川を眺めながら
竹林を抜け
鮎川王子跡
住吉神社に合祀されている
富田川の右岸と左岸を行ったり来たり
滝尻王子の出発地点
熊野古道館に寄ってから行きます。
富田川
石垣や石畳を見ると熊野古道を感じる
和歌山と言えば梅ですね
ゴールの滝尻王子が見えてきました。
この吊橋、2t以下の車両も通行可能。
床が木製なのに車が通れる、なんか不思議な感じ。

モデルコース

稲葉根王子~滝尻王子

  • 和歌山

コース定数

標準タイム 04:05 で算出

ふつう

15

  • 04:05
  • 13.2km
  • 440m

稲葉根王子から清らかな流れの「富田川(岩田川)」に沿って遡り、中辺路町滝尻王子へと向かいます。現世の不浄を清めると考えられた「富田川(岩田川)」を、旅人は何度も渡りながら遡ったといわれ、それを証明するかのように、このコースでは王子社が川の北側・南側と交互に現れます。後半は富田川沿いの気持ちの良い地道に導かれ、大塔村から中辺路町へ。 清姫生誕の地といわれる真砂の里を過ぎると、程なく滝尻王子に到着。ここは、現世と熊野の神々が籠もる黄泉の国との境であり、古道を行く人々の要所となったところです。

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コースマップ

活動概要

タイム
04:05
距離
13.2km
のぼり
440m
くだり
386m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
4時間5
休憩時間
0
合計時間
4時間5
40
稲葉根王子

「稲葉根王子~滝尻王子」を通る活動日記

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