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12.1 km
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12.1 km
852 m
医王山・白兀山・箱屋谷山 (石川, 富山)
2026年05月10日(日) 日帰り
お花の先生からの提案で 新花の百名山、医王山(いおうぜん)へ 行ってきました🌸 富山と石井の県境なのに、登山口まで岐阜から2時間半というお手軽さも良い👌 さらにはほぼ横移動なのに、 展望ポイントでは薬師岳、剱岳、黒部五郎などなどの北アルプススター、そして白山 まだまたみんな雪山🏔️ 手前には金沢の街や、水田が広がる景色 眺め最高、新緑最高、お花いっぱい 優しくていいお山でした🫶 事前の調べが足りず、 後から皆さんのレポで サンカヨウ、アズマシロガネソウを見逃した事を知る🙄 またいつかの次回の楽しみにしておきまーす♪
07:34
11.9 km
850 m
医王山・白兀山・箱屋谷山 (石川, 富山)
2026年05月10日(日) 日帰り
石川県金沢市と富山県南砺市に またがる医王山(いおうぜん) に行きました 快晴の一日で山頂付近では 北アルプス、日本海と金沢市の 町並みを一望出来ました 山は横歩きが多く急登もなく 歩いた距離の割には疲労感は 少なかったです
03:42
12.1 km
858 m
医王山・白兀山・箱屋谷山 (石川, 富山)
2026年04月28日(火) 日帰り
GWの車中泊遠征は石川県へ。 300名山の医王山(いおうぜんと読みます)へ。 期待していた白山の景色はちらっと見えただけですが、花真っ盛りの登山道をほぼ独り占めの山行となりました。 先月新幹線で訪れた金沢やアクセスの良い富山市街は後の楽しみにとっておき、今日はこれから糸魚川or上越あたりまで旅する予定です。 天気が持ってくれると嬉しいですが・・・!
04:44
11.9 km
840 m
医王山・白兀山・箱屋谷山 (石川, 富山)
2026年04月25日(土) 日帰り
居住している金沢市内にありながらまだ登っていなかった医王山にようやく登ってきた。 実は今年3月にも一回チャレンジしたが足抜きの悪い雪に阻まれて撤退していた。 雪もようやく溶けたので再挑戦してきた。 スタートは見上峠。白兀山、夕霧峠を経て奥医王山まで足を伸ばし、小原尾根を下る。小原登山口から車道を歩いて見上峠まで戻ってきた。 ルートは全般的に良好。3月に苦しめられた雪も全くなく快適な山歩きだった。ただ、小原尾根は落ち葉がかなり積もっており、足をとられるところもあった。
05:08
11.6 km
831 m
医王山・白兀山・箱屋谷山 (石川, 富山)
2026年04月19日(日) 日帰り
岐阜から近いようでなかなか行く機会のなかった石川・富山の県境の医王山(いおうぜん)。家から登山口まで2時間半くらいだが、せっかくの休みなので金沢で前泊しようと、徳山ダムから新しくできた冠山トンネルを抜けて福井経由で高速道路使わずに金沢へ。北陸のお酒と海の幸を堪能して寝坊したのであまり前泊の意味無し。 Wikipediaによると、白山を開いた泰澄大師が開山し、薬草が多いことから唐の育王山にちなんで育王仙と名付けた、薬師如来(大医王仏)が祭られたことが山名の由来とする説も、とのこと。今回は見上峠からの周回コースをゆっくりと。比較的遅い時間だが駐車スペースには軽トラが1台のみ。はじめのうちはスミレとショウジョウバカマが多い。オートキャンプ場を抜けてしばらく行くと西尾平駐車場には多くの車。皆さんここからピストンか。 前山を通過し、権現山を通るルートを設定したが道を間違え右の道へ。予定の道と合流してから少し戻って権現山へと思ったが道が分からず。藪で冬しか行けないのかな?? やがて小兀に到着。このあたりからは景色も良い。あっという間に白兀山。展望台も設置されておりこれから行く奥医王山や金沢の町がよく見える。雪の白山や劔・立山も。しばらく行くとイワウチワの群生。少し雪も出てきた。蛇尾山を超えて少し下ると夕霧峠。 峠から浄土坂の階段が結構きついが、すぐに奥医王山の山頂。展望台ではアマチュア無線の移動局を楽しんでいる人も。この展望台が高くて上に登るハシゴが結構怖い。ひととおり展望を楽しんだら小原登山口へ下山。 登山口で道標の整備をしている方から登山道の様子を聞かれて少し話してからアスファルト道を見上峠の駐車場へ向けて出発。この道が100 mくらい登っていて2 kmを30分くらい歩かないといけない。しばらく歩き気温も高くなってきて辛いなあと思っていたら、後ろから登山口整備の方のワゴン車が。「乗っていく?」「ありがとうございます!」ということであっという間に駐車場へ。 立ち寄り湯は富山側の福光医王山温泉「ぬく森の郷」。帰りは東海北陸道であっという間に帰宅。
06:47
12.3 km
866 m
医王山・白兀山・箱屋谷山 (石川, 富山)
2026年04月12日(日) 日帰り
今季ラストの雪山を求めて師匠と医王山へ。 前山〜白兀山〜蛇尾山〜奥医王山を周回してきました。 結果から言うと…雪はほとんどなし。 残っているのは標高の高い一部だけで、ほぼ春山でした。 でも天気は快晴。 森の中はウグイスなど野鳥のさえずりの中陽の光が差し込んでキラキラしていて、冬とは違う柔らかい雰囲気。 雪を踏む感触と、土や落ち葉の道が混ざるこの時期ならではの山行を楽しみながら歩きました。 尾根に出ると視界も開けて、遠く白馬など北アルプスの主峰の峰々は勿論白山や日本海がきれいに見えました。 「雪山」は終わりですが、その分しっかり春を感じられる一日でした。 今季の雪山はこれで一区切り。 また来シーズン。
08:02
12.0 km
854 m
04:27
12.2 km
865 m