ジョーズ岩🦈
滝🤗
暑くなりそう🌞
さっ下山しますか〜
沢の中を歩きます🚶‍♀️🚶‍♀️
はじめの渡渉💧
頂上からインディアン平原へ向かう
頂上からインディアン平原に行く(片道20分)計画でしたが、一旦は山を諦めてランチしてたから6時には下山する方が安心なので行くのを諦めました😢😢😢
市橋登山口-岩籠山-インディアン平原 往復コースの写真
市橋登山口-岩籠山-インディアン平原 往復コースの写真
アキチョウジ

モデルコース

市橋登山口-岩籠山-インディアン平原 往復コース

  • 福井

コース定数

標準タイム 04:34 で算出

ふつう

19

  • 04:34
  • 7.9km
  • 796m

岩籠山は福井県敦賀市に位置する魅力的な登山スポットで、初心者から健脚者まで楽しめるコースが整備されています。市橋登山口からスタートし、沢沿いを進む道は涼しさを感じながらのハイキングが楽しめますが、渡渉が多く、特に水量が多い時期は注意が必要です。登山者たちは、渡渉の連続に「楽しくて膝下までザブザブ必要じゃないのに水に入りふざけます」といった体験を共有しており、まるで子供のように楽しむことができるコースです。 山頂に到達すると、敦賀湾や周辺の美しい景観が広がり、特に晴れた日には「敦賀三山も納得」との声が聞かれます。インディアン平原ではススキが見頃を迎え、風に揺れる様子が秋の訪れを感じさせてくれます。登山者の中には「ここからの眺望は最高」と絶賛する方も多く、特にジョーズ岩の存在は印象的です。 季節によっては、湿度が高くなることもありますが、稜線では風が通り快適です。下山後には、近隣の温泉で汗を流したり、地元の海鮮丼を楽しむこともでき、充実した一日を過ごせます。特に夏の低山は暑さが厳しいため、十分な水分補給と休憩を取りながらの登山が推奨されます。 このコースは、仲間と一緒に楽しむのに最適で、特に水遊び感覚で登山を楽しみたい方にはおすすめです。整備された道と美しい自然が織りなすこの場所で、心温まる思い出を作ってみてはいかがでしょうか。

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コースマップ

活動概要

タイム
04:34
距離
7.9km
のぼり
796m
くだり
796m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
4時間34分
休憩時間
0分
合計時間
4時間34分
3
市橋登山口駐車場
20
5
3
5
6
45

このコースで通過する山

「市橋登山口-岩籠山-インディアン平原 往復コース」を通る活動日記

すべて見る
  • もらった絵文字53
    写真25枚
    05:49
    8.8 km
    788 m

    岩籠山(市橋ピストン)

    岩籠山(福井,滋賀)
    2026年10月8日 (木)日帰り

    海の見える山シリーズ⑤ あこさんと青葉山に登ってから続いていた 海の見える山シリーズ 最終回は岩籠山(いわごもり山) 野坂山に登った時に山頂でお会いしたあんちゃんに教えて貰った福井お薦めの山✨ 京都から登山口までR367→R161で約2時間 市橋交差点を左折したら直ぐに岩籠山登山口の案内板があり、車1台が通れる道をしばらく走ると駐車場🅿️この日は先着1台のみ でもすぐに下りて来られて結局私達だけでした 市橋コースは沢を何度も渡渉しながら登るルート ピンクテープがあるので、渡渉箇所も分かるようになっていました (何度かどっち??となる所も有りましたが😅) 最初は滝があって、途中で幾つか堰堤が出てきて、沢の水が枯れている所もあり、また沢になって沢の中を歩く箇所が有りました (ゴアの靴だったので水量少なくて全く濡れなかった) 岩籠山と夕暮山の分岐手前だけぐんと登る 謎だったのが 分岐から岩籠山山頂に行くYAMAPの道がどこ?分からへん?? 行きも帰りも破線ルートで歩きましたが、破線とは思えない全く普通の道でした🤔 山頂からの絶景が最高✨✨ 敦賀湾、若狭湾、琵琶湖もきれいに見えて お薦めの山の意味が良くわかりました‼︎ お弁当🍙はインディアン平原の岩の上で お日さまがぽかぽか☀️ ウインドブレーカーを着てちょうどいい気候でした 時間を忘れるよねーーー 名残惜しいけど下山 帰りに熊川宿で飲んだ珈琲がやわらかくてとても 美味しかった☕️ 福井のお酒と熊川栗を買ってTHE END ※駄口から市橋の縦走でまた訪れたい

  • もらった絵文字180
    写真77枚
    04:49
    8.3 km
    859 m

    岩籠山

    岩籠山(福井,滋賀)
    2026年10月4日 (日)日帰り

     前回の山歩から9日目となる10月4日は、もう歩かねばならないタイミングでした。  今回の山歩の前提は、前回と異なり、完徹でないこと、血圧引き下げ薬を軽めのものに変更してもらっていること、です。これであれば、たちくらみなどが生じず、少し長距離を歩けるのではと考えました。  そこで選んだのが、福井・滋賀県境の岩籠山です。ここは2024年5月14日に駄口登山口から登ったことがあるのですが、登頂手前でツムラ68を服用したにも拘わらず、下山途中で両足に激しい足攣りが生じ、下山にまことに苦労した記憶が鮮明に残っています。  今回はその轍を踏まぬよう、なによりも駄口コースより距離の短い市橋コースを選びました。当日朝もてんくらはAでしたから、好条件での歩きになると期待されました。高血圧の薬は軽めのものに変わっており、また、前夜は朝の5時まで眠れなかったものの、8:30の目覚ましで起床するまでおよそ3時間超は眠ったことで少なくとも完徹は免れたので、前回のような立ちくらみは起きないものと期待でき、歩く気になれました。 1) 市橋登山口では先客が1台のみ。支度しつつある時、小雨が降り始めました。下界で12時頃雨の予報でしたから、それが少し早めに降り出したもののようでした。ただ平地でもその後は曇天に変わる予報でした。それでも、先はどうなるかわからないので、念のためレインウェア上を着て歩き始めています。  やや先回りして言うと、この雨は、てんくら予報に反して、登り下りとも、ほぼ間断なく降り続けました。大雨ではないでしたが、レインウェアや途中で装着したレインカバーは必要不可欠でした。  往路の最初の600m弱は非舗装林道で、その先から山道に変わりましたが、山道のはじめのあたりは起伏の緩やかな、歩きやすい道でした。程なく、予備知識のあった渡渉点がいくつも出てきました。それらもおよそ問題なく渡ることができています。ただ、途中から、急登ではないものの、歩きにくい沢沿いのガレ道になり、また全体マップの軌跡にも示されているように、幾度かコース外れの道迷いもしています。  行程の半ばあたりで、昼食休憩中の、鯖江からの「まだ若い」お二人としばし話しました。お二人も市橋コースを含め岩籠山歩きは初めての由。やはり雨はやがて止むだろうとの認識を互いに共有して、私はそのまま先に進んでいます。先はまだなんどか渡渉があり、また沢の中の岩がちな道や沢の脇の歩きにくい道になっていて、これらが果てしなく続くかに思われました。  その先から、岩籠山への稜線路までうっかり正規ルートではなく、赤いピンクリボンの鮮やかな直進のバリルートに、気付かず入り込んでしまいました。このバリルートは、先へ進めば進むほど傾斜が急となり、しかもそばにつかまる木々さえないやっかいな急坂となっていて、稜線への出合まで、この日最も脚力ならびに体力を消耗する行程となりました。  稜線出合から岩籠山までは、傾斜はそれほどではないでしたが、やはり準急登が続き、岩籠山への分岐から山頂まではかなりの急登となりました。  2) この間、山頂までも雨は降り続いていて、山頂での食事を断念。山頂からの遠景は、野坂岳を除き、あまり効かず、でした。バリルートで体力を消耗していたので、インディアン平原にはゆかず、山頂から夕暮山へ。下山途中でリンドウやアキノキリンソウを見かけています。 バリルート出合からは、まず市橋コースと夕暮山との分岐に向かうつもりでした。しかし、出合付近から直進してしまい、再びバリルートの急登に入ってしまっていました。コース逸れ警告音を聞いたのと、最初のバリルートの辛さを思い出して、一旦は、ここで引き返して地図上では左にある正規ルートに戻ろうとしました。しかし、先は最初のバリルートほど急激な傾斜でないと予想されたことから、反転して再びバリルートを登り続け、正規ルートつまり市橋方面と駄口方面との分岐への道に合流しました。分岐に達してから夕暮山の方へ向かうと、程なく見覚えのある反射板・夕暮山への分岐が現れました。そこから反射板までは2~3分でした。反射板からはさらに3分ほど登ると夕暮山の山頂へ。  確か24年時は登山道のすぐ脇に夕暮山の三角点があり、その側に夕暮山を表示する木片が置かれていました。またその場所は、登山地図の山頂表示付近のようでした。登山道脇が山頂とは、はて?と、当時奇異に思ったことを思い出します。しかし、今回は、登山地図の山頂表示地点より手前にあった分岐を右に少し登った先の大岩に夕暮山の山座名板がありました。どちらの「山頂」が正しいのかはわかりません*。 *駐車場脇の登山道案内で謎が解けました。案内によれば、24年時に見た登山道脇の夕暮山表示木片の場所は720.4mの三角点(画像では720.36m)で、今回の大岩の場所が山頂、ということのようです。山頂と三角点の場所が違う山はほかにいくつもあったことを思い起こします。たとえば伊吹山がそうです。夕暮山もそういうケースのようでした。まあ、登山道脇の木片に「夕暮山720.36m」と書かれていて「夕暮山三角点720.36m」と書かれていなかったことが、誤解と混乱を招いたもののようではありますが。  3) 夕暮山から反射板まで戻り、ここで食事をと考えたのですが、反射板直下は雨を避けられないだけでなく、風が強く、しかも雨天ゆえその風が冷たかったことから、食事には向かないと判断。そこで市橋方面・駄口方面の分岐に降り、ここの分岐で遅い、そして短時間の昼食を摂りました。先客だったお二人とあるいは再会できるかもしれないと思いつつ、です。  結局、お二人に会うことなく、やがて市橋方面に下りはじめました。最初は往路では通らなかった道です。ここの傾斜は急でしたが、つづら折れで激しい急登を避ける工夫がなされており、登りで間違えたバリルートより、はるかに登りやすかったはずです。  バリルートとの別れ道から先の下山路でも、ガレ場の多い歩きには慎重を要しました。  この行程では、まず、雨で増水した渡渉点を含めて、どこも非常に滑りやすくなっていました。事実、3~4回ほど滑り、そのうち2度はすべって尻餅をつき、そのまま一枚岩をずり落ちています。幸い右肘の軽い内出血で済みましたが。  また、降り続いた雨で増水していた最後に近いあたりの渡渉点では、支えとなるべき岩が滑ってそこにまったく足を置けず、トレッキングポール2本を渡る先の上側に投げ上げておいて、手前の滑らない岩の上に両足を置き、両手を対岸の岩の上縁に引っかけて、なんとか渡渉しています。  次に、往路同様、道迷いを何度かやらかしました。その最たるケースは、ピンクリボンの見にくい場所にやってきて、右の崖の上に道らしいところが見えたので、そこに上がるのに往路で通っていない倒木を踏んで登る必要があり、ところが苦労して登ってみるとそこには道などなく、元に引き返そうにも、濡れた倒木が滑りやすく落下の危険があったので、途中で木をかいくぐりながら真下の急斜面を下り、なんとか登山道に復帰したこと、でした。  さらに、もともと極く狭いきわどい苔の岩の道で、帰路は濡れて滑りやすくなっているところがほかに2ヶ所ほどありました。まあなんとかクリアはしましたが。  駐車場に戻ってみると、途中で会わなかった先客の車はすでにありませんでした。推測するに、お二人の休憩後も雨が止まなかったので、おそらくレインウェアの準備がなかったであろうご両人は、途中で撤退されたもののようです。   この日は、往路でお二人に会った以外、終始誰とも会わぬ、孤独な?山歩になっています。  4) さて、振り返ってみると、市橋コースでは、激しい急登は稜線手前のみで、他は急登らしい急登がなかったので、筋肉への負荷が相対的に少ないでした。また、バリルートの急登手前でツムラ68ほかを服用したおかげで、足攣りが生じることなく、急登を含めて登り降りできています。しかも、前回の山歩で頻発したたちくらみがほぼまったく起きませんでした。やはり高血圧薬を軽めのものに変えてもらったことと睡眠をいくらか取っていたことが奏功したようです。ただ、奏功は薬を変えたことによるのか完徹でなかったためなのか、その因果帰属はどうもはっきりしません。とはいえ、少なくとも、そうした意味での体調さえ整えて臨めば、まだそこそこの山は歩ける、との自信も生まれたことでした。  翌日はやはり軽い筋肉痛がでていますが、まあこれは想定内です。  ただ、市橋コースは、途中から歩きにくいガレ道が果てしなく続くかに思われ、しかも往路も帰路もほぼずっと雨の中の歩きでしたので、なかなかのつらさがありました。  晴天時に改めて再挑戦するかどうか、ですが、まあその気にはなれないというのが、率直な感想です。    ところで、帰路の運転中、左手に拘縮の症状が現れました。帰宅後も軽いですが左手の一部に拘縮が再発しています。この拘縮は、伊吹山三合目の下りで転倒して左手親指を剥離骨折したのち、治療後にリハビリを頑張ったにも拘わらず、主に左の親指に生じる症状でした。今回は左親指だけでなく、手先の大部分にその症状がでています。これは、加齢によるというよりは、歩きにくい下山路でトレッキングポールを使い続けたことによるようです。骨折していない右の手には拘縮がまったく生じていませんので。 

  • もらった絵文字30
    写真31枚
    04:39
    9.2 km
    817 m

    市橋から岩籠山・夕暮山

    岩籠山(福井,滋賀)
    2026年10月3日 (土)日帰り

    沢登りがあるから夏に市橋から登ろうと思っていたけど、夏は暑くて行かず😅 今日は暑くも寒くもなく丁度良い気温✨ 汗も少しかいたくらい ゆるやかな登りがほとんどで全然疲れなかった😊駄口よりも楽✨ ほぼ川の近く、川の中を進んで癒された✨ 川を何回も渡ったり、岩ゴロゴロでいつもと違って、 3回ほど登山道を見失いそうになったけど、それ以降はピンテを探しまくって進行😅 天気よくてインディアン平原はすすきがきれいだった😍 帰りに夕暮山に寄って下山 下りに油断して岩で滑って川にドボンした😅 スネを強打💦 川遊び楽しかった😊

  • もらった絵文字69
    写真42枚
    05:47
    8.7 km
    858 m

    沢登り付き岩籠山

    岩籠山(福井,滋賀)
    2026年9月23日 (水)日帰り

    昨年と同じく、市橋ルートで沢登りをしつつ岩籠山へ 入渓早々、沢中のちょっと重い枝を片手で脇へどけたら右の二の腕がピキっと😭(おそらく軽い肉離れか?)。。滝登りに若干支障を来してしまった💦 5~8mの滝を12個ほどクリアしたら崩壊した堰堤が出てきたので靴を履き替え通常登山 これまたストックの使用に若干支障を来してしまった💦 ブナの気持ち良い樹相と展望を楽しんで登山道を引き返した

  • もらった絵文字267
    写真21枚
    05:10
    9.3 km
    821 m

    渡渉が多かった岩籠山(市橋コース)

    岩籠山(福井,滋賀)
    2026年9月19日 (土)日帰り

    [日帰り登山 初級者向け5段階評価] おすすめ度 ★★★★ 危険度 ★★★★ 体力度 ★★★★ 絶景度 ★★★★ ※山頂、インディアン平原 敦賀三山の制覇を目指し、福井県敦賀市の岩籠山へ行ってきました。 市橋登山口駐車場までの道が狭く(駐車場までの1kmぐらい)、本当にこの道で合っているのか?かなり不安になりましたが、無事到着できました。 今日は私以外に、もう1台しか停まっていなかったので、心細かったです。 このコースは渡渉が多いと事前に調べて知っていましたが、実際に登ると序盤から終盤まで永遠に沢が続きます。正直これほど渡渉が多い山は初めてでした。中級者以上に勧めれるコースと思いました。 石が滑りやすいなど、渡りにくい箇所もあるため、注意が必要です。(ストックと登山靴は必須と思います) 普段から水量が多いと思われるので、雨の日などは行かないほうがよいと思います。登山道は岩が付く山の名前の通り、石や岩がゴロゴロしており、歩くのに気を使いました。 しかし、綺麗な沢を満喫できたし、 岩籠山山頂からは敦賀の町や、インディアン平原が一望できました。なぜインディアン?と思いましたが、平原には奇岩が良いアクセントになって、面白かったです。特に皆さんが言うジョーズ岩は確かにサメ似だと思いました。 インディアン平原の丘にある岩から見る景色も絶景でした。気持ち良い場所だったので、そこで少しの間休憩しました。 全体的に沢をひたすら渡る印象が強く、手強い登山でしたが、バリエーション豊かな道だったのと、岩籠山山頂やインディアン平原からは絶景が見られたので、とても満足できました。

  • もらった絵文字31
    写真41枚
    06:13
    9.1 km
    847 m

    岩籠山

    岩籠山(福井,滋賀)
    2026年9月17日 (木)日帰り

    敦賀三山のひとつ、岩籠山へ🚙 気持ちよい沢ルートを渡渉を繰り返し上り、山頂のインディアン平原では岩遊びが楽しくて💕敦賀湾も琵琶湖も見えました👍😆

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