いっぷく峠から富士山
手前に鋸岳 奥に越前岳
富士山と右下に宝永山
イハイガからの長い下りにソロの寂しさを味わう(笑)
🅿️からのウォーミングアップを終え
いざ、愛鷹山へ!
好きなもんは撮ることにした📷️
位牌岳-一服峠-袴腰岳-馬場平-愛鷹山 周回コースの写真
位牌岳-一服峠-袴腰岳-馬場平-愛鷹山 周回コースの写真
稜線を歩いてる途中。位牌岳と富士山
樹林帯からの日の出🌅
下山中に開けた場所に出た

モデルコース

位牌岳-一服峠-袴腰岳-馬場平-愛鷹山 周回コース

  • 静岡

コース定数

標準タイム 07:53 で算出

きつい

31

  • 07:53
  • 12.7km
  • 1259m

愛鷹山(あしたかやま)は静岡県に位置し、特に位牌岳からの周回コースが人気です。このコースは初心者から健脚者まで楽しめる魅力がありますが、道迷いのリスクがあるため、注意が必要です。特に位牌岳への登山道は迷いやすく、初心者には遭難の危険性もあるため、しっかりとした準備が求められます。 登山のスタート地点は水神社の駐車場で、ここから林道を20分ほど歩くと「つるべ落としの滝ハイキングコース入口」に到達します。途中、ミツマタの群生地や美しい自然を楽しむことができ、特に春には花々が咲き誇ります。位牌岳に到達すると、富士山や駿河湾の絶景が広がり、感動的な瞬間を味わえます。稜線歩きは心地よく、右手には富士山、左手には箱根の山々が見え、開放感を感じることができます。 ただし、愛鷹山への最後の急登はスリッピーな土質で、特に雨天後は注意が必要です。登山者からは「ラスボス」と称されるこの区間は、慎重に進む必要があります。道中には足元に注意が必要な箇所もあり、特に浮石や滑りやすい場所が多いため、しっかりとした靴での登山をおすすめします。 また、愛鷹山の山頂はフラットで、富士山の眺望が楽しめるスポットですが、天候によっては雲に隠れてしまうこともあります。周辺には温泉や美味しいグルメスポットも点在しており、登山後の楽しみも豊富です。 このコースは、自然の美しさと共に、登山者同士の交流も楽しめる場所です。特にGWなどの連休には多くの人で賑わいますが、静かな時間を求めるなら、平日や早朝の出発をおすすめします。愛鷹山は、達成感と癒しを与えてくれる素晴らしい登山体験を提供してくれることでしょう。

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コースマップ

活動概要

タイム
07:53
距離
12.7km
のぼり
1,259m
くだり
1,256m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
7時間53分
休憩時間
0分
合計時間
7時間53分
25
水神社登山口
15
40
30
15
20
20
20
30
20
15
20

このコースで通過する山

静岡位牌岳

「位牌岳-一服峠-袴腰岳-馬場平-愛鷹山 周回コース」を通る活動日記

すべて見る
  • もらった絵文字49
    写真10枚
    07:10
    14.7 km
    1478 m

    急遽予定変更の愛鷹山~位牌岳でトラブル続出!

    愛鷹山・大岳・黒岳(静岡)
    2026年4月11日 (土)日帰り
    リミ(Limit3193)
    リミ(Limit3193)

    本当は別の山に行く予定が、富士山🗻霞んで急遽変更! 少しでも富士山に近付けようと、愛鷹山~位牌岳に行く事にしました。 慌ててたせいか?駐車スペースに止める時、『コツン』と何かが当たった音・・・ やっちまったぁ!2~3mm凹んだ😭 出発しようと登山靴🥾を履くと・・・んっ!ワイヤーが切れてる! 私の靴は紐の代わりにワイヤーで締め付けるタイプなのです。 片足はずっとゆるゆるで歩かなければならない・・・ 最初から躓きましたが、山歩き自体は楽しかった😆 富士山🗻がずっと綺麗だった👍 周りの風景もすっきり見えたら最高だったのに! このコース、登りルート・下りルートとも沢沿いで涼しい。 その代わりルートは複雑だし、迷いやすいし、危険なポイントも多い。 初心者にはとても勧められない。 稜線で富士山🗻を楽しんだ後、最後につるべ落としの滝に立ち寄り。 陽当たり抜群!水量豊富!誰も来ない静けさに、40分も休憩してしまった。 家🏠に帰って自分の記録を見てビックリ😲 立入禁止⛔を歩いてる! そんな所あったかなぁ🤔と調べてみると、つるべ落としの滝からのルートがNGだった。 表示はあったみたいだけど、目の悪い私は気付かなかったし、ロープで封鎖もしていない。 確かに危険なポイントが多かったし、登山道の維持は厳しいかもしれません。

  • もらった絵文字131
    写真52枚
    07:54
    13.3 km
    1235 m

    ♪あしたか~ き~っと~ なにかある~♪

    愛鷹山・大岳・黒岳(静岡)
    2026年3月21日 (土)日帰り

    前回の投稿でサンドバッグとか書いたら愛鷹山(あしたかやま)が頭に浮かんでは消えてしまい、たまらずレッツラゴンしてきました。なんというイージーなジジイ。 ところが愛鷹山というのがオジチャンにとってなんとも得体のしれない全容がつかめない山、というか山域で、元静岡県民のクセに、クニへ帰るたびに目にしてるクセに、今まで具体的に登ろうと思ったことがなかったんです。 そのためか、遭難多発の危険地帯を擁することだけは理解していたんだけど、山域の概略とかコースの構成は頭にナシ。手頃なコースがないか2-3日投稿をチラ見して調べたところ、長泉側の駐車場から位牌岳愛鷹山の周回が定番コースでオジチャンでもイケそうだ。でも便利そうな水神社から位牌岳へのルートが立入禁止マークになってるじゃござんせんの。 それでも情報量は少ないながら、YAMAPの投稿はソコソコ数がある。サボってたボヨンボヨンのボディには距離標高差は手ごろで、ルーファイの練習になりそうだ。ブランクがあるけどまあ何とかなるでしょうと毎回同じパターンでトライしてきたんですが、行ってきた感想としてはこの立入禁止区間は、ピンテがなくてもルーファイヘッチャラだよ~ん(´▽`)という方以外にはおススメできませんね~。 だいたいこんな道を使わなくても、池の平からのメジャールートは眺めヨシ気持ちヨシ整備ヨシのようなので、わざわざ立入禁止コースを使う変質者はあまりいないでしょう。 タイトルの説明はアラヒフ以上には不要と思われますが、ご存じない方にひとくちメモ。これは「あしたまにあーな」とか「明日、春になれば」ではなく「あしたのジョー」の主題歌なのです(1970)。ハマりすぎのボーカルは尾藤イサオ、作詞は歌人の寺山修司。当時は文化人がアニソンの作詞を買って出たりしてたんです。

  • もらった絵文字16
    写真36枚
    07:42
    14.1 km
    1294 m

    愛鷹山・位牌岳

    愛鷹山・大岳・黒岳(静岡)
    2026年1月16日 (金)日帰り

    東名高速道路を走っていると富士山を見ると同時にどうしても目に行く愛鷹山。愛鷹PAもある。過去に黒岳と越前岳は登ったことがある。最初の山行予定は駐車場から愛鷹山のピストンと考えていたが、体力、時間的に余裕があったのとせっかくの機会ということで稜線伝いに位牌岳まで足を延ばすことにした。途中ですれ違った人に立入禁止場所の状況を聞いて何の障害もない事を聞き、"つるべ落としの滝"の登山道で下山を決めた。ただ、ピンテは所々にあるものの、見逃しや見失う箇所も多く、道は分かりにくい。全体的な印象は天気が良ければ、富士山は目の前にあるし、駿河湾の海岸線と南アルプスの冠雪景色は美しい。

  • もらった絵文字36
    写真70枚
    05:47
    13.6 km
    1229 m

    【富嶽三十六景】晴れのはずが… 愛鷹山

    愛鷹山・大岳・黒岳(静岡)
    2025年4月12日 (土)日帰り

    久しぶりの山歩。 天気予報は晴れ!東名からの富士山の眺めはとても良く、山頂からの眺望を期待! 水神社駐車場から愛鷹山、位牌岳を周回ルートで富士様を拝む計画。 駐車場には車は無くカブが一台のみ、 誰にも会わない山歩になるのか… 水神社を参拝して出発!天気は良し。 愛鷹山まではお一人のみ、その後も位牌岳前後で数名とお会いしただけ。 登るにつれて雲行き怪しくなり、ひと気もなくどんより空模様に、とても寂しい山歩。 雨に降られなかったことはよしとして、 富嶽三十六景山歩で富士様を拝めなかったのは、 初めて… 寂しいです。 春シーズンとなり空がスッキリしない、 冬が恋しいな。 眺望は楽しめませんでしたが、 馬酔木、ミツマタ、の花々に癒されました。 ときにはこんな山歩も。

  • もらった絵文字146
    写真54枚
    07:13
    13.1 km
    1220 m

    霾風(ばいふう)に 煙りし富士を 見霽(みはる)かす

    愛鷹山・大岳・黒岳(静岡)
    2025年3月25日 (火)日帰り

    ―本日のお山― 【お初のお山】 愛鷹山、袴腰岳 【もう一度登ろう計画第31段】 位牌岳 ―駐車場― 愛鷹山水神社駐車場 24時間開放 10~11台 無料(路肩スペースに駐車) トイレ なし ※水神社境内にあり(水洗・洋式)使用するにあたっての注意点あり張り紙されています ―登山口― 駐車場脇のゲート  AM1:25出発 AM5:05到着  彼は誰時の駐車場には一台の車もなくひっそりとしていた。空には月がまだ輝いている。 準備をしたら先ずは参拝だ。参道は駐車場の脇から延びている。 寺標は明け暗れのなかはっきりと境界線を引いている。 寺標とはお寺の前にある名前が彫られた柱の事だ。 蛇足だが神社の場合、社標または神社名石碑と言うらしい。 また標柱(シメバシラ)という柱が立っている所もある。これは宣揚文(センヨウブン)と言われる祈願、凱旋記念、改装記念や個人的記念など願望の文字が彫られた柱だ。  水神社・・・神社と思いがちだが違う。参拝して初めて知った。ここはお寺だった。 正式名称は「日蓮宗愛鷹教会」といい、お釈迦様、日蓮聖人、法華経の守護神である「水神明王」「八大龍王」を勧請している。 開創は明治36年。この地に本堂伽藍を建立。開山は壽善院日龍上人。桃沢川源流の湧水地に建ち自然の龍のあるお寺として多くの人たちに愛されている。と、寺院案内に書かれていた。  参拝を終えて駐車場に戻りゲートの脇から林道を上って行く。 最初はアスファルトの舗装された道だ。それ程傾斜もなく軽快に進んで行った。 つるべ落としの滝への取付きを通過。つるべ落としの滝は下山時のお楽しみだ。 アスファルトの道からザレた林道に入る。ゲートがあるが開かれているので、閉じてはいないのだろう。 一服峠への取付きまで来た。そこには梯子が掛けれれている。非常に上りたいが、本日は先ず愛鷹山を登る計画なので先に進む。 そして、愛鷹山登山口に到着。 林道をそのまま進むルートもある事を教えてくれる張り紙もあったが、コースタイムの短いルートを選択し右に折れる。 このルート、始まりから急登が待ち構えていた。見るからに急勾配だ。実際に歩いてみると然程でもないのだが、如何せん路面がよろしくない。 雨上がりの所為なのか雪解けの所為なのか、とにかく泥化して滑り易いって言うレベルではない場所ばかりなのだ。だが、この時点では知る由もなかった。  森林帯の中の登山道は土だけでなく木の根っこも滑るし、岩が沢の流れのように一筋の道を形成し渡らなくてはならない場所が幾度となく出現した。 楽しいと言えば楽しい。それに所々に道標が設置されていたり、ピンテやロープが進むべき道を指し示してくれているので、心に余裕が持てた。 とは言え、滑り易い路面は本当にどうにかして欲しいと愚痴を零したくなる。 掘られた部分はどう見ても全体的に滑るのが分かるので出来るだけ通らないように拾い歩きをしながら、手を差し伸べてくれているかのような木の枝や笹などのお力を借りて上っていった。  そんな中、三頭の鹿と出会った。 つい挨拶をしてしまう。 鹿たちは勿論逃げる。 「ごめんね、通らせてもらうよ。本当にごめんね」 言葉など通じる訳もないのに声に出して言ってしまう。 そして三頭の内一頭だけがこちらを立ち止まって凝視してきた。 母親なのだろう。子供たちを守る為に動向を伺っているのだと思う。 本当に母という生き物は最強だと思うのだった。そう、自分の母も本当に強くて慈愛に満ちた人だったっけ。 「何があっても守ってやるから」って、言ってくれた事を思い出した。 その母も既に鬼籍に入ってはや何年が過ぎただろうか。 登山をしていると母が守ってくれていると強く感じる時が多々ある。 この日も何度となく転びそうになったが転ばずに済んでいた。石の上を歩いていてバランスを崩しかけた時も足首が少しクリッっとなっただけで無事だった。もし、コケていたら捻挫だけで済んだかどうだか・・・  いかんいかん、話がそれてしまった。 鹿家族と出会ったのが愛鷹山の肩部。 そこからが本当に苦行のようだった。 どこまで行っても滑る坂! 一か所、富士山がその姿を現してくれて元気をくれたお陰で登り切る事が出来たが、疲労困憊一歩手前。 山頂からの景色もイマイチだった。黄砂の所為で全てが霞んでいたのだ。  愛鷹山を後にして登ってきた滑る坂を下るのだが、思った以上に難なく下れたのにはびっくりした。きっと、コースタイムの倍近くはかかるのではないかと踏んでいたのだが、あっという間に肩まで戻ってこられたのだ。これには我ながら驚くのであった。 だが、次に目指す袴腰岳も急勾配を登っていかなくてはならなかった。 それでも滑り易さからしたら比べ物にならない程楽であった。 どんどん登山道を進めた。が、馬場平を気付かずに通過してしまっていたのだ。 痛恨のミス!!でも、戻る気にはなれずそのまま先を急ぐ。 出来たら前岳まで行けたらと考えていたからだ。コースタイムでは位牌岳と前岳の往復タイムは95分。行って行けない時間ではない。 急ぎ歩きをするも、どうにも足が重く感じ始めた。滑る登山道が思った以上に体力を消耗させていたのだろう。  袴腰岳山頂に到着。 少し小高くなっているところがあったので上がってみるも得るものはなかった。残念・・・ 景色も枝に遮られているのでよろしくないので長居は無用。 位牌岳へと向かう。  一服峠を経てアップダウンの道を進み、以前位牌岳に登頂した時の長泉森林公園からのルートとの分岐点を通過。 その先に長泉町の最高標高地点を示す石柱と御料局境界点の石柱があった。 御料局とは何ぞやー 「御料局」とは、明治18年(1885年)に宮内省に設置された皇室の料地を管理する部署。皇室財産を確保・維持・発展させることを目的としていた。 明治41年(1908年)に「帝室林野管理局」に改称、大正13年(1924年)に「帝室林野局」に改称。昭和22年(1947年)廃止。 御料局三角点なるものもあり。 御料局三角点は管轄林の管理の為定期的に森林の面積を測る測量をしており、その為の基準点として設置された三角点。 つまり、御料局境界点があるという事は皇室の森林との境だって事! どこからが皇室の森林なのか分からないけど、もしかして、足を踏み入れていたりして・・・  分岐から山頂に近付くにつれて雪が残っている量が増えてきた。 そして、二度目の位牌岳登頂。 ここからの富士山は枝に隠されて残念な感じ。 では前岳へ・・・ 行くのを止めた。 山頂から下るその道には雪がどっさり! チェンスパは持っているが、どうにも気が進まない。 こういう時は強行突破はしない主義。それをする時は感覚的に分かるようになってきていたし、勇気と無謀の違いもそこそこ判ってきたこの頃だ。 体力的にも疲れを感じ始めているので今日は諦めて下山を開始する。  下山は最初からの計画通りにつるべ落としの滝ルートで。 このルートは以前の下山ルートと同じだったので、どこか安心していた。 でも、実際に下りていくと、「あれ~?こんな道だったけ?」と何度呟いたことか。 忘れているし、時間が経っていれば生きている山の中は変わっていくものである。 初めて歩く感覚で踏跡とピンテやオレンジテープ(勝手にオジテと命名)を頼りに進む。 何時間も彷徨っている感覚になる。 また、歩き易い場所を選んで行くから正規ルートからしばしば少し離れてしまったりした。 森林帯でありながらゴーロが点在する独特な登山道は面白いが疲れもした。  つるべ落としの滝。 前に来た時は滝までの道が通行止めであった事と木々の葉が茂っていて先に進めなかったので諦めていたが、本日は足元注意ではあるが滝の間近まで行く事が出来た。 けれど、水は一滴も流れていなかった。なんてことだ~ 近くには解説板があり、それには美しい滝の写真があった。これを見て諦めるしかない。 滝の解説を読むと、滝の水が真っ直ぐに落ちる様子と井戸につるべがストンと落ちる様子が似ているからこの名が付いたそう。 また、この滝は愛鷹山火山が約10万年前まで噴火を繰り返していて沢山の溶岩流などを噴出しており、溶岩流の端に崖が出来てそこに滝がかかったとのこと。そして、滝の裏に見える板を積み重ねた様な「板状節理」は溶岩が冷え固まる時に出来た物で、板状節理は滝が溶岩の端にかかることを示す証だそう。 で、板状節理の発生原因はマグマが地表近くまで上昇し冷えて固まる際に、強い圧力がかかり、緻密な組成の硬い岩の層になったもので、流れようとする溶岩と地面との摩擦で生じる歪みによって割れ目が出来るのだが、溶岩の流れの方向に働く力によって面がすべるように作用する為に平行に割れ目が生じる。そう。 板状節理に見られるように、溶岩には沢山の亀裂や割れ目が出来る事が多く、水が浸み込み易くなる。この滝が雨の後にしか見る事の出来ない「幻の滝」なのはその為。と、書かれていた。 あれれ・・・昨日、雨降っていなかったけ? 雨の量によっては滝が出現しないんだぁ。  滝をあとにして駐車場へ。 取付きまでは森林の中の道で殆どが木段だ。 ピョンピョンと軽快に下りたいところだが、いつもの如く膝様のご機嫌を伺いながらなので、勢いよくは下れないが、気付くと林道に出て、その後は林道を下る。 林道では隣を流れる沢に板状節理を発見し自然の芸術を堪能した。 けど、板状節理を見ているとむず痒くなってくるのは集合体恐怖症ににたものなのだろうか?  いよいよ本日の山行は終わりを迎えた。 我が愛車がそこに待っていてくれている。 出発時にはなかったが他二台の車もオーナーを待っていた。 ほんと、今日はおつかれ山

  • もらった絵文字72
    写真8枚
    06:01
    12.9 km
    1198 m

    リアルを抱きしめろ

    愛鷹山・大岳・黒岳(静岡)
    2025年3月1日 (土)日帰り

    約1年前ぶりに 位牌岳から愛鷹山まで🐾🐾🐾🐾 昨年の大雨で つるべ落としの滝から奥が 何ヶ所か崩落してて 立ち入り禁止の札が以前はあったんだけど どうやら大丈夫そうなので 水神社から出発٩( *˙0˙*)۶ 今日は5月中旬並みの気温 暑いくらい(。⌓°꒷꒦⎞ 途中でインナーを脱ぎました(•ᴗ•; ) 愛鷹山頂上までの激登りも 今回は難なく登って行けました (地面も凍っていないし、そんなにぬかるんでいなかったので昇り降り比較的に楽ちんでした) 3月になって 道路の凍結も お山の積雪も 少しずつ緩和してきたみたいなので もうそろそろ 山梨のお山に登りにいく予定です |˙꒳˙*)

  • もらった絵文字6
    写真11枚
    09:15
    13.0 km
    1223 m

    愛鷹山~袴腰岳~位牌岳

    愛鷹山・大岳・黒岳(静岡)
    2025年2月8日 (土)日帰り

    でっかい富士山🗻を拝みにいざ縦走。 天気は良かったものの、数日前に降った雪のせいで中盤以降は足元がまた雪😫 少し凍ってるところもあったのでチェーンスパイクの力を借りつつ完走。 徐々に迫ってくる富士山には感動✨ 次来ることがあれば絶対に雪がない時に来たい。笑

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