07:20
11.8 km
649 m
紀泉アルプスで焼肉ハイキング
紀泉アルプス・飯盛山・ボンデン山 (和歌山, 大阪)
2026年04月08日(水) 日帰り
お喋りしながらのんびり歩いて、お喋りしながらガッツリ食べる🥩 お腹も心も大満足!
05:09
10.9km
666m
727m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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07:20
11.8 km
649 m
紀泉アルプス・飯盛山・ボンデン山 (和歌山, 大阪)
2026年04月08日(水) 日帰り
お喋りしながらのんびり歩いて、お喋りしながらガッツリ食べる🥩 お腹も心も大満足!
07:26
11.8 km
648 m
紀泉アルプス・飯盛山・ボンデン山 (和歌山, 大阪)
2026年04月08日(水) 日帰り
久しぶりの紀泉アルプス、山ちゅう桜🌸に出会えたらいいなと思いながら歩きました。が、なかなか、、、 AIに聞くと1週間程遅いとの事。 人の記憶、衰えをAIが補ってくれるのはありがたい。 来年はもう少し早めに行こうと思います。
04:16
11.1 km
608 m
紀泉アルプス・飯盛山・ボンデン山 (和歌山, 大阪)
2026年03月29日(日) 日帰り
今日はソロ活トレーニング。 3月は仕事やら何やらで天気は良かったのにほぼ山に行けなかったと言うことで、虫が出てくる前に紀泉アルプスへ行ってきました。 とはいえ、虫はブンブン言い出してるし、イモリはガサガサ言うてるし、もうアカンですね。 さて、山中渓駅周りは桜が咲いててなんだかお祭りみたいな準備が進んでましたが、そんなことを横目にさっさと登山口へ向かいます。 いつももパノラマ展望台までがしんどいけど、そっからはアップダウンを繰り返して、トレッキング。 雲山峰直前はちょっとキツかったかけど、まあ無事に到着。 でも、歩けてないわ、自荷重は増えてるわで、あんまりペースもあがんないし、足もちょっと違和感が。 初めは大福山経由で鳴滝団地まで行こうと思ってたけど、予定変更。 紀伊に降りる最短ルートにしました。 予想通り下りの途中から膝が弱音を吐き出して、これロング行ってたらやばかったかもでした。 紀伊駅で昼ごはん食べて帰ろうかなーと思ったら、駅周辺に店ないやん! さすが和歌山のローカル駅。 諦めて帰りますー🏃♀️➡️
03:46
11.9 km
734 m
05:17
11.7 km
639 m
紀泉アルプス・飯盛山・ボンデン山 (和歌山, 大阪)
2026年03月22日(日) 日帰り
山中渓駅あたりは、紀州街道の宿場町として栄えた町とのこと。 古民家の軒先の飾りが可愛かった。 メモ 🅿️空きあり 🚾山中渓駅の改札の外に有り
03:22
11.4 km
658 m
02:45
11.8 km
631 m
葛城修験エリアマップ(友ヶ島~和泉山脈周辺) (和歌山, 大阪)
2026年03月15日(日) 日帰り
ベネズエラ戦、惜しかった。チームとして好きだった分、もっと長く見ていたかったという悔しさを抱え、午後一時過ぎに家を出た。実家で留守番するワンコたちをよそに、向かったのは山中渓駅。 「ポストに500円」という緩い駐車場に車を停め、約40年ぶりのコースへ。小学生の頃、担任の先生に連れられて登った紀泉アルプスだ。当時は山の魅力なんて露知らず、この年になってようやくその良さに気づく。導き手は「YAMAP先生」に変わった。 ■ 山行のハイライト コンディション: 14時スタート。快晴で半袖ランが最高に気持ちいい。 眺望: 関空、連絡橋、淡路島に四国。後半は紀の川と和歌山市街を一望。 路面: 岩山ベースの硬い土。デコボコもあり、テクニカルな楽しさがある。 課題: 花粉症さえなければ、もっと深く呼吸できたはず……! 当初の予定を少し短縮し、今回は紀伊駅をゴールに設定。紀の川SAを経由して、最後は阪和線で一駅戻ってフィニッシュ。 電車ならたった一駅。そこを3時間近くかけて走る。効率重視の世の中で、この「タイパの悪さ」が生む充足感はたまらない。 WBCは終われど、OYB(おっさんの山走り)は終わらない。
03:47
10.6 km
598 m
04:16
11.5 km
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05:04
11.4 km
641 m
葛城修験エリアマップ(友ヶ島~和泉山脈周辺) (和歌山, 大阪)
2026年01月31日(土) 日帰り
寒波の金剛山も気になるが、先に葛城修験に行かねば……と、3-②に挑戦してきました。 前回に続き10キロオーバーのコース。ちょっと不安があるけど、払拭できることを願って……。 山中渓駅からスタートして、最初はとにかく登り。ちょうど同じペースぐらいの方がいて、つい真後ろをついて行ってしまったけど、迷惑かも!?と気がついて、少し距離を置いたり(笑) 急登もあったけど、何とか頑張れました。 さて、後半の下り。周りに人がいなくなって、完全に1人です。 落ち葉や砂地の激下りは、何度もズリってなったことがあるから、ちょっと苦手な私。なのに、片側が崖状態で、めちゃくちゃ細い道に落ち葉わんさか、または砂地。更に、道が崖方向に斜めになってるところが何箇所もありました。 掴めるところもなくて、滑ったら終わる😱 思わず、「怖いんですけど〜!!」って声が出た。一歩ずつ確実に行くのがいいのか、1メートルぐらなら駆け抜けるほうが良いのか?って悩んだり……。 恐怖と戦いながら、一歩ずつ、少しずつ乗り越えてきました。 過ぎてしまえば、そんな経験も面白かった!!(笑) 11キロも、もう大丈夫かな♪ 葛城修験、残り3箇所です。