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619 m
吉和冠山(安芸冠山)・広高山・寂地山 (広島)
2026年06月28日(日) 日帰り
目標は寂地山、下りたらランチして温泉に入って過ごそうと朝5時半に家を出発、2時間かけて登山口近くの駐車場へ。そこへ歩いてくる人がいたので「もう下りてきた人のですか」と声をかけたら「登山口がよく分からないから引き返してきました」と地図を見せられそれならと一緒に登ることに。霧に霞む木々は幻想的で気持ちよくお目当てのオオヤマレンゲを目指す。さすがにササユリは終わりだろうと下山してきた人に聞いたら、「この山にはありませんが深入山はまだ間に合うはずです」と言われそちらに気持ちは一気にアップ。山の貴婦人オオヤマレンゲを見たら山頂タッチは止めて同行していた人と別れて下山。朝は開いてなかった駐車場管理人さんに500円はらいそこからまた1時間のドライブで深入山へ。ランチもお風呂も中止です。
05:22
9.5 km
744 m
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7.0 km
590 m
吉和冠山(安芸冠山)・広高山・寂地山 (広島)
2026年04月12日(日) 日帰り
夜勤明けだけど、寂地山のカタクリ🌸が見たくて土滝山に。 毎年だと寂地峡きキャンプ場からスタートしてますが、夜勤明けの身体にはちょっとキツイコースなので、今回は吉和ドックパークからの縦走コースをチョイス。 これがまたアップダウンの繰り返しで(笑) 地味に足に来ました。等高線が分かる大人な登山者なりたい(笑) 写真、被写体が近すぎてピンぼけ多し。本物はもっとキレイです🌸 失礼しました😅
06:16
9.5 km
752 m
06:36
9.5 km
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10.1 km
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9.3 km
739 m
吉和冠山(安芸冠山)・広高山・寂地山 (広島)
2026年02月07日(土) 日帰り
雪山シリーズ2025-2026⑦ 雪山シリーズ2025-2026⑦そろそろ西方面の中国百名山に行こうかで雪山で行けそうな山へ。 ドッグランの駐車場🅿️に車を駐車(お店で支払い。500円です) 前日の気温のせいか登山口からしばらくは雪がない、もしくは凍ってその上に少し雪が積もっている上急登めなところは下山時どうやって降ろうかと作戦練りつつ登ります。途中からチェンスパ使用です。スノーシューは背負っていきます。 稜線でてからもチェンスパで進むも踏み抜くのに疲れてスノーシューへチェンジ。この時点で小雪が吹雪になってます。 当初スタート早ければ寂地山と吉和冠山両方の予定が時間的に吉和冠山のみへ行くになりましたが、 しかしこの天候悪化で土滝山で心折れそうになり途中撤退を考えるも『冠山まであと100メートルくらい登れば着くよ』で向かってみて状況で撤退検討しようと進む。想像よりは早く進めたのでなんとか山頂到着。あまりの寒さに休憩などはできず下山開始するも積雪と風で自分たちのトレースも消えていく。トレース消える前に土滝山へ到着。そこで行動食を取り、日没までの下山のためスノーシューを生かした歩行でスピード下山。登山口付近まで積雪があって登り時と下り時景色が変わるなんてと驚きです。←おそらく今日だけだろうが。 そして登りの時に雪の状況が登山口と山頂方面だとこれほど違うとは。帰りはどちらも良い雪でした。 自分メモ 氷点下の行動食を再検討する。 スノーシューがあってもアイゼンかチェンスパは持っていくと役立つ。
05:42
9.5 km
739 m
吉和冠山(安芸冠山)・広高山・寂地山 (広島)
2026年02月07日(土) 日帰り
皆さんがよく登ってるイメージのある吉和冠山を初登山。 汐谷コースと悩んだが今回は松の木峠から出発。 序盤は地面が出てたり凍ってたりして少し歩きにくい状態(チェーンスパイク)。標高が上がると歩きやすくなりましたが、風が強くトレースが無くなっていました。(スノーシュー) 土滝山先の分岐から吉和冠山方面はラッセル、 山頂付近は爆風で看板を撮るので精一杯でした。 帰りは自分がつけた踏み跡も薄くなるほど雪が降ってきたので登山口までスノーシューでした。 登山口へのアクセスもいい、このエリアまた来たいと思います