モデルコース
大平山登り口-大谷山取付き-大平山 往復コース
- 03:17
- 5.5km
- 556m
大平山は、山口県防府市に位置する美しい山で、特に阿弥陀寺からのルートが人気です。このコースは、沢沿いを登るため、涼しさを感じながらのハイキングが楽しめますが、時折渡渉が必要で、注意が必要です。登山道は急登が続く部分もあり、足元が悪い箇所もあるため、しっかりとした装備が求められます。 登山の途中では、紫陽花やスイレンなどの美しい花々が見られ、特に阿弥陀寺では多くの種類の紫陽花が咲き誇ります。登山道には、カニやカエルなどの生き物も多く、自然を感じながらの登山が楽しめます。 山頂に到達すると、防府市内や広い海の絶景が広がり、特に晴れた日にはその美しさに感動することでしょう。山頂には公園も整備されており、トイレや自販機も完備されていますので、安心して休憩ができます。 ただし、山頂付近ではマダニがいることもあるため、注意が必要です。登山後は、阿弥陀寺での紫陽花観賞や、近くの温泉で疲れを癒すのもおすすめです。大平山は、自然と歴史を感じることができる魅力的な登山コースです。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 03:17
- 距離
- 5.5km
- のぼり
- 556m
- くだり
- 556m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「大平山登り口-大谷山取付き-大平山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字11写真10枚02:285.9 km557 m
- もらった絵文字8写真4枚03:495.7 km559 m
- もらった絵文字16写真8枚02:185.9 km567 m
- もらった絵文字95写真41枚03:206.2 km595 m
阿弥陀寺から大平山
大平山・矢筈岳(山口)2024年11月18日 (月)日帰りHyperさんの 阿弥陀寺の画像がきれいだったので そのルートを歩くつもりだった。 ルートをなぞったつもりが全然違う。 別のルート歩いていました。 下山時にやっと気がついた。 私の勝手な思い込みです。 阿弥陀寺画像の印象が強く そこから歩いたと思い込んでしまいました。 道とダムが建設中で ロープが張ってあったが 看板が見えたのでこのルートを進んで しまいました。 かなり道が荒れ気味で 杉の枝や腐葉土が積もっている。 炭焼き窯の後や 突然ダムが現れたり 岩ゴロありで、 ドキドキものでした。 足跡が残っていたので 誰かさん歩いています。 道はちゃんとわかります。 暗い山の中を登りきったら 一気に視界が開け 防府市街と広い海が 感動しました。 大平山の頂上はやっぱりいいね。
- もらった絵文字39写真10枚04:506.4 km589 m
- もらった絵文字62写真6枚06:186.6 km650 m
再び大平山へ(富士山直前)
大平山・矢筈岳(山口)2024年7月9日 (火)日帰り連日の猛暑で熱中症が懸念される最中、再び阿弥陀寺から大平山へ。 その為、今回は大幅にペースを落として途中休憩も多めに取りながらゆっくりと登りました。 それでも、あっという間に汗だくになり、全身ビチャビチャ。痩せそうで困る^^; 山頂は蒸し暑いものの時折風も吹いており、長めの休憩を取りつつ景色を楽しんでたのですが、小雨が降り出したので下山することに。 帰りも休憩と水分補給を心掛け無事に下山終了。終わってみれば6時間超えの山行となりました。 なるべく息が上がらないように深呼吸をしながら登ったのは来週の為。 さあ、来週は念願の富士登山だ!
- もらった絵文字32写真6枚04:476.6 km627 m
大平山 阿弥陀寺コース
大平山・矢筈岳(山口)2024年6月7日 (金)日帰りこの日はアジサイ祭りの期間中だったらしく、入山料200円が必要でした。 アジサイも綺麗でしたが、それよりも寺門の仁王像に目を奪われました。鎌倉時代制作の重要文化財だとか。 登山道は思ったよりも険しくて、何箇所か、倒木を越え倒竹をくぐる場面がありました。 道中に景観ポイントはほぼ無かったので、頂上に着いた時のいきなりの絶景に疲れも吹き飛ぶ思いでした。 天気にも恵まれて、充実した1日でした。
- もらった絵文字18写真20枚03:445.9 km569 m
- もらった絵文字15写真19枚02:375.9 km559 m
- もらった絵文字10写真7枚01:276.0 km559 m