このあと向かう地蔵岳、凄い岩山!

この辺りの総称が雪彦山らしいです。
雪彦山は弥彦山(新潟)、英彦山(福岡)と共に日本三彦山として知られる修験道の地、とのことです。
最後に雪彦山を振り返ります。

ハラハラ・ドキドキの雪彦山
この日は山友さんたちのお陰で岩山を存分に楽しませて頂きました。
大天井岳山頂に到着
青空はないけどここも絶景でした✨
いきなり雪彦山の清水に癒される。

雪彦山🍶の原点はこれかな?
この時点で早々🍶が頭をよぎる(笑)
雪彦山、宜しくお願いします。

反時計回りで核心部オンリーの周回です。
見晴らし展望台から
今日は反時計回りで沢沿いからスタート。
登山口少し登るとアケボノソウがお出迎え。たくさん咲いていました
虹ヶ滝上部に近づくとまだ紅葉が残っていた
播州の山を展望する

モデルコース

大天井岳 周回コース

コース定数

標準タイム 03:16 で算出

ふつう

12

  • 03:16
  • 3.0 km
  • 568 m

コースマップ

タイム

03:16

距離

3.0km

のぼり

568m

くだり

570m

標高グラフ

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チェックポイント

このコースで通過する山

「大天井岳 周回コース」を通る活動日記

  • 20

    05:46

    3.3 km

    621 m

    地蔵岳・大天井岳⭐︎楽しい岩登り

    雪彦山 (兵庫)

    2025.12.07(日) 日帰り

    和気アルプス登れず撃沈の後、どこに行こう〜と兵庫方面に帰りながら…坂越アルプス?上郡アルプス?七種山?と色々考えたけど最終的に雪彦山に向かうことに決定! 4月に初参加した時のサークル活動思い出しながらの登山となりました。一緒に行ったメンバーの顔が景色とシンクロして泣きそうになる。歳取るとと涙腺ゆるいな(;^△︎^) そんだけ思い入れのあるお山なんですよ。 りょうがさんに助けてもらいながら前回には行かなかった地蔵岳にも登頂し、怪我なく下山出来ました。 鎖場、ロープ、岩場、激下り、いろんな場面で体の使い方をたくさん教えてもらいました。 いつもありがとう😊 これからもよろしくお願いします!

  • 24

    05:49

    3.3 km

    593 m

    地蔵岳・大天井岳

    雪彦山 (兵庫)

    2025.12.07(日) 日帰り

    今回はサークル活動! 最近は複数人で登ることが増えました😊 岩場メインの山行になります! 雪彦では岩が湿りツルツルで普段より難易度が高かったように思います💪 今回は地蔵岳へも上がり、頂上で昼食をとりました!🍜 地蔵岳の景色が素晴らしかったです! 初参加の方もパワフルで初心者ながら難所もクリアされていました👏 和気アルプス大量のピークハントできず悔しいですが今回は雪彦での山行でよかったと思います!⛰️

  • 7

    05:12

    3.0 km

    556 m

    大天井岳を歩いてきました😎

    雪彦山 (兵庫)

    2025.11.22(土) 日帰り

    今回は雪彦山の大天井岳の山行でした。久々のIさん楽しんできました。朝7時に現地集合 駐車場はガラガラ 段差も直っていて素直に停めれました 虹ヶ滝から鎖場そして大天井岳へ下山は一般コースへでも下山中思いましたここ登るより鎖場登る方が楽だと!急降下が多すぎる。

  • 39

    06:08

    3.3 km

    704 m

    紅葉🍁の地蔵岳・大天井岳

    雪彦山 (兵庫)

    2025.11.21(金) 日帰り

    登山を始めた頃以来の雪彦山。クライミングの取り付き確認ミッションも抱えての再訪。 半時計周りでのルート選択でしたが、こんなに厳しかった?って思うくらいの急登、鎖場の連続 😰まあ、実はこれが好きなんですけどね🤭 落ちた体力を実感。 しかも確認できたと思っていた取り付きも、間違った場所だったことが下山後に判明😥 色々考えさせられた、でも充実感満載の山行でした。 下山後は、六甲の瑞宝寺公園に立寄り。紅葉のライトアップ良かったです😊

  • 38

    03:26

    3.1 km

    625 m

    地蔵岳・大天井岳

    雪彦山 (兵庫)

    2025.07.24(木) 日帰り

    雪彦山の岩場核心部を登り降りした。 ここはコース距離は短いが技術難度は相当なもの。 関東でもこのクラス(タイプ)の岩山はあまり知らない。 特に厳しいのは地蔵岳。ここは山頂へのルートが分かりにくく、鎖やロープ補助も無い。登山系YOUTUBERでもこの区間は撤退もしくはスルーしているものも結構ある。自分も昨年はルートがわからず諦めたところだったが、今回はルートファインディングが上手くいったため無事登頂することが出来た。