山頂到着🙌
めちゃくちゃきれい
びく石の展望所から見える富士山
1月にしては雪が少なめ☃️❄️
石谷山 往復コースの写真
石谷山 往復コースの写真
石谷山 往復コースの写真
朝比奈川を渡る。
桜が綺麗!
名もなきおっきな石!
ここで名づけ大会が始まりますよね、やっぱり!
雰囲気出てきたぞ、山っぽくなってきたぞ!

モデルコース

石谷山 往復コース

コース定数

標準タイム 03:33 で算出

ふつう

14

  • 03:33
  • 7.4 km
  • 571 m
注意情報
              このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。
登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。
            
YAMAPの地図について

コースマップ

タイム

03:33

距離

7.4km

のぼり

571m

くだり

571m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「石谷山 往復コース」を通る活動日記

  • 31

    02:30

    7.7 km

    560 m

    石谷山(びく石)

    城山・石谷山(びく石) (静岡)

    2026年03月08日(日) 日帰り

    暑い季節が来る前に富士山がよく見える静岡の低山へ。 遠州であれば日帰りはしないが、駿州となると微妙だ。 公共交通でアクセス出来る山であれば日帰りでも可能だが、レンタカーとなると難しい。 前夜に出発して車中泊してもレンタカーの返却時間までに埼玉に戻れるか微妙なのだ。 東名の渋滞は必ずある上、首都高も圏央道もスムーズには流れない。 時間に追われた運転で疲れきってしまうのだ。 ということで、今回は前日に鉄道で三島へ移動しレンタカーを借りた。 焼津に前泊。 今日は小粒な山なので二本立て。 まずはびく石。 巨岩というか、無理矢理名前をつけたような岩を見ながら登山道を登る。 山頂部は本当に巨岩が立ち並ぶ。 山頂からわずかに下った広場からは富士山や高草山、焼津方面の大展望だ。 小粒ながらも好印象な山だった。

  • 53

    04:04

    8.6 km

    621 m

    玉露の里→石谷山(びく石)笹川八十八石ルート

    城山・石谷山(びく石) (静岡)

    2026年02月08日(日) 日帰り

    笹川八十八石ハイキングコース入り口にも駐車場やトイレ有りました🚽が 玉露の里から笹川八十八石ハイキングコース 経由で石谷山(びく石)へ 石は88石、全部撮ったつもりが 写真ぜんぜん足りない😅 本当にあんのか〜っ? ま〜88あったら登山にならないか〜! なんて思いながら山頂へ 東面から上がったので山頂へ着くと西側からの冷たい風🥶寒い。。。! バーナーのガスも冷え冷えで調子が悪く ぬるいコーヒーと雲に完全に隠れた富士山😆 ざんねーん 帰りは不動男女の滝に寄り道 意外に綺麗な滝 本日も楽しい山行になりました。

  • 16

    04:05

    8.7 km

    620 m

    オッケー(びく石)

    城山・石谷山(びく石) (静岡)

    2026年02月08日(日) 日帰り

    風は冷たいがぽかぽか陽気今日も絶好のお登り日和 玉露の里より入る。 八十八石、岩場だ。いろんな石に名前がつけてある。名前の由来はわかりにくい。興味がない。 今日は柴っちが好調だった。頂上では北風が、風花が舞う。一気に寒い。 お湯沸かない!ぬるぬるのコーヒー我慢して飲む。 富士山も見えねーし、早よ帰ろ。寄り道して見た滝は綺麗でした。凍っておりませんが。

  • 15

    02:21

    7.9 km

    541 m

    石谷山(びく石)

    城山・石谷山(びく石) (静岡)

    2025年12月22日(月) 日帰り

    山は天然のジム! さらっと午前中に行ってきました。 なんとも不思議な山。 登山道まで2キロくらいロードを頑張って歩く(もっと近くに駐車場あるけど、なんとなく距離稼ぎたかった)。 登山道からいきなり不思議な岩岩岩。それぞれに名前がついているけど、なぜこんなにも巨石があるのだろう?不思議。 わりと急峻な坂道で、結構体力使います。階段みたいなもんかな。 その岩ゾーンを抜けると普通の山道。 そして山頂にらびく石!なぜこんな山頂に大きな石がゴロゴロあるのだろうか。 石といえば、先日お会いした陰陽師の人が「石は記憶装置」って言ってたのを思い出した。お墓は石でなければならない理由がそれらしい。そう思えば、確かに化石もある意味では記憶装置ではある。やがて石になるというのもまた面白い。あと石は意思だから、意思があると。 そう考えるともしかしたらこのびく石もまた何かの記憶装置なのではないか。山は何かの電波塔だったり。果たして何が記憶されているのか。 景色が見えるところは抜群に良かった! 道路も近くにあったから車でもこれるのかな?

  • 45

    03:41

    7.5 km

    524 m

    石谷山(びく石)

    城山・石谷山(びく石) (静岡)

    2025年12月07日(日) 日帰り

    5人で低山ハイク⛰️ 〇〇石ってたくさんあったけど、よくわからなかったのが感想🤔 茂みが多く途中歩きにくい場所もあったけど、頂上からの景色は良かった! 天気も良くて歩きやすかった🙌

  • 13

    04:03

    7.5 km

    525 m

    石谷山(びく石)

    城山・石谷山(びく石) (静岡)

    2025年09月27日(土) 日帰り

    こたろちゃんがこのルートで 登れるか視察😄 まだ無理かな。 草と蜘蛛の巣が多く、棒を降りながら登山 帰りは草で、下山ルートがわかりにくいので、 注意⚠️👀です。

  • 10

    04:58

    8.5 km

    549 m

    6登目、石谷山(びく石)

    城山・石谷山(びく石) (静岡)

    2025年09月15日(月) 日帰り

    現在、繁忙期。このところ毎日のように残業続きで、今週も大きな山があり、忙しい一週間になりそう。 気合い入れるために、行くか!山!なんか今日涼しそうだし!と大張り切りで向かったのが、ビク石。様々な巨石を見ながらの山歩きとか素敵。飽きなくて楽しそう。写真を撮りながらのんびり行こう。そんなふうに軽く考えていましたが、結果、今までで一番堪えました🥵 ……ちょっと貧血気味だけど、標高500ちょいなら、まあいけるでしょうなんて高を括っていたのが、そもそもの間違い。 道が…ない! どこに進めばいいのか分からず、文字通り右往左往してしまいました。何度も何度も。 アブに追いかけ回されたり蜘蛛の巣に顔から突っ込んだり踏んだり蹴ったりで、川を渡ったり戻ったり竹藪を進んだり滑り降りたり行ったり来たり……。 幸い、2グループとすれ違い、ルートを聞くことができたので、なんとか山頂に辿り着くことはできましたが、容易ではなかったです…。 行ったり来たりで体力を削られたのか、気圧の影響もあるのか、山道に出てから、何度も何度も蹲ってしまって、とりあえずあそこまで行こうと小刻みに目標を作るものの、辿り着けずにバテてしゃがみ込む、を繰り返して、まさしくほうほうのてい。アブにも追いかけ回されて泣きそう! 山頂まで行ったらタクシー呼んで帰ろうとまで思い詰めました。立ちくらみとかもあって。 現金なもので山頂に着くと元気が戻ってきた私。 おやつのあんぱんを食べてたっぷり休憩して、自分の足で下山〜。 帰り道でもしっかりルートに惑って、フィジカルだけでなくメンタルも削られつつ、舗装路に出られた時は泣きそうなくらい、ほっとしました😂 小さい虫に顔に纏わりつかれるストレスにうんざりしながらも玉露の里に着いた〜!やった〜! 玉露のソフトクリームを食べて帰路につきました……。 今回は反省しなければならない点がいっぱい。 冬は姪と粟ケ岳に登る約束をしてるんだから、こんなんじゃ駄目だな〜。成長できますように…🙏🙏🙏 今日の山歩き中のおやつは、レモンぐみ半分、ミックスナッツ10gくらい、一口羊羹。 朝ごはんはカボチャの煮物と千切りキャベツと胸肉ソテーとスコーン、だったんだけど、やっぱり、ご飯を食べて出かけなかったのも、敗因だろうな。 自戒を込めて全部記録しとこう✍️ でも山頂のもののけ姫みたいな雰囲気とても心洗われました!