御嶽山ドーン💥
ここからの展望が良かった
南アの山々も顔出し
経ヶ岳山頂到着
馬のお墓?
馬に何か関連するお寺なのか?
3時間も掛かってようやく7合目🥲
もうこの時点で黒沢山は諦めましたー😆
木曽駒近くに見えるはずだけど
最後まで雲の中
でも、ようやく現れた霧氷の森に少しだけテンション⤴️
5合目
青空とカラ松林に癒される
このルートで1番気を使うのがこちらの狭小のトラバースルート😑
7合目から稜線に辿り着くまでもモフモフ新雪に悪戦苦闘したのですが、ここからがまた雪が深いのなんのって🤣

モデルコース

経ヶ岳(仲仙寺)

コース定数

標準タイム 08:20 で算出

きつい

35

  • 08:20
  • 13.2 km
  • 1542 m

コースマップ

タイム

08:20

距離

13.2km

のぼり

1542m

くだり

1542m

標高グラフ

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チェックポイント

このコースで通過する山

「経ヶ岳(仲仙寺)」を通る活動日記

  • 7

    10:25

    13.7 km

    1531 m

    経ヶ岳

    経ヶ岳・坊主岳 (長野)

    2026年01月22日(木) 日帰り

    寒波到来❄️ サラッサラパウダーをあさみんとラッセルトレーニング🏋️ スノーシューデビューだったのだけれど、ヒールリフトが素晴らしすぎる!! 下りは使いにくいかなスノーシュー 適材適所っすね とりあえずラッセル筋おつかれ

  • 40

    10:14

    14.2 km

    1547 m

    中ア 経ヶ岳

    経ヶ岳・坊主岳 (長野)

    2026年01月18日(日) 日帰り

    予定していた東北は荒れ模様🌪️甲信越も標高の高い山は暴風。行先をかなり悩みましたが、2000m程の標高なら登れると見て、中央アルプス経ヶ岳に登ってきました。 6合目程まで積雪少。7合目から積雪が増え、8合目から先はノントレースで踏抜き・ラッセル祭🪭 新年1発目は霞がかなりあって眺望は微妙だし、疲れましたが充実した山行となりました😄 登り∶5合目までツボ。    7合目までチェンスパ。    頂上までワカン。 下山:6.5合目までワカン。    登山口までツボ。 ピッケルは、使用せず。

  • 20

    08:50

    13.9 km

    1529 m

    経ヶ岳 現状の能力・戦力での全力登山 トレースなし

    経ヶ岳・坊主岳 (長野)

    2026年01月13日(火) 日帰り

    明日休み、身体痛いとこなし、ということで、自分なりに攻めた登山をしてみようと思い、経ヶ岳へ。 前日の寒波で山頂は積雪。本日も雪と強風。 日帰り登山で過去一疲れました。 八合目までは、登山道は幅が広いため積雪してても道がわかります。八合目以後、赤テープが少なく、イマイチルートが分かり辛い。強風でスマホをいちいち見るのがシンドいので、ガーミン君に頼りました。 初めてワカンを使いましたが、八合目・山頂手前の急斜面では浮力不足でズボズボ沈みました。浮力ならスノーシューにかなわないのは認識してましたが、しんどかったです。 ワカンが力を発揮するのはむしろ下りで、狭い下りやスピードをコントロールしやすいのが利点です。 このルートは基本、登りっばなしですが、七合目、八合目、九合目、大仙山直後に下りあり。 下山時の八合目への登り返しに心折られました。 六合目から斜度がきつくなります。 危険なカ所は無いです。ピッケルが必要な所は無かったです。 睡眠充分、レイヤリングに不備なし、チェンスパ、アイゼン、ワカン、ゴーグル、バラクラバ、冬季の厚手手袋、ニトリル手袋等、持ってる物全て動員させました。スマホにホッカイロ貼って終始起動してくれました。 右足の太腿の外側と右足のふくらはぎが張りました。 スノーシュー買うか悩む。

  • 20

    04:44

    10.8 km

    1272 m

    【ソロ】経ヶ岳(8合目で満足して下山&スマホ落とす)

    経ヶ岳・坊主岳 (長野)

    2026年01月04日(日) 日帰り

    来週そこそこ歩くので、12月あまり歩けてなかったし足にある程度負荷かけとくかーと思い実家から車で10分の経ヶ岳へ🏔️ 何度も登っているのでホームマウンテンと思っていますが、雪の経ヶ岳は初めてでした。 そして下山中にトラブルも発生…久しぶりに疲れた😫 最初から最後まで終始チェンスパ。 登山開始が遅かったので8合目まで行ければいいやくらいの気持ちでスタート。時間遅いせいで5合目過ぎるあたりまでずっとチェンスパの裏に泥、落ち葉、雪がミルフィーユのようにくっついてきて、重いこと重いこと、、、かなり足筋やられた😫筋肉減ったかも…。 7合目過ぎたあたりから雪が増え、木曽駒側からは強風。ここでちょっと気持ち萎えたのと乳酸溜まりすぎてペースダウン。 8合目に上がるとめちゃくちゃ景色良くて大感動!と同時に今度は御嶽側からの爆風。山頂に雲がかかりそうだったのでここで完全に気持ちが萎えた…⤵️ スマホの電池が減ってきてたのでモバイルバッテリーを挿して、下山開始。 4合目まで下りたところでふと「4合目の写真撮ろ」と思いスマホを探す。…無い。スマートウォッチを見ると未接続のアイコン…やっちまった…どこかで落とした…😱 仕方なく引き返してまた登り返す…。完全に、下山したあとどうしよっかなーという気持ちになっていたので精神的にやられた…💀8合目のすぐ下とかで落としてたらどうしようって気が気じゃなかった。 結果、5合目を過ぎて少し登ったところで登山道の真ん中にスマホを無事発見!比較的近くてほんと良かった、、、、、😭 どこに落としたのか分からないスマホ探し…精神的にかなりしんどいので皆さんもお気をつけください🙇電波のある山だったので自宅に帰ってPC付ければ場所はわかるけど、取りに行くのが…ね。

  • 37

    05:11

    14.1 km

    1538 m

    伊那谷から経ヶ岳

    経ヶ岳・坊主岳 (長野)

    2026年01月04日(日) 日帰り

    冬山初めに経ヶ岳へ🏔️ アテンド登山のために権兵衛峠からのルートを残してあったが行く機会がなく、近くの三百名山で登ってない山がなくなってきたのでついにソロで行くことに 仲仙寺から斜面のトラバースと尾根伝いのルートを繰り返しながら標高を上げてゆく 基本樹林帯だが、8合目で木曽駒、御嶽、南アと伊那谷が拝め、山頂からは北アと白山も拝める 8合目以降は吹き溜まりがあり一部膝上まで雪があったが、パウダースノーで軽かったのでまだ歩きやすかった 終始チェンスパポールでOK 冬靴の靴擦れについては、はじめから上の方のヒモを緩めにしておけば軽減されたがやっぱり少し痛い 擦れないように庇うように歩いたので普段使わない変なとこが筋肉痛に😂長い距離は難しいかも? 年末年始遠征しなかったので最後に行っときたいとねじ込んだ山行だったが、快晴の青空の下パウダースノーと眺望を楽しめた素晴らしい山行になった 下山後の温泉は露天から南アが一望でき、予想外に最高やったのも👍 ・パックウエイト 5kg未満 ♨️みはらしの湯(眺望最高、特に冬におすすめです) 🍚ひげのとんかつ 青い塔 🍡古町あかはね 黒みつまんじゅう 日本二百名山 30/100 信州百名山  45/100

  • 12

    04:23

    11.0 km

    1286 m

    経ヶ岳・坊主岳-2025-12-30

    経ヶ岳・坊主岳 (長野)

    2025年12月30日(火) 日帰り

    5合目辺りからしっかり積雪 7合目でアイゼン装着 吹雪いてきて「望郷」の石柱(9合目?) マイルール発動で撤退。 慣れている人は今回程度の吹雪はそのまま行けるかな? お疲れ様でした。

  • 18

    09:16

    13.8 km

    1529 m

    大泉山・経ヶ岳

    経ヶ岳・坊主岳 (長野)

    2025年12月30日(火) 日帰り

    偶然にも3月にお会いした「にのっち」さんに駐車場で遭遇www ちなみに僕は勝手に山の師匠と言ってますw そのまま2人で山行スタート🏔️ 6号目あたりまでは積雪は大したことないけど滑るのでチェンスパがあると安心かもw 7号目からアイゼン装着! 登るにつれて吹雪かれる🌨️ 山頂からの景色は真っ白で皆無w 下山するにつれて天候が回復する山あるある😂 キツかったけど2人でワイワイ喋りながらで 楽しい登山納めができました😁 にのっち師匠ありがとうございました😊

  • 32

    09:17

    13.8 km

    1530 m

    伊那 経ヶ岳

    経ヶ岳・坊主岳 (長野)

    2025年12月30日(火) 日帰り

    【空木岳撤退から一転、経ヶ岳で迎えた不思議な縁と登り納め】  2025年12月30日。本来であれば「冬季・空木岳縦走」の最終日を歩いているはずでした。しかし、稜線の強風により登頂を断念。安全を最優先して二日目に下山を決めたため、図らずも最終日の予定がぽっかりと空くことになりました。  そのまま帰路に就く選択肢もありましたが、せっかく駒ヶ根まで来たのだからと、周辺の名山を訪ねることに。選んだのは日本二百名山の一つ「経ヶ岳」です。仲仙寺の駐車場に車を停め、準備を始めようとしたその時でした。 「にのっちさん!」  不意に名前を呼ばれて振り返ると、そこには以前、雪山でGoProを拾ったことが縁で知り合った「てっちゃん」の姿が。打ち合わせもしていないのに、同じ日の同じ時刻、この広い山界で再会するとは。山の神様が引き合わせてくれた不思議な縁を感じずにはいられません。  急遽、彼と二人で登ることになり、テント泊装備から日帰り装備へパッキングし直して、いざ入山です。  道中は、笹の生え茂げる細い杣道のトラバース、落葉が深く積もった黒い粘土質の坂道に足元をすくわれると、なかなか気の抜けない歩きを強いられました。そんな中、颯爽と登頂され、溌溂と降りていかれた、女性の単独行の方の姿がとても格好良く、印象に残っています。  上部に進むにつれ、景色は一変。見事な樹氷が咲き誇り、針葉樹に釣り下がるサルオガセの森は、まるで別世界のような幻想的な美しさでした。(サルオガセ…樹皮に付着して懸垂する糸状の地衣類、菌の仲間、私は勝手に森の昆布と思ってました。別名、霧藻)  予報では午後から晴天とのことでしたが、空はなかなか晴れず、一時は展望を諦めかけました。しかし、下山の途中で8合目に差し掛かったその時、雲が晴れ、雄大な南アルプスが眼前に。  空木岳の撤退は残念ではありましたが、「安全第一」の判断をしたからこそ、この素晴らしい再会と景色に出会えたのだと感じます。2025年の締めくくりにふさわしい、思い出深い山行となりました。