04:34
7.3 km
694 m
八甲田山(大岳) 雪崩の跡
八甲田山・高田大岳・雛岳 (青森)
2026年04月19日(日) 日帰り
八甲田大岳の南斜面に雪崩の跡がありました。この冬の大雪と温度が上がったせいでしょうか。BCの方が滑っている斜面なので気をつけましょう。地獄の湯沢の上部は登山道に雪がありません。渡渉ポイントがあります。まだ、雪解けの水の勢いはありませんでしたが、今後は注意が必要ですね。登り下りとも仙人岱から八甲田大岳の中腹までチェーンスパイクを使用しました。
モデルコース
04:16
7.4km
686m
686m
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04:34
7.3 km
694 m
八甲田山・高田大岳・雛岳 (青森)
2026年04月19日(日) 日帰り
八甲田大岳の南斜面に雪崩の跡がありました。この冬の大雪と温度が上がったせいでしょうか。BCの方が滑っている斜面なので気をつけましょう。地獄の湯沢の上部は登山道に雪がありません。渡渉ポイントがあります。まだ、雪解けの水の勢いはありませんでしたが、今後は注意が必要ですね。登り下りとも仙人岱から八甲田大岳の中腹までチェーンスパイクを使用しました。
04:28
7.8 km
701 m
04:29
7.3 km
687 m
八甲田山・高田大岳・雛岳 (青森)
2026年04月17日(金) 日帰り
去年からそうだけど、毎週末天気が悪い気がする。登れる日も限られてくるので、好天の日に登れることが少なかったが、本日は実に素晴らしい天気の中、久々の八甲田山へ。先週末から娘にもらったインフルエンザのせいでだらけていたこともあり、体力落ちているんだろうなぁ、等と思いながら登山開始。 もうね、体力落ちすぎてて笑った。登り3時間とか、登山始めたての頃ぶりの遅いタイム。下りは1時間20分切ってるんで速いほうだろうけど、体力の低下を実感しました。 湯の沢あたりまでは普通に登れたけれど、そこから大岳までが遅すぎました。持続力が落ちてますねぇ。この時期特有の踏み抜きをさけるため慎重にならざるを得なかったという点もありますが仕方あるまい。 山頂は涼しくて良かったけど、鏡沼付近で感じた風は完全に温風。気持ち悪いくらいに温かった。 湯の沢では昨年よりも早く岩や小川が顔を出し始めておりました。この緩み方だと今週や来週登る人は大変かも。気をつけてください。 大岳への取り付きは角度もありキツイ。雪がない時期に比べてもキツイし、緩んだ雪がよく滑ります。下りが怖すぎて、どうしようか悩んだ末、ザックの中に入っていたビニール袋を使って尻セードして安全と速度を確保。これ、楽しいな。必ずビニール袋積んでおこう。 そんな大岳登山でした
04:44
8.1 km
727 m
02:41
7.3 km
586 m
八甲田山・高田大岳・雛岳 (青森)
2026年04月06日(月) 日帰り
前日ドリカム宮城だったので 元々予定してなかったけど 朝起きたら快晴って これは…小岳行ったことないし 行かねばと 谷地ゲートから雪の回廊通って BCの皆様が睡蓮沼に今日も盛況 スノーシューでさくさく 昨日の雨の影響もあって、沢の流れが復活してきてた。 でもまだまだ雪景色は最高。 お話した人も、もう登頂しなくてもいいかなって わかるーー! 小岳山頂までついたら、高田大岳の周りが雲海になってて 人生初雲海に感動した。 でもなかなかうまく撮影できない。 今日はまだ山頂まではスノーシューで行けた。大岳は結構緑になってきてた。 もうTシャツでもいける気温でした。 帰ってきてから地元の温泉が休みでがっかりー。
03:56
8.0 km
718 m
八甲田山・高田大岳・雛岳 (青森)
2026年04月04日(土) 日帰り
昨年のリベンジ❗️ 直前でこの週末だけ雨予報☔😩何度予報見てもさほど変わらず… 北陸遠征も寒波でキャンセル、またしてもダメか⁈と思ったけど、困った時はチャッピーに相談(笑) 「流れを変えるおまじない」をやってみようとなり 即実行!この影響かどうかわからないけど(気の持ちよう)風も山頂のみ、どんよりではあるけど360度の絶景✨うっすら太陽に見守られながら登頂できました🥹✨ 🚄はやぶさ1号6:32発 新青森駅から宿泊者シャトルバスで酸ヶ湯温泉へ 始発に乗ればバス到着後すぐスタートして15:30下山できます。 乾燥室あり 靴洗い場あり ⚠️水出なかった💦
03:55
8.1 km
742 m
04:56
8.3 km
732 m
八甲田山・高田大岳・雛岳 (青森)
2026年03月29日(日) 日帰り
『お天気良さそうだし、八甲田大岳2人で行っちゃう?!』 って、前日夜に高森山の予定から急遽変更。 もう、スタートから最高に素敵な景色に 『イイね〜サイコー』って合言葉の如く連発(ฅ∀<`๑) 登りは、スノーシューで。 山頂で、12本アイゼンに履き替えてお鉢巡りへ♪ ランチ後、硫黄岳ルートからの下山は、スノーシューで。 硫黄岳ルートの指導標を探しつつ、竹竿を見ながら、オレンジの目印まで。 会う人、会う人に… 『ほっかむり似合ってるね〜』って(^▽^笑) そりゃぁ、津軽の人だからね♪ ほっかむりしちゃうぐらい、心地よい風だったの。 今日は、最初から最後まで…とにかく2人喋りまくり。 あ、いつもか(笑) 2人きりで、よく行けたよね〜って 下山後、感動してた私たち。 また、行こうね♪
04:46
8.9 km
858 m
岩木山(岩鬼山)・鳥海山・鍋森山 (青森)
2026年03月23日(月) 日帰り
約1年ぶりの残雪期の八甲田山。雪質は硬めでアイゼンだけでもよかったかも。かすみかかった景色は岩木山もうっすらとしか見えませんでした。
04:28
7.3 km
694 m
八甲田山・高田大岳・雛岳 (青森)
2026年03月22日(日) 日帰り
今日は午後から晴れの予報を当てにして、八甲田山へ。酸ヶ湯温泉の登山口からスノーシューを履いて、いざ、出発。仙人岱でモンスター達の出迎えて受けて、アイゼンに履き替え、曇の中の八甲田大岳へアタック。風も強く頂上は写真を撮って直ぐに下山。酸ヶ湯に戻る途中で予報通り晴れて来る展開も、雪山を味わえたことで完璧なリフレッシュ登山ができて良かった。