03:11
13.4 km
473 m
モデルコース
03:58
12.9km
478m
550m
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03:11
13.4 km
473 m
02:58
13.0 km
444 m
八国見山・頭高山 (神奈川)
2026.01.03(土) 日帰り
2026年、最初の登山。 雪も降ったし高尾山も考えましたが、、、出遅れスタートもあり渋沢丘陵へ。 丹沢山系をはじめ富士山もよく見えました。
04:13
13.0 km
451 m
八国見山・頭高山 (神奈川)
2026.01.02(金) 日帰り
先日縦走した表尾根を下から見ようと渋沢丘陵に。 頭高山からの眺望は本当に素晴らしかったー😀 疲れがのこっていたのでなかなか大変な山行になりました😥
04:13
12.7 km
439 m
八国見山・頭高山 (神奈川)
2026.01.02(金) 日帰り
夏場はヒルが出るので、今がチャンス!ってことで、渋沢丘陵行ってきました。 前日までの疲れがあったので、丘陵なら軽いかなと思ってたら、結構距離あって疲れちゃいました😧 でも、おととい昨日と登ってきた表丹沢の山々が見えたり、海が見えたり、ちょっと雲が掛かっちゃいましたが富士山も見えたりで、いいところでした^ ^
04:18
13.0 km
431 m
八国見山・頭高山 (神奈川)
2026.01.02(金) 日帰り
2026年の山歩き初め。とは言え、年々、登る山が易しいところになっている現実。まあ、今年も無理をせず…。 かつて登ったヤビツ峠から塔ノ岳の丹沢表尾根縦走路の山並みが綺麗に見られるという事を聞いて渋沢丘陵へ。 秦野駅から渋沢駅のルートか、またはその逆が悩みましたが、この日は午後になるにつれ天気予報が悪くなる感じだったので天気の良いうちに見たいものは見てしまおう!ということで渋沢駅から秦野駅のルート。こちらだと下りが若干多めです。 渋沢丘陵、歩いてみると予想と反して8割が舗装路の山歩きというよりお手軽ハイキングでしたが、お目当ての丹沢山塊はばっちり。ヤビツ峠から二ノ塔、三ノ塔、新大日、塔ノ岳、鍋割山。以前歩いた山々が歩いた順に右から並んでズラーッと一望できるのは感激でした。 以前よりも登る山の難易度も下がり頻度も減ってはいますが、まあ、月イチくらいは今年も夫婦で歩いて行こうと思います。 有難うございました。
02:33
12.5 km
413 m
八国見山・頭高山 (神奈川)
2026.01.01(木) 日帰り
小田急線沿いに住む親族へ年明けの挨拶へ…ってなったらついでにどこに登ろう?と紅白を観ながら考える 友人に勧めらたこともあり、今年の登り始めは頭高山へ! 渋沢駅から秦野駅のコース お天気が良く、空気がぴりっとしててこの季節の低山は本当に気持ちがいい 山道は静かで歩きやすく、ずっと大山を横目に見ながら歩く 頭高山からは箱根の山が見え、八国見山からは富士山がよく見える 今年もいろんな山に登りたいなぁ 怪我しないように気をつけないとなぁ 初詣に行こう
03:46
13.0 km
448 m
03:29
14.4 km
517 m
八国見山・頭高山 (神奈川)
2025.12.29(月) 日帰り
大学時代の友人と神奈川の低山をハイキング。のんびりと世間話をしながら渋沢駅をスタート。最初の山は「頭高山(ずっこうやま)」。里山らしく、山頂は整備が行き届いており、とてもキレイ。晴れていれば丹沢山全体を見渡すことが出来ます。その後に訪れた「八国見山」ではトレイルを整備しているという80代近いおばあちゃんに遭遇。よく登って来たもんだと感心したものの、近くに舗装道路と車を発見。多分、車で来たんでしょう(笑)。その後、秦野駅を近くにある喫茶店「モントレー」へ。ここは昭和の雰囲気が感じられる老舗の人気喫茶店で、スパゲッティハンバーグとグラタンが有名。自分はスパゲッティハンバーグ(830円)にコーヒー(180円)とチーズケーキ(380円)をセットにして注文。スパゲッティはトマトソースがタップリとかかっていて、モッチリとしたパスタに絡んで旨い。ハンバーグも肉本来の旨味が感じられ、本格的。これで830円は安過ぎ😅 次回来たら、もう一つの名物「グラタン」を注文してみたい!登山記録では無く、ほぼ食べログのレポート記事みたいになってしまいました(笑)。来年もよろしくお願いします。 皆様、良いお年を!
03:30
12.7 km
438 m
八国見山・頭高山 (神奈川)
2025.12.23(火) 日帰り
今日は宮ヶ瀬湖畔から仏果山と高取山に登るつもりだった。6時半前に車で出発した。登山口近くの駐車場は宮ヶ瀬湖の南東側の湖畔にある大棚沢広場駐車場だ。横浜青葉インターから東名にのって、伊勢原大山ICで下りて北上する。神奈川県唯一の村である清川村に入り登り坂になり、そして宮ヶ瀬湖の南の端に出てから湖東辺を走って直ぐ、目的の駐車場が左側にあった。 が、ゲートが閉まっている。8時にならないと開かないという話をやっと思い出し、そのままあちこち行ったり来たりしながら走って、8時15分頃再び駐車場に戻ってきたのだが、しかしやはり閉まっている。 良く見ると、なんと12月17日から26日までクリスマスイベントか何かがあってその為に駐車場はその間閉鎖だと。参った。こんな天気が良くて、寒くて空気もピリッとしていて最高の登山日和なのに。しかし近くに駐車場はない。湖畔園地には大きな駐車場があるがそこからだと登山口まで3kmほどもある。往復で6キロは登山の前後に辛い。仕方ない、諦めて帰って大人しく年賀状でも書くか、ととにかく来た道を家まで戻ることにした。 帰りのドライブも快適だが、やはり納得できないというか諦めがつかない。気持ちも体も落ち着かない。そうだ、今度また歩こうと思っていた渋沢丘陵を歩こう、まだ時間は早いし、家に帰ってまた電車で行こうと決心。 9時半に家に戻り、ストックなど余計な荷物は書斎に仕舞い、温かいので半袖のTシャツも脱ぎ、長袖1枚とポリゴンライトジャケットだけになり、靴もハイカットの登山靴からハイキング用のシリオのローカットの登山靴に替えて、再出発。今度はバスと電車で。 小田急線に乗って渋沢駅に到着したのが11時半頃。3年前2022年の8月にこのコースを歩いているのだが、ほとんど記憶にない。 駅の南口に出て2kmほど住宅街の坂道を登って行く。これが意外と大変。でも後ろを振り返れば大山や丹沢山地が優しく見守ってくれている。30分歩いてやっと登山口のような感じの土道に。陽射しを浴びると汗ばむくらいだ。実際、気温はどれくらいなのだろう。今度登山用の温度計を買おう。 登山口から汗をかく間もなく20分ほどで頭高山山頂に到着。実に気持ちが良いハイキングだ。頭高山山頂直下で右回りか左回りかの選択があり右回りで登った。こちらは長めで緩やかなアプローチ。大山や丹沢を見渡せるベンチに座ってようやくお昼。と言ってもお赤飯のおにぎりとサンドイッチだけの軽い昼食。さすがにこれだけでは全然お腹を満たせないが。のんびり20分ほど休憩。四阿もありその近くになんと灰皿も!躊躇うこと無く一本吸った。普段は外での飲み会の時にしか吸わないのに、山に来て良い空気を吸うと煙草が恋しくなる。 そう言えば今年生誕100年となるバリトンの故フィッシャー・ディースカウも喫煙者だった。まあ煙草を吸って美声を得られるわけでは無いが。冬になるとディースカウのdie Winter Reiseを一度は聴きたくなる。でも水車小屋はプライが良い、なんて若い頃訳知り顔で友人達と言い合ったものだ。しかしその影で必死に練習し、冬の旅を実は全曲歌えるのだということは伴奏してくれたピアニスト以外誰も知らないだろう。 さて頭高山を反対側から下山。こっちは階段が設えてあり急坂。頭高山と渋沢丘陵歩きの分かれ道まで戻り、丘陵の方へ歩いて行く。30分弱で八国見山登り口に。ここも右回りを選択し、10分ほどで八国見山に到着。ここに来たのはもう4回目か。今回は何と富士山が!いや前回も見えたか。あれは今年の自分の誕生日だった。 富士を写真に収めてすぐ、先に進んで八国見山を下山し、さきほどの登り口に戻る。そしてその後は、快適に歩き続け遠くに相模湾を眺め、丹沢の山々を見続けながら、震生湖に下りていく。地球物理学的には重要な湖なのかもしれないが、あまり美しくも無く興味も引かないので、すぐにまた坂を登り自動車道に戻って農地や宅地を歩きながら秦野駅に向かった。気温も、景色も、空気も、空も、匂いも、感じる全てが爽やかなカルピスソーダのように心地良かった。 お疲れ山。
03:40
13.0 km
431 m
八国見山・頭高山 (神奈川)
2025.12.21(日) 日帰り
天気が良くないので、雨降ってきても歩けそうなところで、と調べたら、まだ踏んでいないピークが渋沢周辺にあったので、渋沢へ いくつかピークを踏んで(舗装路多め)→秦野駅、 そこから前に一度登った権現山(バードウオッチングのスポットだという事を知ってまた行ってみたくなった)→弘法山を経て鶴巻温泉駅まで歩くつもりでした。 が 秦野駅手前で雨が降ってきてしまったので 山歩きはここでおしまい 秦野から鶴巻温泉まで電車移動 弘法の里湯でお風呂に入って帰ってきました。