いつも風が強い山頂は、夏はすごく涼しい。
風は強いがいい景色。
保井野登山口-堂ヶ森 往復コースの写真
終盤はステンレス梯子3連と、そのあとは笹の急登。

やっぱりこのルート、ずっと急坂か急登だった。
(わたし的に、「急坂」よりも「急登」の方がキツいイメージで使い分けている)
前半は樹林帯の急坂。
青滝山分岐👉
保井野への下りはザレまくり盛大にコケること三回

秋に向けていい山行になりました❗
保井野登山口-堂ヶ森 往復コースの写真
GoGo
鞍瀬の頭
惜しい!ガスがかかってしまった💦
ここでランチをされていた方によると、少し前まで見えていたんだって😱

モデルコース

保井野登山口-堂ヶ森 往復コース

コース定数

標準タイム 05:56 で算出

ふつう

24

  • 05:56
  • 6.4 km
  • 1129 m

コースマップ

タイム

05:56

距離

6.4km

のぼり

1129m

くだり

1129m

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このコースで通過する山

「保井野登山口-堂ヶ森 往復コース」を通る活動日記

  • 30
    10

    06:12

    8.2 km

    1232 m

    保井野から堂ヶ森

    笹ヶ峰・寒風山・平家平 (高知, 愛媛)

    2026年06月14日(日) 日帰り

    梅雨入りしたにもかかわらず、前日まで良い天気が続いていて山に 行きたかったが、仕事で行けず。この日の予報は1日曇りで午後2時過ぎに 雨が降りそう。堂ヶ森だけならば、2時までには戻ってこられる。自分の 体力度も確認できるので保井野から登ることにした。 前日の仕事の疲れがあったので、朝はゆっくり目で起床し6時過ぎに家を出て 登山口には7時半頃到着、日曜日なので車何台か停まっているかなと思ったが、 1台のみ。準備を整え7時45分に登山開始。 気温、湿度ともこの時期にしては低めで良い条件、虫もほとんどいない。 快調に歩いていたが、段々暑くなってくる。ウェアーはワークマンの体感温度を 下げるフーディーを試してみる。中で汗を多くかいているが、そんなに蒸し暑さは 感じない。それよりも、露出している頭部から汗が吹き出てくる。 空池には1時間ちょっとで到着、登りがきつくなってきて水分補給と息を整える ため立ち止まることが多くなる。シャクナゲの道に入って花が残っていれば 良いなと思ったが、殆ど終わっていて、何輪かが残っていた程度だった。 水呑場には9時半頃に到着、ここまでで結構体力使ってしまった感じで かなりしんどい。ここから分岐まで急登が続くが、途中3連梯子から少し 登った所にある梯子の所で大きめのブナの倒木があり道を完全に塞いでいた。 事前に活動日記をチェックしていれば情報を得られていた筈、行き慣れた山 でも油断するなという事だと思う。 堂ヶ森頂上には10時20分頃到着で出発から2時間半以上かかってしまった。 自分なりに頑張ったつもりだけど年々衰えていく体力受け入れていくしか ないかと登っていて感じる。 この時点で曇っているものの視界がはっきりしていて周りの景色が 見えるのが救い、そのまま愛大小屋に向かう。 小屋の入口で二ノ森方面から来られた二人組と一緒になり、小屋の東屋で 同席させてもらって食事の間、色々お話しさせもらった。 その間に予定よりも早く小雨が降り出し、鞍瀬の頭は完全にガスって しまった。お二人さんは食事が終わって雨が止んでいる頃を見計らって 先に席を立たれて、保井野方面に下山されていった。 自分は少しゆっくりして、席を立とうとした瞬間、ザァーと雨が 降り出しレインウェアーに着替えてから席を立った。 堂ヶ森の分岐まで戻ってくると松山方面は雨は降っていない様子で あと1時間くらいは大丈夫そうだったが、念の為そのままの格好で 下山する。水呑場までの急な下りも慎重に通過し、シャクナゲの道も 雨に濡れていなかったので、足の置き場に苦労すること無く降りていけた。 空池からはザレた下りが厄介であるが、ここも濡れていないので小走り くらいで順調に歩いていける。 青滝山の分岐から登山口までは道がきれいになって更に歩きやすく なっている。登山口には1時50分頃無事に戻ってきた。 堂ヶ森は地元の方達、他多くのの方達が登山道の整備を細かに されていて、行くたびに綺麗になっているのを感じる。 自分のような者が安全に山登りできるのもこのような方達のお陰である ことは間違いなく、当たり前の事では無い事を常に意識しておきたいと 思う。

  • 215
    42

    07:46

    7.5 km

    1188 m

    また堂ヶ森ですが、初めて保井野から行っちゃいました😰

    石鎚山・堂ヶ森・二ノ森 (愛媛, 高知)

    2026年05月25日(月) 日帰り

    長い間気になっていたんですよ 「保井野登山口」…どんな何処だろう?堂ヶ森へ行くこと17回(今日も入るのか?)途中で帰った事もありました。 〇鹿の一つ覚え、イヤちゃんと理由はありました。 ① 南予から近い!(大洲からだと30分遠い!往復1時間のロス)高速使わず56号線から伊予川内線を使い11号へ出る順で。 いつもは内子から小田線使い久万高原へ抜けて梅ヶ市目指して2時間!②標高が高い!(保井野553㍍、梅ヶ市761㍍等高線も広い) ③コースタイムが短い!(往復1時間のロス)十分な理由でしょ? そうです、のらり〜っと山行するには負担の少ないほうがいいんですよ。 しかし、季節は…初夏(シャクナゲの便りもチラホラ) 堂ヶ森へ行く人の7割は保井野から(私の肌感覚?)何がいいのか?東中予の登山者が割合的に多いからだけなのか、以前誰かの活動メモで植林の多い梅ヶ市より自然林の多い保井野に魅力を感じると言った方がいらっしゃったのでね〇ナさん🤭、頭の中でズーッと残ってたんですよ、本当にそれだけなのか?他に何か良い事があるんじゃないの?村の皆さんが見送りに来てお接待をしてくれるとか、ポイントが付くとか?…調査しなくてはいけません。 前日に急きょ予定を変更!梅ヶ市からの予定でしたが、保井野登山口から堂ヶ森へ! 初めてのコースなので詰め込まず余裕を持ってのスケジュールで堂ヶ森までにします。 今日はワクワクよりハラハラドキドキの方が強めです。 保井野登山口に着いて先ず3台の車が先着されてました、準備して出発します。 いきなり「マムシニチュウイ」が緊張感を高めます。 ずーっとタイヤの柵が続きます?元牧場跡?取り壊さなくていいのでしょうか?夏になると🦟蚊が大量発生しそうです。 迷いそうな所は何処だろう?分かりづらい所があったらどうしよう。 始めの頃は想定内ですが、シャクナゲ歩道と名付けられた辺りから、厳しくなります。 上を見れば満開のシャクナゲに彩られた楽園の装いですが、足元は根っこが剥き出しの急登に…まだ想定内、しかしシャクナゲが綺麗です。 シャクナゲがなくなり、分岐手前の2〜30分辺りお助けロープが出てきて、アルミのハシゴが、足元はズルズルの土に変わり(コレは梅ヶ市コースの上の方も同じだけど足元が狭い!)傾斜もきつくなってハラハラ感が出てくる。聞いてないよ〜😨。 保井野から来られる方は皆さんコレをクリアして来られたの?凄い!確かに自然林は豊かで、森の深みを感じる景観ですが… 私には向いてないかなと判断します。何とか堂ヶ森の分岐まで来ると!笹の下にゴミ袋が!…またか🤦‍♂️先週に続き今週も、モラルの無い人がいたもんだと…しかし妙に重い…まさか?持っていた袋で二重にします、リュックに取り付け反射板へ行きます、やはりココは風がよく通ります、上着を着て撮影タイム?風が心地良いです。 少し手前にあるスペースでランチにしようと移動していたら今日一人目の登山者です挨拶をしてすれ違って、ランチにします。 今日のメニューは、コンビニおにぎり🍙弁当と賞味期限間近の豆大福!食べてると先程の人が、二の森へ行くにはと聞いて来られたので、あー行って、こー行けばいいですよと教えました(私が人様に教える時が来ようとは)👍 いい事をしたので、鞍瀬の頭が顔を覗かせてくれました。 さて下山します、下りを考えると…少し優つになります…じゃなく慎重に気をつけて下山ですね😅。 リュックにぶら下げてていたゴミ袋がブランブラン当たるので中に収容します…。 緊張のせいか梅ヶ市との分岐過ぎると暑くなります。 今日もピンテのゴミとか飴ちゃんの袋とかを拾いながら下ります、シャクナゲ歩道を過ぎるまでは本当に慎重になりました。 その後も気を付けて下山してると反射板であった方が降りてこられ(早!)、なにやら三人組が分岐に置いていたペンキを探してましたよと…!ゴミ袋じゃなかったんだ、「犯人は私です🤚、リュックの中に有ります」と自首します、下に降りて分かりやすいとこに置いておけばわかるかな等と話して下山します。 結局三人組さんが降りてこられるまで、二人で待ってから、ご挨拶すると!プチファーマーさんとおっしゃるじゃあ~りませんか!思わず握手をし「のらりと申します」とご挨拶させていただき、知らなかった事とはいえ、勝手に持ち去った事をお詫びして帰りました。 今日は反省会もご褒美もなしですね。😭 (プチファーマーさんを一緒に待っていた方は新居浜から来ていたジェントルマンでYAMAP等のSNSはされてないそうです、便利なのでYAMAPを勧めておきました。) それでは皆さん御機嫌よう👋

  • 259
    13

    06:02

    8.5 km

    1253 m

    堂ヶ森「炎の保井野Attack🔥」

    石鎚山・堂ヶ森・二ノ森 (愛媛, 高知)

    2026年05月24日(日) 日帰り

    この夏、僕たちは北アルプス―― “天空の滑走路”を歩く。 今日の相棒、たろうさんも僕も還暦まで、あと5年。 残された時間には個人差があるけれど、おっちゃんたちの青春なんて本当にあっという間だ(笑) 今日は、その挑戦に向けて体力と気力を確かめる日。 たろうさんとともに、僕たちのスピリッツの原点とも言える―― 約1年振りの「炎の保井野Attack🔥」である。 ちょっとだけ、皆さんに上から目線でマウントを取らせていただくと(笑) 先々週、僕は梅ヶ市から石鎚山頂へ挨拶し、そのまま帰還してきた“猛者”である。 なので今日は、 「たろうさん、頑張りましょう!」くらいの余裕を、心のどこかでかましていたのかもしれない。 ……が。 歩き始めて一時間。 噴き出す汗💦 止まらぬ言い訳。 そして急速に失われていく余裕(笑) だが、保井野ルートには、この時期だけの“ご褒美”がある。 5月末―― 満開のシャクナゲが続く、美しい歩道。 その幻想的な道を、たろうさんと並んで歩く時間に、心も身体も癒されていった。 自信を持って皆さんに伝えたい。 この保井野ルート、普段は“登る喜び”より“修行感”が勝る、体力自慢・耐久自慢の変態ロードである(笑) でも、この時期だけは別格。 タイミング良く満開のシャクナゲ歩道を歩けた幸運は、 たろうさんと僕にとって、一生の宝物になった気がする。 さてさて、ここまで長々と失礼しました^^; 保井野登山口から歩き、梅ヶ市登山口ルートとの合流点へ到着。 そこで、僕たちはすでに大満足だった。 たろうさんも僕も、 もし登山スキルにカテゴリー分けがあるなら、 「体力だけは誰にも負けない!」と、自信過剰気味に思っているタイプである(笑) ……ただし。 唯一にして最大の欠点は、 二人とも“足が攣るプルプル星人”だということなのだ(笑) さあ、今日の僕たち。 みなさんの期待に応えて、どんなドラマを演じるのか――。 こうご期待(^^) あとは写真を交えながらつづく...

  • 41
    24

    06:02

    8.0 km

    1237 m

    保井野からの堂ヶ森リベンジ✊ 果たせたものの…

    石鎚山・堂ヶ森・二ノ森 (愛媛, 高知)

    2026年05月24日(日) 日帰り

    ちょうど一年前に…♪ この道を通った… 虎舞竜のロードの歌詞そのままに 一年前にアタックした「保井野」 両脚ふくらはぎを攣り倒し、 粉々の「あしたのジョー」状態に 陥ったあの日から一年… 7月の初アルプスに向けての トレーニングを兼ねて、 リベンジ保井野アタックです✊ 頼りっぱの山友✊っさんから ワタシの体調を見計らっての 数々のドーピングのお陰で、 無事リベンジ保井野、達成しました🤲 (〆のドーピング🍺が一番最高です♪) ✊っさん ありがとう👍 ですが… ✊っさんに新たなトラウマが発生し🤫 ワタシは そんな✊っさんを尻目に ニヤニヤしているという…🤫 何せ 楽しい山行でした🤲 ✊っさん いつもありがとう😊 (イヤにならないでね 笑)

  • 23
    28

    07:24

    6.8 km

    1143 m

    堂ヶ森

    石鎚山・堂ヶ森・二ノ森 (愛媛, 高知)

    2026年05月17日(日) 日帰り

    まだ涼しいと思い堂ヶ森へ。スタートも遅れるし、なんだか動悸がする。案の定足が進まず二の森までの予定が堂ヶ森のみ。どんどん温度が上がり18度から24度。稜線にでれば風が気持ち良かった。下りも長くて大変でした。暑熱順化しないとダメと思いました。

  • 72
    10

    06:06

    9.5 km

    1287 m

    新緑の堂ヶ森 保井野登山口🌿

    石鎚山・堂ヶ森・二ノ森 (愛媛, 高知)

    2026年05月17日(日) 日帰り

    快晴予報の日曜日。 5月下旬頃に開花と書いてあるしゃくなげ歩道を歩いてみたかったので、ちょっと早いけど保井野から堂ヶ森🌳 ゆっくりめに家を出て保井野に着くと、先行車5台🚗さすが晴天の日曜日☀️ 暑熱順化も兼ねていたけど、朝はまだ12度。そして樹林帯は木陰で涼しかった🍃そしてしんどい登りだけど、新緑が気持ちいい✨ 空池で小休止してシャクナゲ歩道へ🌸シャクナゲの木は多いけれど花芽が付いている木は少なめ。それでも咲いている木、蕾のたくさんある木もありました😊 木の根っこゾーン、ハシゴゾーンを越えて稜線へ。雲ひとつない晴天☀️日差しが強いので長袖を着て山頂を目指す。いつも風が強い時に登ることが多いので、今日は稜線に出てからが暑かったです🫠 堂ヶ森の別れまで登ると鞍瀬ノ頭ドーン⛰️山頂で美しい景色を眺めて、愛大避難小屋へ、イワカガミを愛でつつ下る。お外のテーブルでランチ🥪☕️小屋の前で美しい鞍瀬ノ頭の稜線をを眺めていると、下の方がピンク🩷少し近くまで見に行ってから、後ろ髪を引かれつつ下山開始。 登り返して、もう一度堂ヶ森山頂へ。この日はプチファーマさんに会えるかな?と登っていましたが1日違いだったみたいです。また新しい看板を見に登りますね😊 下りは急坂の木の根っこゾーンより、空池より下の小さい石がある道の方が滑らない様に気を使いました😅お泊まりして下山の方には会いましたが、登山口にはまだ車が多かったです。ニノ森や石鎚山の方へ縦走される方が多かったのかもしれません。 新緑の森歩きとシャクナゲも少し見れて、しんどいけど楽しい堂ヶ森でした⛰️

  • 224
    30

    06:04

    8.1 km

    1257 m

    笹原の稜線は思わず感嘆の声出る絶景✨堂ヶ森

    石鎚山・堂ヶ森・二ノ森 (愛媛, 高知)

    2026年04月21日(火) 日帰り

    そろそろ四国の笹原の稜線が美しい季節 夜中降る雨も明け方には止む予報 綺麗な稜線を歩きたいっ! ただ降雨後の稜線は爆風の心配あり 行ける所まで行って撤退もありくらいの気持ちで行ってみようよって事で 以前から二の森から見る石鎚山が美しいと聞き ぜひ見てみたい!あの美しい稜線を歩きたい と思っていた堂が森へ行く事に 久々1,500M越えの石鎚山系のお山 登り始めから樹林帯は眩しいくらいの黄緑色の新緑のグリーンシャワー この先に綺麗な笹原の稜線が広がると思うと 期待に胸膨らみ…思わず足取りも早くなる そしてだんだん爆風が吹き始めた急登の尾根をやっとこさ登り稜線へ出ると…何という美しさ😍 久々見る四国の笹原の稜線はやっぱり美しい✨ でも、稜線に出た途端、押し戻されるほどの爆風に 体力も体温も奪われ… 指先がだんだん痺れて感覚がなくなる🥹 早々に愛媛大学山岳会の山小屋に避難😅 お昼を頂き撤退を決め下山しました😅 最近低山ばかりだったから1,500M越えの山の厳しさ忘れてた😅 二の森まで行きたかったな〜 次は絶対二の森まで行きたいな〜💪 そしていつか石鎚山まで縦走したい♡

  • 147
    38

    06:06

    8.0 km

    1237 m

    爆風なれど堂ヶ森からの絶景に感激💕

    石鎚山・堂ヶ森・二ノ森 (愛媛, 高知)

    2026年04月21日(火) 日帰り

    とても一人では行けないと思っていた堂ケ森。。。一緒に行きましょうと、有難い。感謝、感謝です♪ 初めてのコース、イメージトレーニングはしてきたが、予想通り急勾配の尾根道を稜線に出るまで登り続ける体力勝負のコースでした。 雨上がりで登山道はぬかるんでいるところもあったが、慎重に登れば危険な箇所はなかった。北西の尾根道は風の通り道になっているようで樹林帯でも風が強い🌪️ 稜線の分岐に出たとき風が弱まった。稜線の南側の登山道は風下になる。 堂ケ森山頂は爆風なれどニノ森、西ノ冠岳、その奥に天狗岳👺?に続くササハラの稜線がドーン💥最高のご褒美🥳 ありがたや‼️ありがたや🙏 風を避けるため愛大避難小屋へ。小屋の気温は5度だった。寒いはずである。ここでゆっくりランチをして下山することにした。 ※保井野登山口から堂ケ森山頂まで約3km標高差1136メートルを2時間40分⏰ 爆風ではあったが、私にはこのぐらいの気温でないと今日のペースでは登れなかったであろう。また昨年の低体温症の経験は今回汗をかきすぎないベースで登り、寒いと感じる前に防風対策を行ったのがよかった。

  • 89
    18

    03:33

    6.5 km

    1135 m

    堂ヶ森 忘れ物を取りに😅

    石鎚山・堂ヶ森・二ノ森 (愛媛, 高知)

    2026年04月19日(日) 日帰り

    先週の山行の下山時、水筒の忘れ物が引っ掛けられてた🤭 あぁー俺が持ってるのと同じやー😁 そぉーいやー此処数ヶ月程度、俺の水筒も家で見てないなー! まさかなーと思いながら帰宅した。 家族に聞いてみると誰も触ってないし、知らんとな😅 間違いない、俺のやわー💦 落とした事すら気付かないアホ〜です。 てな訳で本日取りに行った次第です✨