04:29
6.4 km
762 m
モデルコース
04:18
6.4km
763m
762m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
04:29
6.4 km
762 m
02:59
6.5 km
774 m
05:28
6.7 km
768 m
03:28
6.5 km
764 m
茅ヶ岳・金ヶ岳・太刀岡山 (山梨)
2026年02月22日(日) 日帰り
念願の茅ヶ岳へ。 朝8時の駐車場はすでに熱気に包まれ、残り数台という混雑ぶりに人気の高さを実感します。 アミノバイタルで気合を入れ、登山道へ足を踏み入れました。 最初は石の転がる穏やかな道でしたが、女坂からは一転して険しい急登に。岩を掴み、一歩ずつ高度を上げていくと、静かに佇む深田久弥先生の碑に出会いました。この豊かな山を愛した先人に感謝を捧げ、最後の一踏ん張り。 岩場を抜けた先で待っていたのは、言葉を失うほどの絶景でした。 360度どこを見渡しても名峰ばかり。南・北アルプス、八ヶ岳、そして優美な富士山。このパノラマを見られただけで、登ってきた疲れが吹き飛びます。 下山は膝の震えと格闘しながらも、一歩ずつ。 心地よい疲労感とともに、無事下山。 山の魅力を再確認できた、素晴らしい一日でした。
05:03
6.8 km
782 m
茅ヶ岳・金ヶ岳・太刀岡山 (山梨)
2026年02月22日(日) 日帰り
2月の三連休は天気の良さそうな中日を選んで兼ねてから計画に入れていた茅ヶ岳に山行することにした。茅ヶ岳は日本百名山の山々が一望できる魅力溢れる山。山麓から見ると連なっている茅ヶ岳と金ヶ岳が八ヶ岳に似て見えることから「ニセ八」と異名のある茅ヶ岳は日本百名山の著者・深田久弥の終焉の地でもある。午前7時15分に茅ヶ岳深田記念公園駐車場出発して山行開始。山頂までのコースタイムは2時間半。今日はピストンルートとなるので全行程で5時間ほど。累積標高は約800m。ピストンルートであれば昼前に出発しても夕方までには下山して来れるので出発時点では駐車スペースに十分余裕があった。さて広葉樹の樹林帯のなだらか山道を次第に高度を上げてゆくこと約80分、女岩に到着。ここからが茅ヶ岳登山の真骨頂、稜線を経由して山頂までの急登が始まる。稜線までは30分ほど。稜線に出れば冬場は広葉樹で視界が開けて来るので、富士の霊峰や金峰山の見事な眺望が待っている。山頂までは残りあと30分ほど。標高1580m付近で深田久弥終焉の地を通過。慰霊碑に合掌して登山の無事を祈る。午前9時32分、茅ヶ岳に登頂。標高は1704m。山頂は快晴無風。気温も5℃とこの時期としては暖かな絶好のコンディションの中、富士の霊峰、南アルプス、八ヶ岳、金峰、瑞牆と素晴らしい眺望を目にすることができた。山頂は残雪で少し泥濘んでいる所もあったがほぼ乾いていた。午前10時08分、雪を抱いた日本百名山の山々の絶景を後にピストンで下山開始。下山の途中、多くのハイカーとすれ違った。往路と違って落葉した山道は踏み固められて、しっかりとトレースが付いていた。女岩から先の薄暗い山道は陽の光が差し込んですっかり明るくなっていた。午後0時19分・茅ヶ岳深田記念公園駐車場に到着。無事下山完了。YAMAP終了。お疲れ山でした!下山メシはこの方面の山行ではすっかり定番となった「おすすめ焼き魚定食」を堪能した。プリプリの肉厚白身のほっけが美味しかった。下山デザートには、こちらも定番となった八ヶ岳山麓・南牧村産の濃厚なソフトクリームに、今回はスペシャルなトッピングメニューを追加してみた(※活動の詳細は掲載写真のコメントに記載)
04:23
6.4 km
762 m
茅ヶ岳・金ヶ岳・太刀岡山 (山梨)
2026年02月22日(日) 日帰り
昨日、入笠山の帰りに立ち寄った温泉で出会った横浜のお姉様方に「茅ヶ岳いいわよ、今が穴場かも」と聞き、思い立って茅ヶ岳へ。前夜に甲府のエルクで情報をもらい、翌朝7時前に到着すると車は数台だけ。 登りはしばらくひとりで少しドキドキしながら、林道、ふかふかの枯葉の道や岩山などを進み、途中で深田久弥の石碑もありました。 山頂は360°のパノラマで、富士山や八ヶ岳,甲斐駒ヶ岳がくっきり。昨日行って入笠山(富士見パノラマスノーリゾート)?も見えました。今日も最高の景色でした。 下山後は昨日に続き武田乃郷 白山温泉へ。湯船から茅ヶ岳を眺め、「さっきあそこにいたんだな」としみじみ。山のあとに温泉とお蕎麦、やっぱり最高です。
03:47
6.8 km
772 m
茅ヶ岳・金ヶ岳・太刀岡山 (山梨)
2026年02月21日(土) 日帰り
本日二座目は深田久弥さん終焉の山、表題参りました。 このお山に行くまでの道で茅ヶ岳農道という、南アルプス丸見えの素晴らしい道路があり、最高のドライブでした。😍 このお山はなかなか極端で、1300mを境にゆるやかな道と急登が一気に変わります。 雪は無くチェスパは使いませんでした。 登り切った先に広がるパノラマは素晴らしかったですね。 金ヶ岳にも行って見たかったのですが、スタートが遅かったこともあり、今回は断念しました。
02:54
6.3 km
761 m
04:27
6.6 km
771 m
04:28
6.7 km
782 m