モデルコース
文殊山-巴山-獅子ヶ森 周回コース
- 03:29
- 10.3km
- 470m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 03:29
- 距離
- 10.3km
- のぼり
- 470m
- くだり
- 470m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「文殊山-巴山-獅子ヶ森 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字63写真10枚05:3212.4 km522 m
文殊山・巴山・獅子ヶ森+プリン🍮
巴山・獅子ヶ森・文殊山(愛知)2026.07.04 (土)日帰り塞の神城跡 ↓ 文殊山 ↓ 石筒ケ根合戦跡 ↓ 巴山 ↓ 獅子ヶ森 ↓ 🍮 歩きに来たのは、 歩いていたのは、終始 僕だけでした。 また歩きたくなる道でした。 川沿いでは地域の方が草刈りに精を出していました。 フェンスの柵を開け林道を歩いて行くと 地元の方が作業中…嫌な顔されるかなと少し思う…が にっこり笑顔で挨拶してくれた🥹印象に残ってます。 ラストに自分にプリン🍮のご褒美 景色はないが、それ以上のものが、僕にはありました。 良い山行でした🙏 ※ルート異常 充電がヤバくなりポイントで起動🙏
- もらった絵文字27写真15枚04:5512.5 km547 m
獅子ヶ森・巴山・文殊山
巴山・獅子ヶ森・文殊山(愛知)2026.06.27 (土)日帰り台風🌀影響なさそうと思い1日中雨降りの中巴山へ シトシトと降り続く雨の中ゆっくりと歩きます。 いつも天気の時ばかり歩いているからレインスーツはかなり前から使っていて中のシールがかなりヤバい不安でしたが見事不安的中 全身ビチョビチョでした。 新しい✨️の購入確定 晴れの日と違い雨降りは視界効かない足元注意⚠️いろいろ学ぶことができました。 獅子ヶ森の近くでアカショウビンが一声鳴いたのが良かった。
- もらった絵文字85写真11枚01:3810.6 km471 m
獅子ヶ森・巴山・文殊山
巴山・獅子ヶ森・文殊山(愛知)2026.06.07 (日)日帰り作手から綺麗に整備されたトレイルを進み、巴山へ。開放感抜群のスポットもあり、終始とても良い雰囲気の中で山行を楽しめました。
- もらった絵文字85写真18枚02:5511.1 km498 m
❣️雨降る前に❣️文殊山・巴山・獅子ヶ森❣️
巴山・獅子ヶ森・文殊山(愛知)2026.06.06 (土)日帰りホントは、月曜日に御嶽山のドラゴンアイを見に行く予定であった🚗³₃ しかし、全国的に雨なのだ☔ だから、今日、ノンビリ行くことにした。 夜勤明けの次の日は、体が重〜い😢 ノロノロ行くと、シカに出会えた😊 お花も咲いてないし、天気は曇ってるし、なんか、疲れたなぁ😲
- もらった絵文字39写真30枚03:2511.8 km515 m
獅子ヶ森・巴山・文殊山🏁🏎️
巴山・獅子ヶ森・文殊山(愛知)2026.05.31 (日)日帰り額田を通過する時にWRCがこのあたりであることがわかった😵しかも作手近くも通る‼️ 獅子ヶ森まではまさかの林道、なのに道迷い😅 巴山に向かうとWRCの音が近い ほんの10m程歩くだけで良いけど足止め✖︎ 20分ほど撮影ながら待機です☕️ MB🚲できた人、登山者も居たけど戻った? 善福寺からが文殊山までがそれなりの登山道 全体的には林道が多い周回ですが ルート注意しないと行き過ぎます😅 もう一座考えてましたが時間切れでしたー🕒 [愛知130-71]
- もらった絵文字6写真4枚02:3316.1 km607 m
文殊山・巴山・獅子ヶ森
巴山・獅子ヶ森・文殊山(愛知)2026.05.24 (日)日帰り文殊山・巴山・獅子ヶ森の周回のコースだけヤマップを起動させていたが、実際はウォーキングセンターの駐車場から本宮山(表参道)→本宮山スカイライン→道の駅つくで手作り村→文殊山→巴山→獅子ヶ森→道の駅つくで手作り村→くらがり渓谷→本宮山→ウォーキングセンター駐車場⋯というルートで距離と累積標高を帳尻合わせして約50km、2000m D+ 8時間ちょっとかかりました。 相変わらず迷子とロストは付き物。 巴山の周回コースは私の苦手な走れるトレイルでしたが、フカフカトレイルはテンションが上がります。忘れないうちにまた行けるといいなぁ。
- もらった絵文字12写真22枚03:5913.1 km584 m
- もらった絵文字43写真71枚04:4112.4 km545 m
GW最後の山行、文殊山・巴山・獅子ヶ森
巴山・獅子ヶ森・文殊山(愛知)2026.05.05 (火)日帰りうん…明日から仕事かぁ〜と思いながらも 今日はいい天気だ!行かなくちゃ勿体ないと思い 新城市の巴山を目指した。 この4月から密かに「愛知130の山」が気になりだして、愛知の山を登り尽くそうじゃないかと 静かな誓いを立てていた… 余り言うと他県の山に行きにくくなると思っていたが…まぁたまの浮気は許して頂こう! と勝手にハードルを下げながら、今日も愛機DT50を走らせ目的地へ向かう。
- もらった絵文字9写真7枚02:2911.0 km482 m
- もらった絵文字17写真30枚04:5412.5 km573 m
獅子ヶ森から巴山・文殊山へ
巴山・獅子ヶ森・文殊山(愛知)2026.05.02 (土)日帰りGWになってようやく時間が取れた。しかしこのところ雨も多くて出鼻をくじかれることもあって、ようやく時間×天候がマッチできた。増えつつあるYAMAP山行計画の中から作手村を選択。このコースはYAMAPおすすめコースになっている。友からは「退屈」とか告げられていたが、私の価値観は違います。そして結果的には歩いてよかった。素敵なこもれびコースでした。 8:20新城市役所Pを出発。最初の目標「獅子ヶ森」へは林道歩きです。緩やかに林道で高度を上げて、たどり着いたところが獅子ヶ森。地形的には平らなピーク。なんというか、広場があるだけでした。たしかに「山」ではなく「森」だからこんな感じかなぁと納得しつつ分岐に戻って次の目標「巴山」に向かいます。 獅子ヶ森~巴山 間は期待以上のこもれびウォークルートだった。植林帯という人口的な空間が朝日によって絶妙な光と影を造っている。自然の幾何学模様とも言える木漏れ日景観がドーパミンを刺激する。森を吹き抜けるそよ風のくすぐりと野鳥のささやき。緩いアップダウンのリズム感もよろしい。近場の山でこんな場所があったのかという発見。季節を変えての再訪確定だ。 巴山へは白髭神社の参道を歩く。山頂の祠で手を合わせます。巴山は三河の語源となる三つの川、すなわち男川、豊川、矢作川(諸説あり)の水源にあり、日本武尊がそれぞれの川が巴状に流れている事から名付けられたという。なるほど。私の住む三河の原点はここにあったのかと、これも発見だ。祠の傍らには三角錐の石碑が置かれて、男川、豊川、矢矧川と刻まれている。解説の看板によると、川名の下には平安時代の歌人の歌が刻まれているそうだが、石が擦れていて見えない。 巴山を下るとしばらくダート林道歩き。春の陽気、樹木の花が季節を感じさせる。ヤブデマリとハリエンジュの白花が美しく咲いていました。足元にはワラビもいっぱい。やがて視界の開けた場所に出て、その先が石筒ヶ根合戦跡だ。この辺りは戦国時代、徳川と武田の衝突地なので、山城や合戦の跡が点々とあるのだろう。 石筒ヶ根合戦跡から標高を下げて渡渉すると別の林道に出る。更に集落を縫って次なる目標の文殊山へ。 文殊山へは善福寺の山門をくぐり参道を歩く。本堂で手を合わせた後、お堂の後ろから登りに入る。山頂は文殊山城であり、物見やぐらや観音堂がありました。だが個人的に目を引くのは山頂の一角を覆う巨大なブナの樹である。見ごたえがありました。 文殊山城からは賽之神城に立ち寄る。地形的に眺望を期待したが視界ゼロ。山城ファン向けといった趣だった。山城に関しては関心が薄いので楽しむ余地なし。さっさと引き上げる。
