モデルコース
上平寺ルート登山口-京極氏遺跡-弥高山 往復コース
- 03:05
- 4.9km
- 545m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 03:05
- 距離
- 4.9km
- のぼり
- 545m
- くだり
- 545m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「上平寺ルート登山口-京極氏遺跡-弥高山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字92写真9枚02:294.9 km533 m
落とし物回収で弥高山
伊吹山・伊吹高原・御座峰(滋賀,岐阜)2026.07.31 (金)日帰り先日ザックの背面に付けていたタヲルを落としてしまった 金額的にたいしたことはないが回収を理由に出掛けた 実はこのコースが好きなのだ 小石がゴロゴロしていないし、適当な斜度、樹相もいいし今の時期結構風が通る そして平均ペースの評価が早い 150_170で老体を気持ちよくさせてくれる
- もらった絵文字78写真10枚02:166.5 km596 m
- もらった絵文字26写真8枚02:525.3 km552 m
- もらった絵文字69写真19枚03:385.1 km539 m
- もらった絵文字51写真15枚03:515.1 km535 m
雪山勉強会in弥高山❄️
伊吹山・伊吹高原・御座峰(滋賀,岐阜)2025.01.08 (水)日帰り雪山初心者さん🔰の雪山勉強会に参加させて頂きました 雪山やってみたいなぁ雪山の景色もこの目で見てみたいと思っても高い壁が邪魔してあと一歩が踏み出せない、そんな私の背中を押してくれる企画が舞い込んできました 当初御在所の予定でしたが伊吹山の手前の 弥高山に変更になりました 登山口からしばらくは雪なしでしたが途中から徐々に雪道が現れました 初めてのチェーンスパにアイゼン、3分でつける課題ありで皆さんに迷惑ならない様に家で練習しました 初めてづくしは不安だったけど楽しく雪歩きできました 山頂は看板もなんも無かったけど雪に囲まれてのランチも初体験でした 雪化粧した伊吹山もかっこ良かった〜このルートからの伊吹山も入山再開したら行ってみたいです 新たな一歩前進👍 とても貴重な体験ができました ありがとうございました😊
もらった絵文字22写真0枚03:385.0 km534 m- もらった絵文字191写真5枚03:395.6 km533 m
- もらった絵文字51写真34枚02:137.1 km648 m
月イチ弥高尾根で滝汗+ドボン
伊吹山・伊吹高原・御座峰(滋賀,岐阜)2024.08.13 (火)日帰り前代未聞の猛暑が続いている。我が競技の「聖地」に於いても、鍛えられたはずのお弟子さん達に(我々の時代には考えられないような手厚い、数多の「配慮」にも関わらず)次々にとんでもないことが起きている。もはや、現在の夏は風流でも何でもなく、そこには風物詩なぞ存在しない。 というわけで「稽古」ののち、隙間時間に人体実験を試みてみる。 エネルギー残量不足で自重した「テラス」であったが、アラートはやっぱり出てしまった。1年続けた月イチも潮どきかな。
- もらった絵文字127写真23枚02:385.3 km536 m
相方と弥高山
伊吹山・伊吹高原・御座峰(滋賀,岐阜)2024.08.03 (土)日帰り猛暑日が続いていますが、関市の水晶山に出掛けようと準備をしていたら、夕方から用事のある相方が、「私も山に行こうかなぁ」と言うので、急遽、近場の山を探して、伊吹山の手前の弥高山に出掛ける事にしました。 駐車場から伊吹神社を通って、登山道へと進みました。登山道は明瞭で、しかも、ずっと林間を進む感じです。九十九折に登って行きますが緩やかな傾斜で、風も吹いていたので、暑い日でしたが、比較的、スムーズに登って行く事が出来ました。また、道中には京極氏の居城跡が点在していて、遺構を眺めながら登る事が出来ました。山頂近くには入山禁止の看板がありましたが、あと100mほどなので、通らせてもらいました。山頂手前には高台があって、伊吹山が見えました。しかし、弥高山山頂は木々に覆われて景色は見えませんでした。 全行程で2時間半強でした。山中は気温が29℃ほどでしたが、湿度は80%もあって、蒸し暑く、汗だくになりましたが、それでも、思ったよりはバテずに登って来る事が出来ました。夏向きのコースなのかも知れません。
- もらった絵文字49写真23枚01:595.2 km544 m
猛暑日 月イチ弥高尾根 ログ飛び少々
伊吹山・伊吹高原・御座峰(滋賀,岐阜)2024.07.21 (日)日帰り昼の炎天下「稽古」中にスマホが暑さで動作不良になった今日は猛暑日。大垣は38度超。早々に切り上げて…。こんなに暑くては溜まっている草刈りは無理と言い訳して、とっとと上平寺へ向かう(実際に草刈りはランニングよりもはるかにキツイ)。 西のテラスで涼みながら(時間的に)旨いノンアルビールを…とは流石に行かなかった。「仕事」の佳境期にあり、ろくなトレーニングをしていなかった半月で体が衰えたのか、はたまた暑さのせいか、第二展望所にたどり着くのがやっとこさだった… 第二展望所までの間にアラート区間があると判明。さて今後はどうするべきか…。