06:45
13.8 km
1541 m
経ヶ岳に雷鳥が!!!
経ヶ岳・坊主岳 (長野)
2026年03月29日(日) 日帰り
中仙寺から経ヶ岳へ 8号目で雷鳥さんが!?めっちゃ頭が大混乱! 経ヶ岳に雷鳥いたっけ??? わたし的には経ヶ岳は里山 しかも8号目 友人は白い鳩?とか言うし… よく見たら足輪がたっぷり。きっと木曽駒ヶ岳から飛来して来たのでしょう。 もう1羽 飛来して来ないと繁殖は厳しいですよね… うーん、、この目撃情報が幻になりませんように🙏
モデルコース
08:20
13.2km
1542m
1542m
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06:45
13.8 km
1541 m
経ヶ岳・坊主岳 (長野)
2026年03月29日(日) 日帰り
中仙寺から経ヶ岳へ 8号目で雷鳥さんが!?めっちゃ頭が大混乱! 経ヶ岳に雷鳥いたっけ??? わたし的には経ヶ岳は里山 しかも8号目 友人は白い鳩?とか言うし… よく見たら足輪がたっぷり。きっと木曽駒ヶ岳から飛来して来たのでしょう。 もう1羽 飛来して来ないと繁殖は厳しいですよね… うーん、、この目撃情報が幻になりませんように🙏
07:33
14.2 km
1554 m
経ヶ岳・坊主岳 (長野)
2026年03月28日(土) 日帰り
駐車場は仲仙寺考古資料館 高速降りてすぐなのでアクセス◎ 10台程停められる 9時半で2台程しか停まってなかった 本堂横より登山開始 1750mポツポツ雪 2000m一面雪 トレースはしっかりあるが、8〜10合目は踏み抜くと脛まで埋まる チェンスパでしっかり噛む湿雪だが、頂上直下は斜度があり少し不安定 全体的には土が出てる所とのミックスなので、チェンスパがいいかなと思う 仲仙寺周辺にはハイキングコースもあるので色々と楽しめそう ただ、写真にある通り、古い🐻っぽい糞あり 💀お食事中の方注意です💀 タヌキっぽくはなさそうだったけど真相いかに… 綺麗な景色を見せてくれなかった中央アルプス最北端、いつかリベンジ!
09:28
13.9 km
1537 m
経ヶ岳・坊主岳 (長野)
2026年03月22日(日) 日帰り
中央アルプスの経ヶ岳に山友さんと一緒に登りました。 思っていたより雪は全然少なく、7号目付近でアイゼンを装着しました! 山頂手前で山友さんのチェーンスパが破損してしまって💧どうするのだろう?と心配していたら、山友さんは持っているアイテムで見事に応急修理を行い、チェーンスパを外すまで無事に乗り切る事が出来ました👍 また山において、持っていた方が良い廃材利用のアイテムも教えて頂きました😃 とても勉強になりました! ありがとうございます❗️ 山頂付近では、御嶽山•木曽駒等を見る事ができて、目の保養になりました 風の少ない所で暖かい昼食を取り、下山しました。 今回も天気も良くまた風も少なく、良い山行になりました!
09:27
13.5 km
1537 m
04:21
13.5 km
1517 m
06:29
14.1 km
1544 m
経ヶ岳・坊主岳 (長野)
2026年03月20日(金) 日帰り
3/2~3/19の18連勤明けのご褒美(?)として、3連休をフル活用して遠征登山に行ってきました。 当初の予定は3/20霞沢岳、3/21鉢盛山、3/22三ノ沢岳でしたが、まさかのヘルメットを自宅に忘れてきてしまい、予定変更となりました。 冬に登ろうと考えていた経ヶ岳、なかなかよかったです。 7号目まで雪がなく、その先しばらくしてからチェンスパを装着しました。アイゼンとワカンは使いませんでした。冬履で土の上を歩くのはソールが硬いので疲れました。ワンタッチじゃないアイゼンを買おうかなと本気で思いました(一応アイゼンないと心配なもんで)。
06:50
14.3 km
1567 m
09:19
13.7 km
1527 m
経ヶ岳・坊主岳 (長野)
2026年03月15日(日) 日帰り
中央アルプスの経ケ岳 日本二百名山 信州百名山 仲仙寺登山口からのアプローチ 駐車場には一番乗り 公衆トイレ完備 快晴無風の絶好の登山日和 昨日入った登山者さん達のトレースを有難く使わせて頂く 6合目から積雪あり 7合目からアイゼン装着 9合目から下降し登り詰めると漸く頂上到着 付近の積雪は多いところで膝上まで達する 貸切の頂上を充分満喫した 好条件に恵まれたのにスライドした方はソロの山ガールとトレランガールのみ チェーンスパのトレランガールにはビックリ 結局日曜日なのに登山者は私を含め三名 駐車場に戻ると私の車だけが安定のポツンと一台だけだった 木曽駒ケ岳の賑わいを他所に終始静寂の経ケ岳を堪能した 観察記録 ホオジロ ルリビタキ ヒガラ ヤマガラ コガラ シジュウカラ エナガ コゲラ アオゲラ ツグミ トラツグミ カラス類 ルリビタキの初囀りを聴取した
08:11
15.4 km
1669 m
経ヶ岳・坊主岳 (長野)
2026年03月14日(土) 日帰り
本日も中央アルプスシリーズで、雪が多いと大変な経ヶ岳!! 先週も誰か登っているようなので、楽してサクッといけたらいいなーと思い行ってみました😁 仲仙寺からだと、スタートすぐに森があるんですけど、久しぶりに行ったせいもあって間違って違う方向に登ってしまい20分ぐらい違うところへ行ってしまい見たこともない林道に出て慌てて戻ってきて😅タイムロスでアホすぎ😁 五合目までは、夏山のようで、あれ?雪なくなったかと思ったらその先から徐々に雪が表れる、6合目過ぎてかなり増えて来て八合目からは、昨日も強風だったこともあってトレースも無くなっていきましたね、30−40センチのツボ足でそれなりに疲労させてもらえましたね。😁 八合目からは景色が良くて動画アッブしてあります。 昔は経ヶ岳の山頂は木があって景色は、ほとんど見れなかったんですがね。整備をして頂いたおかげで、木も伐採されて景観がよくなったんですよね。その時に反対側の皆さんが最近、良く登られるルートもしっかり出来たんですけどね😁 帰りは、1人の軽装備の男性とその後はグループで4名ぐらいで装備はそれなりに背負っておられましたね。 午後に近くにつれて雪も緩くなってアイゼンにも着く様になってましたが、凍っている早朝に歩いていたので登りは、そんな事もなく、アイゼンも良く効いてくれましたね。😁 グループの方のアイゼンは雪が団子になってましたね😅 朝の余計な間違いのおかけで標高差も稼げて、いいトレーニングなりましたよ!😅 軽装備で人の足跡使って登って凄く早く登られてる日記ありますが 実際のコースタイムはそれなりにかかる山ですから、ヤマケイなどの地図のコースタイムなども参考にしてヤマップの夏山タイムだけをうのみにしないで、早めにスタートするなど、引き返す時間も決めて、帰りにかかる時間を計算して計画して下さいね。16時までには、下山しましょう!!😁
06:12
13.4 km
1517 m
経ヶ岳・坊主岳 (長野)
2026年03月08日(日) 日帰り
この週末は天気予報を考慮した結果、日曜に日帰りで木曽駒ヶ岳のクラシックルートを目指すことにしました。 土曜に高速バスで移動して買い出しと休息に充て、日曜に未明から日帰りで登山をするつもりです。 上諏訪のツルヤで食料を買い、岡谷のロマネットで入浴後、休憩スペースで仮眠もしっかり取ることができました。 夜になったら岡谷駅前で車を借りて伊那谷へ向かいます。 ところが日曜の未明になってみると、あまり調子がよくありません。 体の調子はそこまで悪いようには感じないのですが、何故だか気持ちが乗らないのです。 風が強いという予報を恐れてしまっているのが一番と思いますが、今登らないといけないのか、眠いけれど大丈夫なのかと考えてしまいます。 頭の中は中止しようとする自分が優勢で、いつになく弱気です。 結局煮え切らないまま眠ってしまい、気付けば明るくなってしまっています。 この時点で当初案は断念です。悔しさよりも、どこか安心してしまった気持ちが強いです。 このまま登山をせずに温泉でも行くことも考えましたが、そこから登れそうな山へ行くことにしました。 選んだのは経ヶ岳です。 いつか登りたい山として頭の中にあった一つで、距離と標高差を見ても無理せず登れそうです。 しかし、登り始めてみると30分と経たないうちに既に脚が痛いです。 大した重さではないのにザックも負担に感じてしまいます。 体感上はそれなりに進んだつもりでいたものの、アプリを確認すると進んだのは僅か1.4kmくらい、稼いだ標高も300mくらいだったと思います。 今日の体調なら高尾山すら苦戦してしまいそうだし、この時点で帰ることを考え始めました。 考えながらも結論が出ないうちはそのまま山頂に向かって歩き続け、ようやく見えた看板に四合目と書いてあるのを見て更に絶望しました。 帰りのバスの時間もあるし、どんなに遅くなっても16時までには下山しないと温泉にも行けません。 そうなると13時くらいには引き返さないと厳しいということを考えながら歩きます。 五合目前で雪が現れ、その先は断続的に雪道になっていきます。 しっかり風が吹く区間があって、ソフトシェルに帽子とバラクラバだけでは冷えを感じるようになりました。 どうにかそのまま進んで急な坂を登り切ると、まだそこは七合目です。 このあたりまで来ると、ここまで来て撤退かと思うようになりました。 その後も八合目、九合目とピークに辿り着くたびに、まだなのかと嘆くばかりでしたが、どうにか12時40分に登頂です。 山頂自体は木々も多く周辺の景色も遮られがちでしたが、開けたところでは北アルプスに八ヶ岳、南アルプス、御嶽山などを拝むことができました。 ここまで何度も帰ろうかと思いましたが、こうして山々の景色を眺めていると、やはり登ってみてよかったなと感じます。 下山後は大芝の湯、ツルヤの両方に立ち寄ることができ、今回も充実した一日にすることができました。