02:29
5.1 km
273 m
京塚山 ハシビロコウがいた😳
烏帽子形山 (静岡)
2026年03月08日(日) 日帰り
違った景色を観たくて 軽〜いけど、初めての山へ⛰️ 途中の清水寺は 歴史のありそうな立派なお寺でした🔥 そこで逢えたのが、 なんと ハシビロコウ 😳 そして、 つづく林道はずっと舗装路 そのまま山頂に ついてしまうのかな‥ そしたら、 最後の最後に現れた山道😳 ちょこっとだけど、なかなかの急登 こんな山もあるんですね⛰️😊
モデルコース
01:47
4.1km
269m
269m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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02:29
5.1 km
273 m
烏帽子形山 (静岡)
2026年03月08日(日) 日帰り
違った景色を観たくて 軽〜いけど、初めての山へ⛰️ 途中の清水寺は 歴史のありそうな立派なお寺でした🔥 そこで逢えたのが、 なんと ハシビロコウ 😳 そして、 つづく林道はずっと舗装路 そのまま山頂に ついてしまうのかな‥ そしたら、 最後の最後に現れた山道😳 ちょこっとだけど、なかなかの急登 こんな山もあるんですね⛰️😊
00:44
2.4 km
152 m
烏帽子形山 (静岡)
2026年02月23日(月) 日帰り
山は、「京塚山(静岡県)」です。 23日(月)6:00起床。本降りの雨のため様子見。6:50小雨になったため、ハイキング開始。最初は、舗装された林道?登っていく。途中、地図を確認せず、未舗装の林道に入ったものの、間違いに気付き戻る。再び、舗装された林道?をドンドン、登っていき、右に外れて、登山道に入る。尾根を普通の登山道で登っていき、登り切ると、山頂。 7:15登頂(京塚山)。ここには「標示板」と、「三角点」がある。木立ちの中で、眺望ゼロ。完全ピストンで、車に戻る。途中、雲が切れて、街が見えるところがあった。 7:35ハイキング終了。 【遭遇者:0名】(マイナーなのに加え、天気も天気なので・・・) まだ時間が早いため、次の山に向かう。
01:43
6.0 km
279 m
01:18
6.5 km
276 m
烏帽子形山 (静岡)
2026年01月31日(土) 日帰り
当初、蓮華寺池から行こうかと思ってましたが、時間が足らず。藤枝総合運動公園からスタート。音羽の滝、不動明王さんの前を通り、清水寺、清水山は次回にとっとき、京塚山。平安の道はも次回。戻って近くの金比羅山へ。帰りはパトン藤枝店で指令の食パン6枚切りを購入し帰宅。
00:41
2.2 km
154 m
01:27
4.3 km
224 m
00:30
2.3 km
142 m
烏帽子形山 (静岡)
2025年12月04日(木) 日帰り
六座目の京塚山▲ 駐車場に車あります!軽トラ1台ですが🛻 いました~いました~ 清水寺先の眺め良い場所でやってます🤸 姿勢良い高齢者?先輩のようですが元気に挨拶「おはようございます」跳ね返って来ました😅 やはり挨拶は大切なコミニュケ-ション♡ やる気が増しますね⤴️ 京塚山ですが取付き直ぐの清水寺が印象的な山歩きでした😂
01:01
2.3 km
150 m
千葉山・白岩寺山 (静岡)
2025年11月09日(日) 日帰り
早朝なら雨も無いと思って準備してたが、ついつい遅れてしまった。 会社に確認事項が出来た為、会社に立ち寄ってからお山に。 結局雨の中、傘を差して登りました。 止める予定の運動公園はイベントで人も車も雨の中大混雑でした。 お寺ルートから登山開始。 景色はお寺まではいいのですが。 そこから先は竹林に覆われて視界はありません。 農道をひたすら歩きます。 目を見張ったのは竹‼️見事です❗️これは一見の価値ありでした。 暗い農道を1人歩くのも久しぶりでした。 何が怖いかって❓熊さん‼️ たぶんいないルートですが、万が一って事もありますので。かなりビビりながらあちこち振り向きながら歩きました。 熊さんいなくてよかったです。 しかし、どうも鹿はいるような感じでした。竹林だから当然イノシシ🐗もいるでしょうね。 ビビりながら狭い農道を歩くと、いきなり登山口に出会いました。たぶん地図だと見落とします。上級者には良い練習になりますね。 登山口はたぶん分かってないと行かないと思います。 登山口の看板も案内もありません。 唯一分かるとすれば、かろうじてテープがあります。そして手袋。 登山口からは5分くらいでしょうか❓ピークに到着です。 ちょっとした音にもビクッとしましたが、無事山頂。目印は三角点しかありません。かろうじてそれらしき標識を記念写真に。展望も無く、すぐ戻りました。 ま、たまにはこんな登山もありですかね。 次週のお山アタックの為の軽い足慣らしにさせて頂きました。
00:51
4.3 km
245 m
烏帽子形山 (静岡)
2025年10月15日(水) 日帰り
午前の労働を終えたとき、胸の奥に小さな解放の鐘が鳴った。 午後は有給休暇。世間がなおも労働の鎖に繋がれている中、僕だけが自由を得たという事実に、奇妙な勝利の感覚と、ほのかな罪悪が入り混じる。残る有給は31日。自由への道は、まだ果てしなく続いている。 僕は藤枝市の京塚山へ向かった。藤枝総合運動場の駐車場に車を停め、登山を開始する。 初めのうちは、整いすぎた舗装路が続いた。人間の手が山の肌を覆い、自然の荒々しさを奪い去っている。その滑らかさに、どこか物足りぬ虚しさを覚える。 途中、清水寺の脇を抜けた。静寂の奥に仏の呼吸のような気配があった。舗装路はなお続く。分岐をいくつも過ぎ、何度か道を誤る。そのたびに僕は山の意思に試されているような感覚を覚えた。 やがて、山頂直下の小径に入る。そこから道は突如として牙をむいた。 “急登“。それまでの緩やかさを嘲るように、山は僕の足を奪い、汗を強いた。登山者の足跡は少なく、枝は道を覆い、山頂の標識は風雨に磨耗して文字が薄い。 頂上に立つ。眺望はない。だが、閉ざされた風景の中に奇妙な静寂の充足があった。文明が削ぎ落とされ、ただ呼吸と鼓動だけが残る。 下山の途中で清水寺に寄った。 境内の空気は澄み、線香の香りがほのかに漂っている。それは一日の終わりを告げる祈りのようでもあり、同時に俗世へ帰る者への赦しのようでもあった。 駐車場に戻ると、午後の陽は傾き世界は再び静かに労働の音を取り戻していた。 その中に立ちながら僕はひとり、自由の余韻を味わっていた。
00:46
2.3 km
144 m