02:25
4.4 km
404 m
モデルコース
01:05
1.6km
210m
210m
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02:25
4.4 km
404 m
02:30
4.5 km
409 m
大崩山・五葉岳・新百姓山 (宮崎, 大分)
2026年05月07日(木) 日帰り
今日はM氏にお付き合いグレーピークハントDay。 一度行った事があるから登山口までのアクセス道は大丈夫!とM氏は言った。 嘘つき〜!!(笑) M氏の記憶はどうよ!、、⤵️よくある信用できないパターン(笑笑) 道の駅宇目からGoogleナビ出すと宇目大橋渡ってしばらく走ったあと右折、あとは延々と林道を案内されるのだが、これが狭い、酷い、長い!の三つ巴でした💦🤣 帰りは反対方面へ、この道がM氏の遠い記憶の道だったようです。こちらは道は狭いけど安定の舗装道でした。 思いがけず”唄げんかの湯♨️”に出た時はやったね!👍サインを交わす。 唄げんかの湯♨️までは離合困難な細い道です、覚悟の程を。 Googleナビでこの山にいくなら”唄げんかの湯”を経由地にした方が良いのではないかと思います。 山はグレーピークらしく(笑)展望無し。 短いながら落ち葉滑る急登でした。
02:12
4.7 km
432 m
大崩山・五葉岳・新百姓山 (宮崎, 大分)
2026年05月04日(月) 日帰り
折角はるばる来たのでついでに前から登りたかった山が近くにあるのを思い出しました。 夏木山から下山して国道まで出て天神原山の登山口を探すとまた下山してきた道を戻ることになった。 途中からキャンプ場の案内が出てる方に曲がり大切峠へ向かいました。 大切峠から左に走って行くと広いところがあってそこから出発しました。 夏木山と違って緩やかな登りで静かな森を進むとピークがあった。そこが山頂かと思いましたが赤いリボンが下って伸びてました。 もう一つ小山を越えると今までより長い登りが見えてきました。 急登をどんどん登って行くと樹林帯の中に山頂がありました。 展望もないので残念ながらすぐ下山しました。 次に横岳に向かいました。 登山口は擁壁のそばの木に赤いテープが巻いてありました。 擁壁に沿って登って行くと緩やかに右に曲がって行く尾根が急登になりますが登って行くと山頂でした。こちらも樹林帯の中で展望はありませんでした。 下山して帰り支度をしていると先ほど車ですれ違った方から山の様子や花の咲き具合を尋ねられた。きれいな女性だったのでなんでこんな山の中を走っているんですかと聞いたら道路状況をパトロールしてる方だった。 その方と話していたらその下に沸かし湯だけどお風呂屋さんがあるよと教えてくれた。 ついでに道案内もしてくれた。長い下りをずっと案内してくれて着いたお風呂屋さんは「唄げんかの湯」だった。そういえば国道10号走っているとき看板見たことあった。 長い道のり案内していただき申し訳なかったと言ったら家がすぐそこだといわれホッとした。 お風呂ははこじんまりしたところだったが湯は熱めの湯で気持ちよかった。 汗を流してさっぱりと着替えて出てきたら冷たいお茶をふるまってくれた。 帰り道国道を走ってるとシェルパの車と出会った。 しばらく追いかけて走ることになったが途中の道の駅で追い抜いた。
02:18
4.5 km
403 m
02:12
4.2 km
364 m
01:40
4.0 km
341 m
大崩山・五葉岳・新百姓山 (宮崎, 大分)
2025年12月27日(土) 日帰り
木浦と言えば「女郎の墓」が有名ですが、モノからして当然ではありますが明確な文献証拠があるわけではなく、 ネット上では女郎の墓には見えないという意見や、隠れキリシタンの墓なのではという説など様々な見解があるようです。 (「木浦鉱山遊女哀史」という大分合同新聞の連載がありますが、その中においても女郎の墓だと断定はできないとされています) それらの意見を念頭に置いても、実際に現場を見物した感想としては、これはやはり女郎の墓ではなかろうか、あるいはそう説明されたらそう見えて仕方ない物だと個人的には思いました。 あまりに粗末、雑なもので、様式について云々と議論するまでのものには見えないのです。 「木浦鉱山遊女哀史」の執筆当時はもう少し形が整っていたことを示唆する文章があるので、今は崩れてしまっているということもあると思いますが、作りからしてそもそも長く保つようなことを意識しているとは思われない。 そういった印象を受けるきわめて寂しい史跡です。 せっかくなので天神原山、横岳にも登りましたが、今回は山の方はおまけです。
01:17
3.8 km
339 m
02:52
10.7 km
688 m
大崩山・五葉岳・新百姓山 (宮崎, 大分)
2025年11月24日(月) 日帰り
霜月も下旬を迎え🍁錦秋も見納めかな🤔と思って隣県との境に在る⛰️気になってた低山にGo~🙋♂️ 夏場の涼景と🌐冬場の氷結が💠人気の渓谷入り口から北行すれば🚘林道は《紅❤️💛黄》に覆われて🥾山行する前から👍 登山口の看板は無く🌲樹の幹にテープ🎀貼ってるだけの横岳⛰️次いで《錦秋🍁絨毯》の上を🥾歩いた天神原山⛰️と【まったり🤗峰サルク】満喫できやんした🙆♂️ 《お断り》横岳の登山口👉天神原山の登山口および♨️藤河内『湯〜とぴあ』迄の⏩️両区間は例によって🚘マイカー・ワープにて📲当レポ軌跡ペースは⏰無視して下さい🙇♂️
01:28
4.2 km
367 m
01:11
1.8 km
223 m