モデルコース
姫路コース登山口-扇ノ山 往復コース
- 02:16
- 3.6km
- 438m

登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
コースマップ
活動概要
- タイム
- 02:16
- 距離
- 3.6km
- のぼり
- 438m
- くだり
- 438m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「姫路コース登山口-扇ノ山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字22写真12枚01:393.6 km417 m
- もらった絵文字17写真3枚01:193.6 km420 m
ひとりぼっちの扇ノ山
扇ノ山(兵庫,鳥取)2026.08.16 (日)日帰りお盆休み最終日、ツーリングも兼ねて扇ノ山へ。 朝4時京都発、ほぼ下道のみで9時に鳥取側の登山口着。 山﨑からの29号線は霧雨。なんなら寒いぐらい。テンションダダ下がり。 しかし鳥取に入ると雨は止み、空も少し明るい。なお雨雲レーダーでは山域は少し降る予想。 さっさと登ってさっさと降ると決める。 姫路口は予想通り車ゼロ。 湿った登山道はちょっと滑る。 途中からは階段地獄だが、一気に登る。 山頂は濃霧、一切ひとの気配も無い。 鹿は何頭か見かけた。 …今度は天気の良い時に北側から登ろうと思う。 帰りは鳥取市から海を見ながら無料高速多用で。 なお満タン計測で燃費は脅威の44km/ℓ。素晴らしい。
- もらった絵文字78写真8枚01:393.6 km419 m
- もらった絵文字218写真12枚03:103.7 km438 m
- もらった絵文字164写真50枚03:133.7 km438 m
扇ノ山
扇ノ山(兵庫,鳥取)2026.07.26 (日)日帰り所属クラブの例会山行です 扇ノ山に行きました 宍粟市山崎町の集合場所より姫路コース登山口まで約2時間 遠い扇ノ山です スタート💦 先ずは沢沿いを進みます😃 気温は25℃くらいで動けば暑いです🥵 沢から尾根筋に変わるといくらか風もあり涼しく感じました👍 直ぐに山頂到着🙌 少し早いけどお昼にしました🍱 下山する前に展望台まで行く事になりました 眺望はぼんやりとして効きませんが・・・ 下山 同じコースなのになんか景色が違います 始終セミの鳴き声が響いていました たぶんエゾゼミ 下山後の帰路、道の駅若桜に寄りました 蒸気機関車が動いていて感激しました🚂 ただ蒸気では動いておらず圧縮空気でピストンを動かしていました👍 動画あり
- もらった絵文字23写真8枚01:443.7 km419 m
- もらった絵文字42写真33枚02:283.6 km420 m
扇ノ山
扇ノ山(兵庫,鳥取)2026.07.12 (日)日帰り中国地方は日本百~三百名山が少ない 遠いので最後まで残っていた扇ノ山 怪我からの山歩き復帰に選んだ 日本三百名山 扇ノ山 難易度の低い姫路コースでチャレンジ これで日本百~三百名山の中国地方制覇 約2カ月ぶりに履いた登山靴 急がずゆっくり歩く 朝早すぎる山歩きで熊にビビる 音楽フルボリューム ゆっくり歩く 音楽に反応してか鳥のさえずりが凄い 3合目で早くも休憩 まだ30分 リュックを降ろし水分補給 8合目の手前で背後に絶景 カッコウの鳴き声 9合目からは鳥、蝉、蛙の大合唱 山頂は写真でよく見た立派な避難小屋 下山はペース上げようとしたら 右肩が痛い リュックの肩紐が食い込む 第一肋骨くっついてない リハビリ中 ペースを落とし最後迄慎重に歩いた 何とか歩ききれたので一安心 駐車場迄の道路は狭く鹿が沢山出るので 車の速度注意!狸も出た
- もらった絵文字98写真46枚02:243.6 km420 m
〈三百名山〉扇ノ山⛰️
扇ノ山(兵庫,鳥取)2026.06.28 (日)日帰り昨年末🏔️扇ノ山へ出かけたけど、林道除雪してなくて敗退したお山です 中国地方で三百名山のうち、ただひとつ残ってしまったので、この山域は台風が過ぎ去り登れそう!ってことで今回は、行きたかった場所も色々楽しみながらの遠征でした🚙 ☁️空でドーンと氷ノ山の景色は見えなかったけど・・無事山頂踏めました 今週も無事下山に感謝です☺️
- もらった絵文字80写真10枚01:463.4 km405 m
- もらった絵文字18写真16枚01:363.6 km422 m
扇ノ山 -姫路登山口から
扇ノ山(兵庫,鳥取)2026.06.09 (火)日帰り国道9号線から南下して水とのふれあい広場(河合谷登山口)から登ろうと考えていましたが、道を間違えてそのまま南側の姫路登山口へ 北から県道37号で行きましたが一部とても険しいので、八頭の方からが良いと思います。バイクだと楽しいですけどね。 扇ノ山は穏やかな高原をイメージしていましたがそれは北側の話らしく、登山道は深い谷と急斜面でした。火山活動でできた山ですが、北に行くほど最近の噴火なので地形が残されてるみたいですね。 山頂の景色は木々で限られてますが、広留野高原が少し見えたのは良かったです。