05:07
5.3 km
765 m
04:46
5.9km
820m
821m
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05:07
5.3 km
765 m
05:07
4.4 km
750 m
多良岳・経ヶ岳・五家原岳 (長崎, 佐賀)
2026年03月20日(金) 日帰り
3/20(金祝)前日、急に計画したので今日はソロで。🚶♀ お天気にも恵まれ、多くの登山者さんで賑やか、何人かの方と会話も楽しみました。 目的のお花、黒木の里では、春の妖精「セリバオウレン」❁ そして山頂直下の「マンサク」も観れて良かった〜☺️
06:16
5.7 km
799 m
多良岳・経ヶ岳・五家原岳 (長崎, 佐賀)
2026年02月23日(月) 日帰り
九州各県の最高峰にも行ってみたい😃 今回やっと佐賀県最高峰、経ヶ岳に行けました(^。^) この日はテンクラAの晴天☀️ 黄砂はあったけど、最高でした💙
06:16
5.9 km
804 m
多良岳・経ヶ岳・五家原岳 (長崎, 佐賀)
2026年02月23日(月) 日帰り
九州各県の中でただ一つ未登だった佐賀県。 そこで佐賀県最高峰の経ヶ岳に登ってきました。 登山口は佐賀と長崎の両方にあり、今回は長崎の大村市にある黒木登山口から最もハードと呼ばれるルートを登りました。 そこに何と佐賀の山友のGReeNさんが早朝6時に会いに来てくれました😆 感激でした! GReeNさん、ありがとう🙇
08:16
6.2 km
817 m
04:05
4.6 km
747 m
04:27
4.8 km
755 m
多良岳・経ヶ岳・五家原岳 (長崎, 佐賀)
2026年01月02日(金) 日帰り
この経ヶ岳⛰️は佐賀県最高峰ではあるものの、標高1,000mちょいなので、あまり深くは考えず、YAMAP地図で他の人の軌跡があるルートで登山計画を立てました。 しかし、終始なかなかの急登⤴️⤴️と激下り⤵️⤵️な上に、雪❄️のせいもあって苦しめられました🥵 九州の中低山を侮るなかれ🙇
06:53
6.1 km
869 m
03:51
6.2 km
806 m
多良岳・経ヶ岳・五家原岳 (長崎, 佐賀)
2025年12月13日(土) 日帰り
いつもの訓練登山である。 大払谷からつげ尾経由で、経ヶ岳山頂、直下ルートから舞岳、舞岳尾根ルートから下山して、駐車場に戻る。 とても爽やかで、凹凸があり、変化の楽しめる登山路で、石楠花ルートとも呼ばれる。 今、献血後6日後、健康診断前の時期である。 本日は3:51のコースタイムで快調だった。 下山口近くから、雨が降り出し、濡れた。 今までのコースタイムは以下のとおり。 24.8.3 4:46 北アルプス2週間後 24.11.23 3:59 献血後 25.6.6 4:06 訓練の追い上げ 25.8.16 4:46 北アルプス1ヶ月後 25.11.2 3:51 2泊3日の出張後 25.12.12 3:51 本日(献血後6日) このデータで、どのような分析ができるのであろうか? 冬場(11、12月)は快適でコースタイムが早く、夏場(6、8月)は蒸し暑く、特に8月は冬より1時間程度遅くなっている。 献血の影響はよくわからない。 また、北アルプス登山後の影響もわからない。 高地の肺🫁の高度馴化により、汗もかかず、登れるかな、って思ったが、高度馴化は1週間程度で消失するようである。 雨☔が降り、黒木森のcafeに行き、クリームパスタ🍝とコーヒー☕️で昼食とした。 五家原岳に水汲みに突っ走った。
03:11
5.1 km
773 m
多良岳・経ヶ岳・五家原岳 (長崎, 佐賀)
2025年12月06日(土) 日帰り
最高峰シリーズ、九州上陸です 今回は佐賀県最高峰の「経ヶ岳」 長崎市内から車で小一時間、長崎空港からなら20分ほどの好 今日は12月で今年初の本格的な寒波到来 車を降りた時の気温は0度、震えながら冬山だな~と呑気に登りはじめましたが この山、はじめから最後まで急登続き、木やロープを掴み体を引き上げていきます 登りから15分で、いつもの💦汗モードに 下りは登りより勾配の緩いルートを選んだつもりでしたが、 涸れ沢のガレ場を延々と下りる、大変なルート 頂上は四方の眺望が開け、海と山の素晴らしい景色が楽しめますが、 ロープを掴むグローブ必須の山(佐賀側からだと、なだらかという投稿もありますが) 初心者の方は、誰か山慣れた方に連れて行って頂くのが無難です