- 05:43
- 3.6km
- 720m

登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
コースマップ
活動概要
- タイム
- 05:43
- 距離
- 3.6km
- のぼり
- 720m
- くだり
- 724m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「前剱-剱岳 往復コース」を通る活動日記
すべて見る
もらった絵文字16写真0枚06:294.4 km717 m- もらった絵文字21写真5枚04:333.7 km682 m
- もらった絵文字60写真10枚06:093.8 km697 m
昨年のリベンジで剱岳と付録の剱御前 - DAY 2 -
立山・雄山・浄土山(富山)2026.08.25 (火)日帰り2日目は快晴に加えて微風。絶好のアタック日和。周りの方は3時頃に出発されていく中、鎖場での渋滞を避けるため、ゆっくりと山荘で朝食をいただいてから出発。これが功を奏して、上りではまったく渋滞に遭うことなくことなく山頂へ。山友さんも心配していたタテバイも難なくクリア。山頂からの絶景を堪能されていました。そして、いよいよ最大の難所の横倍へ。少し渋滞はしていたものの、我々の後ろに待っている人はいなかったので、ゆっくりと足場を確認しながら通過。その先の梯子も難なくクリアして山荘へ。ちょうどお昼の時間に到着すると、温水シャワーが使えるとのことでシャワーを浴びて祝杯をあげます。このビールの美味しさと言ったら格別ですね。
- もらった絵文字26写真11枚07:033.7 km687 m
- もらった絵文字22写真20枚09:065.8 km827 m
Day-2 剱岳アタック 2026.8.19
剱岳(富山)2026.08.19 (水)日帰り◾️Day-2 予定の3時起床を逃し寝過ごして3時半‥慌てて朝食を摂る‥周りのテント泊客はザワザワ出発し始めている‥ 4時半に出発‥あっ忘れ物‥っと10分また遅れてあらためて出発‥周りは明るくなってきた‥。 だいぶ進んだところで、あっ手ぬぐい忘れた(滝汗💦かきの必需品)‥途中の剱山小屋に立ち寄り、カッコいい剱岳の手ぬぐいゲット。 さぁここから剱岳の登山開始。 剱岳には鎖場が13箇所ある。 最初の1番、2番鎖場があらわれるが鎖を使わず登る。途中から高齢のおじさん‥んん昨日のガイドの方ですね‥その方と一緒に登って行く中でおじさんがすれ違う人に「85歳です。剱岳にはこれまで40回登ってまーす」と盛んにPR⁉️そーなんだぁ‥凄い方、師匠として付いて行こう‥ 一服剱、前剱と激しいアップダウンの岩稜帯、師匠のアドバイスが心強い‥前剱を下りると現れためっちゃ怖いステンレス橋&横に這う鎖場❗️無事にクリアするとすぐに下りの鎖場⁉️その後も次々と平蔵の頭、平蔵のコルと難所鎖場が現れ、そしてやってきました有名な「カニのタテバイ」鎖場‼️師匠に続いて慎重に慎重に壁に這いつくばって登る🧗。無事鎖⛓️の終点まで登り詰めると、そこから先も鎖のない難しい岩場が続き、見上げると遥か遠く向こうに山頂の稜線⁉️ひぇぇぇぇまだまだではないかぁぁー⁉️師匠の歩みを追いながら山頂へのルートを登り詰め、山頂の祠に到着‼️お互いに写真を撮りあい、軽く行動食を摂りさあ下山。山頂で会ったソロでアタックしていた女の子も一緒に3人で下りチャレンジ。 最初に現れた有名な難所「カニのヨコバイ」鎖場。緊張感爆発‥慎重に慎重に最初の一歩目の 踏み場に足を伸ばして置き、断崖を横に鎖⛓️を握り締めながら、そろりそろりとヨコバイ⁉️無事クリアしたらすぐに現れた垂直のハシゴ⁉️その次は難しい下りの鎖場。その後もアップダウンの鎖場のオンパレード⁉️平蔵のコル、頭、前剱、一服剱とヘロヘロになりながら無事剣山小屋に戻って来られた。剱沢小屋で3人はお別れして、私はテント場に無事帰還。 テント場から眺める夕方の剱岳、めっちゃカッコいい‼️
- もらった絵文字72写真27枚05:423.6 km688 m
バースデー登山は剱岳
剱岳(富山)2026.08.18 (火)日帰り本日は誕生日 みんなにお祝いしてもらいました✨ 誘われた場所は剱岳 7月に登った時と比べて雪がなくなってました 大変よい一年になりました✨ ありがとうございます😊
- もらった絵文字30写真46枚09:205.4 km989 m
Day2 一服剱・前剱・剱岳
剱岳(富山)2026.08.17 (月)日帰りいよいよ本番の剱岳アタック。 ちょっとドキドキして(ビビって)あまり眠れませんでした。 3時くらいに外に出ると雲があるもの晴れ間がのぞく空。 意を決して4時に出発したら早々に一服劔への鎖。 きれいな朝焼けも広がり始めましたがじっくり見る余裕なし。 前劔までも悪戦苦闘しながらたどり着いたものの、正直なところあまり記憶が残っていないほど必死でした。 前劔頂上で休憩し ようやく一息ついて これからが核心と気を引き締める。 これが有名なカニのたてばいかと思いながら、そう苦も無くクリア。 早月との分岐を超えるとやっと山頂、そこには絶景が広がっていました。 まさに感無量の世界でした。360度遮ることもなく名だたる山々がそびえる大パノラマ、富士山も顔を出してくれています。 行列もなく、山頂もそう混みあわず、天気にも恵まれて最高の瞬間を味わうことができました。 振り返れば、鎖場はそれさえ離さなければ落ちることはないので(鎖を全面的に信頼するのもどうかですが)それほど怖くないですが、鎖と鎖の間の数メートルとか、むしろ鎖のないちょっとした難所のほうが自分にとっては怖かったです。 特に前劔の下りでは3点支持を心掛けていたつもりですが両足がずるっといってしまい、かろうじて両手で体を保持でき滑落は免れましたが後で考えるとゾッとしました。 余談ですが、剣山荘に連泊の予定でしたが、宿にちょっとしたトラブルがあり劔御前小舎を斡旋していただきました。その際の対応がとても親切・丁寧で大変感謝しています。水洗トイレやシャワーがあり湧水も豊富でとても快適でした。また是非伺いたいです。
- もらった絵文字43写真58枚07:175.2 km748 m
立山・剱岳遠征 2日目 (一服剱・前剱・剱岳)
立山・雄山・浄土山(富山)2026.08.16 (日)日帰り小屋でお話した男性から剱岳に行くならば日の出の時間には前剱くらいにはいたほうがいいと助言あり。典型的な夏山天気、すぐにガスが上がってくるとのこと、早出早着が大切と。 2日目は2時起床、2時半に小屋を出発。 日の出前後にたてばいに取り付くつもりで先を進む。暗い中、ヘッデン頼りに進んだが危険なところには鎖や鉄杭があり順調に進む。途中、後立山方面が燃えるように赤くなってカメラを取り出したかったが、その気持ちを押し殺し先を急ぐ。 日の出には間に合わなかったが無事登頂。 山頂には先客が3名、感動を分かち合う。 後立山、富山湾と富山平野、別山尾根、遠くには槍ヶ岳も。山頂も混み合ってきたので後ろ髪引かれつつ下山、順調に下り剣山荘でご褒美飯。 ここで同じ剱沢小屋に泊まっておられたお二人と楽しくお話しさせていただき楽しい時間に。
- もらった絵文字89写真78枚15:114.8 km745 m
再びの立山!⚔️④剱岳✨
剱岳(富山)2026.08.15 (土)日帰りいよいよ挑むぞ剱岳!⚔️😆 前日に挑戦を決めた!というと、ナメてる感じですが、事前に予習はしておりました!🧐 天気がいいのは朝のうち!☀️ 午後は曇りや雨らしいので🌧️、 滑落してもヘリは来られないかもなぁ😑 気を付けて、元気に生きて帰ってこよう!😆
- もらった絵文字58写真14枚06:424.4 km725 m