烏帽子岳登山口-烏帽子岳 往復コースの写真
なんもの集落と山並み。
あ〜あ、到着です。
下りの🍃は名残惜しい感満載。
天狗岩、シラケ山方面を🧐
烏帽子岳山頂手前から📸ちっと霞んでるけど西上州の山々を🕵️
登山寸前雨が降っていたのでシボッ沢は水量が多い

モデルコース

烏帽子岳登山口-烏帽子岳 往復コース

コース定数

標準タイム 02:52 で算出

やさしい

11

  • 02:52
  • 2.7 km
  • 542 m

コースマップ

タイム

02:52

距離

2.7km

のぼり

542m

くだり

542m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「烏帽子岳登山口-烏帽子岳 往復コース」を通る活動日記

  • 19
    10

    04:17

    2.9 km

    539 m

    烏帽子岳 (西上州)

    2026年05月22日(金) 日帰り

    烏帽子岳 (西上州) ひさしぶりに南牧村 2026年5月22日 (金曜日 梅雨のようなこのごろ) member itokisya(記) 沢から尾根にほぼ直登します マルが向かいに、向こうは天狗岩とシラケ山方面 五葉つつじおしまいで山つつじかな 小雨ぱらつく関越道、寄居ICから254国道で下仁田、南牧村と移動。午後のほうが天気がよいというのでのんびり。 大仁田ダムの先に烏帽子岳の登山口があってクルマも人もいません。11時スタート。 滝やナメのある沢伝いの道をいきます。こちらサイドが一般ルートのはずですがあまり人が歩いていないかんじ。 1時間ほど登ると分岐、周回ルートなので左の稜線(まると烏帽子岳のコル)につきあげる細道を選びます。 モーレツな急登でザレと赤土の道、トラロープがたより。ここは下りたくないです。 稜線にでるともうひとつ、烏帽子岳山頂下の悪場。ここもトラロープたよりによじ登ります。 山頂は薄日がさしてあたたかく天狗岩、シラケ山の方がみえました。ひとりのんびりします。 いったんコルにもどり、ひとのぼりするとまる、こちらの方が高いが展望はありません。咲き残ったヤシオツツジがあわれ、ヤマツツジなどが少しありました。 下り道はまあまあで、ザレたジグザグを慎重に降りると分岐。わずかな時間でクルマにもどりました。3時終了。だれひとり会いませんでした。 久しぶりにドキドキする山でした。危ない山ですね。 湯の沢トンネルで上野村に移動してしおじの湯に寄って毎度の上野村道の駅。快適な滞在です。   神津牧場物見山五里霧中でUターン 南牧村磐戸鉱山あと 宮室の逆転層、山は四つ岳クリッペだそう 富岡製糸場 全走行400kmほど

  • 0
    24

    05:05

    2.9 km

    555 m

    烏帽子岳登山口~奥の二股~烏帽子のコル~烏帽子岳~烏帽子のコル~マル~群界尾根~烏帽子岳登山口

    三ツ岩岳・烏帽子岳 (群馬, 長野)

    2026年04月19日(日) 日帰り

    山旅クラブの同窓会山行?の2日目は烏帽子岳に登りました。 大仁田ダムを挟んで三ッ岩岳と対峙している岩山になります。 ここもこの時期はアカヤシオで有名な山ですが、三ッ岩岳よりやや危険度が高い山だと思います。 「民宿かわくぼ」からは車で20分くらいで烏帽子岳登山口駐車場に到着しました。 三ッ岩岳登山口駐車場はすでに満車で路上駐車が始まっていましたが、烏帽子岳登山口駐車場の方はまだ余裕がありました。 さて、登山道はシボツ沢沿いにあり二股~奥ノ二股と続きますので増水時は危ないとこですね。 奥ノ二股から左股(沢状の超急斜面)を烏帽子のコルまで上がります。 ここが最初の関門です。 前回来た時よりもロープが整備されていてやや登りやすく感じましたが、念のためロープ確保をして登りました。 烏帽子のコルで一休み、ここから山頂までは直ぐそこですが、ここが2番目の難関、ロープ設置の岩場が2ヶ所と見妙なトラバースが1ヶ所ありました。 山頂は狭いですが360度の大展望が得られました。 アカヤシオ咲く山々に囲まれている感じでしたね。 マルに登り群界尾根を西に下り、下降点の西側の平らな尾根上でお昼にしました。 ここからも樹間から烏帽子岳が綺麗に見えました。 下降点からの下りも急斜面で侮れませんでしたね。 短い行程でしたが、沢道・急斜面・岩場・トラバースなど西上州らしいチョット辛口の山旅でした。 長躯、石川県から参加していただいたOさん、そして地元のHさん、お疲れ様でした。 また日程が合えば同窓会山行?をやりましょう。

  • 62
    32

    03:30

    2.9 km

    530 m

    三岩岳の後ゎ烏帽子岳・マルへ❗😃

    三ツ岩岳・烏帽子岳 (群馬, 長野)

    2026年03月29日(日) 日帰り

    三岩岳でハナネコノメの群生を見てきたけど、ここでもいっぱい咲いていて、またまた撮影会(笑) 中々前に進みません‥……❗ 登りに入るまでのアプローチが長くて、まぁお花の写真撮りながらだったからまだ良かったけどね😃 どちらの山もツツジ系のお花ゎ早過ぎた見たいで、何にも無かった😣💦⤵️

  • 35
    72

    05:09

    3.4 km

    563 m

    西上州 南牧村烏帽子岳北稜↑マル↑シボッ沢↓

    三ツ岩岳・烏帽子岳 (群馬, 長野)

    2025年04月27日(日) 日帰り

    4月はバリエーションでヒトツバナ(アカヤシオ)を追いかける月間でした ソレの集大成の烏帽子岳北稜でヒトツバナのトンネルの藪岩バリで締めくくりたかったのですが どうも烏帽子岳山頂も含めヒトツバナはタイミング的に大丈夫でしたが花が少なかった感じです 場所によると思いますが3月の時に蕾が″霜″にやられたが地元の方のご意見です でもマル周辺やポイント事に咲き乱れていてとても良かったです🌸https://yamap.com/activities/29335393 前回の鹿岳ニノ岳 https://yamap.com/activities/39279291 今回同行した会の先輩(鹿岳南壁経験有)と鹿岳の話をしたら、何とニノ岳ダイレクト、アイゼンのトレーニングで70年代後半数回登った事が有るとの事、支点が無い、最終ピッチはチムニーとか話が弾む まだ当時σ(゚∀゚ )は子供だよなぁと70年代に思いを馳せる 最終ピッチのハーケンとかもう覚えて無いなぁと言う先輩の横顔をチラリ見ながら帰路につく

  • 31
    33

    04:42

    3.3 km

    550 m

    ひとつばな(ヤシオツツジ)、烏帽子岳、そして二重マル🌸。

    三ツ岩岳・烏帽子岳 (群馬, 長野)

    2025年04月27日(日) 日帰り

    ひとつばな、🌸まさにこんな感じの花でした。 ヤシオツツジという名前らしいですが、南牧村で「はひとつばな」と呼ぶとのこと、YAMAPではじめて知りました、この歳になって・・・💦。 昨日まで、さて、さて、どの山に行ってみたら良いのか?ネットで情報収集して西上州は烏帽子岳行きとなりました。 天気にも恵まれ、早朝は日が当たらずに肌寒い気候でしたが日が昇るにつれて絶好の山日和。 新緑の中を歩くと最初にミツバツツジ、高度が上がって来るとまだ芽吹きの少ない木々の中ひとつばなの淡いピンク、これぞ桜色!ひとつばなが乱舞。! 今回の山行の目的、「ひとつばな」を堪能できた一日でした。 ロープの連続、落ち葉の絨毯、がれ場、急登と急坂下り、シルバー世代の山行はコレが限界?? そして、帰りの土産話ように「線が滝」に久しぶりに行って来ましたが、あれ〜、こんなに奥深いところだった?? ここは滝壺に散って舞い降りるひとつばながなんとも言えない風情をだしていました。 ・・・・お仕舞い。