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13.2 km
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モデルコース
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電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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13.2 km
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千羽ヶ岳・鍛治屋谷山 (徳島)
2026年01月29日(木) 日帰り
千羽富士の先の日和佐方面分岐辺りが崩落で通行止めであったが、迂回路があるとの情報を聞き。 早速天気予報を調べ、美波町と藍住は晴れ☀️、期待の日の出が見られるかな?⁉️と思い、出発。 日和佐城駐車場🅿️から、ヘッドライト🔦を頼りに指の鼻休憩所に着くと水平線に雲☁️があり、ダルマ朝日☀️は無理だと思った。😭💦 しかし、コーヒーを飲みながら静かな海の夜明けを見ていると、綺麗だなぁー癒される来て良かった。☺️🥹 潮騒を聞き、所々、陽光煌めく海を眺めながらゆっくり歩き🚶♀️。千羽岳登山口辺りでは鶯の初鳴きを聴き、また、紅梅を愛で春を感じた。 楽しい😆山歩きだった。 ただ、階段が多く、特に降りが足にきて苦労😰した。
01:30
10.0 km
728 m
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12.4 km
803 m
千羽ヶ岳・鍛治屋谷山 (徳島)
2025年07月05日(土) 日帰り
去年 五剣山へ登った時に寄った 「日和佐城」の側にあった遊歩道の案内板 海を見ながらの登山道が、気になりやって来ました♪ 薬王寺の側にある「道の駅 日和佐」へ 車を止めて 日和佐城まで歩きそこから登山道へ 進み 最後は、「山河内駅」へ行き🚃に乗って 日和佐駅🚉へ戻るルートです😉 流石に猛暑のこの時期に歩く人は、なくて 1人トレラン🏃の方に遭遇しただけでした💦 もう ずっと汗💦💦💦 拭いても拭いてもても噴き出る汗💦 正に 修行🧘でしたが、海🌊が見える断崖絶壁の景色や最後の田舎の田園風景にほっこりさせて貰える 山行でした♪
08:46
22.3 km
1160 m
03:56
12.1 km
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千羽ヶ岳・鍛治屋谷山 (徳島)
2025年05月06日(火) 日帰り
GW後半の4連休は、四国百名山を巡る山旅。 最終日となる4日目は、徳島県南部にある千羽ヶ岳を目指す。 【アクセス・天候】 徳島市市内の阿波富田駅から牟岐線に乗り、日和佐駅で下車。 日和佐駅は徳島市の中心部からやや離れており、単線で待ち時間が発生する事もあって1時間半程度かかる。 当日の天候は雨。 これは1週間前の天気予報の通りで、雨になると覚悟してレインコートを用意していた。 【山行全体を通して】 日和佐駅から千羽ヶ岳を登り、山河内駅まで向かう。 全体を通して区切りとなるところがなかったため、今回は1段階でまとめる。 この区間は整備されたハイキングコースとなっており、 あまり激しい登りなどはなく、小刻みなアップダウンを繰り返す構成となっている。 雨天でもレインコートを着ていれば問題なく歩けるコースで、危険を感じるような箇所もなかった。 雨天のため、ビューポイントになっているであろう箇所でもほとんど何も見えなかったのは残念。 【感想】 今回はとにかく雨と、低い雲による視界が悪い事の印象が強い。 ここまでの3日間がずっと好天に恵まれていただけに、 最終日に一気に天候の厳しさが押し寄せてきたような気さえした。 晴れていればずっと印象の違う山行になったのだろうと思うだけに、 徳島の山旅最終日がこのようになってしまったのはやや惜しい。 【バッジの進展】 今回の山行によるバッジの進行度は次の通り。 - 千羽ヶ岳の登頂により四国百名山が8/100
04:13
12.3 km
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千羽ヶ岳・鍛治屋谷山 (徳島)
2025年03月15日(土) 日帰り
「emergency sheet 」ってやつ 何気なくザックの内ポケットに入れていた この薄っぺらい ペラペラっの キャンディの包み紙のような代物が 寒さに震えどんどん冷えていく身体を 何とか守ってくれた 台風並みの低気圧接近が 思いの外早くやって来て午前中の ウキウキ気分は何処へやら、、、 予定より早く辿りついた無人駅 打ち付ける雨と暴風に なす術もなくへたり込むワタクシ 風邪を引いただけで済んだのは 良かったとするしか無い 厳しいな山 楽しいな山 それでもまた行っちゃうな 次はどうかお手柔らかに
04:44
12.5 km
795 m
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12.6 km
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