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モデルコース
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17.1km
2065m
2065m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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17.4 km
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18.0 km
2041 m
10:42
17.6 km
2119 m
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 (長野)
2026年03月28日(土) 日帰り
積雪期の空木岳…、YouTubeなんかみたりすると長く危険なトラバースや、それを回避するための冬季限定の直登ルート、さらに極悪化した大地獄・小地獄…😱ナツデジゴクナラフユハナンナノヨー? うん、普通にコレ行ける気がしない……😊 でも…、残雪期の空木岳ならもしかしたらワンチャンあるかも?アルカ? ってなことで行ってきました空木岳😆 今シーズンの集大成としてボクがどれだけ成長したかビックチャレンジワンモアタイム😆ナノダ! 今回の空木岳登山、元々はぜんぜん別の山へ行こうと思ってて直前のリサーチがほとんどできていません😅先週2名ほど登られた方がレポを上げてたのでそれをチラ見したくらい…😅 なので空木岳に対するメンタルのビルドアップがあまりできていません😅カクゴガタリテイナイノ それに長い登山に対応するためのコンディション調整もしてません😱テッタイノヨカンシカシナイ… 何故こんなにも無理をしてボクは空木岳に向かったのか?それは…あるものが届いてしまったからなのです…😑そう…あるものが… 朝4時、駒ヶ岳スキー場の空木岳登山口へ到着するとクルマは1台も停まっていません😅 この季節の空木岳は難易度が高いためあまり登山者がいないのは予測済み😊サクッと準備を整えて、いざ出陣🏔️😊スタコラーッシュ 今日は残雪期と言うことで気温はかなり高め、スタート時の気温は6℃ほどでウェアも薄めで登って行きます😊 始めのうちは雪もなく通常の登山と変わりありません😊 空木岳には無雪期に何回か登頂していますが、雪の季節は一度、途中撤退しています😅 その時はまだ本格的な雪山状態ではなく、うっすらと雪が積もってるくらいだったんですが、体調も悪く空木岳避難小屋までで時間切れ😅やむなく引き返した苦い思い出があります…😑 今日のざっくりとしたプランなんですが、山頂までなんとな〜く6時間くらいで登れたらいいかなぁと思っています、で、帰りは3時間半のトータル9時間半とみています😊空木岳の池山尾根ルートは距離がおよそ18km、累積標高は2000mを超えるので夏でもかなりタフなコースですね😊 しばらくは雪のない登山道を快調に登って行きます、リサーチ不足でどの辺りから雪が出でくるのかわからなかったんですが、池山小屋の水場の手前あたりから、標高で言うと1700mくらいから雪道になりました❄️😊 ココからマセナギあたりまでは緩い傾斜の登山道が続くので、とりあえずはチェーンスパイクを装着して登っていきます😊 今日の空木岳はトレースばっちり😆かなり快適に登って行けてます😊マセナギまで到着するとココからは斜度が上がり、しっかりとした登りとなってきます😊 ボクはこのポイントで補給のための休憩と装備の更新をしました😊 チェーンスパイクからアイゼンに換装、アタマにはヘルメットを装着😊んっ?ヘルメット? アナタこの前ヘルメット無くしちゃったんじゃないの?ま・さ・か… ハイ!そうです😆新しいヘルメット届きました!しかも木曜日の夜😆新しいヘルメットきて、ボク、ムズムズしてきちゃったんです😊 カブりたい…、ヘルメットかぶるような山行きたい…、どしよ?どこいこ?ってな感じで、かなり突貫的に雪山へ突っ込むことになったんです😅 マセナギから迷い尾根の区間がこの空木岳の核心部😊特に中間点から迷い尾根までは大地獄、小地獄、危険なトラバースや冬季直登ルートのルンゼなど危険ポイントが目白押し😱キャーー マセナギ通過後すぐにひとつ目の直登ルートが現れ、事前予習してきたボクはとりあえずトレースに沿ってこの直登ルートを登ります、このひとつ目の直登ルートは特に危険な所もなくトラバースを回避😊しばらくして夏道に合流できました😊 そして危険ポイント目白押しの中間点からはストックを片方だけ、ピッケルに持ち替え登って行きます😊ピッケル、ストックの両手持ちです。 中間点からしばらく進むとまずは大地獄が現れます😱雪の積もった階段やルンゼと化した岩の間を鎖とピッケルを打ち込みながらよじ登っていきます😊雪はしっかり安定していて、特に危なげなく大地獄を通過😊コレクライヨユウデス そしてすぐに次の小地獄、コチラもフィックスされた鎖がでていたので慎重に登りさえすれば特に危なげなく通過することができました😊 小地獄を終え、ひと息つく間も無く今度はふたつ目の直登ルートが現れます、ひとつ目の直登ルートが特に危なげ無かったことから、ここもそのまま直登ルートを選択😊しかし、この選択がこの後のボクのまさに生死をかけるほどの危険な選択だったことをこの時のボクは知る由もありませんでした😅 ふたつ目の直登ルートはいきなりの急登😱道なき道をトレースに沿って登っていきますが、かなりの崖をよじ登るような感じで、いきなり不安がよぎります😑コレヤバイカモ… 直登ルートに入ってほんの数分でルンゼ状の谷間に到着、パッと見で「コレって、人が入って登っちゃダメなとこだよなぁ」と思いますが、トレースはこのルンゼを直登しているように見えます👀😱アカンテ、コレ、アカンテー トラバース道も危険だというのを聞いてて、直登ルートじゃないと登頂できないよなぁと思っていたことから、意を決してルンゼに突入🤣始めは二股に分かれたルンゼの右側をまっすぐに登って行きます、ルンゼの右側は日陰になっていて雪はそこそこ安定してくれているので、あまり恐怖感を感じることなくトップ付近まで10mほど登ってきました、しかし、ココからはどこを見ても垂直のカベ😱トレースもよく分からなくなっていて先行者さんがどうやって脱出したのかもわかりません😱アカン、マジカ… 周囲を確認しようとチラッと下の方をみるとどこまでも滑り落ちて行けそうな雪の急斜面🤣 「あっ…、見ちゃダメ😱 コレ、ワンミスでしんじゃうやつじゃん」 進退極まりそうな雰囲気になりつつありますが、とりあえずルンゼのなかでも代替ルートになりそうなところを探してみます👀😊 左の方を見るとピンクテープが巻いてある木を発見、5mほど降下してルンゼ内をトラバースします、ただルンゼ中央は陽が当たっていて雪がグズグズ😱足場が脆く、かなり慎重に移動しましたがめっちゃ怖かったです😅 オシッコチビリソウ そして今度は二股に分かれたルンゼ左側を攻めていきますが、やはりコチラもトップ付近で垂直のカベに阻まれてしまいボクの技術レベルでは上に上がることができません😱オナラモチビリソウ、イヤデタッ! 少し足場の安定したところで、どうしようか思案します😑ニッチモサッチモイカンデゴザル とりあえずの選択肢は ①直登ルートの入り口まで戻り、夏道のトラバース道で再び山頂を目指す😊 ②しっぽ巻いてカエル🐸 空木岳登頂に向けたメンタルの構築をしてこなかったボクは、このルンゼで完全に打ちのめされてしまいました🥲 どちらにせよ、まずはこのルンゼからの撤退を安全かつ迅速に行わなければなりません、陽が当たってグズグズになった中央部を再びトラバース😱より崩れやすくなった足場に四苦八苦しながらなんとか無事通過😅とりあえずコレでトラバース道への分岐点まで戻れます、しかし、ココでアクシデント発生😱 崖的な斜面を降りている時、ストックを落下させてしまったのです😱ナァーーニィーーーッ、ヤッチマッタナァ 幸い、2mほど下にあるのを発見🦯👀アッタ! なんとか回収でき、事なきを得ました😅アッブネーー 命からがらこの直登ルートから抜け出し、ようやくトラバース道の分岐点へと戻ってきました😊この直登ルートでおよそ30分ほどのタイムロス、体力的にも精神的にもかなり消耗してしまいました🥲メッチャコワカッタ、モウカエリタイ… さて、どうしようかな… 時間は…、まだある😊 フィジカルもメンタルもかなり消耗したけど、まだ大丈夫😊 トラバース道をみるとトレースもある…😊 あれ?これ、まだ行けるんちゃう? 怖いって聞いてるトラバース道もトレースあるし、とりあえず行けるとこまで行ってみようかな😊ガンバッチャッテミヨーー かくしてボクは再び山頂目指して活動を開始😊恐れていたトラバースは一応トレースが付いていてなんとか通過することができましたが、雪のグズりもあってなかなかスリリングでした😅3箇所くらい底が見えないほど斜面が続いていて、その場所では絶対に滑落できないっ🥶って思いました😊キケンドマックス マセナギから迷い尾根のポイントまでかなり時間がかかってしまいましたがなんとか到着、ココではバックパックを背中から下ろして補給と休憩を取りました🥐ウマウマ 迷い尾根のポイントまでくればココから上は特に危険なところはありません😊ただ、だいぶ疲れが出てきてしまってペースが上がりません😅 ヨナ沢の頭から駒石までの途中で森林限界を越えるんですが、この辺りからはもうカメさんモードで、ちょっと歩いて休憩、ちょっと歩いて休憩の繰り返しで、CT以上の時間がかかっていたと思います😅アシパンパンナンヨ そして森林限界を超えてから広がる大パノラマ⛰️⛰️⛰️👀😆 雪上では風でかき消されたのかトレースはほぼ消失😅自分なりに最も効率的だと思うルートで登っていきます⛰️🥾😊 それにしても今日もいい天気☀️ 森林限界を超えてからは北方面の宝剣岳や檜尾岳などがよく見えています👀😆 しかし残雪期と言うことで気温も上がっていて、あたりは春の霞☘️ 南アルプスは薄っすらとしか見えず、山座同定が困難なほどでした…⛰️☁️👀😅? 駒石から駒峰ヒュッテまでは距離800mなんですが、かなりのローペースで約30分🤣 駒峰ヒュッテではまたもやバックパックを下ろして補給と休憩😊腰を下ろしてしっかりと足を休ませます😊モウヘロヘロデス 10分ほどしっかり休憩をとったらいよいよ山頂へ向け最後のアタックです😊 駒峰ヒュッテに荷物を置いて空身で山頂までいこうか迷ったんですが、とりあえずなんかあるといけないんで、荷物を背負い直してアタック開始😆 そこそこキツい斜面を山頂目指して一直線で登っていきます⛰️🥾😊ウォリャー 駒峰ヒュッテから山頂までは200mほど、およそ10分ほどでようやく山頂へ到着🤣 ココまでかなり苦労して登ってきたので、登頂の喜びもひとしおです🤣 「ヨォッシャー🤣 やった!マジでうれしぃぃー!😆」 先々週の上河内岳に勝るとも劣らないほどの達成感を味わえて大満足の空木岳です😆 山頂からは南駒ヶ岳、檜尾岳、宝剣岳など素晴らしい景色が広がっています😊 ただ春霞のせいで御嶽山も薄っすら、南アルプスもかなり薄めで、季節の移り変わりを肌で感じられました🌸ハルダネーー 山頂で10分ほど登頂の余韻を味わって下山開始をします、今日は6時間くらいでの登頂を予定してたんですが、ほぼ7時間と1時間押し😅 時刻は11時を少し過ぎたところなので15時に駐車場まで戻れるようペースを上げていきます😊 下りの難所でもある大地獄、小地獄もそつ無くこなし、トラバース道も通過、これでほぼ危険ポイントは終わり後はハイキング気分で下るだけです😊 しかし、登山道に横たわる大きめの倒木🌲 疲労困憊のボクはこれを乗り越えようと雑に跨いでよっこらしょ😊 そして始まる足攣り地獄😱 ビキビキビキーーッと右足の脛部分と、左足のハムストリングが両足同時に攣ってしまいます🤣 あわゎ、あかんあかん、いたいいたいいたいぃぃ😱 とりあえず立ったままストレッチをするんですが、うまくストレッチできないし、ぜんぜん効き目がないぃぃ😱 場所的には迷い尾根からマセナギまでのほぼ中間点、登山口までまだまだ1時間半ほどかかるようなところでこんなことになり、このままずっと足攣りが治らなかったらどうしよう😱 ストレッチも効かないのでとりあえず足を休ませようと、地面にお尻をペタンと付けて足を伸ばして完全に脱力をさせます😊 しばらくすると痛みも引き、足攣りも治ってきました😊 お尻ペタン座りのまましっかりストレッチして立ち上がると、もう大丈夫そう😊ホッと一安心です😊ヤバカッター この後の登山道としてはマセナギまでは少し斜度があるけど、マセナギから先はもう緩い登山道が続くだけなので、たぶん大丈夫😅 その予想どおりこの後は足を攣ることもなくほぼ予定通り、15時に駐車場まで無事到着😊 GWの山行は雪山へ行く予定は今のところしていないので、もしかしたらコレが今シーズン最後の雪山登山になるのかしら? 今シーズンは谷川岳から始まって、権現岳、阿弥陀岳、霞沢岳、爺ヶ岳、上河内岳・茶臼岳、そして空木岳と八ヶ岳、北、南、中央の3アルプスを万遍なく登ることが出来た充実のシーズンになりました〜😊スバラシイゾ、ワタシ! コレほど頑張れたのは自分の楽しみのためだけでなく、YAMAPでボクのことをフォローしてレポを楽しみにしてくれているみなさんのおかげでもあると思っています😊ホントソウダヨネー コレからもいっぱい楽しい登山を続けて、おもしろおかしいレポをアップしていきますので、どうぞよろしくお願い申し上げます😊ナニカシコマッテンノ? そんなこんなで今日の登山も無事終了😊 さて次は何して遊ぼうかな😊
12:04
17.3 km
2055 m
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 (長野)
2026年03月24日(火) 日帰り
空木岳冬季ルート 檜尾岳からのステップアップ 夏と違い難しい山だった 体力、登攀、ルーファイの総合力が必要と感じる。冬季に行く人が少ないのも頷けた 樹林帯の途中から冬季限定ルート、長さ100mほどのルンゼを進む。途中、大きな岩があって詰みそうになったけど右の岩を選択、ここは難所。終わってみれば楽しかった☆*:.。. 山頂からの南駒ヶ岳、檜尾岳の稜線は 冬季登頂したものだけが味わえる景色✨ 絶景の山頂には2人だけ。来て良かった☆*:.。. 帰り道、夏道を選択したけど、一部ショートカットがVR。 滑る道を立て直す まりさんの気力と技術に改めて信頼を感じた 最下部の林道は長い… 足の親指裏が痛い、そして笑い過ぎで腹筋も痛い たくさんの事があって書ききれない。 長くて辛い道のりもあったけど楽しかったので 来年また行きたくなった
12:05
17.9 km
2070 m
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 (長野)
2026年03月24日(火) 日帰り
以前から残雪期の空木岳は気になっていたけれど、事故が多く1人で行く勇気がなかった。 今回hiroさんと相談し、2人で挑戦してみることに☺️ 道はほぼ夏道どおりだったが、小地獄過ぎた辺りに冬期限定ルートが短い距離だがある。 せっかくだから行ってみたが、足場や手がかりが無い箇所や急登で苦労した💦 その時は必死だったが終わってみたら楽しかった🤗(登りに冬道、下山に夏道のトラバース使用。逆でなくて良かった。) 小地獄と大地獄も凍っていて危ない😣 滑り落ちたら崖に落ちる危険性があり、慎重に通過。 樹林帯を抜けて景色が良い稜線歩きが続くが、夏よりはるかに体力的にしんどかった😭 (暑さと冬装備のせい?) まるで砂漠の中歩き回っているようだった… 下山時はまさかのルーファイミス…😫 ほぼ誰も歩いていない急登で木が生い茂っている中に入り込み、そこで私のアイゼンが外れたり、凍っている箇所で滑り落ちるハプニングも😭登山道の有り難みを再認識。GPSを見ながらなんとか夏道に合流。トラバースは高度感あるが、踏み面がしっかり固まっていたので、安心感があった。 下山時3シーズン靴での林道歩きも辛かった…足がとにかく痛い💦 夏とはレベルが違い過ぎる空木岳。残雪期事故がある理由も分かった気がする😱でも稜線から見える中央アルプスの山々や空木岳は本当に綺麗だった✨ 今回は他の登山者に会わず… また来年残雪期に行っても良いが、ソロで行く勇気は無い(笑) 体力、気力、技術、ルーファイ力あらゆる要素が求められた山行だった。生きて帰れて良かった✨同行者hiroさんに感謝🙏 (滑り落ちた時すぐに助けに来てくれた🥺あの時オナラして申し訳なかった😭信頼できて仲が良い人でないと山には行けないな…)
08:45
19.1 km
2228 m
13:32
17.8 km
2118 m
07:57
17.1 km
2069 m
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 (長野)
2026年03月21日(土) 日帰り
昨日の阿弥陀岳に続く病み上がり山行第二弾は中央アルプスの女王、今年一発目の空木岳へ。例年は4月下旬〜5月上旬の恒例行事としていますが、この冬は雪が少なく、里では春の便りも届き始めたため、思い切って1ヶ月前倒しでのトライとなりました。 結果はドンピシャ🎯 当初は体調次第で池山尾根の様子見程度のつもりが、終わってみれば最高の稜線歩きを満喫する一日になりました😁 樹林帯は意外にもよく踏まれており、トレースは終始明瞭。ヨナ沢ノ頭まではほぼ夏道通りに進行でき、小地獄〜迷尾根のトラバースも細いながらしっかりと回廊が形成されていました。気は抜けない区間ではあるものの、慎重に進めば比較的安全に通過可能なコンディションです。 ヨナ沢ノ頭以降は稜線通しの冬道が主体。吹き溜まりのラッセルや踏み抜きも皆無で、どこを歩いても快適な、まさに“当たり日”の雪稜歩き。3月下旬とは思えないほどストレスフリーで、存分に楽しめました👌 この時期で既にこの仕上がり具合を見ると、中央アルプス一帯もいよいよ春の足音が近い印象。南駒ヶ岳方面も、例年より早めに狙えそうです😙 阿弥陀岳、空木岳とそこそこ無難に歩けたので体調は戻ったと思われるものの、未だに咳が酷く声もしゃがれたままです😷 週明けにもう一度受診と検査をした方が良いのかなぁ🥺 ―――――――――――― 🅿️駒ヶ根高原スキー場の最上段が登山者用。駐車場まではノーマルタイヤで🆗👌 🚻駐車場には無し。林道終点に有ります。 📶★★☆ ―――――――――――― 足元ほか 池山水場手前からチェンスパ、マセナギからアイゼン。復路も同様。 ピッケル、ヘルメット。 ワカンは未使用。 ―――――――――――― 消費物 アミノバイタルゼリー 2個 リポビタンD 1本 カロリーメイト3本 お湯 0.7/1.0 L ―――――――――――― ⌚所要時間 (ヤマップCT比) 駒ヶ根高原スキー場 0:42/1:25 (0.49) 林道終点 0:41/1:25 (0.48) 池山小屋分岐 0:25/0:47 (0.53) マセナギ 1:00/1:25 (0.71) ヨナ沢ノ頭 0:48/1:10 (0.69) 駒石 0:29/0:40 (0.73) 空木岳 0:13/0:33 (0.39) 駒石 0:32/0:50 (0.64) ヨナ沢ノ頭 0:49/1:05 (0.75) マセナギ 0:13/0:35 (0.37) 池山小屋分岐 0:26/1:04 (0.41) 林道終点 0:24/1:02 (0.39) 駒ヶ根高原スキー場 行動時間 6:42 (CT×0.56) [179%] 休憩時間 1:14
11:13
20.0 km
2312 m
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 (長野)
2026年03月20日(金) 日帰り
最近暖かくなってきたので、近場ですがなかなか行けてなかった中央アルプスに挑戦しました。 途中でソロの方とすれ違いました。自分より早く登られた方はすれ違わなかったので、木曽駒まで行かれたんでしょうか?? 自分もいつかは縦走したいです😅
12:56
20.5 km
2213 m
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 (長野)
2026年03月17日(火) 日帰り
空木岳(うつぎだけ)にはYAMAPを始めるずっと前の10年前くらいに初めて池山尾根から登り、2回目はその翌年くらいにコスモサーキットで立ち寄りました😊 3回目は2年半前に池山尾根のピストンでした。そして今回は初めて雪のついた池山尾根から登りましたが、雪がつくと一般ルートとは言え難易度上がりますね〜😆