02:35
6.1 km
472 m
モデルコース
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。
登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。
YAMAPの地図について03:24
5.5km
494m
495m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
02:35
6.1 km
472 m
03:36
5.7 km
458 m
伊予ヶ岳・人骨山・津森山 (千葉)
2026年05月17日(日) 日帰り
久しぶりに富山の西尾根コースを登りたくなり出撃。 登山始めたての頃に登り、キツイイメージしか残ってなかったけど、今回は余裕で登れました。 が、、、、ついにヒルが出没です。 3回ひっつかれて、何とかすぐに気づきましたが、房総の山は次回からヒル下がりのジョニーが必須アイテムになりそうです😥 山頂でのんびりとした後に下山開始すぐに、何やら見覚えのあるクライマーが。 以前も富山で出会ったクレイジークライマーのはっちーさんでした😄 西尾根から登ったので初遭遇でしたが、既に6回目のピストンとのことで、今日はとりあえず7ピスの予定とのこと😱 クレイジー。。。
03:37
5.7 km
454 m
伊予ヶ岳・人骨山・津森山 (千葉)
2026年05月17日(日) 日帰り
ロープが多くてちょっと怖かったけど頑張りました。下山中はっちーさんに会えてラッキーでした😊。帰りに寄ったさくちゃんラーメンは美味しかったし、七里川温泉は味があって良かったです😀。
03:16
5.8 km
460 m
03:27
6.0 km
467 m
伊予ヶ岳・人骨山・津森山 (千葉)
2026年01月26日(月) 日帰り
去年かなぁ、晴天で来てみたら富山には雷雲 なので尾根道途中で下山した。 ということでリベンジです😊 砂礫で滑る滑る ロープと石や木を掴んで登る箇所いくつかあります。 北峰へ着くと展望台があるのでそっちに先に行ってしまいました。 電波塔のようなところの陰に北峰標識ありました。 南峰は標識あったのかなぁ? 下山途中、5合目から4合目は登り返しあります。 下山中の登り返しは意外とスイスイ行けるのが不思議。 お天気よいとこんな時期でも汗かきますね〜。 さ、どこかの温泉に入って帰りましょ🚗
02:45
6.3 km
501 m
03:24
5.7 km
464 m
03:57
5.7 km
454 m
04:20
7.1 km
547 m
伊予ヶ岳・人骨山・津森山 (千葉)
2024年11月30日(土) 日帰り
富山を周遊ルートでハイキングしてきました。 西尾根ルートは、手作りのかわいらしいドクロマークがたくさんありました。 尾根沿いの竹林がとても美しく印象的でした。
06:18
5.6 km
467 m
伊予ヶ岳・人骨山・津森山 (千葉)
2024年10月10日(木) 日帰り
海の幸を食べに房総旅行。 お天気がイマイチの2日間。 雨じゃなければ2日目は山へ登ろうと計画。 晴れよりの曇りだった為 気持ちは伊予ヶ岳だったけど1日目がエグい雨☔ あの太いロープは泥でデロデロでしょうと予想して お宿から近い富山(とみさん)へ。 YouTubeで確認したけどメインルートはつまらなそう…。 マップにある気になる破線ルート。 でもYouTubeでも誰も登ってない。 どんなカンジか確認出来なかったけど 登りは破線、下りはメインルートの周回ルートで。 きっとそんなでも無いでしょぉーとゆったりチェックアウトしていざ富山へ。 結果。想像していたよりもハードでした…。 市営の無料駐車場からちょっと歩く。 登山口には上級者コースの看板。 ルート的には富山から1番離れた山から幾つも名もなき低山の尾根をユルユル辿っていく感じ。 ただほぼ手入れされてない無法地帯。 自分よりも背丈のある雑草達を掻き分けながらYAMAP地図とささやかなピンクテープを頼りに突き進む。 無数のイカつい蜘蛛🕷️と蜘蛛の巣。 そんな状態がずっと続く。 別のルートとの分岐点から手入れされてる感。 歩き易くなった✨ でも手入れの理由がすぐ分かる。 ロープ場。岩場直登。トラバース。細尾根。 これ手入れしないと危険って事ね‼︎ でもこのカンジが人の少ない低山ならではで楽しい😀 山であまり出会わない雰囲気の良い竹林とか。 時折見える海とか気持ちいい‼︎ 何とか山頂。 楽しみにしていた展望台は改築中。 しかも運良く休工日だったけどやっていたら立ち入り禁止区域らしい💦 後はメインルートから下山。 階段とほぼコンクリート道。 ただ数年前の大台風の影響がそのまま残ってるカンジ。 大きい倒木は片付けてあるけど泥と細かい倒木達で歩き難い。 滑るから気をつけてのんびり歩く。 思ったよりも時間は掛かったけど 想像よりもハードでスリル満点の楽しい登山となりました。