02:13
3.8 km
289 m
リフト上駅~姥ヶ岳周回コース-2025-10-13
2025年10月13日(月) 日帰り
連休最終日。前日の月山は雨で中止。この日は雨が降っていなかったため、姥ヶ岳へ。 紅葉が見頃で素晴らしかった。途中から青空になり、さらに紅葉が映えた。
モデルコース
02:05
3.7km
303m
304m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
02:13
3.8 km
289 m
2025年10月13日(月) 日帰り
連休最終日。前日の月山は雨で中止。この日は雨が降っていなかったため、姥ヶ岳へ。 紅葉が見頃で素晴らしかった。途中から青空になり、さらに紅葉が映えた。
02:28
3.8 km
285 m
月山 (山形)
2025年10月10日(金) 日帰り
先週末に山形に遠征して月山と羽黒山に登ってきたばかりですが、今回は小学校時代🏫からの古い友人を誘って、もう一度紅葉🍁の月山に行ってきました🚙💨 その友人とは、お互いが元気な頃には西穂高にチャレンジしたり、紅葉🍁の涸沢でテント⛺️泊をしたりした仲。でも友人は自分からは決して山に登らない人なのです😅 いまや友人も私も命に関わる大きな病気を乗り越えた身。過度の身体負荷で何かあったら😱いけないので、かなり真面目にマイペースな登山ができるように配慮します👍 結局、体力的に月山までは登れずに、リフト上駅から姥ケ岳、牛首の周回で終わりました。今度友人と一緒に山に登るのは何年後なのかな?とか、もしかしたらこれが最後かな?とか、いろいろ考えてしまう年齢ではありますが、とにかく古くからの友人と一緒に紅葉🍁を楽しむ時間を持てたことに幸せを感じます😄 下山後は湯殿山の御神湯♨️(ごしんゆ)に入ってきました。よろしければ、別の活動日記「湯殿山 御神湯♨️」もご覧ください。
02:12
3.8 km
302 m
02:24
3.7 km
282 m
月山 (山形)
2025年10月05日(日) 日帰り
コロナ罹患で一旦見送った福島ですが、娘の最後の文化祭に合わせて行ってきました😊 紅葉が見たいという息子も同行し、3人で月山に向かうもガスガスで時折雨が降るお天気☂️ とりあえずリフトで登山口まで上がったら少し晴れてきたので、行けるところまで行こうと出発🚶♀️🚶♀️🚶 その先はたまに切れるガスの隙間からすばらしい紅葉が✨ グリーンに赤、オレンジ、黄色を織り込んだ絨毯のようです🍁 草紅葉も美しい 晴れていたらどれだけ素敵なの…これはリベンジ確定です あと1時間ほどで山頂という所まで来ましたが、雨も降り出しその後回復の見込みもなさそうなので、名残り惜しいですが撤退しました 娘の福島暮らしもあと数ヶ月 あっという間であまり来られなかったのが残念です😢
04:22
3.7 km
272 m
月山 (山形)
2025年10月05日(日) 日帰り
天気がイマイチよくないけど、、、🙄 なんとか大丈夫そうなので 紅葉が見頃の月山に行って来ました〜🍁 栃木の山友さんとご一緒させていただきました(*^^) 姥沢で待ち合わせ 前日の土曜日は激混みで駐車場が心配になり、急きょ車中泊。 お天気がよくない予報なので駐車場はガラガラでした。 月山は厚い雲に覆われて、ガスガスのまっ白け〜🌫️ 途中、小雨が降り出し、晴れそうにないので山頂には行かず、牛首で周回することに。 青空がほしい~晴れてください~と、願いながら… ゆっくりと紅葉散策。。。 わずか数分、日が射しこみ一面黄色に彩られた素晴らしい景色を見ることができました 黄金色の草紅葉、楓の葉は鮮やかな黄色。雨で濡れて一段とキラキラ輝いてました✨ そしてそして会いたかった、オコジョがでてきて チョロチョロとすばしっこくて、小さくて、仕草が可愛いすぎでした~ ハクサンイチゲ、イワカガミ、チングルマのお花がまだ咲いててびっくりでした❀ リンドウ、トウチソウは紅葉の景色に色を添えてました❀ 下山して山形名物 ”いも煮” を頂きました。 ホクホクの里芋、キノコの具だくさん沁みました~ どんより、ガスガス真っ白け~のお天気でも 自然の美しい紅葉みれて来てよかったです✨ 栃木の山友さん、 楽しい一日でした。 ありがとうございました☺
02:39
3.8 km
285 m
月山 (山形)
2025年10月04日(土) 日帰り
🍁秋が到来。赤、黄、橙を基調とした錦の絨毯を拝むことができました。 菅原道真公の、このたびは 幣(ぬさ)も取りあへず 手向山 紅葉の錦 神のまにまに、が思い浮かびましたので、タイトルはそこから拝借 🥾姥ケ岳から月山山頂に向かう稜線は、下から吹き上げる10メートル近い暴風で体幹バランスを試されたほか体温も奪われました。天気予報は風速数メートル、ペアリフト乗り場の天気予報の記載も4メートルでしたので想定外。不要かなと思ったハードシェルやネックウォーマーが活躍。 🌪️こんな爆風の中、月山山頂まで歩くのは体力を奪われバランスを崩したりして転倒や怪我の恐れがあったし、なによりつまらない。存分に紅葉を楽しんだので、ピークハントはまたの機会にすることにして、牛首までで引き返すことにしました。撤退したお陰で、雲間から覗く陽光に照らされた、山肌の紅葉をさらに拝むことが出来ました。写真では伝わりませんが、黄色や橙色の紅葉が見事な錦の絨毯を見せてくれました。
02:39
4.0 km
303 m
03:42
4.4 km
334 m
03:36
4.3 km
332 m
02:50
4.7 km
333 m