- 05:38
- 3.6km
- 720m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 05:38
- 距離
- 3.6km
- のぼり
- 720m
- くだり
- 724m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「前剱-剱岳 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字12写真10枚05:233.7 km681 m
- もらった絵文字0写真62枚08:217.1 km984 m
剱岳アタック
剱岳(富山)2026.08.13 (木)日帰り劔岳アタック(剣沢キャンプ場⇔剱岳) 1時半起床。3時10分出発。 ほぼ満天の星空、期待大です👍 序盤、雪渓を渡る場所が見つからずウロウロしましたが踏み跡見つけて通過。 ちょうど前劒登頂時に御来光でした後は、順調に1番からの鎖場をこなしていきました。 5番の橋とトラバースは、動画で見てるとなかなかスリリングでしたが、現場で見ると意外とそうでもないかという感じでした。 いよいよ登りのメインの9番カニのたてばい。 噂通り長さ(高さ)半端無いです(過去一)。 ただ手足の置き場はしっかりしているので、落ち着いていけば問題ないかなと(幸い人も少なかったので)。 たてばいを突破して、いよいよビクトリーロードかと思いきや、山頂まで意外と長かったかな(YouTubeだとたてばいの後、すぐ山頂が多かったので・・・)。 6時35分。山頂到着。 本当感無量でした(天気も良かったし)✌ 山頂についてからの儀式(登頂写真、三角点写真、ヤマスタ、劒人シャツでの写真、山頂からのパノラマ動画)もアレコレあるのです。 因みに剱岳の三角点は、映画にもなっているので三角点ゲッター?としては、ここは絶対に外せません🤭 下山最初のカニのよこばい。マークもしっかりしているので、足さえ決めれば問題ないかと。 後は、残りの鎖場を粛々とこなして、剣山荘に到着。 祝杯ビールは本当沁みました👍
- もらった絵文字55写真6枚09:424.5 km735 m
- もらった絵文字16写真6枚05:495.7 km820 m
一服剱・前剱・剱岳
剱岳(富山)2026.08.06 (木)日帰りYAMAPの設定ミスで日帰りとなっていますが、実際は1泊2日の行程です。 1日目:7:30のケーブルカーで出発し、11:30に剱沢テント場着。午後からはガスが出てきました。 2日目:3:00に出発。剱沢小屋から剣山荘へ向かう雪渓がカチカチに凍りついていて、通過時は本当に恐ろしかったです。その後は天気が最高で、剱岳の頂上からの景色も文句なしの素晴らしさでした!ちなみに今回の山行で一番つらかったのは、剱からの帰り、雷鳥沢から室堂までの地獄の上り返しです。体力を使い果たした体にあの登りはきつく、次々と観光客に置いていかれました(笑)。
- もらった絵文字6写真31枚07:503.7 km684 m
- もらった絵文字28写真18枚05:574.2 km724 m
剱岳 別山尾根ルート
剱岳(富山)2026.08.01 (土)日帰りあいにくの天気でしたが、山頂アタック決行! 岩場が前日の雨で滑りやすく慎重に登ってきました。 景色はガスで皆無なのは残念でしたが、とても楽しい登山になりました。
- もらった絵文字224写真6枚05:263.7 km680 m
遠征二日目 一服剱・前剱・剱岳
剱岳(富山)2026.08.01 (土)日帰り遠征二日目 ほとんど晴れ間なくの一日 カニのタテバイ… カニのヨコバイ… 修行積まないと 左膝損傷 長引かなければいいのですが
もらった絵文字2写真0枚06:275.8 km823 m- もらった絵文字14写真20枚08:075.8 km817 m
真っ白で展望のない剱岳山頂
剱岳(富山)2026.07.25 (土)日帰り以下ブログに活動メモを書きました。 https://ameblo.jp/chako-chan64/entry-12974105804.html
- もらった絵文字129写真44枚13:004.2 km699 m
いよいよ、憧れの劔岳アタック
剱岳(富山)2026.07.23 (木)日帰り山小屋では2段ベッドの下段、ゆっくり休み朝4時起床、お弁当を食べて、5時過ぎから劔岳へ、アタック開始。朝は風が強く、ガスがかかり、カッパ着て登り始めました。 途中から、青空に。カッパを脱ぎペースをあげたいところだけど、何ともこの岩場では無理。そうしたところに、かわいい雷鳥親子が、現れ疲れも吹っ飛びました。 いつもは、私の先を行く主人(よしのぼるぞう)は、今回は初めてで、危険箇所があるため、スローペースの私をずっと待ってくれました。安心、安心。 鎖場は、全部で13ヶ所くらい、下り梯子、渡り橋があります。 緊張の連続で、岩場で足場は悪いため、たいへん疲れはしましたが、我ながらよくやった!と自分で自分を褒めたいと思います。抜きつ抜かれつしながら、一緒に汗した皆さんも怪我なく無事に下山されました。常に側にいてアドバイスしてくれた主人には、大感謝です。 山頂では、ガスも晴れ、青空が。でも、富士山もあっという間に山頂には、雲が。ま、いいか、天気にも恵まれ、山頂に立てたことは何よりでした。