空木岳
駒ヶ根高原-池山林道終点-マセナギ-空木岳 往復コースの写真
岩下に居た雛も登ってきてくれて、3羽一緒にフレームイン👍

空木岳ではライチョウに会えるイメージがあまりなかったので、出会えて嬉しい☺️
無事に大きくなってね☺️
2年ぶりの空木岳、こんな山容だったかな?
もっと厳つい山容だった印象だけど…
こんなに嫋やかだったっけ?
でも女王サマだもんね👸
熊棚⁉︎
駒ヶ根高原-池山林道終点-マセナギ-空木岳 往復コースの写真
上りには、気がつかなかったのですが、恐竜🦖に見えません?
木陰のパノラマ遊歩道

名前がいいですよね!
しかし、下山時に迷い込んでしまうことに😱
南アルプスも
次、俺( *´艸`)

モデルコース

駒ヶ根高原-池山林道終点-マセナギ-空木岳 往復コース

コース定数

標準タイム 12:01 で算出

きつい

48

  • 12:01
  • 17.1 km
  • 2065 m

コースマップ

タイム

12:01

距離

17.1km

のぼり

2065m

くだり

2065m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「駒ヶ根高原-池山林道終点-マセナギ-空木岳 往復コース」を通る活動日記

  • 23
    39

    17:12

    18.2 km

    2177 m

    中央アルプス 日本百高山6座に登頂!の予定が撤退😭空木岳トレーニングに···

    木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 (長野)

    2026年07月27日(月)〜28日(火) 2日間

    中央アルプスに残る百高山を踏破するため、2泊3日の縦走を計画⛰️ 【1日目】 駒ヶ根高原スキー場 → 池山 → 駒峰ヒュッテ 【2日目】 駒峰ヒュッテ → 空木岳 → 仙涯嶺 → 空木岳 → 檜尾小屋 【3日目】 檜尾小屋 → 三ノ沢岳 → 千畳敷🚡 今回利用する駒峰ヒュッテと檜尾小屋は、寝具も食事の提供もない山小屋。そのため、シュラフ・マットに加え、3日分の食料もすべて自分で担ぎ上げることに💦 小屋泊とは思えないほどザックはずっしり😅 1日目は午後から雨予報だったが、駒峰ヒュッテには予定より少し遅れて到着。それでも雨に降られることなく滑り込みセーフ👍 ところが夜になると状況は一変…。 寝ていると、山小屋が壊れるのではと思うほどの爆風😨「明日から大丈夫だろうか…」と、不安な夜を過ごした。 明け方になっても風は収まらず、天気予報も悪化。雨の降り出しがさらに早まる予報に変わっていた。 同行者と相談した結果、この先は森林限界の稜線歩きが続くため、安全を最優先して撤退することを決断🥺 ここまで登ってきただけに本当に悔しい😭 楽しみにしていた大縦走は叶わず、結果的には重いザックを背負っての空木岳トレーニングに。 無理をして縦走を続けることもできたかもしれない。でも何かあってからでは遅いので、この判断で良かったと思う。 しかも予報の時間通りに土砂降りの雨😳 残る百高山は、また天気の良い日にリベンジ!💪

  • 465
    20

    09:09

    19.0 km

    2145 m

    空木岳(中央アルプス)日帰りピストン登山

    木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 (長野)

    2026年07月26日(日) 日帰り

    今日は中央アルプスの空木岳に登ってきました。 日曜日の天気を見て、一番雲がかかる確率が低そうな中央アルプスを選びましたが、木曽駒ヶ岳はとてもバスに乗れそうにないので今回空木岳を選びました。 登り始めから3時間以上、樹林帯をひたすら歩く試練の登山が続きましたが、山頂近くの稜線に出てからは、中央アルプスの女王の名にふさわしく、白くて綺麗な花崗岩があちこちに見られ、とても美しい稜線を歩くことができました。 帰りは雨と雷も来ましたが、無事に下山できて充実した1日となりました‼️

  • 47
    39

    08:32

    18.7 km

    2104 m

    池山・ヨナ沢の頭・空木岳

    木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 (長野)

    2026年07月26日(日) 日帰り

    夜勤明けで行ったら後半バテました🥲 下の方はとにかく暑い💦 上の方はいい風が吹いていて気持ちよく歩けました^ ^ 雷鳥さんに会えて嬉しかったです^ ^ 下山したら雷が鳴って雨 帰りがけにいつも立ち寄るこまくさの湯♨️

  • 138
    10

    10:23

    18.3 km

    2111 m

    空木岳 リベンジトレ

    木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 (長野)

    2026年07月26日(日) 日帰り

    実は先週の水晶岳の事前トレで先々週に来てました笑 が、諸事情で2~3時間で下山したのでリベンジ。 空木の奥に行こうかと考えたが、水晶岳の疲れで膝が痛んだのでそのまま下山、2000mくらいで雨が降ってきたが、途中で止んだが湿気がヤバくて水飲みまくった。 今年初めての雷鳥に出会えたのでよし。 メモ4L 500ml水場で補給

  • 22
    27

    10:52

    18.6 km

    2181 m

    池山・ヨナ沢の頭・空木岳

    木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 (長野)

    2026年07月26日(日) 日帰り

    中央アルプス空木岳2864m⛰️ 日帰り約11時間で過去イチ疲れた…足パンパン。 それでも後半の稜線歩きは最高で、 頂上からの360度大パノラマの景観も抜群🙌 途中、奇跡的に雷鳥にも出会えて大満足📷️ ​百名山17/100

  • 191
    52

    09:19

    18.8 km

    2111 m

    空木岳

    木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 (長野)

    2026年07月26日(日) 日帰り

    前から行ってみたかった空木岳に登って来ました! 何気に初の中央アルプス。 池山・ヨナ沢の頭・空木岳を歩きました。 標準タイムが約半日で、夕方から雷予報だったのでちょっと迷いましたが、てんくらAなのもあり決行。 このルート、序盤は比較的なだらかですが、中盤になると急登・鎖場・階段の連続でした。 空木平分岐から少し進むとようやく空木岳が顔を出すご褒美タイムが始まりました! 天空の庭を歩いてるようでとても気持ちよかったです! 空木岳に登る途中にはライチョウの親子にも出会えました! 空木岳山頂では景色見ながらパンを食べれて幸せでした。 ややガスもありましたが、大満足の山行になりました! 【備忘録】 ・小屋泊装備で登山 ・トレッキングポール様は序盤に使用。中盤、鎖場等が連続したので収納。その後下山まで使うことはなかった。下山のラストの林道で雷が鳴り出し、登山口から駐車場までの間で雨が振り出した。強くなる前にギリギリ車に乗り込めたものの、これを考えると下山の終盤ではポール様使っても良かったかも。 ・最初に持っていった水は2.25L。そのうち1.5Lがポカリ。大地獄を越したあたりで、ザック脇に入れておいた500ml水をロスト。手摺かなにかに引っかかったらしく、回収不可能に…。ザック脇に入れないようにしようと思いました。登頂後、空木駒峰ヒュッテで500ml水を2本、コーラを1本買った。コーラはヒュッテで飲み干したものの、買った水は何だかんだゴールまで開封することはありませんでした。

  • 30
    34

    09:34

    20.0 km

    2141 m

    空木岳

    木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 (長野)

    2026年07月26日(日) 日帰り

    自家用で登山口まで行けるアルプス探してて見つけた山。 総距離20kmで歩きごたえあり。 もう少し体力つけて稜線歩きもしてみたい山でした。

  • 211
    74

    12:44

    18.7 km

    2150 m

    標高差2000シリーズ 池山・ヨナ沢の頭・空木岳

    木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 (長野)

    2026年07月26日(日) 日帰り

    🏔️空木岳(2,864m)登山レポート⛰️✨ 今日は中央アルプスの名峰 空木岳 に登ってきました😊🎒 朝は青空も見え、「今日は最高の登山日和かな☀️」と期待してスタート🚶‍♂️🌿。ところが、朝から気温が高く、樹林帯でも汗が止まらないほどの暑さ🥵💦。こまめに休憩を取りながら、水分と塩分を補給し、一歩一歩山頂を目指しました🥤🧂 登山道は樹林帯を抜けると、一気に視界が開けます🌲➡️🏔️✨。中央アルプスらしい花崗岩の稜線が続き、振り返れば南アルプス⛰️、御嶽山🏔️、条件が良ければ北アルプスまで見渡せる360度の大パノラマ👀✨。何度見ても感動する景色でした😊📸 🏔️空木岳は標高2,864m、日本百名山にも選ばれている中央アルプスを代表する名峰です。 山名の由来には諸説ありますが、山頂付近の岩が空洞のように見えたことから「空木(うつぎ)」と呼ばれるようになったとも伝えられています。また古くから木曽谷と伊那谷を結ぶ人々に親しまれ、山岳信仰の対象でもありました🙏⛩️。近代になると登山道や山小屋が整備され、多くの登山者が訪れる人気の山となっています🎒 山頂へ近づくにつれ、中央アルプスらしい雄大な岩稜とハイマツ帯🌿、美しい稜線歩きが続き、疲れを忘れさせてくれる絶景の連続✨。標高2,864mの山頂に立った瞬間は達成感でいっぱいでした😆🙌 ただ、夏山らしく午後からは雲が急速に発達☁️⚡。夕方には雷雨となり、遠くで雷鳴も聞こえ始めました⛈️⚡。「山の天気は本当に変わりやすい」と改めて実感し、早めの行動の大切さを感じました。幸い大きな雨に巻き込まれることなく、無事に下山できてひと安心😊🙏 💧そして今回、一番感じたことは水分計画の大切さです。 YAMAPなどでは水場の情報が掲載されていますが、実際に行ってみると枯れていたり💧❌、水量が少なかったり、状況が変わっていることもあります。 「水場があるから大丈夫」と考えるのではなく、自分に必要な水をしっかり持っていくことが本当に重要だと感じました🥤🎒 特に夏山は気温が高く🥵☀️、想像以上に汗をかきます💦。その日の気温や歩く距離、標高差を考えて余裕を持った水分を準備し、塩分補給も忘れずに行うことが、安全で楽しい登山につながります😊👍 暑さ🥵、絶景🏔️、そして雷雨⛈️。夏山ならではの自然の厳しさと素晴らしさを一日で体験できた、とても思い出深い登山になりました✨ これからも自然への感謝を忘れず🌿、無理をせず安全第一で、たくさんの山を歩いていきたいと思います😊⛰️