ズーム👀
西赤石山頂まで霧氷でいい感じです
綺麗やのぉ~
やっと見れた景色✨
東山より銅山越方向
西山の奥にはチチ山~沓掛山
気まぐれ登山なので、相変わらず始動が遅い😅
車は7台と比較的多めでした😃
ダイヤモンド水
小足谷ルートへの分岐ポイント
ミニチュア感
ケーブルの中継点からバイオトイレが見えます!
ショートカットしてるのがよくわかります😁

モデルコース

日浦登山口-銅山峰-東山-西赤石山 周回コース

コース定数

標準タイム 05:17 で算出

ふつう

22

  • 05:17
  • 8.7 km
  • 932 m

コースマップ

タイム

05:17

距離

8.7km

のぼり

932m

くだり

931m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「日浦登山口-銅山峰-東山-西赤石山 周回コース」を通る活動日記

  • 106

    06:33

    9.5 km

    942 m

    ウエストレッドストーンはいい山🏔️😆天満山・東山・西赤石山

    東赤石山・西赤石山・物住頭 (愛媛, 高知)

    2026年03月01日(日) 日帰り

     本日は快晴の中、新居浜連合に突入🚗💨メインは西赤石山🏔️を目指し🦵登山道は住友林業が整備🧰しており、登山道は良い状態でした。ただ一度登山道を外れ💦ヤバかったですが、なんとか復帰でき、そこからは山頂まで特に大きな問題も無く山頂🏔️に辿りつけました✌️山頂は快晴で🌞また、みんな大好き石鎚山🏔️も見え👀いつもと反対の場所から西条市、新居浜市も眺める事もでき、満足し下山しました。ただ下山の近道はかなりの急坂でビビりながら🦵下山完了しました👊※快晴🌞登山はやっぱりサイコー✌️今後も新居浜連合の残り🦵

  • 24

    06:07

    9.2 km

    899 m

    天満山・東山・西赤石山

    東赤石山・西赤石山・物住頭 (愛媛, 高知)

    2026年02月21日(土) 日帰り

    3連休は四国へ♪ 雪を求めて行ったのに、もう溶けてました😭 でも、寝坊してスタートが遅くなったから なんなら、雪無くてありがとう✨

  • 10

    03:56

    9.2 km

    916 m

    ☀️快晴の西赤石散策

    東赤石山・西赤石山・物住頭 (愛媛, 高知)

    2026年01月23日(金) 日帰り

    本日は登山を予定していなかったのですが、8:50頃に山を見ると山頂⛰️は真っ白で空は快晴 真っ青☀️ 雨雲☁️レーダを見ても、曇る☁️気配なし。  行かねば‼️ 急に思い立ち、バタバタと山行の準備😆 食い物と足ごしらえ(アイゼン・かんじき)さえあれば何とかなると思いながら荷物をザック詰め込み、並行して何処に行こうかと思案。 遅い出発になるので手軽に戻ってこれる日浦から西赤石往復を計画 9:20頃に自宅発で何とか10:00チョイ過ぎに日浦について登山開始できました。 結果オーライですが、行ってよかった😄 本当に白とブルーのコントラストが綺麗な山を見ることが出来ました。 風が多少あり、気温は低めでしたが、雪はさほど深くなく、アイスバーンの個所は飛び出た岩を踏んで歩いて行けたので、結局アイゼンもかんじきも、使用せず 重い荷物のままで終わりました😅 雪は山頂に近い樹林帯の稜線でくるぶしの少し上ぐらい、吹き溜まりでもふくらはぎの上(膝まで無し)です。 太陽が当たる場所は地肌が出て、暖かく感じますが、寒波の影響で気温は低め、手元の外気温計で本日の山行最低気温は -5℃ でした。 朝思い立って、気軽に行ける そこそこの標高の山が市内にある。本当に恵まれていますね🎵

  • 14

    06:03

    9.3 km

    909 m

    天満山・東山・西赤石山

    東赤石山・西赤石山・物住頭 (愛媛, 高知)

    2026年01月18日(日) 日帰り

    今日は、暖かくなるので、西赤石山も雪が少ないと思い登りました。 日の当たってないところは、滑りやすくなってました。 下山は、急登の下りで、転ばないように注意しながら降りました。

  • 11

    05:24

    9.4 km

    925 m

    【動画】消えた1月の西赤石山

    東赤石山・西赤石山・物住頭 (愛媛, 高知)

    2026年01月18日(日) 日帰り

    【目的】 雪山登山の経験を増やしたくて。 【環境】 天気   晴れ 気温   始め-1度 山頂13度 終わり15度 アクセス 完全舗装道路。無料駐車場10台 すれ違い 2組 【感想】 今季も暖冬。 冬山を楽しむチャンスが、どんどん減ってくる。 そんな予感がまさに今回的中! 雪遊び出来る準備をして望みましたが。 チェーンスパイクすら出番なく終わりました。 天気は小春日和。 山頂は10度以上。 天気は快晴。 石鎚山までくっきり見えたのが救いでした😁👍 そんな記録を動画に残してます🎥 ☆次への一言☆ 『次こそ雪山へ!』

  • 10

    05:24

    10.6 km

    1044 m

    素麺滝と石灯籠と西赤石

    東赤石山・西赤石山・物住頭 (愛媛, 高知)

    2026年01月10日(土) 日帰り

    素麺滝を見に西赤石へ。 水量は少なかったけど綺麗に凍った素麺滝を見れました😀 石灯籠の看板があったのでついでに石灯籠も。 気温が高くてゆっくり歩いても汗が出るくらい暑かった。

  • 22

    06:44

    10.6 km

    989 m

    初登りもホームマウンテン⛰️

    東赤石山・西赤石山・物住頭 (愛媛, 高知)

    2026年01月01日(木) 日帰り

     新年明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します🙇  一年の計は元旦にあり・・・寒気が入り稜線は強風予報でしたが、家に居てもぐうたらしてしまうので、奥方様と初登りに、慣れ親しんでいる西赤石山へ登ってきました。    日浦登山口からのんびり歩き予定で遅めに自宅出発。数日間気温が高めだったので雪等道路に無いと思っていたが、当日早朝に僅かな積雪があったのか、道は標高を上げて行くと、アイスバーン。スタッドレスタイヤ装着なら問題ありませんが、見た目にはわかりにくい箇所も・・・本日も一番の核心部は登山口までの運転でした😅  日浦駐車場に着くと先行者の方の車が一台。数日前に登った時とは違い、スタートから谷を抜ける風が頬を刺す😅僅かに陽が射すと温かみを感じます。  銅山越えの稜線に出ると瀬戸内側から吹き上げてくる強風。携帯していた温度計を見ると約マイナス5℃🥶強風と相まって体感的には-15℃以下か😫レインウエアで防寒対策しながら西赤石山頂を目指す。大晦日に山仲間のばんぶうさんも稜線を歩かれていて、その時よりは多少雪が深い⁈それでも、結局西赤石山頂まで何も装着せずに歩けました😅  山頂は思ったほど風が無かったので、山頂にてランチ。下山は東山から接待館横に出る近道。場所により寒暖差があり、装備の脱着等で意外に時間がかかります。    無事に下山。駐車場には多くの🚙が・・・何はともあれ初登りを奥方様とまったり楽しめましたが、今シーズンはホンマに積雪量が少ない😫どないなりますことやら・・・

  • 23

    04:08

    9.2 km

    915 m

    西赤石山 登り納め

    東赤石山・西赤石山・物住頭 (愛媛, 高知)

    2025年12月31日(水) 日帰り

    登り納めは地元の西赤石山へ。 家を出る前に見ると雲に隠れてたけど取り敢えず(笑) 雪があるかなとチェーンスパイクて軽アイゼンを持って行ったけど使わず。 タイヤも交換したけど路面は普通(笑) 楽ちんに行って帰りました。 来年も元気で山歩きしたいもんです😄

  • 32

    06:19

    9.3 km

    920 m

    雪が融ける前に西赤石へ

    東赤石山・西赤石山・物住頭 (愛媛, 高知)

    2025年12月28日(日) 日帰り

    期待した寒波も四国愛媛では雪が少なく、前日の皿ヶ嶺でも5cm程だった。 埼玉から帰省してきた息子と一緒に雪山に行くことにしていたが、この程度の雪では直ぐに融けてしまう。 2日連続の雪山は定年前の老体の身にはキツイが、融ける前に今日は息子と二人で西赤石に行ってみた。 別子に上がる県道から見える沓掛山や黒森山、ちち山の霧氷はとてもキレイだった。 しかし、路面はチュルンチュルンでスタッドレス4躯でもソロリソロリと登った。 日浦の登山口から出発したが、息子が別子銅山の遺構を見たことがないというので、沿線に遺構の多い一般コースを登る。 が、理系エンジニアの息子は全く旧別子の遺構や歴史に興味や関心を示さなかった。 息子の学生時代、社会科や歴史の成績が全くダメだったことを思い出した… やはり雪は少なく銅山越以降でも積雪は10cm程だった。 天気は良く青空が広がり、銅山越からの稜線歩きは普通なら風が吹いて寒いのに暑くてたまらない。 思わずインナーに着ていたウールの下着を脱いで登った。 1年ぶりの雪山の息子にキツくないかと尋ねると、遅い私に合わせてゆっくり歩いていると一丁前にのたまう。 しかし33才の年の差は如何ともしがたい… 稜線上の木々は霧氷(雪が付着しているのかも?)が青空に映えてとてもキレイでよかった。 ようやく3時間半弱で山頂に到着。 山頂には先客の2人がおられたが、声を掛けると何とヤマッパーのJrさんご夫婦であった。 初対面であったが、エントツ山掲示板やYAMAPでよく見かけていたので直ぐに気づくことができた。 一緒に記念撮影していただき、しばしお話ができてとても良かった。 食事後、下山は途中から急な南尾根を下って接待館跡まで下る。 Jrさん夫婦はこの尾根を登りに使ったとのことで、踏み跡が残っていた。 陽の当たる急斜面はかなり雪が緩んで滑りまくって大変だったが、2時間で無事帰着。 この日、西赤石に山頂まで行ったのは僅か2組。 下山時は気温が上がったため霧氷もかなりなくなり、雪道も融けてかなり土が出ていた。 無理をして2日続けて行って良かった。