モデルコース
面河渓登山口-面河山 往復コース
- 06:00
- 7.6km
- 947m
面河山は、愛媛県の美しい自然に囲まれた登山スポットで、特に石鎚山を眺めながらのトレッキングが魅力です。登山道は整備されており、標識やテープも充実しているため、初心者でも安心して楽しむことができます。特に、面河山からは石鎚山や天狗岳の絶景が広がり、登山者たちの心を掴んで離しません。 登山者の体験談からは、原生林の大木に癒されながら歩くことができるという声や、霧氷に覆われた道を歩く楽しさが伝わってきます。特に冬季には、雪の上に足跡をつける楽しさや、厳冬期の登山の難しさを体感できる貴重な体験が待っています。春や秋には、花々や紅葉が楽しめるため、四季折々の魅力があります。 面河山は、子供連れや初心者におすすめのコースですが、健脚者向けのルートもあり、特に愛大小屋への道は急登が続くため、体力に自信のある方には挑戦してほしいポイントです。周辺には温泉や美味しいグルメスポットも点在しており、登山後の楽しみも豊富です。 ただし、注意が必要な箇所もあり、特に雨上がりや雪の残る時期は滑りやすくなるため、慎重な行動が求められます。全体的に静けさと開放感を味わえるこのコースは、自然の美しさを存分に楽しむことができる場所です。登山者たちの感動や達成感が詰まった面河山で、ぜひ素晴らしい体験をしてみてください。

登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
コースマップ
活動概要
- タイム
- 06:00
- 距離
- 7.6km
- のぼり
- 947m
- くだり
- 947m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「面河渓登山口-面河山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字65写真32枚08:0011.2 km1045 m
- もらった絵文字203写真18枚04:118.9 km923 m
- もらった絵文字45写真7枚05:019.0 km941 m
面河山
石鎚山・堂ヶ森・二ノ森(愛媛,高知)2026年10月15日 (木)日帰り石鎚山のご来光を見るために、西条市を午前1時に出発。 ところがお祭りの御輿が194号線の辺りを塞いで、通行止めのようになっており、どう見ても通れる雰囲気ではなくて、ナビで迂回路を探しました。 ナビが案内したのは、石鎚スカイラインを通って土小屋へ行く道。 2時間くらい車を走らせて、そこで絶望しました。 午後6時から午前7時までは通行止め……😱 こちらの道を通る予定をしていなかったので、下調べも何もしていなくて、通行止めの時間があることを知りませんでした😭 7時まで待つ? もう一度UFOラインの方に戻る? どちらにしてもご来光は諦めないといけない。 少し考えて、近くに面河渓登山口を見つけ、一か八か、そこから登山を開始した。 ひたすら登り続ける。 はじめは石段のようになっていて、途中、暗さもあってルートを見失った箇所もありました。 登っているうちに樹林帯の中で夜が明けて、面河山には明るくなってから到着しました。 眺望はなかった。 そこから石鎚山までまだまだ2時間くらい。 気持ちの疲労が大きい……。 地図を見ると面河山から先は尾根沿いを歩くような感じなのかな?とも思ったけれど、まだまだ過酷やったら辛いねと、下山することにしました。 このルートは、また別の日に改めてチャレンジしてみたいな。 登りの時は暗くて景色は何もわからなかったけれど、すごくきれいな渓谷がありました。 夏場は訪れる人も多いのかな。 水の色がエメラルドグリーンのようなとても綺麗な色をしていた。 一旦土小屋へ向かったものの、そこからまた瓶ヶ森の駐車場に移動して、しばらく爆睡でした。
- もらった絵文字102写真17枚10:4812.1 km1245 m
- もらった絵文字14写真2枚04:038.4 km897 m
- もらった絵文字11写真6枚05:268.4 km948 m
- もらった絵文字11写真10枚04:359.8 km1179 m
もらった絵文字0写真0枚04:208.3 km905 m- もらった絵文字94写真10枚06:437.9 km924 m
- もらった絵文字6写真10枚03:278.6 km905 m
面河山2026-05-23
2026年5月23日 (土)日帰り面河渓谷の美しさに魅せられて面河山とはどんな山か登りたくなりました。 石鎚山に行くまでの道中に面河山山頂がありました。今度は石鎚山まで行きたいです。 あいにくの雨で面河山の頂上からは石鎚山や下の景色は見えなくて残念です