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モデルコース
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千羽ヶ岳・鍛治屋谷山 (徳島)
2026年01月29日(木) 日帰り
千羽富士の先の日和佐方面分岐辺りが崩落で通行止めであったが、迂回路があるとの情報を聞き。 早速天気予報を調べ、美波町と藍住は晴れ☀️、期待の日の出が見られるかな?⁉️と思い、出発。 日和佐城駐車場🅿️から、ヘッドライト🔦を頼りに指の鼻休憩所に着くと水平線に雲☁️があり、ダルマ朝日☀️は無理だと思った。😭💦 しかし、コーヒーを飲みながら静かな海の夜明けを見ていると、綺麗だなぁー癒される来て良かった。☺️🥹 潮騒を聞き、所々、陽光煌めく海を眺めながらゆっくり歩き🚶♀️。千羽岳登山口辺りでは鶯の初鳴きを聴き、また、紅梅を愛で春を感じた。 楽しい😆山歩きだった。 ただ、階段が多く、特に降りが足にきて苦労😰した。
01:30
10.0 km
728 m
04:23
14.0 km
937 m
千羽ヶ岳・鍛治屋谷山 (徳島)
2025年12月20日(土) 日帰り
雪も降らないし低山ハイクかな、と思い県南まで。香川の低山にするか迷ったんですが、こちらは以前から来てみたかったのもあり。 天気も良く、南から生温い風が吹き込みとても12月とは思えない気候でとても暑かったです。 道はトレラン大会やってるだけあって大変整備されており、歩きやすいです。水平レベルでのとても歩きやすい道と、激登り/激下りの階段が交互にやってくる緩急ついた感じの道で、普段の山登りとはまた少し違った風に感じるかも。 千羽海崖というくらいだから美しい海岸線を観ながら歩ける道なんだろうなあ…と思ってましたが、眺望ポイント以外は森の中で眺望無しです。眺望ポイントからの光景はいい感じですけどね。ただ、波の音はずっと聞こえるのでそういうのが好きな人にはオススメです。
05:51
12.4 km
803 m
千羽ヶ岳・鍛治屋谷山 (徳島)
2025年07月05日(土) 日帰り
去年 五剣山へ登った時に寄った 「日和佐城」の側にあった遊歩道の案内板 海を見ながらの登山道が、気になりやって来ました♪ 薬王寺の側にある「道の駅 日和佐」へ 車を止めて 日和佐城まで歩きそこから登山道へ 進み 最後は、「山河内駅」へ行き🚃に乗って 日和佐駅🚉へ戻るルートです😉 流石に猛暑のこの時期に歩く人は、なくて 1人トレラン🏃の方に遭遇しただけでした💦 もう ずっと汗💦💦💦 拭いても拭いてもても噴き出る汗💦 正に 修行🧘でしたが、海🌊が見える断崖絶壁の景色や最後の田舎の田園風景にほっこりさせて貰える 山行でした♪
08:46
22.3 km
1160 m
03:56
12.1 km
793 m
千羽ヶ岳・鍛治屋谷山 (徳島)
2025年05月06日(火) 日帰り
GW後半の4連休は、四国百名山を巡る山旅。 最終日となる4日目は、徳島県南部にある千羽ヶ岳を目指す。 【アクセス・天候】 徳島市市内の阿波富田駅から牟岐線に乗り、日和佐駅で下車。 日和佐駅は徳島市の中心部からやや離れており、単線で待ち時間が発生する事もあって1時間半程度かかる。 当日の天候は雨。 これは1週間前の天気予報の通りで、雨になると覚悟してレインコートを用意していた。 【山行全体を通して】 日和佐駅から千羽ヶ岳を登り、山河内駅まで向かう。 全体を通して区切りとなるところがなかったため、今回は1段階でまとめる。 この区間は整備されたハイキングコースとなっており、 あまり激しい登りなどはなく、小刻みなアップダウンを繰り返す構成となっている。 雨天でもレインコートを着ていれば問題なく歩けるコースで、危険を感じるような箇所もなかった。 雨天のため、ビューポイントになっているであろう箇所でもほとんど何も見えなかったのは残念。 【感想】 今回はとにかく雨と、低い雲による視界が悪い事の印象が強い。 ここまでの3日間がずっと好天に恵まれていただけに、 最終日に一気に天候の厳しさが押し寄せてきたような気さえした。 晴れていればずっと印象の違う山行になったのだろうと思うだけに、 徳島の山旅最終日がこのようになってしまったのはやや惜しい。 【バッジの進展】 今回の山行によるバッジの進行度は次の通り。 - 千羽ヶ岳の登頂により四国百名山が8/100