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このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
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このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について

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岡山へ遠征登山🥾 里山だし暑い🥵だろうし〜〜和気駅駐車場🅿️(100円)で車中泊し早朝からスタートしたけど、やはり歩き出して数分で滝のように汗💦 アップ⤴️ダウン⤵️しながらピーク📍ハント。 途中で会った人に、(おつかれ山)手ぬぐいを貸して頂きました。(ありがとうございました) 整備されている登山道で、山容⛰️もなかなか良い感じでした。 曇り☁️空から時々陽射し☀️もあり気温がぐんぐん上がってきて、2ℓの水分も足りない〜〜って😄😁 💦 下山して、駐車場までの一般道の自販機でコーラを購入しました。 和気駅駐車場からは、次なる山⛰️へ向けて🚙出発。途中で温泉♨️ 下山飯🍚 おつかれ山🎵
(1)和気アルプス(わけアルプス:岡山県 和気郡和気町)に登って来た。 NHKBS「日本百低山」で吉田類さんと 小椋久美子(元バドミントン日本代表オ グシオペアの一人)さんが登ってまし た。 (2)本日の和気町は36℃予想につき、その 前に下山したいと思い朝6時前にスタ ートしたが、登り始めから滝の様な大 汗☀️😵💦が下山するまで続いた。 (3)登山中は誰にも合わなかった。 (4)なお、今日は以下2点のミスを犯して しまい反省猛省。 ①竜王山分岐で誤ってエスケープルー トを下り登り返した竜王山頂の祠で 気付き元の所まで引き返した。 ②通称「キレット底」から通称「ザイ テングラート」の急坂を登っていた ら、小さな声(男性)が聞こえた。 誰か登って来たのかなと周りを見て も姿がない。それでも何か言ってい る。空耳かそれとも余りに暑い☀️ 😵💦ので、熱中症で幻が聞こえる (笑)と気にせず登り続けた。 気が付くと小さな声はその後も聞こ える。耳を澄ませてじっと聞いてい ると、どうも「どうしました。どう しました。大丈夫ですか。大丈夫で すか。」と繰返し言っている。 しかも自分のスマホから聞こえる。 スマホホルダーからスマホを出して 開くと110番通報の画面が… 😱❕🥶‼️ 最近、YAMAPアプリの緊急通報(SOS)機能がアップデートされたのは認識していたが、現在地確認のため開いた時に画面に汗👕💦がボトボト…手も汗で濡れて上手く操作出来ない。SOS に手が触れたみたいで緊急通報画面に切り替わったので元に戻そうと×や戻す操作をしたが画面と手の両方が濡れて上手く反応しない。やっと戻したと思っていたら「110番通報する」画面に手が触れてしまっていたらしい。 (;´д`) 約5分間にわたり警察から声かけられ続けていたことが判明した🥶 警察から、「誤りで良かったです。」と言われてしまいました。 大変申し訳ありません。
猛暑の和気アルプス、なんとか周回クリア😅
6月のアルプス。 いわゆる残雪期。 雪と岩が入り混じるこの時期は、ある意味厳冬期より難しいとも言われる。 日中気温が上がれば雪は緩み、アイゼンも効きづらくなる。 ほんの少しの判断ミスが命取り。 そんな最高難易度とも言われる残雪期のジャンダルムに挑戦してきました。 登山口に入ると、早速地面は濡れている。 ここ数日の暑さで雪解けが進んでいるのだろう。 序盤から気の抜けないコンディション。 慎重に歩き始める。 急登が続き、次第に岩場も現れる。 足元ばかり見て歩いていたが、ふと顔を上げると稜線からの景色は絶景。 「やっぱりアルプスは違う。」 そう思いながら一歩一歩進んでいく。 穂高、そして涸沢へ。 さすが人気ルート。 ここまでは登山者とも何人かすれ違った。 しかしジャンダルム方面へ向かう人は見当たらない。 ここから先はいよいよ一人。 一気に緊張感が増す。 まずは一度下って登り返す。 急なザレ場。 しかも地面は濡れている。 足を取られ、思わず尻もちをつきかける。 ここで滑落したらゲームオーバー。 なんとか踏ん張り、慎重に登り続ける。 そして—— 無事、ジャンダルム登頂。 本当ならダブルピースで記念写真でも撮りたかった。 しかし誰もいない。 仕方なく山頂標識だけ撮影。 ここまで歩いてきた道を振り返る。 初心者、中年、メタボ。 そんな肩書きを背負って始めた登山。 ここまで来た今なら、 ようやく卒業できたんじゃないか。 そんなことを考えていたら、一筋の涙が頬をつたう。 ……いや、感動している場合じゃない。 家に帰るまでが登山。 この先も気を抜けない場所は続く。 最後まで慎重に歩き、 無事下山。 これにて、 初心者中年メタボハイカー卒業。 そしてアルピニストへクラスチェンジ。 完。 ・ ・ ・ …… え? 「そのジャンダルム、なんか違くない?」って? 「それ北アルプスじゃなくて和気アルプスのジャンダルムじゃないか!」って? ……細かいことは気にしない。 ジャンダルムはジャンダルム。 しかも残雪期に登ったのは紛れもない事実。 よって、 "残雪期ジャンダルム登頂" というタイトルに一切の偽りはありません。 なお、 インチキ、詐欺師、タイトル詐欺等のクレームは受け付けておりません(笑)
梅雨の合間を縫って和気アルプスへ遠征。 本当は相生で新幹線を降りて在来線で和気まで行く予定だったが、倒木で上郡〜吉永が運転見合わせ中ということを車内放送で知る🤯 運転再開は8時以降とのことだったが、JRの運行情報を見ていると岡山〜吉永(和気は岡山からだと吉永の一駅前)で折り返し運転していたので乗り越して岡山から和気へアクセス。 乗り越し運賃は掛かった💸が予定より10分遅れくらいでスタートできて良かった。 【往路】 大阪〜新大阪:JR京都線 普通 京都行き(5:39発〜5:43着)180円 新大阪〜岡山:山陽新幹線 ひかり681号 博多行き(6:06発〜7:01着) 岡山〜和気:JR山陽線 普通 姫路行き(7:07発〜7:38着)510円 【復路】 和気〜相生:JR山陽線 普通 相生行き(11:44発〜12:17着)2,640円 相生〜姫路:JR山陽線 普通 姫路行き(12:18発〜12:38着) 姫路〜大阪:JR神戸線 新快速 野洲行き(12:42発〜13:43着)
和気駅からスタート。 和気富士を登り始めた段階ですでにに暑い!前半は岩場を歩くので照り返しもキツかった。この暑さにも関わらず、ソロや団体の山人が多く、和気の人気がうかがえた。奥の峰を越すと前半ルートよりはすれ違う人が少なめ。白岩様にはクライマーもいらっしゃって、かっこよかった✨ 次は時期を変えて来てみたい。 メモ:水は2L持参していたが足りるか不安だった。バテ防止のために日陰を見つけるたびに水分&栄養補給。仲間からもらったヒンギスが食べやすく優秀だった。
岡山県東部の和気アルプスを歩いて来ました。JR和気駅南の駐車場に車を停めて、和気富士から時計回りに周回しました。300m前後の山々ですが、アップダウンが多く気温が上昇したのでかなり疲れました。コースは小さな岩場があったり眺望を楽しめる所があったので楽しめました。