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6.7 km
1129 m
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6.4km
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07:28
6.7 km
1129 m
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7.1 km
1134 m
石鎚山・堂ヶ森・二ノ森 (愛媛, 高知)
2026年01月12日(月) 日帰り
1月に入り山登りが止まらない…冬山の魅力に魅了されながら、保井野登山口から堂ヶ森へI師匠と不安の中初挑戦して来ました!雪は少なめでしたが積雪10cmから50cmくらいか…結果楽しい雪山登山ができました😊
05:49
6.7 km
1132 m
石鎚山・堂ヶ森・二ノ森 (愛媛, 高知)
2026年01月10日(土) 日帰り
3連休の土曜は晴れで季節外れの暖かさになるとの天気予報なので、北斜面に雪の残っていると思われる堂ヶ森に保井野から行って見た。 若者の1人の先行者を追って登るが足が早く追いつけなかった。 雪は最初は全くなかったが、1時間ほど歩くと出てきて高度を上げると10cm程度あった。 シャクナゲ尾根からは木の根などで滑るので8本爪のアイゼンをつけて登る。 いつもながら、ここの急登なかなかキツい。 山の上の方はゴウゴウと不気味な音が聞こえ風が強い様子。 主稜線に出た瞬間、物凄い風でめちゃ寒くジャケットを着込んで登る。 予報と違って青空は全くなく、とにかく冷たい風に煽られながら黙々と堂ヶ森山頂に向かって登った。 ようやく山頂付近の稜線に立つと、さらに風が強く吹き飛ばされそうになり、真っ直ぐ歩けない。 山頂から見る鞍瀬ノ頭方面も上半分はガスがかかって展望もダメ。 あまりの強風と寒さ、展望も期待できないので早々に戦意喪失。 食事もせずに元きた道を引き返すことに。 保井野へ下る道に入ると風がおさまったので、狭い登山道上で食事を摂った。 中途半端な積雪量なので急斜面の下りはよく滑り何回か尻餅をついた。 高度を下げるにつれ、皮肉にも天気も回復して青空が出てくるようになる。 途中登山道をそのまま下るのもつまらないので、ショートカットして雪の斜面を下る。 しかし勾配がきつく雪も少ないので滑りやすく、かえって時間がかかってしまった。 おまけに滑って転倒したらストックまで曲がってしまうオマケ付き😭 何とか無事帰着後、道具を洗っていると先客の若者が帰って来たが、彼も愛大小屋まで下って食事後そのまま帰って来たとのこと。 梅ヶ市から1人登って来ており、この日はこのたった3名のみの山行だったようだ。
07:10
6.8 km
1134 m
石鎚山・堂ヶ森・二ノ森 (愛媛, 高知)
2026年01月07日(水) 日帰り
この冬まだ積雪が少ないけど、もしかしたらスノーモンスター見られるかも?と 堂ヶ森へ🏔️ 3年半前に初めて保井野登山口から登ってしんどかったので足が遠のき それからは梅ヶ市登山口から何度か登りましたが 今回積雪有りの保井野から、さてさてどうなる?😆 今回も動画撮影しました 下記の動画欄よりご覧頂けます♪
07:11
6.7 km
1132 m
石鎚山・堂ヶ森・二ノ森 (愛媛, 高知)
2026年01月07日(水) 日帰り
3年半ぶり2回目の保井野登山口から堂ヶ森を目指してみました。 相変わらずの急登、特にシャクナゲ歩道からの急斜面は雪も積もっていてキツかった! 保井野の別れから山頂途中で急に脚が重くなり山頂まですごく時間がかかってしまった! シャリバテかと思いナッツ食べたけど効果なし、睡眠不足なのかわからないけど体調が悪かった 何とか堂ヶ森山頂へたどり着くも体調は変わらず、風が強く寒いので写真を撮って即下山 消化不良の山行となりました。 今回も動画撮影はしています シャクナゲ歩道からの長くえげつない急登や、山頂からの絶景など 下記動画欄よりご覧いただけます
06:39
8.3 km
1271 m
04:56
6.6 km
1131 m
05:15
6.6 km
1128 m
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9.3 km
1285 m
石鎚山・堂ヶ森・二ノ森 (愛媛, 高知)
2025年12月28日(日) 日帰り
二日間の寒気が抜けて日曜日は冬晴れになりそう、仕事も休みになり 登り納めで堂ヶ森に行くことにした。雪道歩きになるので無理をせず愛大小屋 まで行って昼御飯だけ食べて帰るつもりだったのでスタートはゆっくり目。 保井野の登山口には7時半過ぎに到着、先着は2台、準備を整え出発時に もう1台到着された。 登山口に雪は全くなかったが、程なく周りには薄っすらとした雪が残っている。 青滝山分岐から沢沿いの道に入ると周りは更に白くなっていく。 ここから空池まで登山道にも雪がある状態だったが、気温が低くて雪が 締まっているので、滑ることなく登山靴のまま歩き続けることができた。 出発から1時間10分位で空池に到着し、チェーンアイゼンを装着する。 シャクナゲの道に入ってからは先行者がいるのでルートがわかりやすく 木の根っこや階段状の石が続く急登も確実に登っていけるが、自分の体力の 無さからペースはドンドン遅くなっていく。 水吞場から先は更に急な登りになる。昨年は雪が多く三連梯子が雪に覆われて いたが、今年はまだ雪が少なく比較的苦労なく登っていける感じ。 分岐に出るまでの北側斜面では全く陽が当たらなかったが、分岐手前で 明るくなって気持ちも明るくなったが、ここまで2時間20分もかかっている。 ここから頂上まで景色が凄すぎて度々写真を撮るために立ち止まる。 本当は登りがしんどくて続けて歩けなかっただけであるが。 堂ヶ森頂上には3時間近くかかって何とか到着、頂上付近だけ冷たい強風が吹いて いるが白く迫力ある鞍瀬の頭が見えて疲れも吹き飛ぶ感じ。10分ほど写真を 撮ってから愛大小屋に向かうと後から登ってこられた方とすれ違う。 愛大小屋に向かう途中目の前に鞍瀬の頭を常に見ながらになるのでワクワクが 止まらない。小屋に到着すると誰もいなくて東屋でゆっくり食事する事ができた。 先程すれ違ったお二人はニノ森方面に向かわれたようで、遠目ながら歩いている 姿が見える。先着の方もニノ森方面に行っている様子でこのまま帰るのは勿体なくて 30分だけ緩い稜線の道を歩いてみることにした。ただ、陽があたる登山道の雪は 緩んでしまって靴底にダマがくっついて歩きにくい。 すると右足の太股が引きつりだす。ここのところ少しキツイ所を歩くと よく引き攣るので今日はここまでにして帰ることにした。 小屋の分岐を過ぎてからの登り返しはしんどくて休み休みになってしまう。 振り返ると五大の別れから少し下った所でお二人歩いている姿が見える。 ニノ森方面から帰ってこられた方のように思われた。 堂ヶ森の分岐からの下りも雪が緩んでいるんで滑らないようにゆっくり 歩いて行く。梅ヶ市の分岐から水吞場までの激下りは北斜面で雪はサラサラ のまま油断しないよう慎重に下っていく。 水吞場からの下りは陽が当たっている所が多く雪が緩みがち、高度を 下げるごとに雪は少なくなっていくが、歩みはゆっくり慎重に歩いて行く。 空池を過ぎてくると雪はとけて登山道に残っていないが、念の為 チェーンアイゼンつけたまま暫く下って、もう大丈夫と思える所ではずした。 下り道いつものことながら足がきつかったが3時頃無事に戻ってきた。 荷物を片付けていると二人組の若い方が戻ってこられた。 恐らくニノ森まで行かれたと思われるが、あの雪道をこんなに速く 帰ってくるとは凄いとしか言えない。 今日は天気に恵まれて絶景を見ることができた。 体はきつかったが満足感でいっぱいの山行となった。
05:59
8.2 km
1244 m