いいね。
お社に、ご挨拶🙏
お賽銭入れ用と思いましたが…お賽銭箱は、雪の中…
手だけ、合わせました🙏
ありがとうございます🏋️
いい〜(´-`)
日野山へ、今日も快晴☀️サイコーです‼️✨
近場の雪山、冬の日野山🎶
駐車場は満車、超快晴☀
西谷分岐。
西谷方向は誰も歩いてないようでした。
鉄塔広場から
見えたー

モデルコース

日野山登山口-日野神社-日野山 往復コース

コース定数

標準タイム 03:41 で算出

ふつう

15

  • 03:41
  • 4.2 km
  • 673 m

コースマップ

タイム

03:41

距離

4.2km

のぼり

673m

くだり

673m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「日野山登山口-日野神社-日野山 往復コース」を通る活動日記

  • 10

    01:32

    4.4 km

    679 m

    日野山

    日野山 (福井)

    2026年03月20日(金) 日帰り

    子どもの送迎に合わせて、近くの日野山に登ってきました⛰️ 残る雪は頂上付近だけになりました❄️ 少し霞んでますが、白山も見えました😊

  • 34

    03:31

    6.0 km

    748 m

    初日野山

    日野山 (福井)

    2026年03月15日(日) 日帰り

    今日は気になっていた山の一つ日野山に初登山🏔️公民館に車を停めて、神社までとことこ☺️神社で無事をお願いして登山開始☺️ほぼずっと登り😂初めての道でゆっくり休みながら歩く☺️休憩ポイントがあまりなく、ひたすら歩き続けると、頂上付近から急坂に😭😭雪も残ってる😢アイゼン持ってきて良かったぁ🥹YAMAPで他の方の情報を見れたからこそ持ってこれた必需品✌️でもつける場所なく、とりあえず頂上まで頑張ってそのまま歩く☺️着いたぁと思ったら違ってて、まだ先があった😖とりあえずそこでアイゼン装着し、頂上まで☺️一服してから慎重に慎重に下山開始。頂上付近しばらくはとにかく転ばないように捻挫しないようにゆっくりゆっくり降りた😂怖かった😭下山後、また神社にお礼の挨拶。その後滝まで行ってから公民館までまたてくてく😊途中雨もぱらついたからあまり良い写真撮れなかったけど、楽しい登山でした😊✌️

  • 14

    03:14

    4.5 km

    682 m

    日野山

    日野山 (福井)

    2026年03月14日(土) 日帰り

    気候も良くなり登山しやすくなって来ました。登山道にはほとんど雪はありません。しかし、山頂手前の急登にはザラメ雪がありました。下山は要注意です。良い汗を流しました。

  • 34

    02:38

    4.4 km

    677 m

    日野山

    日野山 (福井)

    2026年03月13日(金) 日帰り

    1ヶ月近く山に行ってなかった… 子供達がインフルエンザや細菌にやられてダウン。 1人の看病が終わったー!と思って、なまけた身体でランニングしたら、翌日にはもう1人が高熱を出してダウン⤵️ 久々の山は清々しくて、寒い風すら気持ちくて最高でした✨✨身体はなまって重かったけど、雪が出てきたらワクワクしてきて、山頂直下の凍結は緊張感でスリルがあり、怪我だけしないようにいつも以上に気をつけました。 すれ違いは2人。お二方に、下りは気をつけて、と声をかけて頂きました😌 登りはつぼ足。山頂でどこを歩いてもがぼらず、嬉しくて歩き回りました♪ 風が強くて、ダウン、ハードシェル、ニット帽、手袋🧤で早いお昼。コーヒーおいしかった🌷貸切山頂で短い休憩をとったあと、チェンスパつけて下山。 すごく気持ちの良い登山でした😊

  • 10

    02:26

    5.8 km

    747 m

    ☀️✨日野山〜荒谷の滝✨☀️

    日野山 (福井)

    2026年03月12日(木) 日帰り

    久しぶりの日野山。 気温5〜9℃、55% 快晴☀️ 車は神社🅿️に乗り入れできないので公民館に駐車。 ちなみに、公民館のトイレは凄く綺麗です✨ 雪は山頂手前までほぼ無し。 山頂手前はチェーンスパなくも登れるが、下山時はあった方が良いかも🙆 今日は無風。 山頂でゆっくりランチ。サイコーでした♪

  • 10

    02:06

    4.4 km

    676 m

    越前】日野山_春の雪

    2026年03月11日(水) 日帰り

    あまりにいいお天気だったので、 昼ご飯も食べずに日野山に出かけました。 昨日の夜に少し雪が降ったみたいで、 ふわふわの雪がうすく舞っていました。 頂上直下の急登を チェンスパも履かずに登ったので、 岩と新雪がズルッと滑り 少し気を張って足を運びます。   夫が作ったブラウニー2個と バナナをコーヒーと共に補給して 武生の町や、奥越に山々を眺めて 一人で山頂貸し切り状態。 下山ではチェンスパを履きましたが 13時過ぎでも、いい天気でも、 雪が解ける気配はなく、 キリッと引き締まった 雪と空気でした。    春の雪が名残りおしくありますが、 新雪をまた見られたことが 「今日登ってよかった」 と 思うことでした。 22

  • 28

    02:54

    5.4 km

    699 m

    なごり雪 日野山46th

    日野山 (福井)

    2026年03月08日(日) 日帰り

    午後から仕事だったので、久々ホームマウンテンの日野山へ。 湿り気のない、フワッとした雪の降る中での山行、いつもと違う感じで楽しめました。 ただ、下山が大変。岩の上の新雪かすべるすべる⛷️姿勢を低くして慎重にクリア。

  • 67

    03:49

    4.9 km

    732 m

    日野山 荒谷コース

    日野山 (福井)

    2026年03月05日(木) 日帰り

    久しぶりのソロ登山である。 文殊山(366m)のオウレンか下市山(260m)のナニワズを見に行こうとも思ったが、両座とも最近登っている。そこで、白羽の矢が立ったのが日野山(795m)。 日野山には幾つかのルートがあるが、今回は山の北側から登る荒谷コース。 荒谷集落に近づくと日野山が目の前に見えてくる。日野山は越前富士とも言われるが、この方向から見ると決して富士山のように左右対称な形をしていない。 右手は緩やかな尾根が伸びているのに対し、左手は急に落ちていて、その先は平坦な尾根が続いている。 天気は曇りだが、昼頃から晴れてくるとの予報である。そのため、登り始めを10時半と遅らせた。 荒谷集落を突き抜けて山麓の日野神社へと向かう。集落の中で一箇所、道が極めて狭いところがあるので運転注意。 日野神社の駐車場に着くと、既に下山してきた人がいる。かなり年配の方である。たぶん、6時頃に登り始めたのだろう。(年がいけば、これくらいの時間に動き出すのが当然だ。極楽蜻蛉には見習ってほしいものだが…) その方に残雪の様子を聞くと、「山頂付近だけ雪があり、最後の登りは凍っているところもあるので、注意して下さい」とアドバイスをくれた。 念のためチェーンスパイクをリュックに放り込み、長靴で登り始める。 まずは、日野神社で安全登山を祈願し神社の右手から谷沿いに進む。 北陸自動車道のトンネル換気施設の脇を通りすぎ、しばらく進むと路傍にオウレンの花を見つける。 丈は10cm程で花が三輪しかない小さな小さな個体である。周りにもないかと探してみたが、この個体以外は見つけられなかった。(今回の山行で見つけた唯一の草本の花であった) 道は、谷沿いを離れ林床をジグザグに登りながら高度を稼いでいく。 30分ほど登ると、いきなり前が明るくなり、鉄塔が現れる。この鉄塔の北側は切開かれていて眺めが良い。 光が当たりやすいためか、開花しているマンサクが数本見られた。 そこから数分進んだところに、大きな石がゴロゴロしたところに着く。 ここには、鎌倉時代(?)に大きな寺院があったと案内板に書かれている。 その名残で塔板碑が数基建っている。 また、近くには不動明王が祀られた水場もある。 そこから暗い杉林の下を尾根に向けて登っていく。 登り始めから1時間弱で尾根に出る。そこは西谷コースとの合流点となっている。これまで南向きに歩いてきたが、ここからは左に折れ東向きに尾根をつたって行く。 途中、右手を見上げると、満開のマンサクの先に日野山の山頂部が見えている。 岩場も多くなるとともに、ロープの張られたところも出てくる。 西谷コースとの合流点から40分ほどで 今度は菅谷コースと合流する。 ここで右手に曲がり、再度、南に進路を取る。真っすぐ先には日野山山頂への最後の急登が待ちかまえている。 道は雪で覆われたところが多くなってくる。ただ、温度も上がってきたため凍っていないので助かる。ずっとロープが張られた急坂を慎重に登る。 犬の顔のような瘤のあるブナの木。ここまで来たら山頂はすぐである。 上が開けたと思ったら、神社の建物が目に入ってくる。 山頂は一面雪に覆われ、空は晴れてきている。北側の展望所からは越前市から福井市に至る風景が広がっている。 すぐ下にある北陸新幹線の越前たけふ駅とその前にある村田製作所の建物が目を引く。そこから先(北側)で北陸新幹線と北陸自動車道が交差して北へと向かっている。 遠くには白山が見えているのだが、その上に広がっている雲との境が判然としない感じである。部子山も同様。 日野神社奥ノ院で手を合わせ、その先にある山頂標識のところへと進んだ。 日野山の南側の風景を見るには、ここが唯一のポイントである。 日野川が曲がりくねりながら谷間から流れてきている。 静かである。小鳥の鳴き声だけが時々聞こえてくる。誰もいない。 ソロの山歩きは気を使う必要はない。すべて自分で決めることができる。自由気ままである。 山頂でお昼を取ろうかとも思ったが、気温は低めで風が冷たい。しばらく眺めを楽しんで降りることに。 歩きながら行動食を食べ、一気に下山した。 下山後はすぐ近くにある「荒谷の滝」へ。滝のすぐ下まで道は続いているが、足元が狭く、ミズゴケが繁茂していて滑りやすいので注意が必要である。 【付記】 木の枝に白い綿のようなものがついているのを見つけた。何か分からなかったので調べてみたらイボタロウムシの幼虫が分泌する蝋物質とのこと。 これは「いぼた蝋」と呼ばれローソクの原料や戸の滑りをよくするために使ったという。現在でも市販され、日本刀の手入れや木工製品や銅製品のつや出しに使われているとのこと。 実際にアマゾンで調べてみると100gが約1,000円で売られていた。 そんなものがあるのかと、初めて知ることができた。今回の山行の大きな収穫の一つとなった。