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モデルコース
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各務原アルプス(関南アルプス)・八木三山 (岐阜, 愛知)
2026年06月17日(水) 日帰り
なんだか胸騒ぎがする今日この頃?🤔 朝活です笑 あんなことや、こんなことや色々楽しかったなぁ…🏃🚲🚶w この後、鵜沼のお客様😂
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各務原アルプス(関南アルプス)・八木三山 (岐阜, 愛知)
2026年06月07日(日) 日帰り
午後から雨予報☔の中、未踏(扱い)の山を探して各務原市の鵜沼の森に向かう。途中から雨が降り出し帰ろうかなと思ったが、傘さしたまま登れそうなので強行。結構同業者がいました😁 駐車場からもりの本やさん(市立図書館分館)に向かうと石畳の道が続く。鵜沼の森には中山道が通っており、旅人が距離などのめやすに使ったこんもりとした一里塚がすぐ左手にある。江戸から100番目となるこの塚は、直径10メートル、高さ2メートルの大きさだそうです。 先に進むと坂になっており、「うとう坂」であり「うとう峠」と呼ばれている。江戸時代、木曽川沿いは断崖絶壁で交通の難所であったため、うとう峠が整備された。「疎う(気味の悪い)」とも、山と山との間を意味する言葉とも云われる。 途中から中山道を離れて記念樹の森に入り表平山山頂に向かう。このルート、各務原アルプスに繋がっていて大昔に歩いた事もあるはずだが記憶に無い。東屋が見えたらそこが山頂で山名板が無ければ気づかない。樹林に覆われて見るべきものも無くスルー。 再び中山道に合流して陰平山山頂を目指すため西に戻る。石畳からめいそうの道に入り、まんさくの道を横切って遊びの広場に至る。少し逸れたので戻って健脚の道を通ってさえずりの道出た。 舗装路となり展望台方面に歩き、途中ベンチ裏から三角点に向かって歩く。三角点から鵜沼の住宅街、木曽川、犬山城が霞みながらも眺めることができた。道を戻って日本ラインの道を辿ると陰平山山頂の山名板が有った。 更に進むと立派な展望台が現れ登ってみたが眺めはイマイチ。広場からの眺めの方が良いが、天気の良い日に訪れたい場所だ。広場から下り分岐からさえずりの道に合流。駐車場への向かう途中、ふるさと眺望の丘辺りから少し霞が晴れた犬山城が見えた。 道は萩の道となり、駐車場へのショートカットを進んでゴール。どの道も傘をさしたまま歩いて行ける遊歩道でした。
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3.8 km
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各務原アルプス(関南アルプス)・八木三山 (岐阜, 愛知)
2026年05月25日(月) 日帰り
今日は、山友さんの地元で山歩。 うぬまの森は月曜日が閉園の為、駐車場が使えず。鵜沼台コミニュティセンターの駐車場に停めさせて頂けました🙇♂️ 久しぶりに会う山友さんと会話も弾み、楽しい時間を過ごせた事に感謝です🙏 ピックアップ、ありがとうございました😊
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