03:52
7.7 km
752 m
令和8年 初金剛山
金剛山・二上山・大和葛城山 (大阪, 奈良, 和歌山)
2026.01.04(日) 日帰り
明けましておめでとうございます。 この日の金剛山は、寒かった。。。。 登り始めてすぐに暑くなりますが。 この時期は、汗を掻くのは掻くのですが、ダラダラと滴る汗ではないですよね。 しかし、帽子がなければ、髪の毛が凍りますね。 五合目からアイゼンをお勧めします。
03:33
6.3km
637m
527m
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03:52
7.7 km
752 m
金剛山・二上山・大和葛城山 (大阪, 奈良, 和歌山)
2026.01.04(日) 日帰り
明けましておめでとうございます。 この日の金剛山は、寒かった。。。。 登り始めてすぐに暑くなりますが。 この時期は、汗を掻くのは掻くのですが、ダラダラと滴る汗ではないですよね。 しかし、帽子がなければ、髪の毛が凍りますね。 五合目からアイゼンをお勧めします。
02:48
6.8 km
638 m
金剛山・二上山・大和葛城山 (大阪, 奈良, 和歌山)
2026.01.04(日) 日帰り
今日は、南海電車と南海バスを乗り継いで、千早登山口に。 天気はどんよりと曇り。 ゆっくりと、登り始める。ルートはツツジオ谷ルート。 氷瀑も徐々に成長中。1週間前よりかは一段と大きくなっていた。 滝を見た後に、チェーンスパイクも早めに装着。 頂上付近は、とても白くて美しい。 スタンプを押してもらってから、転法輪寺、 その後、葛木神社へ。初詣ですね。 今日は、そのまま、伏見峠へ下山。 バスと電車で帰宅しました。
03:45
7.1 km
652 m
金剛山・二上山・大和葛城山 (大阪, 奈良, 和歌山)
2026.01.03(土) 日帰り
2026初の山登りはやっぱり金剛山でーってことで、でも2ヶ月ぶりのお山だったので千早本道ルートでひたすら階段で💦 上がるにつれてどんどん雪が深くなっていく景色と樹氷がとても美しかったです❄️(ϋ) 友よいつもありがとう🤎 次回は氷瀑ルートだー‼️
03:46
7.0 km
650 m
金剛山・二上山・大和葛城山 (大阪, 奈良, 和歌山)
2026.01.03(土) 日帰り
登り初めは雪山の金剛山へ🗻 五合目あたりから雪が積もりだしていて、樹氷が美しくて美しくて雪の華みたいだった❄️ 初めて登った時あんな辛かった階段ルートも何だか慣れてきて短く感じあっという間に登頂🗻 山頂は少し雪が積もってマイナス4℃☃️ 売店が営業しててありがたい♡暖をとりながら休憩🍙🍢☕️ 帰りは、安全なキャンプ場側から降りた🏕️ 楽しい登り初めとなった、いつも付き合ってくれてありがと♡
04:34
7.5 km
696 m
葛城修験エリアマップ(金剛山周辺) (奈良, 大阪)
2026.01.03(土) 日帰り
「居酒屋へ行く途中に山がある」 というのは私の登山不文律であり、後世に語り継いでいきたいのだが、1世代か2世代くらい先までしか確認でき無いのであまり積極的に伝えていくつもりは、今のところ無い。 さて今年の登り初め。天気予報ではどこも雪の可能性が高いようで武奈ヶ岳や藤原岳や高見山を狙っていたが年末から腹の調子が悪く治っておらず登山開始場所で用を済ませたあと、登山中に「それ」がやってくると対応できる気がせず、私の持ち味であるチキンハートが頭をもたげてきたので登山開始場所、途中のベンチ、山頂にトイレがある関西屈指の人気低山「金剛山」を選択。 今回は部分的に車移動なので「居酒屋へ行く途中に山がある」はいったん封印し、言うなら「トイレへ行く途中に山がある」くらいの小市民感である。河内長野駅に到着。1度目の用を足す。バスは思ったほど混んでおらず立ち客がいないくらいの乗車率で出発し金剛山口で下車し登山準備に入り2度目の用を足す。今回のスタート地点は「千早本堂」を選択。スタート場所にあるモン◯ルは9時オープンなのでまだ開いていない。この登山口向かいの看板を向いて右手が王道の階段ばかりの「千早本道コース」、左手が河沿い歩きの冬は氷瀑を見られるワイルドな「ツツジオ谷コース」。今回はお腹事情によりコース途中にトイレがある千早本道コースなのだが、まずはここに来たらする事の定番、クルッと後ろを振り返りYouTubeで24時間流されている固定カメラを探し、手元のスマホで自分が映っているのを確認し自分で自分に手を振るのがお決まりだ。いったいこの様子を誰が見ているのか、甚だ疑問である。 さて千早本道コースを出発。バス停もこの辺りも雪なのか凍結防止剤の炭酸カルシウムなのか分からないレベルの積雪。ちょこちょこ階段を登ると実にゆっくり炭カルから雪へ変わり、登山道も土の部分が減り雪へ変わっていく。ほんの少しずつ、実にゆっくりと。 途中の休憩ポイントはベンチがありトイレもあるのだがここではトイレに寄らずに済んだ。ここでは「心のお守り登山グッズ5点」のうちのひとつ「チェーンスパイク」を装着。やはり付ける付けないでは安心の仕上がり方が違う。実に心強い。某有名メーカーのチェーンスパイクは1万円近くするが年に一度二度の使用であればネット通販の2千円〜3千円で十分な効能であり差額の7千円くらいはぜひ呑み代に回して頂きたい。 そこから山頂へ至るまでも実にゆっくり雪景色が増していき、いつの間にか樹氷も見られるようになってきた。山頂に着くころには立派な雪景色。しかも質の良いフレーク状のパウダースノー。湿度が低くサッと払ってもグローブに付着する事なく簡単に払える。 山頂は賑わっており各々ゴキゲンに過ごしているのが伝わってくる。 この雰囲気、なんだか好きだなー。 さてここからが全ての山頂管理者に告ぎたい事がある。この金剛山の人気ぶりは次の3つがあるからと個人的に思っている。あまりの人気ぶりに山頂にモン◯ルがあるくらいだ。ではそれが何かと言うと、 1)ビデオカメラがありライブ映像で24時間YouTubeで流している 2)撮影カメラがあり30分毎に写真を撮りそれをHP上に載せる 3)登山証明書を発行し、以降は山頂でハンコを押してもらい登山回数記録ができる まず1)。山頂付近は電波が繋がるのでこちらを見ながら手を振っている人が多い。「今金剛山頂にいるのよ」と電話しているのであろう。画面越しに手を振りながら山頂実況中継できる山頂など他にあろうか。 して2)。YouTubeを見れば分かるが30分毎にパシャリと撮影のタイミングでみんなでポーーーズ。多ければ20名くらいいたりゼロだったりするがそのチャンスは30分毎にやってくる。その写真をHPで確認し保存する(以前は10分毎であったが今は30分毎?) 3)登山証明書発行による登山回数カウントとは。こんなに日本人の収集癖の琴線に触れるサービスは素晴らしい。 さてこんなに登山者に寄り添った金剛山。果たして他の山にあるのだろうか? ちなみに私は家で金剛山のライブ映像を見ながらお酒を飲めるくらい愛している。常にライブ鑑賞者は50名未満である。この数十名が誰か分かるなら今からでも親友になれる自信がある。家にいながら実に有意義な時間を与えてくれる金剛山YouTube。自分が見知っている場所がテレビに流れるとワクワクする気持ちを与えてくれる金剛山YouTube。 以上この3つが全ての山頂が採用すべき内容だ。仮に私が選挙に出てその地区に山があるのであれば周りの反対を押し切ってでも公約に掲げる予定だ。 山頂でカップ麺を食べて下山へ。山頂トイレもあるのだが、そこから15分くらい歩いた「ちはや星と自然のミュージアム」にあるトイレ、またその先にあるキャンプ場のトイレの方がキレイなのでそこまで耐える。してここからはしっかり下山。本来であれば石ころ道、コンクリなのだが雪が積もっているので引き続きチェーンスパイクのお世話になる。下山も実にゆっくりと雪が消えていく。 伏見峠口バス停に到着。公共交通機関使用の場合は下山場所がバス停の場合、そのバスの始発駅にしている。何より本数が少なく途中駅から人が多くて乗れない場合、30分くらい待つ必要があるからで、今回も伏見峠口バス停は始発駅。無事に座れて河内長野駅へ。到着後は近所の温泉にて身体を整えるのであった。 やはり金剛山は素敵な山である。この4月にダイトレチャレンジがあるのでそれにも出ようかな思い始めた。
03:06
6.7 km
645 m
金剛山・二上山・大和葛城山 (大阪, 奈良, 和歌山)
2026.01.03(土) 日帰り
昨夜、日本列島の広い地域で大雪となったので、どか雪を期待して金剛山に来たものの、空振りとなった。登山道は途中から凍っていたのでチェーンスパイクを装着。天気は始終曇っていた上、霧に包まれていたためか全般に小鳥たちの声は少なく、大きなレンズを下げた野鳥愛好家さんたちも肩を落としている様子だった。それでも、葛木神社裏参道のヤマガラたちは、少し離れた枝からタイミングを図って、サッと手の上のナッツをもらって行くので、私の相棒はご機嫌な様子。降雪直後であれば今回のような美しい霧氷には出会えないので、山はいつ来ても新鮮な感動に満ちている。 最近、南アジアか東南アジア系の若者の集団が金剛山でハイキングを楽しんでいるのをしばしば見かけるようになった。彼ら彼女らなりにここで何かを感じ取りながらまた日々の繰り返しの生活に戻って行くのだろう。 山頂の茶屋は営業中、キャンプ場は12/29〜1/4はお休み。
03:31
7.6 km
663 m
金剛山・二上山・大和葛城山 (大阪, 奈良, 和歌山)
2026.01.02(金) 日帰り
2026年 初登山は金剛山 念願の関西の高尾山に登って来ました‼️ 朝山頂のライブカメラを確認したら、 なんらや山頂は白くて雪❄️が積もっているらしい😆 電車🚃とバス🚌を乗り継ぎ登山口へ バス🚌を降りたら,気温が0℃ 風が少しあり寒い🥶 歩き進めると登山道に雪❄️ 登りは登れるけど、降りは雪が踏み固められていて滑ります😆 チェーンスパイクをつけて登ります😱 山頂では、気温-5℃風もあり 体感温度は-10℃😊 山頂からは大阪湾や六甲山淡路島も見えます👍 身体と手先も冷たくなり、早めに昼食を切りあげて下山しました🤗 この時期の金剛山はこんなに気温が低いとは 知らずに登ったことに反省😊 施設には、アイゼンを脱いで入るように と書いてありました😆 身体が冷えすぎて、トイレが近くなりましたが トイレが要所要所にあって助かりました‼️ 年初めの登山は 雪山以上に寒い🥶登山でした💕
02:11
6.4 km
625 m
02:26
6.7 km
636 m
04:17
7.8 km
750 m
金剛山・二上山・大和葛城山 (大阪, 奈良, 和歌山)
2025.12.30(火) 日帰り
今日は白くガスでかすんで眺望はなし😅 でもなんだか幻想的でした! 念のためチェーンスパイク?を買っていきましたが、道中も頂上も雪はとけていて使わずでした。 安心したけど、なんか雪山にも憧れます… 途中にはヤブで引き返したりと、ワタワタしながらの登山でした。 金剛山の登頂スタンプカードも買ったので、また来年もがんばりたいです!