御嶽山〜⛰️
とても綺麗に見えた〜😊
御嶽山。
山頂は、ようやく360度の眺望。
女夫山(340峰)。
お天気も最高で紅葉映える🍁
光が当たると綺麗😊
麓の集落が見える。
宮脇・船山車庫前P。
緊急車両の車庫前なので、駐車スペースは守ること。
真っ直ぐ空に向かって…

モデルコース

先谷登山口-松本峠-女夫山-城山 周回コース

コース定数

標準タイム 03:02 で算出

ふつう

12

  • 03:02
  • 5.1 km
  • 527 m

コースマップ

タイム

03:02

距離

5.1km

のぼり

527m

くだり

527m

標高グラフ

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チェックポイント

このコースで通過する山

「先谷登山口-松本峠-女夫山-城山 周回コース」を通る活動日記

  • 42

    02:09

    5.1 km

    457 m

    女夫山•天神山•城山(関デジスタ9 10〜12/17)

    城山・女夫山・岳山 (岐阜)

    2025.12.30(火) 日帰り

    今年の登り納めは、関デジスタのスタンプを3つ貰うコース。最初の女夫山と天神山のコースは、緩やか、幅広で、のんびりと安心して歩ける。最後の城山は、少し幅が狭く所や急な岩場があったりするが、距離は僅かで、気をつければ問題ない。山頂は開けて360°ビュー!晴れていれば気持ちが良いのだろう。今年も沢山登りました。 年明けの初日の出登山も関デジスタを絡めて明王山に行く予定。

  • 69

    01:52

    5.9 km

    579 m

    女夫山・天神山・城山

    城山・女夫山・岳山 (岐阜)

    2025.11.15(土) 日帰り

    今日は快晴の気持ちのいい天気☀️ 昼すぎまでに帰らないといけないので早足でまず3座のデジスタをゲットしに登りに。 帰路偶然にも山友夫妻に会いお互いコンプリート目的で登りに同じ行動をしてました😆 下山後、すぐに高沢山へ向かいました。

  • 54

    04:39

    6.5 km

    609 m

    女夫山・天神山・城山

    城山・女夫山・岳山 (岐阜)

    2025.11.15(土) 日帰り

    今日は関市のスタンプラリーなるもののお供にMiwaさんについて行きました。 この前金華山の鼻高でお会いして図々しく馴れ馴れしくまさかつわ者のお供を… (笑) 一度2年前に天神登山口から三山歩きましたが今回は先谷登山口から女夫山、天神山、城山と歩いて来ました。 熊鈴を2つ鳴らしながら天気も良く静かな森🌲を爽やかな空気をめいっぱい吸って美味いわ〜って味音痴のクセに(笑) 紅葉🍁も所々美しく針葉樹と広葉樹の調和が良く遠くから眺めると美しいだろうなぁ〜 城山山頂への急登はなかなか手強く慎重に登り下山時はもっと慎重に下りました。 2年前は長老がいたけどよく登ったなぁ〜85歳のジジィやりおるわい(笑) 城山山頂でカップラーメン🍜食べてコーヒータイムして天神山で一緒だった方々と写真の撮りやっこして楽しい時間でした。 御岳、白山、鈴鹿山脈やら名古屋やらあとは四方八方山々山の眺めを楽しんで賑やかな山頂を後に無事下山しました。 下山後の上之保温泉♨️で汗を流しMiwaさんの高校時代の同級生が経営する喫茶店☕️で美味しいコーヒーをいただき癒されて関市役所で別れを惜しむハグ🫂(笑)して流れそうになる涙を鼻水に変えて家路へと向いました。 良き山歩き素敵な一日に感謝感謝です。

  • 27

    04:37

    6.3 km

    593 m

    せきデジスタ9 女夫山・天神山・城山

    城山・女夫山・岳山 (岐阜)

    2025.11.15(土) 日帰り

    今日もせきデジスタ9 先日、金華山でお会いした渋爺さまから、「お供します」と連絡頂きましたので、一緒に登ってきました😁 爺さま(←誰がジジイやと怒られる😅)がよう喋る、喋る😁 笑わせていただきました😄 以前登った時は、チェーンソーアートがまだ無かったので、とても楽しみ😊 快晴☀️で、気持ちの良い一日、ありがとうございました😊

  • 40

    03:52

    5.8 km

    549 m

    女夫山・天神山・城山

    城山・女夫山・岳山 (岐阜)

    2025.07.20(日) 日帰り

    登り口まで立派な舗装道路があるが先は通行止めのため車は通らない。先谷登山口に標識があり分かり易く、数分の登りで松本峠に着く。 ここから右へ女夫山(めおとやま)と天神山に向かう。 女夫山は2つのピークがあり、先ずP335m 女夫山に白蛇の木彫りがある。次にP340mにはカエルの木彫りがありこちらが正式の女夫山のようだ。天神山P340mは少し離れた展望台にウサギの木彫りがある。ここから松本峠に引き返す。 峠まで戻り城山まで1.1㎞の標識。とても丁寧に標識があり、ピンテもあり、歩きやすく整備されている。 途中の展望台で御嶽山が見えるところを通過する。城山ピークへ200m手前ぐらいから急登が始まる。今日一番の正念場、でも一部はジグザグ道になっているので助かる。 城山頂上は素晴らしい、広々とした頂上広場に熊の木彫りが迎えてくれる。ゆったり手作りベンチがあり、2本のヒノキが快適な日陰を作っている。そして360°の眺望が岐阜北部から北アルプス、南アルプス、南方の濃尾平野の方角まで見渡せる。広場の中央に山座同定基盤があり分かり易い。とてもゆっくりできました。 晴れて酷暑の日中でも、このコースは木陰も多く、尾根筋の爽やか風に吹かれて快適登山でした。

  • 32

    02:20

    6.7 km

    617 m

    女夫山・城山 2025-03-18

    城山・女夫山・岳山 (岐阜)

    2025.03.18(火) 日帰り

    見てごらん よく似ているだろう 誰かさんと(挨拶) (所感) 岐阜県関市上之保にある女夫山(めおとやま)と城山に登る。女夫山は、東側の340峰(おそらく男峰)と西側の330峰(おそらく女峰)からなる双子山である。双耳峰というには独立し両者の間に深い溝がある。そして、古い峠を挟んで両山と対峙するのが城山である。 晴れ晴れした空はどこまでも碧く、山里は3月半ばとは思えないほどよく冷え込んでいる。堪らず上着を着込み、手袋をはめる。 松本峠までは古い峠道である。集落から登ってきて峠を境に別の集落に下る。峠とは文化を繋ぐ場所である一方、その境界線でもある。元禄2(1689)年から往来を見守り続けるお地蔵さんは、よく見ると胴が真っ二つに割られている。近代化のうねりのなか、廃仏毀釈の波に巻き込まれて毀損されたのだろうか。伝統や信仰がどれほど脆く、時代の変化に影響されるものかを感じさせられる。そう思えば、常識や文化とはいかにも曖昧で脆い。 「女夫山分岐」に立つ「女夫山分岐→」の標識には少し戸惑うが、種明かしをすれば、二山をまとめて女夫山と呼ぶのは当然だから仕方ない。まず天神山、続いて340峰(男峰)と無名の330峰(女峰)に登る。女峰の登山道は真新しい。あまり踏まれていない砂岩質の泥濘は、チャート山とはまた違う感触で新鮮だ。自然の変化が時間とともに新たな風景を生み出す瞬間を感じさせてくれる。 名物のチェーンソーアートは、天神山(展望台)がうさぎ、男峰がカエル、女峰がヘビである。ヘビににらまれれるのはオスガエル、なるほど、心底納得。 峠まで戻り、城山に登り返すと、足元に強烈な違和感を覚える。峠の先に地質境界があり、女夫山側は砂岩、城山側はチャートである。境界を意識しながら観察すると、アカマツやアセビなど、乾燥耐性のある植生への変化が見て取れる。文化と同様、環境もまた変化することを実感する。 鎖場を登りきると、岩場の先に真っ白な御嶽が望めた(鉄塔邪魔ぁ!)。 最後の登りはラスボス感がある。直登コースと巻き道があるのでお好みで。登り詰めると、城山名物のクマと360度の大展望が待っている。 東側には遮るものなき御嶽、中央アルプス、恵那山が山里の風景の先に調和して溶け込んでいる。西側には眼前に瓢~高賀山、北側には白銀の白山が顔を覗かせる。 正午近くになり、太陽の光が高い位置から降り注いでいる。着込んだウェアが暑すぎて、堪らず何枚か脱ぎ捨てる。もう3月も半ば、春は来ぬ。 クマのジョーくんに挨拶して下山する。 山も街も、動物園のように、わたしたちが共存する場所である。仁成曰く「心の中では愛をあげたいと思いながら、愛をくださいって歌ってほしい」。文化の違いもイデオロギーの違いも、さらには夫婦関係においても、求められる気持ちと求める気持ちは表裏一体である。そして、その共感こそが、この世界で共に生きるための力。蓋し、名言である。 (登山記録) アクセス・登山道:東海北陸道美濃加茂ICまたは美濃関ICが近い。県道63号線を船山口バス停で左折する。宮脇・船山車庫前には舗装駐車場に4台、未舗装の第2駐車場に20台程度駐車可。緊急車両の車庫前なので、駐車スペースはしっかり守ること。トイレはない。携帯電波は(なぜか)不安定であった。先谷登山口~松本峠までは旧峠道。その先の登山道はコースを忠実に辿る限り道迷いや危険箇所はない。 形態:ソロ、宮脇・船山車庫前を起点にWピストン 天候:晴れ 水分:0.5L持参→0L消費 行動食:なごやん ウエア:インナー+シャツ+アウター+ウインドブレーカー(4枚)+手袋→インナー+シャツ(2枚) 行程:宮脇・船山車庫前P(9:36~9:50)ー先谷登山口(9:57)ー松本峠(10:04~10:05)ー女夫山(330峰)分岐(10:09)ー女夫山(340峰)分岐(10:18)ー天神山(10:24)ー展望台(10:25~10:32)ー女夫山(340峰)(10:40)ー女夫山(330峰)(10:53)ー松本峠(11:04)ー城山(11:28~11:42)ー松本峠(12:01)ー先谷登山口(12:05)ー宮脇・船山車庫前P(12:10~12:15) (メモ) 鳥:カワラヒワ、ルリビタキcall、コガラsg、ヤマガラ、エナガ、大型ツグミsp、ヒヨドリ、ハシブトガラス 植物:コナラ、アラカシ、クリ、ホオノキ、タムシバ、イイギリ、サカキ、ヒサカキ、タカノツメ、アセビ(花)、リョウブ、ネズミサシ、アカマツ、ヒメコマツ、ヒノキ(植栽)、スギ(植栽)、キジノオシダ 地質:砂岩→チャート (注釈) 菅野美穂はイグアナの頃から推しである。

  • 8

    02:23

    6.1 km

    587 m

    女夫山・天神山・城山

    城山・女夫山・岳山 (岐阜)

    2025.03.09(日) 日帰り

    天気良く☀️、約1年振りに登りに行きました。 ときおり吹く風は、冷たかったですが、山頂からは、雪を被った御嶽山、白山が見れて良かった⛰️