- 03:34
- 6.2km
- 500m
宝篋山(ほうきょうさん)は、茨城県つくば市に位置する461メートルの山で、初心者から健脚者まで楽しめる登山コースが整備されています。特に「極楽寺コース」は、沢沿いの美しい景色を楽しみながら登ることができ、マイナスイオンを感じる癒しの道です。途中には五条の滝や純愛の滝など、変化に富んだ景観が広がり、飽きることがありません。山頂からは筑波山を望む大パノラマが広がり、関東平野を一望できる絶景が待っています。 登山者たちの体験談からは、達成感や開放感を味わえることが伝わってきます。特に、山頂での静かなひと時やおやつタイムは、心を癒す瞬間です。多くの登山者がベンチでのんびりと過ごし、周囲の自然を楽しんでいる様子が印象的です。また、春にはコブシやヤマザクラが咲き誇り、山肌が色づく様子は特に美しく、訪れる価値があります。 コースは非常によく整備されており、初心者やファミリーでも安心して楽しむことができます。登山道には休憩スペースが充実しており、ちょっと一息つくことができるのも嬉しいポイントです。駐車場は人気が高く、早めの到着が推奨されます。 周辺には温泉や美味しいグルメスポットもあり、登山後の楽しみも豊富です。特に、スリランカカレーのビュッフェや地元の精肉店でのテイクアウトは、登山者にとって嬉しいご褒美となるでしょう。季節ごとの魅力を楽しみながら、宝篋山での登山をぜひ体験してみてください。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 03:34
- 距離
- 6.2km
- のぼり
- 500m
- くだり
- 498m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「極楽寺コース-宝篋山-常願寺コース 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字32写真14枚03:467.5 km511 m
69,72 今日も宝篋山
宝篋山・富岡山(茨城)2026年9月27日 (日)日帰り脚筋力維持で歩って来ました。 何処も曇りのようなので今日も宝篋山でした。 ミルクティーと葡萄で休憩です。 山でのコーヒーは美味しいですが紅茶も美味しいです。 葡萄は、シャインマスカット、スカーレット、ベリーAという三種です。 kiccoさんのお友達が送ってくださいました。 美味しいものを送ってくださり感謝しております。 私はこの三種の中では甘さと爽やかな酸味のあるスカーレットが好きです。 尖浅間山からの下山路は、スリッピーなところや深堀れされているところが多く結構歩きにくいです。 下りに時間が掛かってしまいました。 下の池近くは目の高さにススキが出ていたり、下草で道が見えにくい状況で、この辺も歩きにくかったです。
- もらった絵文字29写真28枚02:526.6 km500 m
- もらった絵文字16写真11枚03:026.1 km495 m
宝篋山・尖浅間山(初のソロ)
宝篋山・富岡山(茨城)2026年9月27日 (日)日帰り今日は、久しぶりの登山🥾 そして、ソロ登山デビュー✨ 場所は、以前挑戦しようとしていた宝篋山へ⛰️ 手軽に登れる山かなと思っていたけれど、沢の攻略がなかなか難しかった…! 途中、まさか流れている水の上を歩くとは😳 思っていた以上にアドベンチャー感のある山行になりました。 行きは極楽寺コース、帰りは常願寺コース。 山頂では、たらふくお菓子を食べてひと休み🍪 ソロだと自分の好きなタイミングで休めるのもいいところ。 帰りは道がかなりぬかるんでいて、滑らないように終始神経を使いました💦 久しぶりの登山&初めてのソロ登山。 無事に登って帰ってこられてよかった! そろそろ百名山に登りたい!!
- もらった絵文字10写真10枚03:486.3 km494 m
尖浅間山・宝篋山2026.9.27
宝篋山・富岡山(茨城)2026年9月27日 (日)日帰り宝篋山が人気の低山であると聞き、会社の同僚と登山へ。 8時前に着いたが、第一、第二駐車場はほぼ一杯でやっと車が停められた。想像を超える人出。名だたる百名山に負けないくらいの賑やかさで、準備もそこそこに登山開始。常願寺コースから上がる、舗装されてるはずの小道が最近の台風の影響か泥道になっていて歩きにくい、沢沿いに入るとさらに顕著で沢でないの登山道の道に水が流れ沢のようになっている。 本来楽しみはずの沢渡りも連日の雨で水量が増え、靴が濡れてしまった。くずしろの滝から尖浅間山へ上り一時休憩。その直前の長長坂が辛かった。 粘土質のツルツルの登山道を慎重に下り登りかえして宝篋山頂へ。駐車場から見えた電波塔の直下に来て達成感が爆上がり。180度パノラマの山頂(今日は霞ヶ関がちらりと見えただけ)でいつものカップメシを食べコーヒーを飲む。山頂では沢山の人が景色を見ながら休憩をしていた。 下りは極楽寺コースを使う。富士岩を回り込むとまた沢沿いの道、何度も沢渡りをしながら降りていく。こちらも増水していて、転ばないよう⚠️をしながら降りていく。お手軽な低山なのにこんなに変化に富んで、沢登りができる山、今日はちょっと水量が多すぎましたが、また来たい山だと感じました。 お昼は下館ラーメン。盛昭軒の皮入りラーメンをいただきました。
- もらった絵文字14写真7枚02:416.5 km504 m
- もらった絵文字12写真10枚02:416.6 km523 m
- もらった絵文字34写真22枚02:336.4 km504 m
- もらった絵文字69写真25枚02:226.1 km492 m
触っちゃダメだよ、カエンタケ🔥宝篋山・尖浅間山
宝篋山・富岡山(茨城)2026年9月24日 (木)日帰り行ったことのない宝篋山へ! 行きは沢沿いを気持ち良く歩けました。 帰りは、心配になるほど人に会いませんでした。 不安感を打ち消すため、マリオの如くキノコ🍄を探しながら下山しました。 薬屋のひとりごとに出てきた、カエンタケ発見! 初めて実物見た! 「危ないから近ずかないように」と猫猫が話していたので、遠くから📸パシャリしました。
- もらった絵文字15写真17枚02:456.4 km500 m
260924_宝篋山・尖浅間山
宝篋山・富岡山(茨城)2026年9月24日 (木)日帰り週末はまた雨模様で山に行けないので、急遽日帰りコースを計画した。家を出た時は小雨混じりだったが、駐車場到着時は上がっていた。見上げる宝筐山はガスガス。小田の休憩所はトイレも綺麗でいい。スタートしてしばらくは田んぼ道、登りに入っても勾配はそこそこでいい感じ。沢沿いの道で、渡渉を繰り返す。今のところ虫はいない。1時間で常願寺コースとの分岐、そこから15分くらいで登頂した。周りはガスが濃くて筑波山も見えない。すぐに折り返しに入った。尖浅間山までは20分くらいだったか、宝筐山が木々の間から見えた。勾配があるわけではないが、泥混じりの滑りやすそうな道が続き、注意が必要だ。顔の周りに虫も出てきた。登りと同じく沢沿いの渡渉を何回か繰り返すと昔田んぼだった脇の道に出た。道脇の高い雑草がうるさい。行きの道に合流して駐車場到着。上だけ着替えて帰路についた。利根川を渡るまでは順調だったが、この間の台風の影響で印旛沼付近で道路冠水のため大渋滞だった。自宅近くで蕎麦を啜って帰宅、今日もお疲れ山。
- もらった絵文字22写真2枚02:026.3 km501 m