- 06:00
- 8.6km
- 1047m
伊予富士と東黒森は、四国の美しい山々を楽しむための絶好の登山コースです。特に冬の季節には、霧氷や雪景色が魅力的で、登山者にとっては特別な体験となります。登山口からは急登が続きますが、達成感を味わいながら進むことができます。山頂に到達すると、360度のパノラマビューが広がり、石鎚山や笹ヶ峰などの美しい景観が楽しめます。 このコースは初心者から健脚者まで楽しめる内容で、特に冬はチェーンスパイクやアイゼンが必要になることが多いので、装備をしっかり整えて挑むことをおすすめします。伊予富士から東黒森への縦走路は、雪の残る部分もあり、踏み抜きに注意が必要ですが、そこからの眺望は格別です。特に晴れた日には、青空と霧氷のコントラストが美しく、登山者の心を癒してくれます。 また、登山の後には道後温泉でのリフレッシュや、地元のグルメを楽しむこともできるため、登山だけでなく周辺の楽しみも充実しています。特に、カツオのたたきやウツボの唐揚げは絶品です。 このコースは、静けさと開放感を感じられる場所でもあり、自然の中で心をリフレッシュするには最適です。冬の伊予富士と東黒森は、雪山登山の魅力を存分に味わえる場所であり、特に霧氷の美しさは一見の価値があります。登山者たちの体験からも、感動的な瞬間や美しい景色が多く語られており、訪れる価値があることは間違いありません。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 06:00
- 距離
- 8.6km
- のぼり
- 1,047m
- くだり
- 1,047m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「旧寒風山トンネル南口-桑瀬峠-伊予富士-東黒森 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字119写真54枚08:538.9 km1013 m
🍁伊予富士・東黒森🍁
笹ヶ峰・寒風山・平家平(高知,愛媛)2026年10月11日 (日)日帰り何年か前、親に連れきてもらった「いの町」の町道UFOライン🛸 その時、「ここでおろしてくれー!ここを歩きたい!」と思って以来の念願叶いました😆
- もらった絵文字223写真30枚06:249.1 km1040 m
愛媛県へ遠征 日本三百名山 伊予富士へ
笹ヶ峰・寒風山・平家平(高知,愛媛)2026年10月3日 (土)日帰り今日は愛媛県へ遠征し、愛媛県の日本三百名山である伊予富士へ。今日は彼女と彼女の母親、そして彼女の友人と4人で愛媛県の伊予富士へ行き、彼女の友人が車を運転していただきました。 伊予富士は愛媛県西条市と高知県いの町にまたがる標高1,756mの山で、石鎚山系に属し、日本三百名山の一つであり、四国百名山にも選ばれています。 名前に「富士」と付いていますが、独立峰ではなく石鎚連峰(石鎚山脈)を構成する一峰です。 山頂付近は見渡す限りの美しい笹原の稜線(縦走路)が広がっており、360度の大パノラマからは石鎚山や瀬戸内海、太平洋側の山々まで一望できます。また、伊予富士は交通機関でのアクセスができず、マイカー向きの山です。 今日は旧寒風トンネル南口からスタートし、伊予富士へ。伊予富士からさらに東黒森まで足を伸ばし、そして旧寒風トンネル南口でゴールし、ピストンです。 そして今日の昼ごはんは愛媛県新居浜市にある「うどん茶屋志道」で大盛りの鶏天冷やしうどんを食べました😃。 今日、伊予富士へ登頂した事により日本三百名山はこれで12座目、そして四国百名山は4座目となりました😃。
- もらった絵文字9写真34枚05:439.9 km1079 m
- もらった絵文字185写真12枚04:169.4 km1088 m
- もらった絵文字17写真10枚06:198.9 km1040 m
- もらった絵文字53写真19枚05:458.8 km1026 m
- もらった絵文字163写真22枚05:009.0 km1039 m
- もらった絵文字92写真27枚06:379.9 km1077 m
体力確認歩行in伊予富士
瓶ヶ森・伊予富士(愛媛,高知)2026年8月22日 (土)日帰り※いつものようにGPSデータはヤマレコのものです。 [ お天気 ] 雲の多い晴れ、気持ち良い風、桑瀬峠に出てからの気温約23℃ [ アプローチ ] R194新寒風山トンネル高知県側より旧R194寒風山トンネル南口へ 停めたのは林道分岐入り口の登山者用臨時駐車場。 上の登山者用駐車場へ行って満車だとめんどうなので、いつもここに停めています。 [ 登山道の状況など ] 寒風山登山口から桑瀬峠までの道を7割がた登ったあたりから足元が見えにくい(一部見えない)笹薮状態で、見えない段差や滑る岩に注意が必要です。 笹薮状態は、桑瀬峠~伊予富士~東黒森全域。登山道に岩が露出している場所や山頂付近など一部では藪状態ではありません。 トラバース道では、谷側の路盤が縮小している箇所も笹が生い茂って判別困難になっていて滑落の危険が常にあります。トレッキングポールなどで探りながら進むことをお勧めします。 [ 行動内容など ] 8月は用事も多いうえに仕事も立て込んできたりしてゆっくり山を歩けておらず、「はて、体力大丈夫か?」と。そういうわけで、しばらく女神さまにご挨拶もしていないし(覚えてないだろうけど)、少しだけ負荷がかかりそうでもあるので、あの癖になってしまった急登を歩きに行ってきました。 自己判定は、「まあまあ大丈夫そう」になりました。
- もらった絵文字61写真7枚07:218.9 km1041 m
伊予富士・東黒森
瓶ヶ森・伊予富士(愛媛,高知)2026年8月15日 (土)日帰り去年4月にも行ったけど、再び伊予富士、東黒森 いい時間にスタートできた。 ただ朝露なのか雨の後なのか、笹が濡れてて、腰より下がベチャベチャ。 そしてシューズの中にドンドン水が入り、チャプチャプ水没状態に。 シューズ脱ぐと水が溜まってたから流し出した。 伊予富士直下と山頂でシューズの水を出して、靴下を絞ったら、そこまで不快感なし。 伊予富士の急登辺りからは笹も乾いてた。 伊予富士山頂はアブだらけ。 少し休んで東黒森へ。昔のイメージではすぐに行けたんだけど、去年行ってみてすごく時間がかかった。今回もやはり時間がかかった。笹で足元が見えないのもある。 東黒森山頂もアブだらけ 少し休憩して伊予富士に戻ると、ますますアブだらけ。 山頂の人を待ってるのか、山頂はアブだらけで、歩いるときは気にならない。 山頂ではゆっくりできない。 アブは皮膚を噛んで傷口から血を吸うんだってー
- もらった絵文字15写真19枚07:238.9 km1051 m
伊予富士・東黒森
瓶ヶ森・伊予富士(愛媛,高知)2026年8月15日 (土)日帰り3時集合で水島ICから高速に乗り寒風山トンネルに向かう。 6時過ぎに駐車場に着いた頃は肌寒かったが、太陽が顔を出すとすぐに暑くなった。 登山口から桑瀬峠まで登り、伊予富士方面へ。 夜露で笹薮が濡れて膝下と靴の中はぬれぬれ状態。 伊予富士山頂付近の急登は岩場で登りにくかったが、意外と早く山頂に着いた。 が、山頂はアブだらけでのんびりできず早めに東黒森に向かう。 伊予富士から眺めた東黒森までの道程は歩きやすそうに思えたが、笹薮で足元が見えず慎重に歩いたため時間が掛かった。 山頂はやはりアブだらけで腕を噛まれてしまった🥲 伊予富士・桑瀬峠まで戻る道際には足が疲れてかなり遠く感じられた。 10年程前はるんるん気分で登ったはずなのに、今回は想像以上に疲れる山行だった。 10年という年月で気付かないうちに体は老化したらしい😱
