🌲ぬけたら日差しが✨️
初めてのハヤチネウスユキソウ
こんな道を40分歩きます。
樽前山の七合目駐車場が満車で 五合目から歩いたことを思い出します。
ハシゴも2回。3点支持で慎重に。見た目ほど怖さは感じないです。
ここから出発
割り箸に赤いペイントしていくつもさしてあったよ?🤔
早池峰山山頂
小田越-早池峰山-河原の坊コース登山口 縦走コースの写真
シーズンはここまでバス(小田越登山口)
朝は頭だけだったギンちゃん

モデルコース

小田越-早池峰山-河原の坊コース登山口 縦走コース

コース定数

標準タイム 04:13 で算出

ふつう

16

  • 04:13
  • 6.9 km
  • 675 m

コースマップ

タイム

04:13

距離

6.9km

のぼり

675m

くだり

877m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「小田越-早池峰山-河原の坊コース登山口 縦走コース」を通る活動日記

  • 51
    64

    06:16

    6.9 km

    871 m

    早池峰山🌼🌼🌼🌼🌼

    早池峰山・薬師岳・鶏頭山 (岩手)

    2026年06月20日(土) 日帰り

    ハヤチネウスユキソウ見に行こうと思うんだよね!! ありがたいお声かけのチャンスは逃さず岩手へ遠征✨️ 梅雨空につき景色眺望は望まず、今回はとにかくお花を愛でまくる山行です🌼 早池峰固有種はもちろん他の花々も、期待以上に可愛くて美しくてみんなテンション⤴︎⤴︎⤴︎ 前日の雨の水滴がついてる姿がまた綺麗いで素敵すぎる🥰🥰🥰 お花の種類も数も多くて撮りきれない覚えきれない〜いつもだけど更にいつもより立ち止まってばかりで本当に歩みが進まない🤣 最強の晴れ男とその弟子がふたり揃っただけあって、行動中最後まで一滴の雨に当たることなく!時折雲がきれ日が差し青空も仰げて✨️✨️ ご一緒させてもらえて、本当に楽しくて嬉しい幸せな山行でした🍀.*

  • 39
    39

    07:26

    8.3 km

    882 m

    岩手 山歩き ③早池峰山

    早池峰山・薬師岳・鶏頭山 (岩手)

    2026年06月17日(水) 日帰り

    四日目は神聖なる 早池峰山(はやちねさん)へ。 山頂では 毎年6月の山開きに合わせ 早池峰神社の神事が行われ、ユネスコ世界遺産に認定された「岳神楽(たけかぐら)」が演舞されます。 登山口には駐車場がなく、河原坊駐車場から小田越登山口まで 約2km歩きます。 土日祝はシャトルバスが運行されますが、残念ながら今回は平日です。 ♫山の音楽家 01 + Dr.O

  • 27
    15

    04:19

    6.9 km

    670 m

    早池峰山

    早池峰山・薬師岳・鶏頭山 (岩手)

    2026年06月13日(土) 日帰り

    午後から☔️⚡️予報もあったけど、新幹線+バスを予約済だったので、予報が外れることを祈っての早池峰山への日帰り弾丸登山。 スタート時点ではまあまあの天気で山頂到着。 山頂でランチ中、だんだんと天気が怪しくなってきて、雨が降り出しできたので避難小屋に避難し雨雲通過を待ってから下山開始したけど、途中からまた☔️に⚡️が参加してきて、更に風ととともにあられも吹きつけてきて痛い。 ⚡️にビビリながらビショビショになって下山。 その後、バスで新花巻駅に移動したけど、この駅、売店は18時に閉まるし、食べ物はほとんど売っていないので、下山後の夕飯難民に注意です。

  • 43
    26

    03:58

    7.1 km

    673 m

    早池峰山

    早池峰山・薬師岳・鶏頭山 (岩手)

    2026年06月13日(土) 日帰り

    彩の国100Kが終わって、しばらくはレースからさよなら。夏は登山を楽しむ。 花巻駅・新花巻駅から登山口までの不定期運行の予約制バスの運転開始日にあわせて早池峰山へ。 私は新幹線で新花巻駅へ。コインロッカーに不用品を預けた。ロッカー使う人は少なそう、全然埋まってなかった。 バスは満席。すでに7月の便まで予約は埋まっている。 帰りは翌日の観光の兼ね合いで新花巻から釜石線に乗車。しかし在来線ホームへの入り方がわからず右往左往した(地上からではなく地下道とは…) 11時ごろに小田越登山口到着、帰りのバスは16:42、往復で6キロ弱、時間はたっぷりある。 ということで、たくさん花を探して愛でながらのんびり登山。 ハヤチネウスユキソウは少しツボミが開き始めた頃で見頃はまだ先(他の人の記録見たら岩場の序盤に一輪すごく綺麗に咲いていたらしい、見逃した…) 山頂はたまにガスが掛かっていたけど、雨に降られることなく登頂。 問題は登頂直後から。 昼頃から天気が崩れる予報が出ていたのは知っていた。 とりあえず避難小屋で補給して、さて出ようかと思ったところで… 大雨!アラレ!雷! 文字通り避難小屋に避難状態。最大15人くらいいたと思う。 13時半過ぎに一度止んで、意を決して下りたが、途中で再び大雨!アラレ!雷! 特に雷は怖かった。濡れた岩場は慎重に行きたったけど、樹林帯に入るまで爆速下山。 小田越は簡易トイレしかなく、ずぶ濡れでとぼとぼ河原の坊の休憩所まで下りた。 休憩所に入ってしばらくしたら、管理人のおじさまがストーブをつけてくれた。 私含めたくさんの濡れネズミが温まって復活。ありがとうございました。 ※休憩所は6/15から雨漏り修繕工事で一時閉館とのこと。工事がこれからで助かった!

  • 194
    40

    04:26

    7.0 km

    671 m

    念願のハヤチネウスユキソウ🤍空模様は気まぐれ

    早池峰山・薬師岳・鶏頭山 (岩手)

    2026年06月13日(土) 日帰り

    昨年は天候に恵まれず断念した早池峰山。今年こそはと、だいぶ前からシャトルバスを予約して楽しみにしていました。 ところが、日が近づくにつれて予報は微妙な雰囲気に。朝夕は晴れそうなのに、ちょうど登山中の時間帯だけ雨予報です☔️ 翌日のほうが好天予報だったため日程変更も考えましたが、シャトルバスはすでに満席。迷った末に予定どおり登ることにしました。 登山口から山頂まではまずまずのお天気で、早池峰らしい景色や高山植物を楽しみながら歩くことができました。しかし山頂に着いた途端、まるでタイミングを合わせたかのような土砂降り😂 避難小屋で雨宿りし、止み間を見て下山を始めたものの、今度は雷鳴と雹のおまけ付き⚡️❄️なかなか忘れられない山行になりました。 それでも、この日いちばんの目的だったハヤチネウスユキソウに会えたので大満足🥰まだ咲き始めで花は開ききっていませんでしたが、その初々しい姿がとても可愛らしく、思わず足を止めて見入ってしまいました。 雨や雷には打たれましたが、それ以上にお花と景色が素晴らしく、心に残る早池峰山となりました☺️ 🌟花巻駅からのアクセス 東京 ⇄ 北上(夜行バス) 北上⇄ 花巻(JR) 花巻⇄ 小田越(早池峰登山シャトルバス) ▼早池峰登山シャトルバス https://www.city.hanamaki.iwate.jp/kanko/midokoro/shizen/1003918.html?utm_source=chatgpt.com

  • 50
    37

    03:42

    7.1 km

    668 m

    早池峰山

    早池峰山・薬師岳・鶏頭山 (岩手)

    2026年06月13日(土) 日帰り

    駅から登山口までバスに乗って、行ってきました早池峰山。午後は雨マークがついているけど突撃するしかない。 小田越登山口で仮設トイレをお借りしていざスタート。 暫くは樹林帯で、段差が歩きやすく整備されていたのでいいペースで進みました。この感じなら薬師岳も間に合うんじゃないかと思いましたが、お花ゾーンが始まったら写真を撮り始めてペースダウン。 キョロキョロしていた私にボランティアスタッフがハヤチネウスユキソウの存在を教えてくれました。この一輪が今年一番目だそうでラッキー。 ずっとお花が咲いていてニコニコ、疲労も軽減されますね。 噂通り早池峰山の岩は滑る。みんなが足をのせたところがツヤツヤ磨かれているので下山は特に注意です。 空は薄曇りで遠くは見えないけど、歩いた岩場と薬師岳のセットはいい感じ。 岩場と青空もまたカッコいい。 薬師岳に行く時間はないけど剣ヶ峰に行くにはちょうど良い時間かなと思ったのですが、雨、ヒョウまで降ってきてしまい真っ直ぐ下山しました。下山後の林道歩き中には上空で雷がゴロゴロ鳴っていたので下山して正解です。 山頂でお会いした方とバスに乗るまでおしゃべりできて、前日に続き楽しい時間になりました。ありがとうございます。 次は朝早くスタートして、剣ヶ峰と薬師岳も回りたいな。

  • 23
    10

    04:40

    7.0 km

    666 m

    過去一過酷な早池峰山行

    早池峰山・薬師岳・鶏頭山 (岩手)

    2026年06月13日(土) 日帰り

    天気予報では雨の可能性があるとのことだが、ウェザーニュースで見ると午後3時以降から雨が降るとのことで安心して登った。山頂避難小屋に着いた瞬間から外はザーザーの豪雨にさらに強風になり、強風の中でハシゴを通過してから途中でさらに雷も落ちていた。打たれたら確実に死ぬ!さらに雹もあり、登山道に上から流れてきた泥流は川のように、登山道に足を置くと泥流が上から靴のなかに流れてきた。こんな過酷な登山ってある!?