巡ったんやけど、本来は峰入道を往復することは、偽死再生(偽りの死と再生)を意味し、修験者たちは仏として「生まれ変わり」、悟りの境地を得て、民衆を救うための力を身に宿したと言われちょるらしか。 ただね、オイラが巡礼路を巡っても、山から下りたらナニ食べようとか、お参りしたらナニ飲もうとか考えてばかりいるようじゃ、いつまでたったッチ修験者にはなれそうもなかろうね(笑)