何枚も撮っちゃいます😅
烏帽子岳-パノラマ台 往復コースの写真
烏帽子岳-パノラマ台 往復コースの写真
烏帽子岳山頂から
樹間に富士山🗻を眺めながら
車道をしばらく歩く紅葉🍁の道
下の方はまだ、🍁が綺麗
上九一色村!
今は富士河口湖町と甲府市になってしまった🤔
西湖かな?王岳かな?
突然の広々芝生空き地に着いたら、

モデルコース

烏帽子岳-パノラマ台 往復コース

  • 山梨

コース定数

標準タイム 03:13 で算出

ふつう

12

  • 03:13
  • 5.2km
  • 505m

烏帽子岳とパノラマ台は、富士山を間近に感じることができる絶好の登山コースです。特にパノラマ台からの眺望は素晴らしく、富士山をドーンと見渡せるため、富士山ファンにはたまらないスポットです。登山道は整備されており、初心者や子供連れでも安心して楽しめますが、健脚者には物足りないかもしれません。 このコースは、青木ヶ原樹海の中を歩くため、四季折々の自然を楽しむことができます。特に秋の紅葉シーズンには、色とりどりの葉が美しい景観を作り出し、登山者を魅了します。また、春にはミツマタの花が香り、登山の合間に癒しのひとときを提供してくれます。 登山者たちの体験談によれば、パノラマ台に到着したときの達成感や、富士山が顔を出した瞬間の感動は格別です。特に、雲の合間から見える富士山は、まるで特別なご褒美のようです。登山中は静けさに包まれ、自然の中で心がリフレッシュされる感覚を味わえます。 アクセスも良好で、駐車場から登山口までの距離が短く、気軽に訪れることができます。周辺には温泉やグルメスポットも点在しており、登山後の楽しみも充実しています。特に、富士山を眺めながらの食事は格別です。 このコースは、家族や友人と一緒に楽しむのに最適で、特に晴れた日には富士山の美しさを存分に堪能できるでしょう。登山者たちの笑顔と共に、素晴らしい自然の中でのひとときを過ごしてみてはいかがでしょうか。

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コースマップ

活動概要

タイム
03:13
距離
5.2km
のぼり
505m
くだり
505m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
3時間13分
休憩時間
0分
合計時間
3時間13分
5
分岐
9
5

このコースで通過する山

山梨パノラマ台

「烏帽子岳-パノラマ台 往復コース」を通る活動日記

すべて見る
  • もらった絵文字33
    写真10枚
    03:59
    5.7 km
    496 m

    烏帽子岳・パノラマ台

    三方分山・パノラマ台(山梨)
    2026年10月17日 (土)日帰り

    天気が良いので富士山を見にチョイスしたのがパノラマ台。ついでに烏帽子岳を経由してのピストン。思ってたよりも急坂続き。山頂までは木々の隙間から本栖湖がちょこっと見えるだけでほとんど眺望なし。烏帽子岳の山頂は質素。パノラマ台に急ぎます。まだ下るのと思うほど1度下ってからの登り返し。暑さで少しバテたけど頂上では素晴らしい眺望。ゆっくりランチして戻りました。

  • もらった絵文字520
    写真41枚
    02:41
    6.3 km
    504 m

    秋のプチ遠征シリーズ第1弾!初日・午後の部☆「The Perfect FUJI!」を目指せ!烏帽子岳〜パノラマ台

    毛無山・雨ヶ岳・竜ヶ岳(静岡,山梨)
    2026年10月11日 (日)日帰り

    前レポから続く… 昼食を終え、車で15分ほど休憩したのち、午後の部の山行に出発します! しかし実はこの午後の部の山行は、前日の移動中に急遽追加したもの。竜ヶ岳が距離も累積標高もほどほどで、体力的にも技術的にも易しい山だったということ。帰阪は翌日の予定なので、時間的にも余裕があったこと。そして朝の竜ヶ岳から見る富士山が逆光でシルエットになることがわかっていたこと…午後になれば山肌の様子もわかる完璧な富士山が見られるんじゃないか?それにせっかく山梨まで来たんだから、心ゆくまで富士山を楽しみたい!…それらを総合的に判断して、午後にもう1座登ろう!と思ったわけです。 それから地図を精査して、起点を変えることなく登れる山を発見した。それがパノラマ台!パノラマ台ですよ!?この名前で展望が悪いはずがない!そうして本栖湖発、烏帽子岳経由、パノラマ台の山行計画が完成したのです(^^) 11:00に出発。まずはR300をひたすら北西に向かって進む。トンネルの手前、右側に「パノラマ台・東海自然歩道入口」の大きな道標がある。国道を離れ山に分け入ってすぐのところが登山口。ここまで出発してからおよそ20分。 登山口から烏帽子岳までは、ひたすら急斜面を登り続ける。道が九十九折につけられているので全く難しいルートではありませんが、とにかく変化が無いのが辛かった!(>_<) 右下がりの長い斜行を進んだら左に折れて、今度は左下がりの短い斜行…右に折れたら、また右下がりの長い斜行。左に折れて左下がりの短い斜行…それをひたすら繰り返す。 展望がないどころか、全く同じ景色を繰り返す。同じ場所をひたすら歩いているような錯覚に陥る。そのうち距離も時間も全くわからなくなる…これが精神的にキツかったですねー!体力的には大したことないですが、心が折れる…一体いつまで続くんだ…?と。 登山口からおよそ40分、烏帽子岳に到着!そりゃ40分間も全く変化のない登山道を、同じターンで繰り返しながら登ったら疲れますよ!(>_<) でもそんな私を救ってくれたのが、全力の富士山!烏帽子岳から望む富士山の何と素晴らしいことか!? 烏帽子岳山頂はNHKのテレビ中継所が目印。手作り山頂標示と三等三角点があります。ここから望む富士山も間違いない!(^^) 烏帽子岳山頂で10分ほど休憩して、パノラマ台へと向かいます。地図で見たところ、パノラマ台へはほとんどアップダウンのない稜線歩きだと思っていたんですが、実際にはそうではありませんでした。 烏帽子岳からひたすらダラダラと下り続ける。こんなに下って大丈夫か?そう思ってしまうほど下ってから、今度はパノラマ台への登り返し。これが烏帽子岳への上り斜面と何ら変わることない急斜面!展望なし、変化なし。黙々と九十九折の道を登り続けます。 ん?人の声が聞こえる?…そう思った次の瞬間、突然視界が開け、広大な広場が目に飛び込んで来た!烏帽子岳からおよそ20分、パノラマ台に到着です!☆ このパノラマ台はYAMAPではランドマーク登録されていますが、地形上の山頂ではありません。P1328に続く緩やかな斜面の途中の展望広場といったイメージです。 広い広場には山頂(?)標示、立派な山座同定盤、東屋があり休憩には最適!そして何と言っても人が多い!烏帽子岳からのルートでは全く人に会わなかったので、こりゃ静かなパノラマ台を独り占めかな?なんて思ってたんですが、どーしてどーして、たくさんのハイカーが食事をしたり、景色を眺めたり、思い思いの方法でパノラマ台を楽しんでいます。 このパノラマ台という場所は、精進湖からのルートや、三方分山から縦走される方が多いようですね。本栖湖から烏帽子岳経由でここを訪れるハイカーは少数派のようです。 肝心の富士山ですが…これはもう筆舌に尽くし難い!季節的に太陽の角度が浅いため「完璧」とは言えませんが、それでも山肌の様子がわかるほどの素晴らしい富士山を見ることができました(^-^) すぐ北側には三方分山、富士山周囲の山々も見渡すことができます。そして素晴らしかったのが、眼下に広がる青木ヶ原の樹海! とんでもない広大な原生林の森が広がっている。調べてみるとなんと東京ドーム640個分、山手線の内側がすっぽりと収まるほどの面積らしい。こんな驚愕の森が残されているのも、富士山ならではなのかもしれませんね☆ 10分ほど休憩して下山開始。パノラマ台から坂道を下り切った辺りでソロの男性ハイカーとすれ違う。挨拶をすると彼が声をかけてきた。 「パノラマ台への道はこっちであってますか?」 「あってますよ。一本道ですから。」私が答える。 すると彼は、「いやー、あんまり下り続けるんで間違ってるかと不安になっちゃって…」と言う。 その瞬間、私の中の悪魔がニヤリと笑った。「大丈夫ですよ。これからイヤになるほど上りますから!」…悪い顔してたやろなー( ̄+ー ̄) およそ20分ほどで烏帽子岳に到着。最後の富士山を目に焼き付けて下山。ひたすら九十九折の斜面を下り続ける。よく整備されているので下りに問題はありません。黙々と下り続けること25分、登山口まで下りてきました☆ あとは国道を歩いて本栖湖に戻るだけ。登山口からおよそ20分、無事駐車場に帰着です!(^^) それでは先にパノラマ台の総括を。 正直、ルートの面白みというのはほとんどありません。逆に、これほど変化のない無限ループの山がよくあったものだと感心してしまうほどです。体力的には全く問題ありませんが、精神的にはかなり追い込まれるルートでした。しかしその分、烏帽子岳やパノラマ台から仰ぎ見る富士山の姿は、ルートの辛さをかき消すほどの素晴らしい眺めでした!*\(^o^)/*さらに感動したのは眼下に望む青木ヶ原。これほど広大な原生林の森を今まで見たことがありません。 俗説では「一度入ったら抜け出せない」などと言われる樹海ですが、実際はそんなことはありません。樹海の中には国道が通っているし、遊歩道もあり、キャンプ場や公園、展望台なども整備されている。遊歩道を大きく外れることがない限り、青木ヶ原はそれほど怖い場所ではありません。 前日に急遽追加した山行でしたが、これだけ素晴らしい富士山を眺めることができたんです。ルートの辛さなんて何でもありませんよ! 結局今日はトータルで、距離14km弱、累積標高で1120mを歩きました。遠征としてはちょうどいい、今日もしっかり歩いたな!という満足感を感じています。 富士五湖周辺というのはまさに富士見登山の聖地です。どんな山に登ったって間違いなく素晴らしい富士山を拝むことができる。また機会を見つけて訪れたいです!そしてたらふくほうとうを食べたい!←ほうとう、大好きなんです(^_^;) それではこちらも旅の楽しみ、温泉へ! R300を西進し、訪れたのは身延町の下部温泉郷にある「ヘルシースパ サンロードしもべの湯」。ここは山梨県を中心に展開する、「クスリのサンロード」というドラッグストアが運営する日帰り天然温泉施設。ここははっきり言って、めっちゃ好みの温泉でした!内湯は高温湯、低温湯、歩行湯にサウナと水風呂。露天は岩風呂と寝湯。 何が好みかと言うと、高温湯以外がめっちゃいい感じで温いところ!高温湯もめちゃくちゃ熱いわけではない。低温系の風呂を巡って、たまに高温湯に浸かると体が芯から温まる。旅の疲れも、山行の疲れも一気に吹き飛びました! 入湯料¥1,250が高いか安いかは個人の感覚次第ですが、私にとっては価値ある¥1,250でした(^^) それでは移動します!明日は帰阪日なんですが、前レポでも述べたように、新東名を利用すると距離の割には移動時間がかからない。というわけで、明日の早朝、愛知で1座登ってから帰宅することにします! 中部横断自動車道から新東名に入る。そこで驚くような現象が発生!なんと!…お腹空いた!(^_^;) 昼ごはんのほうとう定食で完全に食べ過ぎ!山行に支障をきたすほどお腹が重かった。もう今日は何も食べれないかも?そんな風に思っていたんですが、山に登って、下山して、温泉入って、車を走らせたら、なんと空腹!しかもめっちゃお腹空いた! 思わず遠州森町PAに車を滑り込ませる。ここでいただくのはフードコートの「ぶたたま食堂」の人気メニュー、「名物とんちゃん焼き定食」!豚バラを玉ねぎとともに特製ダレに絡め、鉄板で焼いたものです。千切りキャベツにふわとろ卵を敷いて、とんちゃん焼きがどっさりと乗っている。まさにご飯泥棒!思わずお肉大盛りを頼んじゃった(^_^;)しかも!カウンターに炊飯器が置いてあって、ご飯を自由におかわりすることができる。実質無限おかわり無料です! 昼も食べ過ぎ。そして夜も食べ過ぎ! さらに移動。新東名から引佐連絡路を通って東名に乗り換える。愛知県に入って、今日は豊橋PAで車中泊にします。明日の起点に一番近いPAです。 めちゃくちゃ眠い。いっぱい飲りながら今日一日を思い出す… 今日はよく歩いたなぁ…富士山キレイやったなぁ…あぁ…意識が薄れていく…というわけで、10/11も無事終了です。オヤスミナサイ… 明日へと続く。

  • もらった絵文字34
    写真21枚
    02:40
    6.1 km
    500 m

    烏帽子岳・パノラマ台

    三方分山・パノラマ台(山梨)
    2026年8月22日 (土)日帰り

    お昼から予定があったので、自宅から登山口まで概ね1時間半以内に行かれて、コースタイムが3時間程度のルートを探した結果、烏帽子岳&パノラマ台に行くことにしました。(県営本栖湖駐車場からのピストン) ルートはしっかり整備されていて、道迷いの心配はゼロ。ぬかるみも藪漕ぎもなく、軽快に歩けました。 天気が良ければパノラマ台から素晴らしい眺望が楽しめるのでしょうが、この日は雲が多いため眺望を期待せずに行きました。それでも、富士山だけはバッチリ見えたので満足です。 涼しくて天気の良い日に、また行ってみたいと思います。

  • もらった絵文字22
    写真24枚
    03:01
    5.7 km
    497 m

    烏帽子岳・パノラマ台

    三方分山・パノラマ台(山梨)
    2026年5月18日 (月)日帰り

    竜ヶ岳からの続き。 さて、本栖湖駐車場から、 県営本栖湖駐車場に移動してスタート。 しばらく国道300号を進む。 トンネルの手前で右に入り、登山口へ。 パノラマ台方面に登ります。 ここも新緑が光に当たってきれい。 テクテク登る。 烏帽子岳到着。 富士山バッチリ。 三角点もあります。 電波塔に腰掛けて休憩。 おにぎり+お茶。 さてスタート。 やがてパノラマ台到着。 雲一つない富士山ドーン。 方位表示版もあります。 山頂すぐ下をゴミ拾いしてる皆様がいました。 大量のゴミ。 古い空缶が多い感じで、 今ではなく、昔に捨てられた様子。 昔、パノラマ台に山小屋があったらしく、 その時に捨てられたのかもとの事。 さて、戻ります。 下りなのでテクテク進む。 烏帽子岳過ぎた辺りから、 疲れて膝が笑い始めるが、 まあ爆笑するほどではなく、 駐車場到着。 本栖湖ドライブして、写真撮る。 精進湖までドライブ、 子抱き富士撮る。 甲府方面に進む、上九の湯でさっぱり。 お疲れ様でした〜。

  • もらった絵文字134
    写真26枚
    02:13
    5.4 km
    492 m

    烏帽子岳・パノラマ台

    三方分山・パノラマ台(山梨)
    2026年4月18日 (土)日帰り

    この日は登山以外の用事があって、この登山自体ついでに近いものでした。ですが、ついでと言うには申し訳ない景観が広がっていました。さすが、山ツアーコンダクターの嫁さんのチョイスです👍。 その嫁はと言うと前から気にしていた足の指の手術の直前に膝の皿を骨折し、片足で2箇所おいしい足となっていました。早くリハビリせな夏山の山行に間に合いまへんで❗️

  • もらった絵文字19
    写真10枚
    05:07
    6.1 km
    505 m

    R83/14🗻パノラマ台🗻

    2026年3月14日 (土)日帰り

    今回2回目のパノラマ台 大好き💕富士山🗻たっぷ〜り❄️冠雪❄️ このお山、メッチャ富士山目の前ド〜ン 1番近くで感じられちゃう 富士山好きには絶対たまんないよ〜💕 山飯🍽️は あっためるだけの🍛カレー&トッピングに ウインナー焼いてみた もちろん間違いなぃお味で 美味しかったです 帰りに寄り道……🌼花活🌼 白糸自然公園へ 富士山🗻&🌼ミツマタ🌼のコラボ まだ少し早かったけどミツマタの甘〜ぃ香りが たまんなかった まだまだ見頃はこれからその時には 🌸桜🌸も咲いているかも

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